RPAに強いシステム開発会社を
無料で選定します

優良パートナー1000社以上から最大5〜6社に絞り込み
RPA発注は初めてですか?

RPAの運用保守でおすすめのシステム開発会社6選!費用や選び方も徹底解説【2026年最新版】

更新日:2026.04.22

RPAの運用保守でおすすめのシステム開発会社6選!費用や選び方も徹底解説

RPAの運用保守でおすすめのシステム開発会社を厳選し、6社ご紹介します。

業務の自動化を推進する中で、RPAの導入はもちろん、その運用・保守体制の充実が成功のカギを握ります。 RPAを活用して安定した業務運用を実現するには、トラブル対応や継続的な改善提案ができる信頼できるパートナー選びが欠かせません。

こんなお悩みを抱えていませんか?
  • 実績や評判の確かなおすすめの会社を知りたい
  • 開発にいくらかかるのか知りたい
  • 自社の開発案件にマッチするパートナーを探している

そこで本記事では、こうしたお悩みを抱える方に向けて、RPAの運用保守でおすすめのシステム開発会社をご紹介すると共に、開発会社の選び方や費用相場についてもわかりやすく解説していきます。

PRONIコンシェルジュ 齊藤
PRONIアイミツコンシェルジュ 齊藤

PRONIアイミツコンシェルジュの斎藤です。
システム開発会社をお探しの方に、私たちコンシェルジュがアドバイスします!さらに、PRONIアイミツでは完全無料でシステム開発会社の一括見積もり・比較も可能です!会社探しの手間を減らすお手伝いをしますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

最近の更新内容

2026.04.22 更新
システム開発の費用相場について最新情報を調査し、内容をアップデートしました。 システム開発で活用できる補助金制度の最新公募情報に基づき、内容をアップデートしました。
2025.12.19 更新
NOCアウトソーシング&コンサルティング株式会社の会社情報を更新しました

このページについて

このページについて
ページに掲載されている内容は記事作成時の情報であり、現在は変更になっている場合があります。また、ご依頼内容や納期等の条件によって案件の難易度が変化するため、当ページで紹介されている企業へご依頼される場合は自己責任にてお願いいたします。
PRONIパートナーとは
PRONIアイミツと記事掲載契約を締結している企業です。

こんなシステム開発会社探していませんか?

RPAの運用保守におすすめのシステム開発会社6選

まずはじめに、RPAの運用保守でおすすめのシステム開発会社をご紹介します。おすすめの会社はNECソリューションイノベータ株式会社、NOCアウトソーシング&コンサルティング株式会社など6社です実績豊富な会社に開発を依頼すると、業界特化の知見を活かした提案が受けられたり、開発フローが確立されているため迅速な対応が期待できます。 

NECソリューションイノベータ株式会社

NECソリューションイノベータ株式会社のシステム開発サービスのホームページ画像
出典:NECソリューションイノベータ株式会社 https://www.nec-solutioninnovators.co.jp/

こんな人におすすめ ・RPAツールを複数導入している方
・RPA導入後の運用体制が整っていない方

掲載実績・事例(7件)

NECソリューションイノベータは、東京都江東区に本社を構え、全国の企業に向けて多様なシステム開発サービスを展開している実力派のIT企業です。NECグループの中核を担うICT専門企業として、高度な技術と豊富な開発実績を誇り、基幹業務システムや顔認証技術、医療・ヘルスケア分野など、幅広い領域に対応可能です。近年は、AR・VRといった最先端技術の導入や、サステナブルな開発にも注力しており、業務プロセスの効率化と快適な業務環境の実現を支えています。なかでも「NEC RPAリモート運用・保守サービス」は、在宅勤務や外部訪問が難しい状況でも、リモートで迅速かつ的確にRPAロボットの運用・保守をサポートできる点が高く評価されています。複数のRPAツールに対応し、トラブル時の相談窓口としても信頼される、現代の業務ニーズに即したサービスを提供しています。

設立年 1975年
従業員数 1000人以上
会社所在地 東京都江東区新木場一丁目18番7号
電話番号 03-5534-2222

株式会社インフォメーション・ディベロプメント

株式会社インフォメーション・ディベロプメントのシステム開発サービスのホームページ画像
出典:株式会社インフォメーション・ディベロプメント http://www.idnet.co.jp/

こんな人におすすめ ・大手企業との取引実績が豊富な会社にRPAの運用保守を依頼したい方
・導入後のツールの改修に対応できる会社を探している方

インフォメーション・ディベロプメントは、ソフトウェア開発やシステム運営管理などの事業を手がける会社です。大手企業を中心とした1,000社以上の企業の案件を担当した実績があります。
RPA業務改革サービスも提供しており、RPAツールの選定から導入、開発・保守にいたるまでサポートが可能。運用保守は、導入後に改善を継続して実施する「ユーザサポート」、ツール改修にも対応の「システム変更対応」の2種のサービスが用意されています。

予算感 要問い合わせ
設立年 2019年
従業員数 1000人以上
会社所在地 東京都千代田区五番町12-1 番町会館
電話番号 03-3264-3571

コムチュア株式会社

コムチュア株式会社のシステム開発サービスのホームページ画像
出典:コムチュア株式会社 https://www.comture.com/

こんな人におすすめ ・RPA導入から運用保守までワンストップで対応できる実績豊富な会社を探している方
・すでに導入済のRPAツールの運用保守や改修対応のみ依頼したい方

掲載実績・事例(7件)

コムチュアは、ビジネスソリューション事業やデジタルソリューション事業などを展開する会社です。設立から35年以上にわたってソフトウェア開発に携わってきた豊富な実績があります。
システム運用業務向けのRPA導入サービスも提供しており、運用設計からRPAの導入、運用保守までを一貫体制で行っています。運用保守・改修はすでにRPAを導入している場合も利用可能というのも魅力的なポイント。要望に応じて24時間365日有人での運用保守にも対応可能です。

予算感 要問い合わせ
設立年 1985年
従業員数 1000人以上
会社所在地 東京都品川区大崎1-11-2 ゲートシティ大崎イーストタワー9F・15F
電話番号 03-5745-9700

株式会社インデックス

株式会社インデックスのシステム開発サービスのホームページ画像
出典:株式会社インデックス https://www.indexnet.co.jp/

こんな人におすすめ ・RPAの運用保守のコストを削減したい方
・RPAツールのシナリオの内製化を目指す方

インデックスは、RPA導入支援サービス「はたらきもん」を提供している会社です。RPAツールライセンスの販売やシナリオ作成、シナリオ作成サポート、導入後の運用保守までワンストップで対応しています。
「はたらきもん」はPC1台分からと小規模での導入が可能となっているため、コストが抑えられるのが大きな魅力。「ライトプラン」「スタンダードプラン」「プレミアムプラン」のすべてに運用保守が含まれているのも安心できるポイントです。

予算感 要問い合わせ
設立年 1999年
会社所在地 愛知県名古屋市熱田区新尾頭2丁目2番63号
電話番号 052-678-2871

ベイシス株式会社

ベイシス株式会社のシステム開発サービスのホームページ画像
出典:ベイシス株式会社 https://www.basis-corp.jp/

こんな人におすすめ ・RPAのトライアルサービスのあるシステム開発会社をお探しの方
・RPA導入にあたるPoC検証から運用保守までを一括で任せたい方

ベイシスは、モバイルエンジニアリングサービスやIoTエンジニアリングサービスなどを手がける会社です。RPAサービスも提供しており、PoC検証から導入、運用保守までにワンストップで対応しています。
大きな特徴としてあげられるのは、複数の導入トライアルプランを用意している点。「どの業務がRPA化できるのかわからない」という場合であっても検証を経て導入が検討できるため、無駄なコストの発生が抑えられるでしょう。

予算感 要問い合わせ
設立年 2000年
従業員数 30-99人
会社所在地 東京都品川区北品川1-9-2 TOKYO YBビル5F
電話番号 03-5769-2141

こんなシステム開発会社探していませんか?

RPAの運用保守を外注するメリット

「RPA」はRobotic Process Automationの略称で、PC上で行っている定型業務を自動化させるツールを指すものです。プログラムが自動で提携業務を行うため、手作業と比較して短時間で作業が完了するだけでなく、ミスが発生する心配もありません。

RPAを使用するには、作業手順を設定したシナリオが必要です。パソコンのOSやアプリのアップデートによっては、シナリオの修正が必要になることも。しかし、RPAの導入だけでなく運用保守を外注すれば、社内で修正作業を行う負担がなくなります。RPAツールの導入による効果を最大化させたいという場合には、運用保守も含めて依頼するのがおすすめです。

RPAの運用保守を外注する会社の選び方

RPAの運用保守を依頼する会社を選ぶポイントを3つご紹介します。

・実績
これまでの実績は必ず確認しておきましょう。自社と近しい規模でのRPAツールの導入支援や運用保守を行った実績をもつ会社を選ぶことで、よりスムーズな導入・運用が期待できます。

・専門性
RPAツールの導入や運用には、専門的な知識が必要です。自社の希望する要件を満たすスキルをもつRPAエンジニアの在籍有無を事前に確認しておくと安心でしょう。

・短納期への対応
短期間でのRPA導入を希望する場合は、スピーディーな対応を強みとする会社を選ぶのがおすすめです。運用保守にも対応している会社を選べば「すぐに導入はできたが、エラーが頻発する」といった心配もありません。

こんなシステム開発会社探していませんか?

システム開発の費用相場

システム開発の費用相場は、開発目的や要件によって大きく変動します。たとえば、業務支援システムは100万〜700万円、Webシステムは50万〜500万円程度で構築できるケースが多く、比較的低コストで導入可能です。
一方で、ERPなどの基幹システムは3,000万円〜数億円、医療・ヘルスケアシステムも2,000万〜8,000万円と高額になりやすく、要件の複雑さや安全性への対応が費用を押し上げます。

また、同じカテゴリでもパッケージ導入かフルスクラッチ開発か、外部連携やカスタマイズの有無によって費用は大きく上下します。相場はあくまで目安として捉え、自社の目的と必要機能に応じて適切な投資額を見極めることが重要です。

種類別の開発費用相場

以下では、システムの種類(開発目的)別に費用相場を一覧で整理しています。

システム種別 費用相場 開発期間 種類・目的
業務支援システム
100万〜700万円 3ヵ月〜6ヵ月 ・勤怠管理
・顧客管理(CRM)
・予約管理
・在庫管理
Webシステム 50万~500万円
※小規模〜中規模の場合
1ヵ月~6ヵ月 ・LPサイト
・ECサイト(小規模)
・ポータルサイト
基幹システム 3,000万〜数億円 6ヵ月〜1年以上 ・ERP(統合基幹業務)
・SCM(サプライチェーン管理)
・MES(製造実行システム)
Excel業務の
システム化
100万~2,500万円 1ヵ月~6ヵ月 ・基幹システム連携ツール
・RPA/業務自動化システム
先端技術・専門
システム
500万~3,000万円 3ヵ月~10ヵ月 ・AI/機械学習システム
・SaaS/サブスクサービス
医療・ヘルスケア
システム
2,000万~8,000万円 6ヵ月~20ヵ月 ・電子カルテシステム
・医療情報連携システム

より詳しいシステム開発の費用相場や具体的な見積もり事例、費用の算出方法などは以下の記事にて解説しています。ぜひこちらもご覧ください。

種類別に費用相場を把握したうえで、次に重要となる開発手法による違いも紹介します。

開発手法別の費用相場

システム開発費用は「スクラッチ開発」「パッケージ導入」「ノーコード・ローコード活用」などの開発方法があり、自由度が高いほど高額、既存活用が多いほど低コストになる傾向があります。

同じ機能要件でも、どの手法を選ぶかによって初期費用・開発期間・保守性が大きく異なるため、自社の目的と予算に応じた選定が重要です。

開発手法 費用相場 開発期間 特徴
スクラッチ開発
(フルオーダー)
300万円〜数千万円以上 3ヵ月〜1年以上 完全オリジナル開発。
自由度が高いがコスト・期間ともに最大
パッケージ導入・カスタマイズ 100万円〜1,000万円程度 1ヵ月〜6ヵ月 既存システムをベースに、
必要な部分のみカスタマイズ
ノーコード・ローコード開発 10万円〜300万円程度 数週間〜3ヵ月 開発ツールを活用し、
短期間・低コストで構築可能
SaaS導入
(クラウドサービス)
初期費用0〜50万円
+月額数万円〜
数日〜1ヵ月 既存サービスをそのまま利用。
初期費用は低いが月額課金が継続する

種類別と開発手法別にシステム開発の費用相場を解説しましたが、より正確な費用を知りたい方は料金シミュレーターをご利用ください。

システム開発に使える最新の補助金・助成金

システム開発には、要件定義から運用までを見据えた一定の投資が必要であり、中小企業やスタートアップにとっては初期費用が導入の障壁になりがちです。その負担を軽減する手段が、国や自治体の補助金制度といえるでしょう。活用すれば数十万〜数百万円規模でコスト削減が見込めます。

本記事では、システム開発に活用できる補助金を4つ厳選して紹介します。申請は契約前が原則のため、要件やスケジュールを事前に確認してください。

システム開発に使える主な補助金の種類と補助額
補助金の名称 最大補助額 対象となる経費
ものづくり補助金
(製品・サービス高付加価値化枠)
750万~2,500万円
※従業員数により上限額が変動
※補助下限額は100万円
機械装置・システム構築費、専門家経費
クラウドサービス利用費 など
※新製品・新サービスの開発を伴わない場合は補助対象外
デジタル化・AI
導入補助金
(通常枠)
・1プロセス以上:150万円
・4プロセス以上:450万円
※プロセス=ITツールが対応する業務工程の数
ITツール(ソフトウェア、クラウドサービス)
の導入費 など
小規模事業者
持続化補助金
(通常枠)
50万円
※給付金の上乗せ条件あり
システム、ECサイト、Webサイトの
開発・構築・更新・改修・運用経費 など
中小企業
新事業進出補助金
2,500万~9,000万円
※従業員数により上限額が変動
※賃上げの有無でも上限額が変動
※補助下限額は750万円
機械装置・システム構築費
専門家経費、クラウドサービス利用費 など

ものづくり補助金

ものづくり補助金は、革新的なサービス開発や試作品開発、生産プロセスの改善に向けた設備投資などを支援する補助金です。中小企業や小規模事業者、個人事業主が対象となっています。
製品・サービス高付加価値化枠(通常枠)の場合、従業員数5人以下で100万円~750万円、従業員数51人以上の場合は2,500万円を上限に補助を受けることが可能。ほかにも、海外事業を通じて国内生産性向上を図るための設備・システム投資を支援するグローバル枠の場合、3,000万円が補助上限額となっています。
両枠とも、補助率は中小企業1/2、小規模企業・小規模事業者及び再生事業者2/3です。

※公募回数は年2~3回程度(2026年4月21日時点の情報)

出典:全国中小企業団体中央会「ものづくり補助金総合サイト」

デジタル化・AI導入補助金(旧:IT導入補助金)

デジタル化・AI導入補助金は、中小企業・小規模事業者を対象にITツールやAIの導入によって業務効率化・生産性向上・DX推進を図るための補助金制度です。「通常枠」「複数者連携デジタル化・AI導入枠」「インボイス対応枠」「セキュリティ対策推進枠」など複数の種類があり、目的や導入内容に応じて活用できます。
特に「通常枠」では、会計ソフトや受発注管理、顧客管理などのITツール導入に加え、クラウド利用料(最大2年分)や導入支援費用も補助対象となります。補助額はITツールの業務プロセス数に応じて変動し、1〜3プロセスで5万〜150万円、4プロセス以上で150万円〜450万円が目安です。補助率は中小企業で1/2、最低賃金近傍の事業者は2/3となります。

※公募回数は年6〜8回程度(2026年4月21日時点の情報)

出典:中小企業庁「デジタル化・AI導入補助金

小規模事業者持続化補助金

小規模事業者持続化補助金は全国商工会連合会が運営する補助金で、販路開拓や業務効率化への取組みにかかる経費の一部を補助するものです。中小企業の中でも「小規模」に該当する事業者(個人事業主含む)が対象で、従業員数など一定の要件を満たす必要があります。

通常枠の補助上限は50万円で、補助率は原則2/3です。なお、業務システムの開発などは「ウェブサイト関連費」として扱われ、補助金交付申請額全体の1/4が上限となります。また、インボイス特例の要件を満たす場合は補助上限が50万円上乗せ、賃金引上げ特例対象事業者は150万円の上乗せといった条件も用意されています。

※公募回数は年2回程度(2026年4月21日時点の情報)

中小企業新事業進出補助金

中小企業新事業進出補助金は、既存事業とは異なる新商品・新サービスや新たな販路への進出を支援するものです。対象者は中小企業者・小規模事業者で、創業1年未満や従業員0名、みなし大企業等は対象外となります。新規事業の中核となるシステム・ソフトウェア開発についても、要件を満たせば補助対象となります。

補助上限額については従業員規模に応じてが異なり、従業員20人以下で最大2,500万円(賃上げを実現できそうであれば特例で3,000万円)、21〜50人で最大4,000万円(同5,000万円)、51〜100人で最大5,500万円(同7,000万円)、101人以上で最大7,000万円(同9,000万円)までの補助を受けられます。補助率は原則 1/2で、賃上げを行う場合は2/3です。

※公募回数は年3回程度(2026年4月21日時点の情報)

⇩補助金について、さらに詳しい情報を知りたい方は以下の記事をご覧ください。

不採択や機会損失を防ぐために、申請スケジュールと必要書類の準備を徹底しよう

補助金を活用するうえで重要なのは、規定に沿った正確な申請を行うことです。不備や記載漏れがあると不採択となり、想定していた予算を確保できず、システム開発自体が進まないリスクがあります。

また、申請は書類や記入項目が多く、スケジュール管理が不十分だと期限超過で機会を逃す可能性もあるでしょう。一度逃すと数ヶ月待つ必要があります。

「PRONIアイミツ」では申請に強いシステム開発会社を無料で紹介しています。スムーズに進めたい方はご相談ください。

こんなシステム開発会社探していませんか?

発注先探しのコツは?
費用や品質を比較するために複数の企業に問い合わせることが一般的です。
実際に問い合わせをした人の多くは平均4,5社見積もりをとっています。
4,5社の見積もりが揃うまでにかかる期間は?
4,5社の企業探しから打ち合わせ、見積もり取得するまでには2〜3週間ほどかかる場合が多いでしょう。PRONIアイミツなら最短翌日までに最大6社の見積もりがそろいます。
マッチング実績60万件以上!

一括見積もりをする

(無料)

【まとめ】RPAの運用保守のシステム会社選び迷ったらPRONIアイミツへ

RPAの運用保守を依頼する会社を選ぶには、各社の特徴を把握し、自社の目的やニーズに合った会社を見つけることが大切です。

PRONIアイミツでは、経験豊富なコンシェルジュがご希望をおうかがいした上で、RPAの運用保守でおすすめのシステム開発会社を無料で紹介しています。システム開発会社をお探しの方は、お気軽にお問い合わせください。      

発注先探しのコツは?
費用や品質を比較するために複数の企業に問い合わせることが一般的です。
実際に問い合わせをした人の多くは平均4,5社見積もりをとっています。
4,5社の見積もりが揃うまでにかかる期間は?
4,5社の企業探しから打ち合わせ、見積もり取得するまでには2〜3週間ほどかかる場合が多いでしょう。PRONIアイミツなら最短翌日までに最大6社の見積もりがそろいます。
マッチング実績60万件以上!

一括見積もりをする

(無料)

システム開発会社探しで、こんなお悩みありませんか?

  • 一括見積もりサイトだと多数の会社から電話が・・・

    一括見積もりサイトだと
    多数の会社から電話が・・・

  • 相場がわからないから見積もりを取っても不安・・・

    相場がわからないから
    見積もりを取っても不安・・・

  • どの企業が優れているのか判断できない・・・

    どの企業が優れているのか
    判断できない・・・

PRONIアイミツなら

発注先決定まで最短翌日

発注先決定まで
最短翌日

  1. 専門コンシェルジュが
    あなたの要件をヒアリング!
  2. マッチング実績60万件以上
    から業界・相場情報をご提供!
  3. あなたの要件にマッチした
    優良企業のみご紹介!
マッチング実績60万件以上!

一括見積もりをする

(無料)

この記事に関連するシステム開発会社一覧

詳細条件から発注先を探す

RPAに人気の条件を追加して企業を探す

RPA開発に関連する事例

RPA開発でこんな効果やメリットが得られています。

株式会社レゾナック・セラミックス(旧:昭和電工セラミックス株式会社)のrpa開発
  • 化学
出典:株式会社レゾナック・セラミックス(旧:昭和電工セラミックス株式会社)
課題
・社会のデジタル化が進む中で、社内でもDXの機運が高まり、従業員1人あたりの生産性を高めるためIT技術による業務効率の向上を模索することになった ・電話設備の更新作業に膨大なコストがかかっていた
効果
・月125時間の労働時間削減を実現 ・どこからでも電話ができるのはもちろん事務手続きの簡素化が各段に進み、業務効率が向上した
テラオ株式会社のrpa開発
  • 機械
出典:テラオ株式会社
課題
自転車用パーツ・アクセサリー等を販売する企業がクライアント。基幹システムへのデータ入力や売掛金照合といった単純な事務作業に時間がかかっているのが課題。 業務時間削減を実現できるソリューションを検討している。
効果
RPA導入により、単純な事務作業の自動化・効率化を実現。月間換算で16~18時間分の作業時間削減を達成。 今後もAutoジョブ名人による業務自動化の範囲を拡大していく意向です。
朝日インテック株式会社のrpa開発
  • 機械
出典:朝日インテック株式会社
課題
医療機器メーカーがクライアント。直近10年間で従業員数が3倍に増え、それに伴い業務処理件数も増加。早急な業務効率化・自動化が課題となっており、自社に適したRPAを導入したい。
効果
複数のツールを組み合わせ、小規模なテストから徐々に活用範囲を広げたことから、スムーズなRPAの導入に成功。RPAリリース後、RPA導入プロジェクトはグループ全社の改善活動にて評価され、最優秀賞を受賞。 クライアントの課題解決に繋がるRPA導入を実現することができました。