無料で一括見積もり
電話で相談する

0120-917-819 営業時間 平日10~19時

公開日:2020年5月21日
更新日:2022年6月24日

Azure構築サービスでおすすめのシステム開発会社6選

10万件以上の利用実績をもつ発注業者比較サービスアイミツが、Azure構築に強いシステム開発会社・システムインテグレーターを厳選!

「Azure構築に強いシステム開発会社(システム構築会社)6選」をご紹介するとともに、Azureの導入で失敗しないためのポイントも解説。Azureの運用にお悩みの方はぜひ参考にしてください!

齊藤
アイミツコンシェルジュの斎藤です。
システム開発会社をお探しの方に、私たちコンシェルジュがアドバイスします!さらに、アイミツでは完全無料でシステム開発会社の一括見積もり・比較も可能です!会社探しの手間を減らすお手伝いをしますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

このページについて

このページについて
:当ページに掲載されている内容は記事作成時の情報であり、情報が変更となっている場合があります。またご依頼内容の複雑さや納期等の事情によって依頼内容の難易度が変化するため、当ページで紹介されている業者へご依頼される場合は自己責任にてお願いいたします。
アイミツパートナーとは
:アイミツと記事掲載契約を締結している企業です。

Microsoft Azureとは

Azure構築に強いシステム開発会社を紹介する前に、Azureとは一体何なのかを改めてチェックしておきましょう。

Azureとは、Microsoft社が提供しているクラウドサービス「Microsoft Azure」のこと。サーバーやネットワークなどといったITインフラと呼ばれるもののほか、IoT、データ分析、ブロックチェーン、AIの機械学習などまでクラウド上で提供しているサービスです。ここまででの説明でも分かる通り、Azureが提供しているサービスは非常に多岐にわたり、さまざまな目的にあわせて多くの企業に導入されてきました。BMWやトヨタ自動車、コカ・コーラなど、多くの有名企業においても利用されているサービスです。

Azureを活用する場合、すべてがクラウド上で提供されているということから、サーバーなどといった設備を自社で用意する必要がありません。使用するコンピューターが用意されていれば、インターネットを用いていつでもどこでも使用できる点が心強いでしょう。

Azure構築の流れ

Microsoft Azureとは何なのかわかったところで、Azureの導入・構築まではどのような流れで行われるのかを確認していきましょう。

1.アセスメントを立てる
はじめにAzureに移行するデータを確認。アプリケーションの稼働状況を調査し移行の方式を決定しましょう。

2.Azure構築する
Azureとサブスクリプション契約を行いテナントを用意しましょう。次にAzureシステムのリソースを用意し基盤を構築していきます。

3.システムの移行
移行先のシステムの仮想マシン・ストレージなどのリソースを作成。移行ツール使用してサーバ移行を実行しましょう。
次にアプリケーションを再導入やデータ移行を行います。

4.Azure運用・保守を行う
システム移行後はAzure運用と保守が必要になります。システムを運用・監視するための計画をたてましょう。
運用や保守については、Azureサポートを外注するのも手です。

Azureの構築でできること

Azureを活用することによってできることはさまざまです。

例えばAzure AIを活用すればAI開発もスムーズになるほか、Azure AppsではWebアプリケーション開発も簡単に。システムの効率化やストレージの確保についても、Azure DevOpsやAzure Storageなどのサービスを活用することによって叶います。

もしも既存のアプリケーションをクラウド環境に移行したい場合には、クラウドコンピューティングサービスを活用すればスムーズでしょう。

Azure構築のメリット・特徴

それでは、Azure構築を行うことによってどのようなメリットがあるのでしょうか。他のクラウドサービスとはどのように異なるのか、その特徴とあわせて確認していきましょう。

グローバルなネットワーク

Azure構築のメリットとしてはじめにあげられるのが、グローバルなネットワークで使用できるということです。

Azureを提供しているMicrosoftは、世界においてトップクラスの長さと言えるバックボーンネットワークを保有していることから、Azureのデータセンターも世界各地に展開。その数は60以上にも及び、140カ国もの地域で利用できるパブリッククラウドを実現しています

これほどグローバルに展開しているという点は、他のクラウドサービスと大きな差を付けているポイントでしょう。グローバルにWebサービスを展開していきたいと考えている場合にはおすすめです。

Microsoft製品と親和性が高い

Azure構築において次にメリットとしてあげられるのが、Microsoft製品と親和性が高いという点です。

MicrosoftはWindowsをはじめExcel・PowerPointなどが利用できるMicrosoft 365やSQL Server、Active Directoryなどの製品を提供しています。そのため、同じMicrosoftが提供しているAzureはこれらとの親和性に優れています。

そのため、システムごとの連携やデータの移行などもスムーズであることから、Microsoft製品を多く使用している環境にはおすすめでしょう。

構築期間が短く導入がスムーズ

次のメリットは構築期間が短くスムーズに導入・開発が進むというポイントです。

Azureを導入・構築する場合には、わざわざハードウェアを購入する必要がありません。初期費用はかからず従量課金性であることから、導入のハードルが低いのもうれしいポイント。サービスの規模によってスモールスタートとすることもできるので、徐々に規模を拡大していこうと検討中の場合であってもおすすめです。

セキュリティが強固

最後にメリットとしてあげられるのが、セキュリティが強固であるというポイントです。

情報セキュリティについての国際規格であるISMS認証(ISO 27001)をはじめとする国際基準にならったセキュリティレベルで設計されており、コンプライアンス、ならびにネットワークセキュリティに関連する対策は万全。AIを用いて不正トラフィックを自動で検知できるほか、サイバー攻撃の対策も取られているなど、安心して利用できる環境が整っています。東日本・西日本双方に置かれたデータセンターに関しても、入館者を制限するほか多層セキュリティゲートを設置するなど、万全の対策が取られています。

Azure構築費用の目安

Azureは、無料で利用できるサービスも少なくありません。もしも無料アカウントを作成した場合、作成してから30日間までに利用可能の2万円分のクレジット、さらにはそのほかのAzureサービスに12ヶ月間無料でアクセスできる権利も付与されます。それでは、そんなAzureを活用してシステムを構築するという場合、どのくらいの費用がかかるのでしょうか。

まず覚えておきたいのが、Azure構築に限らず、システム構築にかかる費用は◯円と明言することが簡単ではありません。どのようなシステムにしたいのかといった要望によって、必要な機能や技術、開発期間が大きく左右されるため、正確な費用相場などは明言しがたいといえるでしょう。

参考程度に構築料金を紹介するならば、たとえばとあるシステム開発会社の場合、Virtual MachineとAzure Databaseを用いてwebサーバーとDBサーバー構成を構築していくとなると、構築費用は23万円ほど。Load Balancer配下で行う場合にはViretual Machine 台とAzure Database1台で構築する場合には37万円ほどになるなど、条件によって費用が変動していくことが分かるでしょう。

Azure構築会社を選ぶポイント

Microsoft Azureによる構築を外部のシステム開発会社に依頼する場合、どの会社を選ぶべきか迷ってしまうことも多いでしょう。
そこでここからは、Azure構築を依頼する会社を選ぶ際、最低限おさえておきたいポイントを3つ紹介していきます。

Azure構築の実績を確認する

Azure構築の外注先を選ぶ際には、Azure構築の実績について忘れずに確認しましょう。

自社で検討しているシステムと同じ類の構築事例や得意としている業界のシステムが自社と合っているなどを確認することにより、ミスマッチを防ぐ事ができるでしょう。

Azureを使ってどのようなシステムを構築しようとしているのかきちんと整理し、そのニーズにマッチした実績・構築事例のある会社を選ぶと安心です。

サービスの提供範囲を確認する

Azure構築の外注先を選ぶ際には、サービスの提供範囲についても確認しておきましょう。
Azure構築と一口に言っても、様々です。Azure構築サービスで提供されているサービスをまとめましたので、ご参考にしてください。

・ネットワーク設計
オンプレミスとの接続ができるVPNや専用線の設計を行うサービスです。

・IaaS構築
仮想サーバーやネットワークなどのインフラをインターネット経由で提供するサービスです。

・PaaS構築
クラウドに存在するプラットフォームを利用しアプリケーション開発を行えるようにするサービスです。

・運用/監視
Azure構築後にはシステムに異常が出ないように監視と運用を代行してくれるサービスです。

当然ながらシステム開発会社によって対応できる領域はことなります。そのため、自社で依頼したいAzureに対応が可能な会社に依頼しましょう。

マイクロソフト認定パートナーだと安心

Azure構築の外注先を選ぶ際、マイクロソフトの認定パートナーであればなお安心です。

マイクロソフトのパートナープロブラムに参加しており、実績・ノウハウともに豊富で高品質なサービスを提供している会社は、マイクロソフトのビジネスパートナーとして認定を受けることができます。
中でも認定ゴールドパートナーの場合は、ITビジネスパートナーとしてもっともレベルが高いことの証。これまでに多くの構築実績を誇り、優れたソリューションを提供してきたことによってクライアントから高評価を得ていることを裏付けています。

Azure構築に強い システム開発会社(システム構築会社)6選

それではここから、Azureの構築に強いシステム開発会社をご紹介していきます。

Sky株式会社


出典:Sky株式会社 https://www.skygroup.jp

Skyは、東京都港区と大阪府大阪市に本社を構えるシステム開発会社です。これまで自社開発のソフトウェアパッケージの販売や受託システム開発などに対応してきました。
Microsoft Azureソリューションは、豊富なシステム開発のノウハウを活かしたサービスが特長。Azure環境でのアプリケーション・システム開発・構築はもちろん、オンプレミスからのAzureへのプラットフォーム移行・構築、ファイルサーバーの構築など、あらゆるニーズに対応可能です。
Microsoft Goldコンピテンシーパートナーに認定されているため、高い品質のサービスに期待できるでしょう。Microsoft Dynamics 365/CRMを活用した、SFA/CRM導入支援も提供しています。

こんな人におすすめ
・Azure環境で新たなに業務システムを開発・構築したい方
・ニーズにあわせて最適なAzureを提案して欲しい方
・Azure構築と同時にSFA/CRMの導入も検討している方

予算感 要問い合わせ
設立年 1985年
従業員数 1000人以上
会社所在地 大阪府大阪市淀川区宮原3丁目4番30号 ニッセイ新大阪ビル 20階
電話番号 03-5796-2770

株式会社ジェーエムエーシステムズ


出典:株式会社ジェーエムエーシステムズ https://www.jmas.co.jp/

JMASは東京都港区に本社を持つ総合ITサービス企業です。大規模システム開発、スマートフォンアプリ開発などのモバイルサービスやMicrosoft Azure、AWSなどのクラウド構築サービスを展開してきました。ソフトウェア黎明期から50年に渡り情報システムを提供してきた経験とノウハウを持つのが最大の特長でしょう。
Azure関連サービスでは、提案から運用までトータルで対応。クラウドの真の価値をつかみ戦略的活用を提案する「クラウドコンサルティング」をはじめ、ベストな提案で最適な環境を実現する「Azure導入・環境構築」「Azure移行」、導入後の安全運用と迅速対応、継続的改善を実現する「運用・改善サポート」を用意しています。
Microsoft認定パートナーとして、クライアントのニーズを捉えた高品質なソリューションを提供できる会社と言えるでしょう。

こんな人におすすめ
・Microsoftパートナーに認定されている会社に依頼したい方
・戦略的なクラウド活用を提案して欲しい方
・Azure導入後も、継続的な改善を図りたい方

予算感 要問い合わせ
設立年 1971年
従業員数 100-499人
会社所在地 東京都港区海岸1-16-1 ニューピア竹芝サウスタワー18F
電話番号 03-3431-7401

ジェイエムテクノロジー株式会社


出典:ジェイエムテクノロジー株式会社 http://www.jmtech.co.jp/

ジェイエムテクノロジーは、福岡県福岡市と東京都新宿区に本社を持つシステム開発会社です。業務システム開発、ITプラットフォーム基盤構築、製造業向けの特化型IoTソリューションなど、幅広いサービスを提供してきました。
デジタルソリューション事業の一つ、Microsoft Azureサービスは導入手続きから監視までワンストップで対応。Azureアカウント管理・レポート管理・ライセンス導入から、Azure設計・構築のサポート、稼働状況の監視までトータルで行っています。
そのほか顧客に合わせたパッケージソフトウェアのカスタマイズや、オリジナルの業務システム開発などのサービスを展開。
豊富な経験や知識を持つ会社なので、安心して依頼できるのではないでしょうか。

こんな人におすすめ
・Azure導入から監視までトータルサポートを行う会社を希望する方
・Azure環境にさまざまなシステムを構築したい方
・豊富な経験と知識を持つシステム開発会社に依頼したい方

予算感 要問い合わせ
設立年 1995年
従業員数 30-99人
会社所在地 福岡県福岡市博多区下川端町3-1 リバレインオフィス9F 東京都新宿区西新宿2-7-1 小田急第一生命ビル26F
電話番号 092-272-4151

株式会社Colorkrew


出典:株式会社Colorkrew https://www.colorkrew.com/

株式会社ISAOは、東京都台東区に本社を構えるシステム開発会社です。自社サービスの開発・提供、モバイルアプリケーション開発、スマートスピーカースキル開発などの事業を展開しています。
特筆すべきサービスはAzure、Google Cloud Platform向けのクラウドMSPパッケージ「くらまね.」。顧客のクラウドをトータルサポートすることをテーマに、「アドバイザリー」「導入」「運用」「購入」の4つのサービスを提供してきました。具体的にはクラウドの販売やシステム環境構築、24時間365日の運用・監視等、ニーズにあわせて柔軟に対応しています。
Microsoft Gold Partnerとしての豊富なノウハウをもとに、パフォーマンスの適正化されたAzure構成を提案も可能です。

こんな人におすすめ
・Azure構築・保守・購入の窓口を一本化したい方
・さまざまなAzure活用法をアドバイスして欲しい方
・Azure構築のコストパフォーマンス最適化を図りたい方

予算感 Azure要件定義・設計・構築:各10万円(税抜)〜
設立年 2020年
従業員数 100-499人
会社所在地 東京都台東区浅草橋5-20-8 CSタワー7階
電話番号 03-5825-5701

株式会社ソフトクリエイト


出典:株式会社ソフトクリエイト https://www.softcreate.co.jp/

ソフトクリエイトは、東京都渋谷区に本社を持つシステムインテグレーターです。ソフトウェア開発、ITインフラ構築をはじめとする総合的なITサービスを提供してきました。1万社を超える企業の課題を解決するなかで得た、豊富なノウハウが最大の強みです。
クラウドソリューションとして提供されるAzureサービスは、「クラウドマネージfor Azure」を用意。設計、構築、24時間体制での監視、活用提案の全てをワンストップで対応しているため、安心感のあるサーバー運用とコストの最適化を同時に叶えられます。
そのほかOffice 365、Windows10とのスムーズな連携も実現。ファイルサーバ構築や仮想化環境構築、Active Directoryなど、Azureを有効活用した環境構築を依頼するのも可能です。

こんな人におすすめ
・Azureサービスをワンストップで提供してもらいたい方
・Azureを活用したMicrosoft製品連携も検討している方
・仮想化環境、ファイルサーバをAzureで構築したい方

予算感 要問い合わせ
設立年 2012年
従業員数 100-499人
会社所在地 東京都渋谷区渋谷2丁目15番1号 渋谷クロスタワー
電話番号 03-3486-1520

株式会社 ISID-AO


出典:株式会社 ISID-AO http://www.isid-ao.co.jp/

ISID-AOは東京都港区に本社持つ、システムインテグレーターです。クラウド&デバイスマネジメント、アドバンストテクニカルサポート、ITサポートなどのサービスを展開しています。
「Microsoft Azureクラウド・コンシェルジュ」では、Azure導入検討段階からでも気軽に相談できる窓口を設置。経験豊富なエキスパートがクラウド活用検討から設計、運用監視までのライフサイクル全般をサポートしてくれるサービスです。
他にも、RDS on AzureとAzure RemoteAppを中核とした「クラウド・テレワークスペース」、基幹システムSAPをAzure環境に展開する「SAP on Microsoft Azure」を用意。SAP導入ではオンプレミス環境とのハイブリッド構成を選択可能で、迅速なAzureへの移行に対応している点も魅力です。

こんな人におすすめ
・SAP on Azureでグローバル展開を検討する方
・テレワーク環境をAzureで構築したい方
・さまざまなAzure活用ニーズに対応できる会社に依頼したい方

予算感 要問い合わせ
設立年 1905年
従業員数 100-499人
会社所在地 東京都港区港南一丁目8番15号 Wビル7階
電話番号 03-6713-5900

Azure構築で失敗しないためのポイント

最後に、Azureの導入で失敗しないためのポイントを4つご紹介します。

Azureの購入方法を検討する


Microsoft Azureを利用するには、ライセンスプログラムの購入が必要です。従量課金プランのほか、リセラーから購入するなど複数の購入方法があります。
従量課金プランは、AzureのWebサイトから直接購入する方法です。リセラーから購入する方法の場合、割引が適用されることもありますが、利用できないサービスがあるため、Azureの用途を明確にしておく必要があります。
プランを確認の上、適切な購入方法を検討しましょう。

Azure構築例・導入事例を確認する


Azure構築に限った話ではありませんが、システムの構築を検討する場合にはこれまでの構築事例などをきちんと確認しておきましょう。自社が構築を検討しているものと同じ類のものの構築実績がある場合、参考にすることができるためスムーズに進んでいくはずです。競合他社がAzureをどのように活用しているのかなどもチェックし、自社でも導入するべきサービスがあれば見倣ってみるのも1つの手段かもしれません。
Microsoft Azureの公式サイトには数多くの導入事例が掲載されているため、実際に導入する前にチェックしておくことをおすすめします。

Azureポータルサイトの管理者を決める


Azureのサービスを作成したり、課金状態を表示するのに利用するのがAzureポータルサイトですが、だれもが簡単にアクセスできる状態では適切な管理ができません。あらかじめルールを設定し、責任の所在を明確にしておくのが重要です。
操作可能な範囲を制限できるロールベースアクセス制御(RBAC)機能を利用し、それぞれのサービスの責任者や責任範囲を明確にしておく必要があります。

セキュリティを高める初期設定を行う


Azureにはセキュリティに関するコントロール・サービスも組み込まれているため、正しく初期設定し、より強固なセキュリティを確保できるようにしておくべきでしょう。
Microsoftがセキュリティ確保に多大なリソースを投入しているため、Azureは高度なセキュリティが確保されているのが特徴ですが、セキュリティに絶対はあり得ません。自社に担当者がいない場合は、専門のシステム開発会社に相談しましょう。

【まとめ】システム開発会社選びで迷ったらアイミツへ

この記事では、Azure構築に強いシステム開発会社(システム構築会社)をご紹介するとともに、Azureの導入で失敗しないポイントを解説してきました。システム開発会社を選ぶ際は、これまでの実績やサービス内容にくわえて、コストパフォーマンスや提案力など、さまざまな視点で比較するようにしましょう。しかし、数ある会社の中から自社に最適な1社を探し出すのは至難の技。「アイミツ」では、今回ご紹介したAzure構築に強いシステム開発会社(システム構築会社)以外にも、全国で実績をもつシステム開発会社の紹介可能です。専門のコンシェルジュが、あなたの予算や希望をうかがった上でニーズにマッチする会社をご紹介しますので、お気軽にご相談ください。

システム開発会社探しで、こんなお悩みありませんか?

電話が鳴り止まない
一括見積もりサイトだと
多数の会社から電話が・・・

見積もりを取っても不安
相場がわからないから
見積もりを取っても不安・・・

情報だけを信じるのは不安
どの企業が優れているのか
判断できない・・・

アイミツなら

  • point.1

    専門コンシェルジュがあなたの要件をヒアリング!

  • point.2

    17万件の利用実績から業界・相場情報をご提供!

  • point.3

    あなたの要件にマッチした優良企業のみご紹介!