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越境ECモールに強いホームページ制作会社4選|人気プラットフォームも紹介

更新日:2026.04.17

越境ECモールに強いホームページ制作会社と人気プラットフォームをご紹介します。

越境ECモールは、海外の購入者が集まる場で販売できる一方で、出品すれば自然に売れるほど簡単ではありません。
商品ページの訴求や画像の作り込み、価格や送料の見せ方、レビュー対策、広告運用など、モール特有の勝ち方を押さえないと伸び悩みやすいのが現実です。

こんなお悩みありませんか?
  • 越境ECモールを始めたいが、どのプラットフォームを選べばいいか分からない
  • 越境ECモールに出品してみたものの、思うように売上が伸びない
  • 社内に越境ECの知見がなく、任せられる制作会社を探している

本記事では、越境ECモールの支援に強いホームページ制作会社を厳選して紹介します。あわせて、これから始める方が押さえておきたい人気プラットフォームも解説するので、パートナー選びと出店準備をスムーズに進めたい方はぜひ参考にしてください。

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最近の更新内容

2026.04.17 更新
ホームページ制作で活用できる補助金制度の最新公募情報に基づき、内容をアップデートしました。
2025.12.10 更新
越境ECモールに強いホームページ制作会社をより分かりやすく比較できるよう、内容をアップデートしました。 ・越境ECモールとは?を追加 ・越境ECモールにおすすめプラットフォームを追加 ・失敗しない越境ECモールに強い制作会社の選び方を追加 ・最新データに基づき費用相場を更新

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越境ECモールとは?

越境ECモールとは、海外の消費者が日常的に利用しているECマーケットプレイス(モール)に出店し、国境を越えて商品を販売する形態のことです。自社で越境向けのECサイトを一から構築する「自社越境EC」と比べて、すでに人が集まっている場所で販売できるのが特徴です。

越境ECモールでは、一般的にモール側が集客の土台(検索、ランキング、広告枠)を持っており、出品者は商品ページ作成、価格設計、在庫管理、配送方法(場合によってはモールの物流サービス利用)、問い合わせ対応などを行います。国や地域によって主流のモールが異なるため、狙う市場に合わせて出店先を選定するのがポイントです。

「まず海外で売れるか確かめたい」「スピード重視で始めたい」という場合に、越境ECモールは特に相性が良い選択肢と言えるでしょう。
越境ECのメリットやデメリット、種類などの基礎知識をもっと学びたい方は以下の記事も参考にしてください。

越境ECモール参入に不安を感じるのなら委託がおすすめ

越境ECモール参入に不安があるなら、最初から運用を委託するのがおすすめです。越境ECモールは海外の購入者に商品を届けられる一方で、国やモールごとに商品ページの作り方や価格の見せ方、送料設計、関税・返品対応、レビュー対策などの勝ち筋が異なります。
初期設計を誤ると赤字や低評価につながることもあるため、社内に知見やリソースが少ない場合は、運用代行会社の力を借りると安心です。

委託すれば、モールや国の選定から利益計算、商品タイトルや説明文の最適化、画像改善、広告運用、レビュー獲得の導線づくりまで、成果に直結する工程をまとめて任せられます。とくに配送や返品の設計があいまいだとトラブルになりやすい越境では、経験者のノウハウが大きな支えになります。

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越境ECモールの実績豊富なホームページ制作会社2選

越境ECモールの実績豊富なホームページ制作会社は株式会社フランクジャパン、スターフィールド株式会社です。
越境ECモールの支援実績が豊富で、立ち上げから運用改善まで相談しやすいホームページ制作会社を厳選してご紹介。自社に合うパートナー選びのヒントとして、ぜひ参考にしてください。

株式会社フランクジャパン

株式会社フランクジャパンのホームページ制作サービスのホームページ画像
出典:株式会社フランクジャパン http://www.frankinter.jp/

こんな人におすすめ ・越境ECに関する手続きや運用の不安を減らしたい方
・スピード感をもって越境ECモールに出店したい方

フランクジャパンは2016年に設立されたECコンサルティング会社です。中国の大手ECモール「JD.COM」への出店サポートを通じ、伊藤園、ロート製薬といった企業と取引を重ねています。
出店にあたっては、商材の選定や価格設定、申請手続き、ページ制作などをまとめて任せることが可能。クライアントを待たせないスピード対応を大切にしており、取り扱い商品数が20点ほどのショップであれば3ヵ月程度で出店可能です。

公式HP:http://www.frankinter.jp/

予算感 要問い合わせ
設立年 2016年
会社所在地 東京都港区南青山1-15-15乃木坂パークフロント9F

スターフィールド株式会社

スターフィールド株式会社のホームページ制作サービスのホームページ画像
出典:スターフィールド株式会社 https://sterfield.co.jp/

こんな人におすすめ ・中国向け越境ECを低コストで始めたい方
・越境ECモール出店と自社サイト制作をまとめて相談したい方

掲載実績・事例(4件)

スターフィールドは、越境EC専用ショッピングカート「Launch Cart」の開発・販売とあわせて越境ECモールへの出店サポートやサイト制作を手がけています。
何より大きな魅力は、リーズナブルな料金体系。中国ECモール「baifenbai」への出店サポートは30万円から、多言語サイトの制作は50万円から受け付けており、IT導入補助金や事業再構築補助金を活用してさらにコストを下げることもできます。

公式HP:https://sterfield.co.jp/

予算感 中国向けECモール出店プラン:30万円~
設立年 2007年
会社所在地 東京都豊島区高田3丁目9?7
電話番号 03-5956-9292
発注先探しのコツは?
費用や品質を比較するために複数の企業に問い合わせることが一般的です。
実際に問い合わせをした人の多くは平均4,5社見積もりをとっています。
4,5社の見積もりが揃うまでにかかる期間は?
4,5社の企業探しから打ち合わせ、見積もり取得するまでには2〜3週間ほどかかる場合が多いでしょう。PRONIアイミツなら最短翌日までに最大6社の見積もりがそろいます。
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越境ECモールの集客に強いホームページ制作会社2選

越境ECモールの集客に強い制作会社はジェイグラブ株式会社、株式会社ドリームクリエイションです。
コンテンツ制作やインフルエンサー施策など、越境ECにおける幅広い運営サポートを行っています。

ジェイグラブ株式会社

ジェイグラブ株式会社のホームページ制作サービスのホームページ画像
出典:ジェイグラブ株式会社 https://www.j-grab.co.jp/

こんな人におすすめ ・カート選定や出店先選定から運用までまとめて相談したい方
・ページの翻訳や商品撮影を依頼したい方

掲載実績・事例(11件)

ジェイグラブは、越境ECモールへの出店サポートを通じて、東急百貨店、山田養蜂場など2,500社以上と取引を重ねています。民間企業に加え、自治体や公共団体との取引実績も少なくありません。
人気の理由は顧客に寄り添うワンストップサービス。ショッピングカートや出店先の選定はもちろんのこと、インフルエンサーによる集客施策やクーポン配信までトータルにカバーします。サイト制作にあたって商品説明文の翻訳や商品画像の撮影を委託することも可能です。

公式HP:https://www.j-grab.co.jp/

予算感 要問い合わせ
設立年 2010年
会社所在地 東京都渋谷区桜丘町14番1号ハッチェリー渋谷
電話番号 03-5728-2095

株式会社ドリームクリエイション

株式会社ドリームクリエイションのホームページ制作サービスのホームページ画像
出典:株式会社ドリームクリエイション https://www.dream-cre.com/

こんな人におすすめ ・越境ECモールで美容やコスメ商材を海外で伸ばしたい方
・中国語でのコンテンツ制作やカスタマーサポートを委託したい方

ドリームクリエイションは、美容・コスメ関連製品の製造・ネット販売と並行して、日本企業の中国進出、越境ECモールへの出店を支援している会社です。
何より大きな強みとしてあげられるのが、自社サイト運営を通じて培った豊富なノウハウ。現地の拠点には約10名のバイリンガルスタッフが常駐しており、競合調査や出店手続きはもちろんのこと、中国語でのランディングページ制作やカスタマーサポートを一手に引き受けている点が心強いでしょう。

公式HP:https://www.dream-cre.com/

予算感 要問い合わせ
設立年 2021年
従業員数 5-9人
会社所在地 東京都中央区日本橋室町4-3-11DK共同ビル6階

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越境ECモールにおすすめプラットフォーム3選

日本の事業者が使いやすい代表モールは「Amazon」「eBay」「Shopee」です。この章では各モールの特徴や強み、注意点を分かりやすく解説します。

 Amazon(Amazon Global Selling)

Amazon
出典: Amazon https://www.amazon.co.jp/

Amazonは、アメリカやヨーロッパなど海外のAmazonサイトに商品を出品して、現地の購入者に販売できる越境ECモールです。日本の出品者向けに、海外の複数国へ販売を広げるための案内や仕組みが用意されています。
さらに商品をあらかじめAmazonの倉庫に送っておくことで、注文後の梱包・発送や一部の顧客対応をAmazon側に任せられ、配送業務の手間を減らしやすいのが特徴です。

Amazon
  • 向いている商材:定番商品や需要が読みやすい日用品・趣味用品など
  • 強み:圧倒的な集客力、FBAで発送・カスタマー対応の負荷を下げやすい(設計次第)
  • 注意点:広告やレビュー運用の影響が大きく、価格競争に巻き込まれることも

Amazonへ出店を考えている方は以下の記事も要チェックです。

eBay

eBay
出典: eBay https://www.ebay.com/

eBayは、海外への販売(越境販売)を想定した出品・配送の仕組みやガイドが整っており、海外の購入者に向けて商品を販売しやすいモールです。
特に、中古品やコレクティブル、一点ものなど、海外に需要がある商品は売れやすく、eBayの強みが発揮されやすい傾向があります。

eBay
  • 向いている商材:中古品、ヴィンテージ、ホビー、専門性のある商材
  • 強み:越境前提で売りやすい、海外需要のあるニッチ商材がハマりやすい
  • 注意点:商品説明、配送設計、返品対応など、運用品質が売上に直結(英語対応も含め設計が重要)

eBayへ出店を考えている方は以下の記事も要チェックです。

 Shopee

 Shopee
出典: Shopee https://shopee.jp/

Shopeeは東南アジアや台湾で存在感の大きいマーケットプレイスで、日本向けに「Shopee日本越境サービス」として出店・出品から売上向上(マーケ支援)までの案内ポータルを用意しています。 「欧米より近い海外から始めたい」「テスト販売で反応を見たい」という場合に検討されやすい選択肢です。

Shopee
  • 向いている商材:美容、生活雑貨、キャラクターやホビーなど(市場により相性あり)
  • 強み:日本越境向けの導線やサポート情報がまとまっている
  • 注意点:国や地域ごとに売れ筋や価格感が違うので、最初にターゲット市場を絞るのがコツ

失敗しない越境ECモールに強い制作会社の選び方

この章では失敗しない越境ECモールに強い制作会社の選び方について解説します。
越境ECモールは「出せば売れる」世界ではなく、初期設計と運用の品質で成果が大きく変わります。だからこそ制作会社選びでは、デザインや制作物の見栄え以上に、売上に直結する運用設計までやれるかを見極めるのが重要です。

自社の事例に近い実績があるかチェック

越境ECに強いかどうかは、実績の「量」より「近さ」で判断しましょう。たとえばAmazon中心の会社とeBay中心の会社では勝ち方が違い、同じモールでも米国と東南アジアでは売れ筋や価格感が変わります。
制作会社には「どの国で」「どのモールで」「どんな商材を」支援してきたかをセットで確認し、自社商品に近い成功パターンがあるかを見ましょう。可能ならKPI(CVR、広告効率、レビュー、返品率など)の改善例まで提示できる会社が安心です。

制作だけで終わらず運用設計まで含むか

越境ECモールはページを作って終わりではなく、売れる状態に調整し続ける必要があります。優良な制作会社は、商品ページ最適化(タイトル、説明文、画像)、手数料や送料を踏まえた価格設計、広告運用、レビュー獲得の導線、配送・返品・CSのルール整備までを一連の運用として設計してくれます。
依頼前に「何をどこまでやるか」を明文化してもらい、制作物だけでなく運用の守備範囲が契約に含まれているかを確認しましょう。

改善提案までサポートしてくれるか

運用代行で失敗しやすいのは、数字の報告だけで次の打ち手が出てこないケースです。越境ECモールでは、売上だけでなくCVR、流入キーワード、広告ACoS/ROAS、レビュー、返品率、在庫回転など複数指標が連動します。
優良な会社は、レポート内で「仮説→施策→結果→学び→次のアクション」まで示し、改善のサイクルを回します。定例の頻度、見る指標、提案の粒度(具体的に何を変えるか)を事前に確認し、伴走の質を判断しましょう。

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越境ECモールの費用相場

越境ECモールの費用相場は、主に販売手数料や決済関連費、物流費、広告費の合計で決まります。販売手数料はカテゴリや国によって幅があるものの、売上の数%から十数%程度を見込むのが一般的です。
さらに自社発送でも国際送料や梱包費がかかり、倉庫保管や発送代行を利用する場合は保管料や出荷作業料も加算されます。

外注する場合はこれらに加えて、立ち上げ費用(出品設計や商品ページ作成、運用フロー整備など)と、月額の運用費(商品登録、在庫・価格更新、問い合わせ対応、広告運用、改善提案など)が発生します。
料金は月額固定、従量課金、成果報酬の組み合わせが多いため、月額に含まれる範囲と追加費用条件を事前に明確にすることが重要です。
よりECサイトの費用について詳しく知りたい方は以下の記事を参考にしてください。

ホームページ制作に使える最新の補助金・助成金

効果の出るホームページを制作するには、一定の予算が必要になります。特に中小企業やスタートアップにとっては、この初期投資が意思決定のハードルになることもあるでしょう。
その負担を軽減できる手段が、国や地方自治体の補助金です。制度を活用すれば、数十万円〜数百万円、場合によっては数千万円単位でのコスト削減につながるケースもあります。

以下では、ホームページ制作に活用できる補助金を3つ厳選して紹介します。なお、いずれも原則として契約前の申請が必要です。加えて、補助金ごとに対象要件や対象経費などの細かな条件が定められており、申請できるタイミングも限られています。発注先の検討と並行して、これらの条件やスケジュールを事前に確認しておくことが重要です。

ホームページ制作で使える主な補助金の種類と補助額
補助金の名称 補助上限額 対象
小規模事業者
持続化補助金
50万円
※給付金の上乗せ条件あり
Webサイト、ECサイト
システム等の開発~運用等
中小企業新事業進出補助金 2,500万~9,000万円
※従業員数により上限額が変動
※賃上げの有無でも上限額が変動
※補助下限額は750万円
ECサイト、ポータルサイトの制作等
※ホームぺージ制作のみでの申請は不可
ものづくり補助金
750万~2,500万円
※従業員数により上限額が変動
※補助下限額は100万円
ECサイト、プラットフォームの制作
Webサイトの多言語化等
※ホームぺージ制作のみでの申請は不可

小規模事業者持続化補助金(通常枠)

小規模事業者持続化補助金は全国商工会連合会が運営する補助金で、販路開拓や業務効率化への取組みにかかる経費の一部を補助するものです。中小企業の中でも「小規模」に該当する事業者(個人事業主含む)が対象で、従業員数など一定の要件を満たす必要があります。

通常枠の補助額上限は50万円で補助率は原則2/3となっていますが、ホームページ制作に該当する「ウェブサイト関連費」については、補助金交付申請額合計の1/4を上限として計上する必要があります。
また、インボイス特例の要件を満たす場合は補助上限が50万円上乗せ、賃金引上げ特例対象事業者は150万円の上乗せといった条件も用意されています。

第19回の申請受付開始は2026年3月6日(金)から、申請受付締切は2026年4月30日(木)17時まで。
※公募回数は年2回程度。第20回の公募スケジュールは判明し次第更新予定。
※2026年4月16日時点の情報

出典:小規模事業者持続化補助金<一般型 通常枠> 公募要領

中小企業新事業進出補助金

中小企業新事業進出補助金は、既存事業とは異なる新商品・新サービスや新たな販路への進出を支援するものです。対象者は中小企業者・小規模事業者で、創業1年未満や従業員0名、みなし大企業等は対象外となります。単なるサイト構築ではなく、新たな市場開拓や顧客層の獲得といった「新事業」として計画に位置づけることで、制作費用や関連経費を補助対象とすることが可能です。

補助上限額については従業員規模に応じてが異なり、従業員20人以下で最大2,500万円(賃上げを実現できそうであれば特例で3,000万円)、21〜50人で最大4,000万円(同5,000万円)、51〜100人で最大5,500万円(同7,000万円)、101人以上で最大7,000万円(同9,000万円)までの補助を受けられます。補助率は原則 1/2 で、賃上げを行う場合は2/3です。

第4回の申請受付開始は2026年5月19日(火)から、応募締切は2026年6月19日(金)18時までです。
※公募回数は年3回程度。第5回の公募スケジュールは判明し次第更新予定。
※2026年4月16日時点の情報

ものづくり補助金(製品・サービス高付加価値化枠)

ものづくり補助金は、革新的なサービス開発や試作品開発、生産プロセスの改善に向けた設備投資などを支援する補助金です。中小企業者・小規模事業者・個人事業主が対象となっています。
製品・サービス高付加価値化枠(通常枠の場合)の場合、従業員数5人以下で100万円~750万円、従業員数51人以上の場合は2,500万円を上限に補助を受けることができます。補助率は中小企業1/2、小規模企業・小規模事業者及び再生事業者2/3です。

23次公募申請受付開始は2026年4月3日(金)17時から、締め切りは2026年5月8日(金)17時まで。
※公募回数は年2~3回程度。24次の公募スケジュールは判明し次第更新予定。
※2026年4月16日時点の情報

出典:全国中小企業団体中央会「ものづくり補助金総合サイト」

補助金について、さらに詳しい情報を知りたい方は以下の記事をご覧ください。

不採択や機会損失を防ぐために、申請スケジュールと必要書類の準備を徹底する

補助金を活用するうえで最も重要なのは、規定に沿って正確に申請を行うことです。事業計画書や経費明細書などの必要書類は各補助金の公式サイトで確認できますが、不備や漏れがあると不採択となり、補助金を受けられません。場合によっては、想定していた予算が確保できず、ホームページ制作そのものが進められなくなるリスクもあります。

また、補助金申請は必要書類や記入項目が多く、想定以上に手間がかかります。スケジュール管理が不十分だと、申請期限を過ぎてしまい、受給のチャンスを逃すケースも少なくありません。一度逃すと、次回公募まで数ヶ月待つ必要があり、その間に施策の実行が遅れる可能性もあります。

「PRONIアイミツ」では、補助金申請に精通したホームページ制作会社を厳選し、無料でご紹介しています。申請の抜け漏れを防ぎ、スムーズに制作を進めたい方は、ぜひお気軽にご相談ください。

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越境ECモールは、出店・出品自体は始めやすい一方で、売上を伸ばすためにはモールや国に合わせた商品ページ最適化、価格設計、広告運用、物流・返品対応など、運用面の設計と改善が欠かせません。そのため「どの制作会社に頼めばいいのか分からない」「比較の軸が持てず決めきれない」と迷いやすい領域でもあります。


PRONIアイミツでは、経験豊富なコンシェルジュがご希望をおうかがいした上で、条件に合うホームページ制作会社を無料で紹介しています。ホームページ制作会社をお探しの方は、お気軽にお問い合わせください。

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課題
新規EC立ち上げによる最適なプラットフォームの選定、販売・運用のサポート
効果
SNSとも連動し、ECスタート時から売上が伸び続けています。
petal online
  • 通販・ネット販売
  • 流通・小売(その他)
  • アパレルショップ
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出典:AiiA株式会社
課題
もともと別のブランドECサイトをお持ちになられていたが自社モールを構築し、店舗との在庫・ポイント連携さらにユーザビリティを向上させたご意向がありました。
効果
リニューアル前と比較し売上が400%UPしました。