条件にぴったりのシステム開発会社を
無料で選定します

優良パートナー1000社以上から最大5〜6社に絞り込み
システム開発発注は初めてですか?

農業システム開発におすすめの会社5選!費用や選び方も解説【2026年最新版】

更新日:2026.04.22

日本最大級の発注プラットフォーム「アイミツ」が、農業システム開発におすすめの会社を厳選!
実績の豊富な会社や、コスト削減にぴったりの会社をピックアップしました。

システム開発会社の選び方や相場についても解説しています。農業システム開発の依頼先にお悩みの方はぜひ参考にしてください!

PRONIコンシェルジュ 齊藤
PRONIアイミツコンシェルジュ 齊藤

PRONIアイミツコンシェルジュの斎藤です。
システム開発会社をお探しの方に、私たちコンシェルジュがアドバイスします!さらに、PRONIアイミツでは完全無料でシステム開発会社の一括見積もり・比較も可能です!会社探しの手間を減らすお手伝いをしますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

最近の更新内容

2026.04.22 更新
システム開発の費用相場について最新情報を調査し、内容をアップデートしました。 システム開発で活用できる補助金制度の最新公募情報に基づき、内容をアップデートしました。

このページについて

このページについて
ページに掲載されている内容は記事作成時の情報であり、現在は変更になっている場合があります。また、ご依頼内容や納期等の条件によって案件の難易度が変化するため、当ページで紹介されている企業へご依頼される場合は自己責任にてお願いいたします。
PRONIパートナーとは
PRONIアイミツと記事掲載契約を締結している企業です。

こんなシステム開発会社探していませんか?

スマート農業と農業システム開発

農業従事者の高齢化や後継者不足といった課題解決を目的に、農林水産省ではロボット技術やICTを活用した「スマート農業」を推進しています。農作業を省力化しながらも、生産効率が改善できるというのがスマート農業の大きなメリットです。

昨今では人工知能やIoT技術を活用した農業システム開発を行う会社も増加傾向にあり、導入によって効果が得られたという事例も多数。課題解決にぴったりな技術をもつシステム開発会社へ依頼することで、成功が近づくのではないでしょうか。

システム開発会社の選び方

農業システム開発を依頼する会社を選ぶポイントを3つご紹介します。

・開発実績
開発実績は必ずチェックしておきましょう。求めるシステムに近い開発実績がある会社を選ぶことで、よりイメージしたものに近いシステムの開発が期待できます。

・専門性
農業のような専門的な領域でのシステム開発では、専門性も重視すべきです。専門資格保有者の有無をチェックしておくと安心でしょう。

・短納期への対応
システム開発にかかる時間は案件によってさまざまです。スピード感を求める場合は、短納期対応に強い会社を選ぶことをおすすめします。

さまざまな特徴を持つシステム開発会社が増えており、前述したポイントだけでは会社を決められない場合もあるでしょう。会社選びでお悩みの際は、ぜひ「アイミツ」へご相談ください。

こんなシステム開発会社探していませんか?

農業システム開発におすすめの実績豊富な会社3選

まずは、農業システム開発におすすめの実績豊富な会社を紹介します。発注前に、開発を手がけたシステムの用途やプロジェクトの規模をしっかりと確認しましょう。各社の実績を比較し、自社の要望に対応できる会社を選ぶことが大切です。

株式会社ジョイ・ワールド・パシフィック

株式会社ジョイ・ワールド・パシフィックのシステム開発サービスのホームページ画像
出典:株式会社ジョイ・ワールド・パシフィック https://www.j-world.co.jp/

こんな人におすすめ ・農業向けの幅広いシステムを提供している会社をお探しの方
・実績が豊富な会社にシステム開発を依頼したい農家の方

ジョイ・ワールド・パシフィックは、IoTソリューションやスマート農業に関する製品・サービスの開発・販売やソフトウェア開発・販売などを行っている会社です。農業向けのさまざまなシステムを開発・提供しており、多くの農家で活用されています。
具体的には、露地やハウスに対応の環境モニタリングシステム「あぐりセンスクラウド」や遠隔気象・環境モニタリングカメラ「シーカメラ」、単語の環境計測や推移を自動・遠隔で調整できる「スマート水管理ソリューション」などを提供しています。

予算感 要問い合わせ
設立年 1981年
従業員数 100-499人
会社所在地 青森県平川市館山前田85番地2
電話番号 0172-44-8133

株式会社ファームノート

株式会社ファームノートのシステム開発サービスのホームページ画像
出典:株式会社ファームノート https://farmnote.jp/

こんな人におすすめ ・AIを活用した農業システム開発を発注したい方
・実績豊富な会社に農業システム開発を依頼したい方

掲載実績・事例(11件)

ファームノートは、「世界の農業の頭脳を創る」という理念のもとで事業を展開している会社です。農業を対象に、酪農・畜産分野での経験で得た技術を活かしたシステム開発サービス「Farmnote Lab」を運営しています。
AIやIoTに関する高い技術力が強みで、センサーデバイス開発や生産管理ソフトウェア開発、画像解析などに対応。これまでには農業用汎用ゲートウェイ開発を手がけたほか、スマート農業システムの受託開発も依頼可能です。

予算感 要問い合わせ
設立年 2013年
会社所在地 北海道帯広市公園東町1-3-14
電話番号 0155-67-6911

ユニシステム株式会社

ユニシステム株式会社のシステム開発サービスのホームページ画像
出典:ユニシステム株式会社 https://www.unisystem.co.jp/

こんな人におすすめ ・収穫量を予測するための農業システム開発を依頼したい方
・農業向けシステムの開発実績が豊富な会社をお探しの方

ユニシステムは、各種ソフトウェア開発やシステムコンサルティングなどの事業を手がける会社です。幅広い分野のシステム開発を行っており、農業分野向けにもサービスを提供。これまでに収穫量予測システムや需要予測システム、環境情報多点計測システムなどを開発してきました。
中でも収穫量予想システムの開発では、環境因子を設定するだけで予想値が検測できる機能を実装。顧客からは「モックアップでイメージをうまく表現でき、助言も参考になった」といった声が寄せられています。

予算感 要問い合わせ
設立年 1982年
従業員数 100-499人
会社所在地 東京都豊島区目白2-16-20 TCS-HD南池袋ビル
電話番号 03-3988-6111
発注先探しのコツは?
費用や品質を比較するために複数の企業に問い合わせることが一般的です。
実際に問い合わせをした人の多くは平均4,5社見積もりをとっています。
4,5社の見積もりが揃うまでにかかる期間は?
4,5社の企業探しから打ち合わせ、見積もり取得するまでには2〜3週間ほどかかる場合が多いでしょう。PRONIアイミツなら最短翌日までに最大6社の見積もりがそろいます。
マッチング実績60万件以上!

一括見積もりをする

(無料)

コスト削減におすすめの農業システム開発会社2選

続いて、コスト削減におすすめの農業システム開発会社を紹介しす。農業システム開発のコストは、用途や規模によって変動します。コストを削減したい場合は、パッケージ型の農業システムを選ぶのもおすすめです。

ウォーターセル株式会社

ウォーターセル株式会社のシステム開発サービスのホームページ画像
出典:ウォーターセル株式会社 https://water-cell.jp/

こんな人におすすめ ・費用対効果が高い営農支援システムを探している方
・農業システム開発のコストを削減したい方

ウォーターセルは、営農支援システム「アグリノート」の開発・運営を手がける会社です。「アグリノート」は農家の「生産者の声」をもとに生まれたシステムで、圃場ごとの作業内容や生育状況、使用した農薬・肥料などを記録できます。クラウド型のサービスであるため、社内での情報共有も手軽です。
また、料金は年額6,600円(税込)とリーズナブルで、ID数や圃場数の上限もありません。費用を抑えて農業システムを導入したいという場合におすすめです。

予算感 年額6,600円(税込)
設立年 2011年
従業員数 30-99人
会社所在地 新潟県新潟市中央区笹口2丁目13ー11笹口I・Hビル
電話番号 025-245-7766

株式会社 Momo

株式会社 Momoのシステム開発サービスのホームページ画像
出典:株式会社 Momo https://momo-ltd.com/

こんな人におすすめ ・IoTパッケージを提供している農業システム開発会社を探している方
・IoTシステムの導入コストを削減したい農家の方

Momoは、低コストで導入できる農業向けIoTパッケージ「AGRI PALETTE」を提供している農業システム開発会社です。センサーとゲートウェイ、Webサービスによって構成されており、センサーが取得した土壌・大気・日照量に関するデータはアプリから手軽に確認することができます。
比較的低コストで導入できるのも魅力で、「ミニマムセット(土壌)」は初期費用6万9,000円(税抜)、「フルセット」は16万5,000円(税抜)となっています。

予算感 初期費用:6万9,000円〜
月額費用:1,980円/1アカウント
※価格はすべて税抜き
設立年 2016年
従業員数 5-9人
会社所在地 兵庫県神戸市中央区海岸通3-1-14大島ビル33号室
電話番号 06-7710-2941

こんなシステム開発会社探していませんか?

システム開発の費用相場

システム開発の費用相場は、開発目的や要件によって大きく変動します。たとえば、業務支援システムは100万〜700万円、Webシステムは50万〜500万円程度で構築できるケースが多く、比較的低コストで導入可能です。
一方で、ERPなどの基幹システムは3,000万円〜数億円、医療・ヘルスケアシステムも2,000万〜8,000万円と高額になりやすく、要件の複雑さや安全性への対応が費用を押し上げます。

また、同じカテゴリでもパッケージ導入かフルスクラッチ開発か、外部連携やカスタマイズの有無によって費用は大きく上下します。相場はあくまで目安として捉え、自社の目的と必要機能に応じて適切な投資額を見極めることが重要です。

種類別の開発費用相場

以下では、システムの種類(開発目的)別に費用相場を一覧で整理しています。

システム種別 費用相場 開発期間 種類・目的
業務支援システム
100万〜700万円 3ヵ月〜6ヵ月 ・勤怠管理
・顧客管理(CRM)
・予約管理
・在庫管理
Webシステム 50万~500万円
※小規模〜中規模の場合
1ヵ月~6ヵ月 ・LPサイト
・ECサイト(小規模)
・ポータルサイト
基幹システム 3,000万〜数億円 6ヵ月〜1年以上 ・ERP(統合基幹業務)
・SCM(サプライチェーン管理)
・MES(製造実行システム)
Excel業務の
システム化
100万~2,500万円 1ヵ月~6ヵ月 ・基幹システム連携ツール
・RPA/業務自動化システム
先端技術・専門
システム
500万~3,000万円 3ヵ月~10ヵ月 ・AI/機械学習システム
・SaaS/サブスクサービス
医療・ヘルスケア
システム
2,000万~8,000万円 6ヵ月~20ヵ月 ・電子カルテシステム
・医療情報連携システム

より詳しいシステム開発の費用相場や具体的な見積もり事例、費用の算出方法などは以下の記事にて解説しています。ぜひこちらもご覧ください。

種類別に費用相場を把握したうえで、次に重要となる開発手法による違いも紹介します。

開発手法別の費用相場

システム開発費用は「スクラッチ開発」「パッケージ導入」「ノーコード・ローコード活用」などの開発方法があり、自由度が高いほど高額、既存活用が多いほど低コストになる傾向があります。

同じ機能要件でも、どの手法を選ぶかによって初期費用・開発期間・保守性が大きく異なるため、自社の目的と予算に応じた選定が重要です。

開発手法 費用相場 開発期間 特徴
スクラッチ開発
(フルオーダー)
300万円〜数千万円以上 3ヵ月〜1年以上 完全オリジナル開発。
自由度が高いがコスト・期間ともに最大
パッケージ導入・カスタマイズ 100万円〜1,000万円程度 1ヵ月〜6ヵ月 既存システムをベースに、
必要な部分のみカスタマイズ
ノーコード・ローコード開発 10万円〜300万円程度 数週間〜3ヵ月 開発ツールを活用し、
短期間・低コストで構築可能
SaaS導入
(クラウドサービス)
初期費用0〜50万円
+月額数万円〜
数日〜1ヵ月 既存サービスをそのまま利用。
初期費用は低いが月額課金が継続する

システム開発に使える最新の補助金・助成金

システム開発には、要件定義から運用までを見据えた一定の投資が必要であり、中小企業やスタートアップにとっては初期費用が導入の障壁になりがちです。その負担を軽減する手段が、国や自治体の補助金制度といえるでしょう。活用すれば数十万〜数百万円規模でコスト削減が見込めます。

本記事では、システム開発に活用できる補助金を4つ厳選して紹介します。申請は契約前が原則のため、要件やスケジュールを事前に確認してください。

システム開発に使える主な補助金の種類と補助額
補助金の名称 最大補助額 対象となる経費
ものづくり補助金
(製品・サービス高付加価値化枠)
750万~2,500万円
※従業員数により上限額が変動
※補助下限額は100万円
機械装置・システム構築費、専門家経費
クラウドサービス利用費 など
※新製品・新サービスの開発を伴わない場合は補助対象外
デジタル化・AI
導入補助金
(通常枠)
・1プロセス以上:150万円
・4プロセス以上:450万円
※プロセス=ITツールが対応する業務工程の数
ITツール(ソフトウェア、クラウドサービス)
の導入費 など
小規模事業者
持続化補助金
(通常枠)
50万円
※給付金の上乗せ条件あり
システム、ECサイト、Webサイトの
開発・構築・更新・改修・運用経費 など
中小企業
新事業進出補助金
2,500万~9,000万円
※従業員数により上限額が変動
※賃上げの有無でも上限額が変動
※補助下限額は750万円
機械装置・システム構築費
専門家経費、クラウドサービス利用費 など

ものづくり補助金

ものづくり補助金は、革新的なサービス開発や試作品開発、生産プロセスの改善に向けた設備投資などを支援する補助金です。中小企業や小規模事業者、個人事業主が対象となっています。
製品・サービス高付加価値化枠(通常枠)の場合、従業員数5人以下で100万円~750万円、従業員数51人以上の場合は2,500万円を上限に補助を受けることが可能。ほかにも、海外事業を通じて国内生産性向上を図るための設備・システム投資を支援するグローバル枠の場合、3,000万円が補助上限額となっています。
両枠とも、補助率は中小企業1/2、小規模企業・小規模事業者及び再生事業者2/3です。

※公募回数は年2~3回程度(2026年4月21日時点の情報)

出典:全国中小企業団体中央会「ものづくり補助金総合サイト」

デジタル化・AI導入補助金(旧:IT導入補助金)

デジタル化・AI導入補助金は、中小企業・小規模事業者を対象にITツールやAIの導入によって業務効率化・生産性向上・DX推進を図るための補助金制度です。「通常枠」「複数者連携デジタル化・AI導入枠」「インボイス対応枠」「セキュリティ対策推進枠」など複数の種類があり、目的や導入内容に応じて活用できます。
特に「通常枠」では、会計ソフトや受発注管理、顧客管理などのITツール導入に加え、クラウド利用料(最大2年分)や導入支援費用も補助対象となります。補助額はITツールの業務プロセス数に応じて変動し、1〜3プロセスで5万〜150万円、4プロセス以上で150万円〜450万円が目安です。補助率は中小企業で1/2、最低賃金近傍の事業者は2/3となります。

※公募回数は年6〜8回程度(2026年4月21日時点の情報)

出典:中小企業庁「デジタル化・AI導入補助金

小規模事業者持続化補助金

小規模事業者持続化補助金は全国商工会連合会が運営する補助金で、販路開拓や業務効率化への取組みにかかる経費の一部を補助するものです。中小企業の中でも「小規模」に該当する事業者(個人事業主含む)が対象で、従業員数など一定の要件を満たす必要があります。

通常枠の補助上限は50万円で、補助率は原則2/3です。なお、業務システムの開発などは「ウェブサイト関連費」として扱われ、補助金交付申請額全体の1/4が上限となります。また、インボイス特例の要件を満たす場合は補助上限が50万円上乗せ、賃金引上げ特例対象事業者は150万円の上乗せといった条件も用意されています。

※公募回数は年2回程度(2026年4月21日時点の情報)

中小企業新事業進出補助金

中小企業新事業進出補助金は、既存事業とは異なる新商品・新サービスや新たな販路への進出を支援するものです。対象者は中小企業者・小規模事業者で、創業1年未満や従業員0名、みなし大企業等は対象外となります。新規事業の中核となるシステム・ソフトウェア開発についても、要件を満たせば補助対象となります。

補助上限額については従業員規模に応じてが異なり、従業員20人以下で最大2,500万円(賃上げを実現できそうであれば特例で3,000万円)、21〜50人で最大4,000万円(同5,000万円)、51〜100人で最大5,500万円(同7,000万円)、101人以上で最大7,000万円(同9,000万円)までの補助を受けられます。補助率は原則 1/2で、賃上げを行う場合は2/3です。

※公募回数は年3回程度(2026年4月21日時点の情報)

⇩補助金について、さらに詳しい情報を知りたい方は以下の記事をご覧ください。

不採択や機会損失を防ぐために、申請スケジュールと必要書類の準備を徹底しよう

補助金を活用するうえで重要なのは、規定に沿った正確な申請を行うことです。不備や記載漏れがあると不採択となり、想定していた予算を確保できず、システム開発自体が進まないリスクがあります。

また、申請は書類や記入項目が多く、スケジュール管理が不十分だと期限超過で機会を逃す可能性もあるでしょう。一度逃すと数ヶ月待つ必要があります。

「PRONIアイミツ」では申請に強いシステム開発会社を無料で紹介しています。スムーズに進めたい方はご相談ください。

【まとめ】システム開発会社選びで迷ったらアイミツへ

農業システム開発を依頼する会社を選ぶには、各社の特徴を把握し、自社の目的やニーズに合った会社を見つけることが大切です。

「アイミツ」では、経験豊富なコンシェルジュがご希望をおうかがいした上で、条件に合うシステム開発会社を無料で紹介しています。農業システム開発の発注を検討中の方は、お気軽にお問い合わせください。

発注先探しのコツは?
費用や品質を比較するために複数の企業に問い合わせることが一般的です。
実際に問い合わせをした人の多くは平均4,5社見積もりをとっています。
4,5社の見積もりが揃うまでにかかる期間は?
4,5社の企業探しから打ち合わせ、見積もり取得するまでには2〜3週間ほどかかる場合が多いでしょう。PRONIアイミツなら最短翌日までに最大6社の見積もりがそろいます。
マッチング実績60万件以上!

一括見積もりをする

(無料)

システム開発会社探しで、こんなお悩みありませんか?

  • 一括見積もりサイトだと多数の会社から電話が・・・

    一括見積もりサイトだと
    多数の会社から電話が・・・

  • 相場がわからないから見積もりを取っても不安・・・

    相場がわからないから
    見積もりを取っても不安・・・

  • どの企業が優れているのか判断できない・・・

    どの企業が優れているのか
    判断できない・・・

PRONIアイミツなら

発注先決定まで最短翌日

発注先決定まで
最短翌日

  1. 専門コンシェルジュが
    あなたの要件をヒアリング!
  2. マッチング実績60万件以上
    から業界・相場情報をご提供!
  3. あなたの要件にマッチした
    優良企業のみご紹介!
マッチング実績60万件以上!

一括見積もりをする

(無料)

詳細条件から発注先を探す