セミナー動画配信でおすすめの会社5選|発注者の実体験アンケート評価も掲載【2026年最新版】
セミナー動画配信に強い映像・動画制作会社を探している方に向けて、本記事ではおすすめの映像・動画制作会社を5社ご紹介します。
PRONIアイミツが保有する7万件以上の発注者アンケート結果をもとに、対応の印象や満足した点など、実体験に基づく評価や感想も掲載しています。公式サイトの情報だけでは判断しづらい部分まで把握できるため、自社に合う会社を選ぶ際の参考情報としてご活用ください。
また、映像・動画制作会社の選び方や費用相場、映像・動画制作で活用できる補助金や助成金についてもわかりやすく解説しています。ぜひ参考にしてください。
最近の更新内容
- 2026.04.22 更新
- 動画・映像制作で活用できる補助金制度の最新公募情報に基づき、内容をアップデートしました。 動画・映像制作の費用相場について最新情報を調査し、内容をアップデートしました。
- 2026.02.10 更新
- 株式会社ヒューマンセントリックスについて、内容をアップデートしました。 ・PRONIアイミツを通して発注したユーザーの実体験アンケート結果、および評価情報を追加
セミナー撮影に強い動画制作・映像制作会社 / 動画作成会社の一覧も併せてご覧ください。
このページについて
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- ページに掲載されている内容は記事作成時の情報であり、現在は変更になっている場合があります。また、ご依頼内容や納期等の条件によって案件の難易度が変化するため、当ページで紹介されている企業へご依頼される場合は自己責任にてお願いいたします。
- PRONIパートナーとは
- PRONIアイミツと記事掲載契約を締結している企業です。
セミナー動画を配信する利点とは
セミナー動画を配信する利点は、場所を選ばず受講者がセミナーを視聴できる点です。インターネット環境とデバイスさえあれば、どこからでも視聴できるので、高い集客効果が期待できます。オンデマンド配信であれば、好きな時間に視聴可能です。
主催者側も会場を手配する必要がないので、セミナーの準備を簡略化できるでしょう。加えて、会場を借りる費用や交通費、宿泊費などを削減できる利点もあります。このようにセミナー動画の配信には多くのメリットがあるのです。
セミナー動画の配信を検討している方のために、おすすめの動画制作会社をご紹介します。セミナー動画配信の発注先選びで、迷っている方はぜひご覧ください。
動画制作/映像制作会社の選び方
動画制作・映像制作会社を選ぶポイントを3つご紹介します。
・制作実績
自社の作りたい動画のイメージに近い制作実績がある会社を選ぶことで、スムーズな制作が期待できます。制作実績は事前に必ずチェックしておきましょう。
・動画マーケティングのノウハウ
動画を用いたマーケティングを考えている場合には、マーケティングに関するノウハウや実績がある会社かどうかも重要なポイントになります。
・自社スタジオの有無
自社スタジオを持っている会社を選ぶことで、コストの削減や制作時間の短縮も期待できます。
さまざまな特徴を持つ動画制作会社が増えており、前述したポイントだけでは会社を決められない場合もあるでしょう。会社選びでお悩みの際は、ぜひアイミツへご相談ください。
セミナー動画配信でおすすめの実績豊富な映像制作会社3選
セミナー動画の配信におすすめの実績豊富な映像制作会社をご紹介しましょう。会社によって実績が豊富な分野は異なります。実績をチェックして、自社のニーズに対応できる会社を選びましょう。
株式会社ヒューマンセントリックス
こんな人におすすめ
・BtoBでの実績が豊富な動画制作会社を探している方
・セミナー動画をオンデマンドで配信したい方
-
SCSK株式会社の動画制作セミナー動画制作
-
富士通株式会社の動画制作商品紹介動画制作出典:富士通株式会社 -
コニカミノルタジャパン株式会社の動画制作その他出典:コニカミノルタジャパン株式会社
ユーザーが満足!と回答したポイント(アンケート結果)
対応・レスのスピードが早い
最も早く対応していただけて、大変感謝しております。
熱意があり親身・丁寧である
丁寧に対応してくださり、ありがとうございました。
依頼内容・意図をしっかり理解している
PRONIアイミツ編集部レポート
株式会社ヒューマンセントリックスは、アンケート回答で約50%の方が対応やレスポンスが早いと評価しています。動画・映像制作に関わる全ての工程を内製化し、豊富な実績を持つスタッフが対応しているため、意思決定や進行がスムーズで、スピーディな対応も納得です。
また、セミナーなどの動画配信においても、顧客の課題解決を重視したサービスにこだわり、専任コンサルタントが丁寧にヒアリングを行った上で提案する体制も特徴です。そのため、自社のニーズに合ったセミナー動画配信が実現できたという声が多く寄せられています。
※2019年10月~2025年11月PRONIアイミツを利用したカスタマーのアンケート回答結果
| 予算感 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 設立年 | 2004年 |
| 従業員数 | 100-499人 |
| 会社所在地 | 福岡県福岡市早良区百道浜2-1-22 福岡SRPセンタービル |
| 電話番号 | 092-832-2701 |
株式会社Jストリーム
こんな人におすすめ
・クローズドなセミナー動画配信サービスを探している方
・ライブ配信に対応できる実績豊富な会社を探している方
-
Web展示会で利用する会社案内動画を制作展示会映像制作出典:三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 -
自社サービスの導入事例動画の制作インタビュー動画制作出典:TDCソフト株式会社 -
360度パノラマのVR動画制作VR動画制作出典:学校法人順天堂
| 予算感 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 設立年 | 1997年 |
| 従業員数 | 100-499人 |
| 会社所在地 | 東京都港区芝二丁目5-6 芝256スクエアビル6階 |
| 電話番号 | 03-5765-70000 |
A-zo株式会社
| 予算感 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 設立年 | 2010年 |
| 会社所在地 | 福岡県福岡市早良区西新7丁目1-19-201号 |
| 電話番号 | 092-516-6714 |
- 発注先探しのコツは?
- 費用や品質を比較するために複数の企業に問い合わせることが一般的です。
実際に問い合わせをした人の多くは平均4,5社見積もりをとっています。 - 4,5社の見積もりが揃うまでにかかる期間は?
- 4,5社の企業探しから打ち合わせ、見積もり取得するまでには2〜3週間ほどかかる場合が多いでしょう。PRONIアイミツなら最短翌日までに最大6社の見積もりがそろいます。
セミナー動画配信対応のコスト削減におすすめの映像制作会社2選
コスト削減におすすめのセミナー動画の配信対応の動画制作会社をご紹介しましょう。コストを削減したい場合は、複数の会社の料金をチェックすることが大切です。トータルでの金額を比較しましょう。
株式会社ナツメスタジオワークス
-
株式会社赤い帽子の商品紹介動画制作商品紹介動画制作出典:株式会社赤い帽子
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株式会社大宮教育センターの会社紹介動画制作会社紹介動画制作出典:株式会社大宮教育センター -
ディップ株式会社の会社紹介動画制作会社紹介動画制作出典:ディップ株式会社
| 予算感 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 設立年 | 2007年 |
| 従業員数 | 10-29人 |
| 会社所在地 | 東京都千代田区岩本町1-8-1 第5テラサキビル 5F |
| 電話番号 | 03-6240-9294 |
ジャパンライム株式会社
こんな人におすすめ
・低コストで高品質な配信サービスを提供している会社を探している方
・セミナー動画に外国語の翻訳字幕を表示したい方
| 予算感 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 設立年 | 1974年 |
| 従業員数 | 30-99人 |
| 会社所在地 | 東京都文京区本郷4-2-8 フローラビル5F |
| 電話番号 | 03-5800-5154 |
動画制作の費用相場
動画制作/映像制作にかかる費用は動画の種類や尺(長さ)によって決まります。一般的な相場は以下の通りです。
SNS動画は1万〜25万円、イベント記録動画は10万〜35万円と比較的低コストで制作可能。一方、商品・サービスPR動画は20万〜50万円、企業PR動画は30万〜80万円程度が目安となります。
さらに、ブランディングを目的としたテレビCMでは500万円近くかかるケースもあり、目的や品質に応じて価格帯は変動します。
| 種類 | 費用相場 | 目的 |
|---|---|---|
| 商品/サービスPR動画 | 20万~50万円/1本 | 新商品の認知拡大、サービス理解の促進、 営業資料の補完として活用したい場合 |
| 企業/組織PR動画 | 50万~150万円/1本 | 採用強化、企業ブランディング、コーポレートサイトや 会社説明会での訴求 |
| SNS動画 | 1万〜25万円/1本 | 短期間での認知獲得、 広告運用(Instagram・TikTokなど)、 拡散を狙った施策 |
| 研修動画 | 20万~70万円/1本 | 社内教育の効率化、マニュアルの標準化、 オンボーディングの品質向上 |
| イベント記録動画 | 10万~35万円/1本 | セミナー・展示会の記録、アーカイブ配信、 参加できなかった層への共有 |
| YouTube動画 | 15万〜40万円/1本 | 継続的な情報発信、リード獲得、 専門性の発信によるブランディング |
| テレビCM | 300万〜1,000万円/1本 | 大規模な認知拡大、全国・広域プロモーション、 ブランドイメージの強化 |
動画制作・映像制作の費用相場についてもっと詳しく知りたいという方は以下の記事もチェックしてください。
動画制作費用を構成する要素
動画制作の費用は、主に「企画費」「撮影・素材作成費」「編集費」の3要素で構成されます。また、実写かアニメーションかによっても見積もりの内訳が異なってくるので、その点もしっかり押さえておきましょう。
企画費:5万〜50万円
構成案やシナリオ作成、制作進行の管理などにかかる費用で、一般的には5万〜50万円程度が目安です。
企画では、ターゲット設定や訴求内容の整理を行い、「誰に何をどのように伝えるか」を明確にしたうえで、構成案やシナリオ、絵コンテなどを作成します。
単なるアイデア出しにとどまらず、マーケティング視点での設計や競合との差別化を含む場合には工数が増えると、その分費用も上昇します。費用には、企画構成費や、人件費(プロデューサーやディレクターなど)が該当します。
撮影・素材作成費:10万円〜300万円
撮影および素材作成費の相場は、10万円〜300万円と全体の中でも最も費用の比重が大きくなるのが一般的です。
実写の場合は撮影スタッフの人件費や機材費、スタジオ費、出演者費などが発生し、撮影規模やロケーション数が増えるほど費用は高騰しやすい構造です。
一方でアニメーションの場合は、イラスト制作やモーション設計、ナレーション収録などが中心となり、オリジナルキャラクターの制作や複雑な動きの設計が求められるとコストが上がる傾向にあります。
さらに3DCGでは、モデリングやリギング、レンダリングといった高度な専門工程が必要となるため、他の手法と比較して高額になりやすい点も押さえておくべきでしょう。
表現方法別の費用相場は以下の通りです。
-
- 実写撮影:10万~300万円以上
- アニメーション:10万~100万円以上
- 3DCG:50万〜300万円以上
編集費:5万~50万円
編集費は制作した素材を最終的な動画として仕上げる工程にかかる費用で、5万~50万円程度が相場です。
この工程では、カット編集やテロップ挿入、BGMや効果音の追加、カラー補正、サムネイル作成などを実施し、視聴者にとって見やすく伝わりやすい形へと仕上げます。費用は動画の尺や編集の複雑さによって変動し、特にテロップやアニメーション演出が多い場合や、テンポの良い構成が求められる場合には工数が増加する傾向にあります。
近年はSNS広告やYouTube向け動画において視聴維持率を高める編集が重視されており、それに伴い細かな調整や演出の精度が求められるため、編集工程の重要性と費用の比重は一段と高まっている状況です。
編集費用についてより詳しい情報を知りたい方は以下の記事もご覧ください。
動画制作に関する正確な費用を知りたい方は料金シミュレーターをご利用ください。
動画制作に使える最新の補助金・助成金
訴求力の高い動画を制作するためには、一定の予算を確保することが重要です。しかし、限られた予算で動画を制作した場合、伝えたい内容が十分に表現できず、期待した成果につながらなかった、という結果になる場合も。もしコスト面に不安があるなら、国や自治体の補助金制度の活用を検討しましょう。条件を満たせば、数十万〜数百万円規模で費用の一部が補助されるケースもあります。
そこで以下では、動画制作で活用できる主な補助金制度を3つご紹介。申請は契約前が原則となるため、要件やスケジュールを事前に確認してください。
| 補助金の名称 | 最大補助額 | 対象となる経費 |
|---|---|---|
| デジタル化・AI 導入補助金 (通常枠) |
・1プロセス以上:150万円 ・4プロセス以上:450万円 ※プロセス=ITツールが対応する業務工程の数 |
ITツール (動画編集ソフトやデザインツール)の 導入費など |
| 小規模事業者 持続化補助金 (通常枠) |
50万円 ※給付金の上乗せ条件あり |
売上向上・販路開拓を目的とした 商品・サービス紹介動画、SNS広告費用など |
| 中小企業 新事業進出補助金 |
2,500万~9,000万円 ※従業員数により上限額が変動 ※賃上げの有無でも上限額が変動 ※補助下限額は750万円 |
新規事業に必要な動画コンテンツ制作費 配信用システム構築費、機材導入費 広告・プロモーション費用 など |
デジタル化・AI導入補助金(旧:IT導入補助金)
デジタル化・AI導入補助金は、中小企業・小規模事業者を対象にITツールやAIの導入によって業務効率化・生産性向上・DX推進を図るための補助金制度です。動画制作でこの補助金を使うなら、動画編集ソフトやグラフィックソフトの導入が該当する場合があります。しかし、補助対象になるのは事務局に登録されているITツールのみなので、事務局で対象ツールとして公開されているか事前にこちらのページより確認しましょう。
通常枠の補助額は、ITツールの業務プロセス数に応じて変動し、1〜3プロセスで5万〜150万円、4プロセス以上で150万円〜450万円が目安です。補助率は中小企業で1/2、最低賃金近傍の事業者は2/3となります。
※公募回数は年6〜8回程度(2026年4月21日時点の情報)
出典:中小企業庁「デジタル化・AI導入補助金」
小規模事業者持続化補助金
小規模事業者持続化補助金は、小規模事業者等が行う販路開拓や業務効率化(生産性向上)の取り組みを支援する補助金です。動画制作は、販路拡大に資する施策として、主にウェブサイト関連費(商品やサービス紹介動画、SNS広告等)に該当するケースがあります。
通常枠の補助上限は50万円で、補助率は原則2/3です。なお、動画制作などは「ウェブサイト関連費」として扱われ、補助金交付申請額全体の1/4が上限となります。また、インボイス特例の要件を満たす場合は補助上限が50万円上乗せ、賃金引上げ特例対象事業者は150万円の上乗せといった条件も用意されています。
※公募回数は年2回程度(2026年4月21日時点の情報)
出典:小規模事業者持続化補助金<一般型 通常枠> 公募要領
中小企業新事業進出補助金
中小企業新事業進出補助金は、既存事業とは異なる新商品・新サービスや新たな販路への進出を支援するものです。具体的には、動画コンテンツ制作費、配信用システム構築費、機材導入費、広告・プロモーション費用が該当しますが、動画活用が事業成長の中核を担うことを論理的に証明する必要があります。また対象者は、中小企業者・小規模事業者で、創業1年未満や従業員0名、みなし大企業等は対象外となります。
補助上限額については従業員規模に応じてが異なり、従業員20人以下で最大2,500万円(賃上げを実現できそうであれば特例で3,000万円)、21〜50人で最大4,000万円(同5,000万円)、51〜100人で最大5,500万円(同7,000万円)、101人以上で最大7,000万円(同9,000万円)までの補助を受けられます。補助率は原則 1/2で、賃上げを行う場合は2/3です。
※公募回数は年3回程度(2026年4月21日時点の情報)
出典:独立行政法人 中小企業基盤整備機構「中小企業新事業進出補助金」
⇩補助金について、さらに詳しい情報を知りたい方は以下の記事をご覧ください。
不採択や機会損失を防ぐために、申請スケジュールと必要書類の準備を徹底しよう
補助金を活用するうえで重要なのは、規定に沿った正確な申請を行うことです。不備や記載漏れがあると不採択となり、想定していた予算を確保できず、動画制作自体が進まないリスクがあります。
また、申請は書類や記入項目が多く、スケジュール管理が不十分だと期限超過で機会を逃す可能性もあるでしょう。一度逃すと数ヵ月待つ必要があります。
「PRONIアイミツ」では申請に強い動画制作会社を無料で紹介しています。スムーズに進めたい方はご相談ください。
無料で相談できる!動画制作/映像制作会社選びで迷ったらPRONIアイミツへ
動画制作・映像制作会社を選ぶには、各社の特徴を把握し、自社の目的やニーズに合った会社を見つけることが大切です。
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- 発注先探しのコツは?
- 費用や品質を比較するために複数の企業に問い合わせることが一般的です。
実際に問い合わせをした人の多くは平均4,5社見積もりをとっています。 - 4,5社の見積もりが揃うまでにかかる期間は?
- 4,5社の企業探しから打ち合わせ、見積もり取得するまでには2〜3週間ほどかかる場合が多いでしょう。PRONIアイミツなら最短翌日までに最大6社の見積もりがそろいます。
動画制作・映像制作会社探しで、こんなお悩みありませんか?
-
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あなたの要件をヒアリング! - マッチング実績60万件以上
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- 教育
- 課題
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- 課題
- 新居町商工会がクライアント。地域で商売を営む方を対象に開催した研修セミナーを、成果物として映像に残したいという依頼。
- 効果
- 短納期ながら、クライアントが求める研修セミナーの成果物としてのDVDが完成。記録映像として残すだけでなく、Youtube動画としても配信され、多くの反響を得ることに成功しています。
- 医療・福祉
- 医療
- 課題
- 医師のブランディングのためにYouTube番組を開設したいという依頼を受け、YouTubeチャンネルを開設するところからトータルでサポートしました。開設から1年で約70本のコンテンツを製作しています。
- 効果
- 2024年5月現在も動画製作は進行しており、毎回当社のスタジオで2か月に1回程度のペースで5~8本収録しています。
PRONIアイミツコンシェルジュの横島です。
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