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WordPressとは

WordPress(ワードプレス)は元々ブログ作成システムとして作成されました。現在では非常に高機能化しており、ブログの作成・更新を始め企業のホームページ制作にもCMSとして利用されています。日本のCMSにおけるWordPressのシェアは8割以上と圧倒的な存在感を見せています。オープンソースソフトウェアとして開発されたWordPressは個人利用・商用利用を問わず無料で利用することができるのも大きな魅力です。多くのテーマやプラグインが用意され、かつ常に新しいものが作られ続けているため、Webサイトに関わる多くのニーズをカバーしている非常に強力なソフトです。利用者も多いためWeb上にも使い方やトラブル対応に関する多くの情報が記載されており、WordPressを使えば知識のない初心者であっても自分の思い通りのホームページ制作を行うことができます。

WordPressによるサイト制作業者を探す際のワンポイントアドバイス

ワードプレスは今や個人のサイト制作だけではなく、高いクオリティの企業サイトなどを構築する際にも有力なツールです。既存テーマやプラグインを使い、自力でカスタマイズすることもできますが、しっかりとしたサイトを制作しようと思った際には、WordPressを使った企業サイト作成にノウハウや実績がある会社に委託することも選択肢の一つでしょう。外部に委託すれば、制作だけでなく、集客や、その後のコンテンツ追加などの運用面についても検討しながらサイトを作ることが可能です。知識が全くないと、管理画面から必要な機能を探すことも大変ですので、品質の高いサイト作成のためには業者への発注も選択肢に入れるとよいでしょう。ニーズに合った業者選びのために少しでも悩みがあれば、アイミツのコンシェルジュにご相談下さい。お客様の目的に合わせ、料金面まで考慮した最適なプランをご提案します。

WordPress(ワードプレス)のホームページ制作業者一覧

WordPress(ワードプレス)制作を得意とする 371件中110件の業者を比較中

対応しているASP/CMS
WordPress MovableType EC-CUBE
会社サイト
http://www.cybridge.jp/
会社所在地
東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー4F
会社電話番号
03-4577-8960
  • Web制作、システム開発を幅広く受けるリーディングカンパニー「サイブリッジ」はもちろんWordPressにも対応。
  • WordPress制作にかぎらず、検索システム、掲示板、予約管理、CMSなど、あらゆる機能開発の経験も豊富。
  • 株式会社リクルートエージェント、株式会社マイナビ、株式会社栄光、NHKといった大手システム開発実績あり。
対応しているASP/CMS
WordPress
会社サイト
http://www.web-strategy.jp/
会社所在地
東京都千代田区内神田1-4-1大手町21ビル5F
会社電話番号
03-5577-6047
  • カカクコム、ブリヂストン、三井住友建設、東京セキスイハイムなど、名だたる大企業の実績多数!
  • 超高速WordPress仮想マシン「KUSANAGI」はAmazonやMicrosoftでも利用される。
  • WordPressによるメディア運営もマイナビウーマンを筆頭に十分なノウハウと実績を蓄積。
対応しているASP/CMS
WordPress EC-CUBE
会社サイト
http://www.artflair.co.jp/
会社所在地
神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1横浜ランドマークタワー31階
会社電話番号
045-226-3840
  • WordPressなどを活用し、お客様自身で簡単に更新できる低価格で高価値なホームページ制作を行っています。
  • 自社サイトのSEOも「ホームページ制作 横浜」で3位!実績のあるSEOはユーザーからも好評。
  • 病院サイト、士業サイト、学習塾サイト、WordPress制作実績は多岐に渡り、幅広く対応可能。
対応しているASP/CMS
WordPress MovableType
会社サイト
http://www.centered.co.jp/
会社所在地
東京都新宿区西新宿7-5-8 GOWA西新宿8F
会社電話番号
03-5937-5864
  • 成果を出すWordPress制作・改善と高品質なデザインを両立させる!マーケティング戦略に基づく制作が可能です。
  • Googleパートナー、Yahoo正規代理店なのでSEO、広告など集客を成功させるためのすべてを知っています。
  • 公共機関から、美容、金融、各企業コーポレートサイト、ありとあらゆる業種のWordPress制作実績多数。
対応しているASP/CMS
WordPress EC-CUBE
会社サイト
http://www.incrave.co.jp/
会社所在地
東京都港区芝2-3-9 芝イーストビル7F
会社電話番号
03-5730-1090
  • WordPressオリジナルテーマのオプション機能でさらに高品質なサイトを作成することが可能に!
  • レスポンシブ対応でデバイスごとに異なる広告を表示させることもでき、あらゆる機能に対応しています。
  • 安心して利用できる万全のセキュリティ対策!外部CMSを利用するからこそしっかりとしセキュリティを。
対応しているASP/CMS
WordPress
会社サイト
http://gucio.jp/
会社所在地
東京都港区南青山3-8-5 OK haus 1F
会社電話番号
03-6434-9304
  • WordPressの制作のみから、Web活用によって売上や集客を向上したいご要望まで幅広く対応します。
  • ベンチャー支援税理士法人や大学生向け賃貸運営のカレッジサイトといった新進気鋭サービスの実績多数。
  • ドローンによって、マンション建物全景やゴルフコース鳥瞰映像など、美しい空撮映像を企画から編集まで行い対応。
対応しているASP/CMS
WordPress
会社サイト
http://www.meteorelay.jp/
会社所在地
東京都渋谷区松濤1丁目17番
会社電話番号
03-6666-2890
  • コストパフォーマンスの良いWordpress制作。レスポンシブ対応、集客戦略など全てを適正価格でカバー。
  • 初期費用9.5万円のスタータープランから初期費用100万円のシステム開発プランまで充実した料金プランでご対応。
  • 輸入時計販売会社、美容室・サロン、家具製造販売企業、家具ECサイトなど豊富な実績は多岐に渡る。
対応しているASP/CMS
WordPress MovableType
会社サイト
http://www.demo.co.jp/
会社所在地
東京都港区赤坂3-11-15 赤坂桔梗ビル4F
会社電話番号
03-5545-4110
  • Webサイトを作って終わりではありません。アクセス解析などの運用やWeb担当者さまのサポートを行っています。
  • 2007年設立以来、着実に実績を積み重ねる。カゴメ、鈴与といった大手実績も所有。
  • Web更新マニュアルをオーダーメイド作成する「HOWTOOL」といった自社サービスも運営しています。
対応しているASP/CMS
WordPress
会社サイト
http://www.kazmia.jp/
会社所在地
神奈川県厚木市王子1丁目
会社電話番号
046-200-7158
  • WordPressによるサイト制作実績多数。女性向けサイト制作も強みとしクライントに沿ったサービスを展開。
  • 「神奈川 ホームページ制作」での検索結果1位!自社でも成功しているからこその信頼して依頼できるSEO対策。
  • サイト完成後には直接お伺いし、WordPressの更新方法レクチャーも!日常の更新方法など、不明点はなんでも相談可能。
対応しているASP/CMS
WordPress
会社サイト
https://wp-kobo.com/
会社所在地
東京都港区南青山2丁目11番13号 南青山ビル4F
会社電話番号
03-5946-5595
  • レスポンシブデザイン対応、静的サイトをそのままWordPress化など、あらゆるカスタマイズに対応。
  • HTML、デザイン、ワイヤーフレーム、クライアント自身が用意する範囲によって最適な料金プランをご用意。
  • 取引先実績には株式会社星野リゾート、株式会社旺文社といった大手企業も。豊富な実績が信頼の証です。

WordPress制作業者の選び方ガイド・比較のポイント

WordPress(ワードプレス)とは?

WordPress(ワードプレス)は、2003年にブログ作成システムとして公開されました。当初からオープンソース(ソフトウェアを無償で公開して、誰でも自由に改良ができるようにすること)として公開された為、世界中のエンジニアたちがボランティアで幾度となくバージョンアップを繰り返し、現在でも多くの国で利用されるような一般的なインフラ(ツール)になりました。オープンソースとして改良が続けられた結果、当初はブログ作成システムでしたが、現在ではCMS(コンテンツ管理システムの略で、誰でも簡単にWebサイトの管理・更新ができるシステムのことを指す)として企業のホームページ作成や、ポータルサイトやマッチングサイト、ECサイトいった技術的に難易度の高いWebサイトの構築にも活用されるようになりました。とある調査によれば、世界中のWebサイトの4分の1はWordPressで作られているとも言われており、以下のような有名企業も導入するなど、圧倒的な利用シェアを誇ります。以下にWordPressを利用する5つのメリットをまとめましたのでご参考にしてください。

WordPress(ワードプレス)を導入する有名企業

海外

フォード、GM、マイクロソフト、インテル、ディズニー、ニューヨークタイムズ など

日本

博報堂、オリエンタルランド、国土交通省、東京大学、浦和レッズ、ソニー、カカクコム、クックパッド、ヤマサ醤油、トレンドマイクロ、マイナビ、主婦の友社、松屋フーズ など

WordPress(ワードプレス)を利用する5つのメリット

メリット1

専門知識が要らないこと

ページ作成が簡単というのが一番のメリットです。アメブロなどの無料ブログのような感覚でホームページ作成、更新ができます。例えば、通常はHTMのタグやCSSを使わなければいけないような、文字の太さや色を変えるなども基本的にワンクリックで直感的に操作が可能です。Microsoft社のWordなどと同じような感覚と言っても良いでしょう。

メリット2

テーマを使ってデザインを自由に切り替えられる

WordPressにはデザイン性の高いテンプレートが豊富に用意されています。世界的なインフラとなった今、日本製、海外製、有料、無料問わず星の数ほどテンプレートがあり、1万件とも2万件とも言われています。また、「テーマ」といって、ホームページの型(フレーム)も事前に選択ができます。着せ替えのような形で好みのサイトに作り替えていくことができ、とても便利です。

メリット3

必要なプラグインを使えば、簡単に機能を拡張できる

WordPressで実装できるプラグインの数は3万個を超えると言われており、この膨大なプラグインを使って、様々な機能カスタマイズを行うことができます。問い合わせフォームを設置したり、動画の埋め込みをしたり、一般的なWebサイトの構築で使う機能であればたいていがプラグインの導入で済みます。尚、当記事の後半部分で、覚えておきたいプラグイン15選を紹介しております。

メリット4

SEO(検索エンジン対策)に適している

Googleの検索エンジン部門の担当者もおすすめするほど、WordPressの構造自体がSEOに適していると言われています。URLの正規化や内部対策SEOと言われるサイト構造の最適化をほぼ自動的に行われれる仕組みになっており、SEO強化用のプラグインも豊富にあります。WordPressでホームページを作れば、知識のない方が作るよりも間違わずに構築することができると考えて良いでしょう。

メリット5

無料で使えること

上記のようにホームページ・Webサイトを制作する際に必要なあらゆる機能や揃っているWordPressですが、利用料は一切かからず完全無料です。レンタルサーバーを借りて、ドメインさえ取得すればすぐにでもホームページが立ち上げられます。前述したテーマやテンプレート、プラグインは一部有料のものもありますが、一般的なホームページであれば無料の範囲内で作成できると考えて良いでしょう。

一方で、WordPress(ワードプレス)のデメリットを挙げるならば、無償で公開しているオープンソースのソフトウェアという側面もあり、利用方法に関する疑問点があっても電話でサポートしてくれる訳ではありません(サポートはメール対応のみ)。また、日本語のドキュメントがまだまだ不足しているという声もあります。簡単に構築できるようになったとはいえ、最低限のITリテラシーがないと自分ひとりで作り上げるのは難しい部分もあるかもしれません。さらにデザイン面についても、ビジネスシーンで使うコーポレートサイト(企業ホームページ)であれば、拘ったデザインが必要になり、一般公開されているテンプレートだと物足りなく感じる方も少なくないでしょう。WordPressを使ったホームページ制作は、現在ではほとんどのWeb制作会社が取り入れており、技術的に扱うことができる為、個人でまかないきれない部分は、制作会社に外注して進めていくと良いです。

WordPress(ワードプレス)でできること
(構築できるWebサイトの種類や、プラグインの紹介)

ブログ更新システムから始まったWordPressですが、現在ではCMS(コンテンツ管理システム)の代表格として、あらゆるWebサイトの構築に利用されています。フルスクラッチと呼ばれる手法で、一からシステムを開発して立ち上げなくても、WordPressに実装されているプラグインを導入すれば以下のようなサイトを小工数・低予算で立ち上げることができるのです。アイミツ事務局への相談事例では、10ページ程度の簡単なコーポレートサイトの作成でWordPressを活用することが多くなっています。その他では、ポータルサイトやECサイトをWordPressで作りたいというお客様も増えております。

WordPressで構築できる色々なWebサイト事例

コーポレート

企業ホームページ、採用サイト(新卒・中途)、IRサイト、ビジネスブログ

Webシステム

会員サイト(会員向けサイト)、検索サイト、ポータルサイト、マッチングサイト、ネットショップ(ECサイト)

メディア型サイト

ニュースサイト、キュレーションサイト、口コミ・評価サイト、SNSサイト、動画サイト、画像サイト、キャンペーンサイト、情報商材型課金サイト

業界特化型サイト

不動産サイト(分譲・賃貸・リノベーションなど)、医療法人向けサイト、学校法人サイト、官公庁・公共事業サイト

業務システム

社内イントラネット(グループウェア)、営業日報システム、顧客からの問い合わせツール、予約システム、eラーニングシステム

また、前述した通り、WordPressには世界中の技術者が開発した「プラグイン」と呼ばれるツールが多数存在しており、導入すれば機能性に富んだWebサイトを構築することができます。ちなみに、2017年1月時点で約5万件ものプラグインがあり、世界累計で15億回もダウンロードされているのだそうです。但し、プラグインは沢山導入すれば良いという訳でもなく、セキュリティ面などの問題もあり、20個を超えたら多すぎと指摘する公式ブログなどもあります。作りたいWebサイトに必要なプラグインを見極める為にも、WordPressを知り尽くした制作会社と相談し、何ができて何ができないのか、メリット・デメリットを整理してもらうと良いでしょう。

これさえ押さえておけばOK!WordPressの代表的なプラグイン15選

  • 1All In One SEO Pack 【SEO対策】

    最も一般的で、人気のあるプラグインとして有名です。SEO対策に欠かせない「メタタグの設定」や、ソーシャルメディアの拡散効果を上げる為に必要な「OGPの設定」、クローラーの巡回を促進する「XML Sitemapの設定」などの非常に面倒な作業を、このプラグインがあれば簡単に実装ができます。ついつい抜け漏れがちな、サイトのタイトルや説明(ディスクリプション)、キーワードなどを検索エンジンにクロールしてもらう為の設定を完備しています。

  • 2Contact Form 7 【問い合わせフォーム設置】

    お問い合わせフォームを設置する為のプラグインです。まずコンタクトフォームの名称を決め、次にフォーム)の入力項目(氏名、電話、メールアドレス、住所、日付など)を簡単に設定できます。承諾の確認を取るチェックボックスを設置したり、ファイルを添付したりと、一般的なお問い合わせフォームに実装されているインタフェースを簡単に構築できます。また、問い合わせ完了後のサンクスメッセージなどの自動返信メールの設定も簡単にできる点も大変便利です。

  • 3Simple Local Avatars 【オリジナルプロフィール写真】

    プロフィール写真は会員サイトには必ず登場するといってもよいものです。WordPressには既存のアバター(キャラクター)がデフォルトで登録されていますが、このプラグインを使えばオリジナルなアバターを設定でき、プロフィール画像をよりかわいらしくすることができます。

  • 4Jetpack by WordPress 【アクセス解析等】

    このプラグインはアクセス解析やSNS連携、セキュリティ強化、画像の最適化・高速化など30個以上の機能がワンパッケージになっている非常に便利なツールです。中でもアクセス解析機能は人気を集めていて、サイト訪問者数や検索キーワード、良く見られているページ(記事)などを分析することができます。

  • 5Multi Device Switcher 【マルチデバイス対応】

    PC、スマホ、タブレット、携帯(ガラケー)など4つのデバイスの切り替えが簡単にできるプラグインです。よくスマホページなどで「PC版で表示」というボタンを見かけますが、その動作も簡単に設定できます。レスポンシブ対応をしなくても、プラグインを使って簡単にスマホ対応することができるので制作会社に確認してみましょう。

  • 6Subscribe2 【メルマガ配信】

    メールマガジンを配信するプラグインの代表格です。メールアドレスの登録や解除、メルマガ購読フォームの設置、メルマガ解除時の自動返信メール、メルマガ発行頻度の調整(1時間毎、1日1回、週1回などから選択可能)などが簡単にできます。

  • 7WP Browsing History 【履歴表示/リコメンド】

    ユーザーが過去に読んだ記事を表示できるプラグインです。ユーザーの表示したページの履歴をCookieとして保存しておき、サイドバーなどに閲覧履歴を表示します。リコメンドエンジン等を搭載すると工数的にも予算的にも大変ですが、このような無料プラグインを使えば、コストをかけずにサイトの「回遊性」、「滞在時間」を高める効果があるとされいて大変人気です。参照された記事を参照順に表示することもできます。

  • 8PS Auto Sitemap 【サイトマップ作成】

    WordPressに自動でサイトマップページ(記事一覧)を作成する事ができる人気プラグインです。サイトマップはサイトの目次とも言える重要なページで、一般的にはどんなホームページにも設置されています。目次を作ることでサイトの回遊性が高まり、2クリック目で全ての記事まで辿りつける構造(SEOにもユーザービリティにも良いとされる状態)を作ることができます。

  • 9Adrotate 【広告配信管理】

    広告を管理するプラグインです。複数のバナー広告のランダム表示や、広告の表示回数、クリック回数などの広告効果測定ができ、広告収益管理の際に利用します。また広告の表示有効期限を設置や、クリック回数の上限設定ができるなどきめ細やかな機能が便利と評判です。

  • 10WP-Polls 【アンケートフォーム】

    手軽にアンケートフォーム機能を設置できるプラグインです。ラジオボタンやチェックボックスなどアンケート調査に必要なインタフェースも用意されています。投票結果をページ内にリアルタイム反映できるほか、同一IPアドレスからの投票をブロックする機能などもあり大変便利です。作成したアンケートの集計結果なども簡単に分析でき、ユーザーの声を生かしたサイト運営が可能です。

  • 11MTS Simple Booking 【予約機能】

    飲食店や美容室などの来店予約にかかせないプラグインです。ホテルや旅館等の日程だけを決めるタイプと、会議室や飲食店のように時間指定(タイムテーブル予約)が必要なタイプのどちらも対応可能です。カレンダーから日時を選択できるUIも評判です。また、管理側もバックエンドで予約状況を閲覧できる為、来店時間や来店人数、選択したメニューなどが一覧化されており便利です。

  • 12Polylang 【サイト翻訳】

    自動翻訳ではなく、自分で翻訳した文章を簡単に入力するプラグインです。サイト翻訳のプラグインとして、二か国語以上のWordPressサイト作成に対応しています。例えば、第一言語に日本語、第二言語に中国語などを選択します。次に分解された文字列単位(サイトのタイトルやキャッチフレーズ、日付フォーマットなど)で自分が翻訳した文章を入力していきます。複雑な設定なしに多言語に対応したホームページが構築できます。

  • 13GD Star Rating 【口コミ・評価・レビュー】

    このプラグインを導入することでWordPressに口コミやレビューなどの評価システムを組み込むことができます。口コミ機能を導入する場合や、ブログ記事を評価させるなど利用方法は多彩です。検索結果にレーティングが表示されるようにもなり、SEO対策にもつながります。評価者を会員だけに限定する機能や、評点の平均スコアを自動計算して表示するなどもでき、簡単に口コミ・レビューサイトを構築することができます。

  • 14WP Social Bookmarking Light 【ソーシャルメディア対応】

    各ソーシャルメディアの拡散ボタンを簡単に設置することができるプラグインです。どの記事に、どのソーシャルメディアのボタンを設置するか自由に設定が可能です。一般的には「Facebookのいいね!」「Twitterのツイート」「はてぶ」「Google+1 」「Pocket」などを表示すると良いでしょう。

  • 15SiteGuard WP Plugin 【セキュリティ対策】

    セキュリティ対策のプラグインです。世界中で普及した結果、WordPressを攻撃するウィルスやブルートフォース攻撃(単純な方法ユーザー名とパスワードを入力し、ログイン成功するまで繰り返す悪質なハッキング行為)が増えています。このプラグインを導入しておけばランダムなログイン履歴などを見つけてブロッキングするなど簡単にセキュリティ対策を講じられます。

WordPress(ワードプレス)制作を外注するときのポイント

発注するサイトがポータルサイトであれ、コーポレートサイトであれ、制作イメージが固まったらいよいよ発注業者の選定に入ります。サイト制作経験のない方であれば、いくつかのWeb制作会社と商談を行い、比較検討していくと良いでしょう。以下の論点については、Web制作各社によってスタンスも異なるため、見積もり金額はもちろん、制作手法や利用CMSについてもしっかり検討することが必要です。一度立ち上げたホームページは長年使うことが前提ですので、最初の検討が肝心です。時間をかけてしっかり検討していきましょう。

1最適なCMSを検討する

実際にWebサイト、ホームページを構築する際、どのCMSを使えば良いかどうかは経験のない発注担当者にとっては悩ましいポイントです。CMSと一口に言っても、Movable Type(ムーバブルタイプ)、Xoops(ズープス)、Drupal(ドルーパル)など、WordPress(ワードプレス)以外にも様々あります。CMSそれぞれに特徴があり、利用メリットやデメリットがあるのできちんと比較検討することをおすすめします。また制作会社によってはCMS別の得手・不得手があるので、事前に確認すると良いでしょう。
ご参考までに、弊社Webサイト「アイミツ」へのホームページ制作の場合、お問合せのうち7割以上はWordPressを利用した構築で十分まかなうことができる案件です。つまり、多額の予算を投じたフルスクラッチ型ではなく、WordPressのプラグインを上手に活用することで立ち上げられるWebサイトであるということです。一般的なコーポレートサイトであれば、ほとんどのケースでWordPressが主流となっており、どの制作会社でも対応できることからおすすめいたします。サイトの更新頻度、担当者のITリテラシーによっても、最適なCMSは変わってくる為、しっかり検討していきましょう。

WordPress以外に有名なCMS
  • 1
    Movable Type(ムーバブルタイプ)
    シックスアパート社が提供する大規模サイト構築にも向いている。
  • 2
    XOOPS(ズープス)
    コミュニティサイト構築に適していると言われている。
  • 3
    Drupal(ドゥルーパル)
    会員管理、キーワード検索、RSS配信などの多彩な機能で・人気を集めている。

2制作工程を確認する

一般的には、以下のような流れで制作が進んでいきます。制作会社からの説明もありますが、事前に想定しておくと良いです。発注者としては、STEP.1のプロセスが重要です。制作の目的を整理や、現状のホームページに課題がある場合はその課題をしっかりと分析しておきましょう。利用ユーザーのターゲット像をはっきりさせることもデザイン制作の上では重要です。制作会社を決定する前に、準備できる所は済ませておくことをお勧めします。

STEP1
制作イメージヒアリング

Web制作(ホームページ、ポータルサイト、マッチングサイトなどの制作)においては、なぜそのサイトを作りたいのか?をヒアリングするところから始まります。大規模なWebサイトの場合、市場調査(マーケティングリサーチ)の実施や複数回のヒアリングが行われる場合もあります。制作会社との商談をスムーズに進めるためにも、以下のような質問に回答できるように準備しておきましょう。

Web制作会社のヒアリングイメージ
Q1.
このサイトを作ろうと思ったきっかけを教えてください。
Q2.
そのサイトは誰のどんな課題を解決するために作るのか教えてください。
Q3.
そのサイトのターゲット像(性別、年齢、職業、地域、趣味など)を教えてください。
Q4.
現在サイトがある場合、利用ユーザーはどのように思っているか(満足点、不満足点)を教えてください。
Q5.
2~3年後にどんなサイトになっていたいか、夢やビジョンを教えてください。

もし上記が難しい場合でも、参考としている競合他社のサイトをリストアップしておく作業はやるべきです。そのサイトについて「どんな点が良いと感じるか?」「どんなデザインが好みか?」を制作会社のディレクターとディスカッションすれば、あなたが作りたかったサイト像やイメージをより言語化して伝えることができます。

STEP2
ワイヤーフレーム作成

上記のヒアリングに基づき、制作会社がワイヤーフレームを準備してくれます。ワイヤーフレームとは、「サイトの設計図」と呼ばれ、サイトの中に「何を、どこに、どうやって」配置するのか、サイトマップのように書かれているものです。ExcelやPowerPointなどを使って提示されることが一般的です。ワイヤーフレーム(設計図)の段階で、しっかり合意を取らなければ、後から修正が発生すると追加費用を請求されることもあります。WordPressを活用したサイト制作であれば、前述した「テーマ」や「テンプレート」を活用することになる為、ワイヤーフレーム段階でどんなレイアウトにするか、既存のテンプレートを見ながら制作会社と相談することが可能です。例えば、コーポレートサイトと一口に言っても、企業向けのビジネス(B2B)と、消費者向けのビジネス(B2C)では用いるレイアウトやデザインテンプレートも変わってきます。サイトの目的に合わせて最適なものを選択するために、制作会社と良く相談してください。

STEP3
デザイン制作

ワイヤーフレーム(設計図)の合意が取れると、デザイン制作に進みます。デザインはトップページから行って、合意が取れ次第、下層ページに進んでいく方法が一般的です。コンセプトカラーやUIパーツのイメージをすり合わせていきながら、サイト全体のデザインを固めていきます。デザイン制作は感性が関わる工程のため、好き嫌いが分かれるところですが、ほとんどの制作会社がデザインイメージの変更は何回までというような制限を設けている為、事前に確認が必要です。また、最終意思決定者である上長の方ともデザインについての合意の取り方を確認しておかないと、後から承認が下りないなどの失敗話は少なくありません。WordPressを用いたデザイン制作の場合は、有料無料に関わらず数多くのテーマやテンプレートを活用できます。簡単なコーポレートサイトの場合は既存のテンプレートの活用で十分リッチで今風なホームページが作れますので、制作会社と相談して選んでいくと良いでしょう。

STEP4
プログラミング及びコーディング

TOPページ、下層ページ全てのページでデザインの合意が取れ次第、Htmlコーディング作業に入ります。コーディングとはこれまで1枚の画像として作成したデザインデータをクリックして行き来できるように、ページ化する作業のことです。WordPressを活用する場合は、このタイミングで利用するサーバーにWordPressをインストールし、組み込んでいきます。また、利用するサイトによっては一部の機能をプログラミングして新規に作ることも必要になります。全般的に完成してきたタイミングで、テスト環境等で動作確認を行い、本番環境(サーバー)にリリースし公開となります。

STEP5
更新、メンテナンス

サイト制作においては、サイトをリリースするまでだけではなく、リリースした後のことを想定しておくことが必要です。思うようにアクセスが伸びないというケースや、新しい機能を導入したいなどのニーズが出てくるケースが予想されます。WordPressのバージョンが更新されたり、新しいプラグインが出たりと、サイトのパフォーマンスを上げる為にも常に最新の情報をキャッチして制作会社と連携して進めていくことが理想的です。制作会社によっては保守運用作業を委託でき、月額で保守費用を払うことで長期的なお付き合いも可能になります。発注業者選定において、保守運用まで委託するかどうかも重要な意思決定となりますので、押さえておきたいポイントです。

3制作費用相場

ホームページ制作はページ数やデザインの凝り方、構成や規模によって1件1件お見積り金額は異なり、一概に定義することは困難です。ここではよくあるホームページを例に取り、おおよその費用体系をご紹介します。

  • 1簡単なコーポレートサイトの場合の費用例

    TOPページ+下層ページ5ページ+ブログを想定した場合の詳細見積もり例

    ・WordPressインストール:10,000円~
    ・WordPress基本設定:40,000円~
    ・TOPページ作成:15,000円~
    ・下層ページ作成:5,000円×5ページ=25,000円~
    <合計>:100,000円~

  • 2ページ数別の費用例

    よくあるコーポレートサイトを前提とした、ページ数単位の見積もり例

    ・5~10ページのホームページ:100,000円~180,000円
    ・10~15ページのホームページ:200,000円~300,000円
    ・30~50ページのホームページ:400,000円~600,000円

  • 3基本的なWordPressカスタマイズメニューの見積もり例

    ・CMS機能の導入:20,000円~
    ・ビジネスブログ:30,000円~
    ・お問い合わせフォーム:5,000円~
    ・テンプレートカスタマイズ:10,000円~
    ・WordPressインストール:5,000円~
    ・基本的な操作サポート(定期的なバックアップなど):5,000円/月~

ホームページやWebサイトを制作会社に委託する際、自社の発注要件を整理した上で、作りたいサイトにふさわしい業者を選定したいものです。例えば「使用したいCMSが得意かどうか?」といった場合、制作実績を確認し、過去に何度も取り組んできたかどうかを質問すると良いでしょう。WordPressについても、このように世界的に広まったCMSであるとはいえ、得意な会社とそうでなない会社が存在します。ズバリ「WordPressが得意かどうか?」を直接聞いてみてはいかがでしょうか。せっかくWordPressでサイト作るのであれば、WordPressを知り尽くしたプロフェッショナルに相談したいものです。また、制作会社によっては、受注(成約)したい金額のゾーンが違っています。50万円以下の小規模サイトを得意とする会社、100-300万円くらいの金額帯が得意な会社、300-1,000万円程度の大規模案件しか対応しない会社など様々です。予算レンジや用いるCMSは案件によって様々ですが、発注したい案件を好んで対応してくれる制作会社に発注したいですよね。イメージの近いWeb制作会社を見つける為に、3社~4社を目安に商談を進めて、相見積もりを取得していくことをおすすめします。

WordPressを活用する際に見ておくべきデザインギャラリー

WordPressでのホームページ制作において、数多くのデザインギャラリーサイトが存在しています。
数多くの素敵なデザインを見て、自社のサイトイメージ制作の参考にしてください。
Web制作会社に発注する際、自社の制作イメージやコンセプトを伝えるのですが、ギャラリーサイトを上手く活用すれば、制作会社とのコミュニケーションもスムーズに進むことでしょう。

チェックしておきたいWordpressデザインギャラリー3選

  • 1
    WPデザインギャラリー
    500サイト近いサイトが掲載されています。ホームページのカラム数(1カラム、2カラム・・)で絞り込めたり、エンタメ、ファッション、旅行、美容健康などのジャンル別に分かれています。
  • 2
    WordPress Gallery
    こちらは海外のギャラリーサイトです。Webデザインの最先端アメリカの洗練されたデザインに触れてインスピレーションをもらいましょう。3,000サイト以上のデザインが掲載されており見応えがあります。
  • 3
    Choicely
    クオリティの高いWordPressテーマやテンプレートを集めたキュレーションサイトです。WordPressだけではなく、動画やツール、Webサービスやメディアでのデザイン事例が豊富です。

WordPress制作の良くある質問

Q1

ホームページ制作の経験は無いのですが、WordPressであれば簡単に作れるものでしょうか。

A1

WordPressだからと言って、誰でも簡単にホームページを作れる訳ではありません。初めに行わなければならないWordPress自体のインストールには、レンタルサーバーやFTPに関する知識が必要となります。一方で、既に制作されたWordPress製ページを更新する作業は、ある程度誰でも簡単にできます。「構築する」のと「更新する」のではずいぶん違いがあることを認識してください。貴社担当者のITリテラシーによっては、最初から制作会社に委託した方が良い場合もあります。

Q2

WordPressでECサイト(ネットショップ)が構築できると聞いたのですが問題はないのでしょうか。

A2

WordPressで作られたネットショップは年々増えています。ASPカートを使うよりも自由度が高く、商品数が小規模~中規模のネットショップには向いていると言われています。ちなみに、大規模ショップになるとEC-Cubeなど、別のCMSが適しています。WordPressのプラグインを使えば、ネットショップ構築に必要な機能が一通り揃っています。日本製のプラグインだと「welcart」などが人気で、クレジットカード決済に対応、クーポン発行が可能、定期購入が可能といったECサイトとして必須の機能を完備しています。また、受注CSVのダウンロードや顧客発送用の送り状との連携など、業務面にも配慮がされています。

Q3

WordPressとMovableTypeのどちらを採用しようか悩んでいるのですが違いは何でしょうか。

A3

一般的にはWordPress(WP)は自社ホームページやビジネスブログの運営など小規模なサイトに向いているとされ、MovableType(MT)は大規模なWebサイトや複数のサイトを運営する際に向いているとされています。追加のプログラムを開発する場合や、カスタマイズをする場合の費用はMTの方が安いケースもあります。またWPはオープンソースの為、基本利用料は無料ですが、MTはシックス・アパート社が開発しているサービスの為、一部を除き有料の場合があります。

Q4

WordPress本体やプラグインにバージョンアップがあった場合の対応はどうなりますか。

A4

WordPressは常に最新版にアップデート(アップグレード)しておかないと、その脆弱性が狙われてハッキングされてしまうリスクがあります。世界中で利用されているオープンソースだからこそ狙われやすいのです。社内にWeb担当者を置けない場合や、今のバージョンすら分からず自分では更新ができない場合などでは、最初から制作会社に委託した方が無難です。月額数千円からバックアップを取ってくれるようなサービスもあるので利用してみてはいかがでしょうか。

Q5

今公開中のページをWordPressに置き換えることはできますか。

A5

簡単にできる印象もありますが、思ったように表示が上手くいかないなどのトラブル話もよく聞くところです。基本的には、既存のホームページのhtmlなどを削除し、WP側のフォルダにデータを移行させる作業が必要となります。その為、まずは移行にあたり元のサイトのバックアップをきちんと取っておいてください。何かのミスでデータが紛失することがないよう、万全の体制で移行作業に臨んでください。その上でご自身でファイルの移動などの複雑な作業ができない場合は、制作会社と相談の上、専門家のアドバイスに従って移行しましょう。

Q6

WordPressはレスポンシブ対応されているのでしょうか。

A6

スマートフォンやタブレット端末に対応するレスポンシブデザインですが、WordPressのテーマ・テンプレートによってはデフォルトでレスポンシブ対応済みというものがあります。スマホ経由のアクセスが全体のアクセスの7割を超えるWebサイトも多く、スマホ中心の時代が到来し、今後益々レスポンシブ対応のテーマ・テンプレートは増えていくことでしょう。もし適用したいテーマやテンプレートがスマホ最適化していないものであっても、そんな時は便利プラグイン「WPtouch」などを利用しましょう。初心者でも簡単にスマホ対応ができ、利用者も多い人気のプラグインとなっています。

Q7

WordPressに適したレンタルサーバーを教えてください。

A7

たいていのサーバーはWordPressの利用ができますが、サーバーによっては簡単な操作でインストールできるように配慮されています。初心者にとってサーバー設定は難易度の高いので、WordPressサイト作りに相性の良いサーバーを選定することをおすすめします。WordPressのインストールボタンが完備されており、セキュリティやバックアップが完備されたサーバーとしては、「GMOクラウド」や、「エックスサーバー」が有名です。趣味程度のホームページ制作ならば「ロリポップ」、安さを求めるなら「さくらインターネット」がおすすめです。

Q8

SEO対策を強化したいのですが、どのような対策をすれば良いでしょうか。

A8

WordPressのプラグインを使えば簡単に基本的なSEO対策ができます。前述した「All in One SEO Pack」や「Yoast SEO」は、SEO対策に必要な設定が一元管理できとても便利です。「Google XML Sitemaps」を使えば、XMLサイトマップを自動送信する為、検索エンジンが見つけてくれる確率が高まりますし、「PuSHPress」は記事を投稿すると瞬時にインデックスされるという便利ツールです。「Broken Link Checker」のようなリンク切れを発見してくれるツールや、「Ultimate Nofollow」は記事編集のリンク挿入画面に“nofollow”を追加できるプラグインです。編集者にとって便利なツールが沢山準備されているので、上手く活用するとSEO対策に繋がるでしょう。

Q9

WordPressの他に、簡単にホームページを作成できるツールにはどんなものがあるのでしょうか。

A9

簡単にホームページを作れるツールとしては、Wix(ウィックス)とJimdo(ジンドゥ)が代表的です。Wixは世界中で6,800万サイトが使用されていると言われております。日本ではKDDI社が代理店をつとめるJimdoが100万サイトを突破しているとの報道があります。豊富なテンプレートと、PowerPointのように直感的に作成できる(ドラッグ&ドロップだけでサイトが作れる)こともあり、その手軽さから普及が進んでいます。
ただし、WordPressのようなプラグインによって機能カスタマイズすることはできず、有料版を契約しなければ、サブドメイン(XXXX.wix.comなど)が前提となってしまい、自社ホームページとしては適さないケースもあります。なお、利用料はそれぞれ月額数百円~数千円程度と安価です。

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