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ネットショップの開業費用・手数料を徹底比較!【2026年最新版】

更新日:2026.04.16

「ネットショップを開きたいが、費用がどのくらいかかるのか気になる」「ネットショップを運営する際には手数料がかかると聞いたので心配」などとお悩みの方は多いのではないでしょうか。
そこで今回は、ネットショップを開設する方法や必要な費用について、注意点とともにご紹介していきます。ネットショップの開設を検討中という方は、ぜひ参考になさってください。

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ネットショップを開業するには?

はじめに、ネットショップを開業する方法について確認していきましょう。ネットショップを開設する際には、基本的にモール型ECサイトへ出店するか、ASP型カートシステムを用いてネットショップを開くかの2つに分かれます。

モール型

モール型(=モール型ECサイト)とは、Amazonや楽天市場、Yahoo!ショッピングに代表されるような、さまざまなネットショップが出店しているサービスのこと。インターネット上のショッピングモールとも言えるでしょう。毎月定額のテナント料金などを支払えば出店することができ、簡単にネットショップを構築できます。
Amazonや楽天市場などといったモールEC自体に非常に高い集客力があるため、ネットショップを開設したばかりであっても集客面が優位なのが最大のメリット。また、モールECのサービス下で出店することとなるため、独立したネットショップよりもスムーズに信頼を得られます。

ASP型カートシステム

ASP型カートシステムは、自社ネットショップ/ECサイトを構築したい場合に便利なシステムの1つです。商品の詳細情報を掲載できる商品ページをはじめ、決済機能や顧客データの管理機能などといったネットショップに必要な基本の機能が揃っており、導入するだけで気軽にネットショップを構築できます。
クラウド上(インターネット上)で利用できるサービスであることから、システムとは言っても構築の手間やコストは抑えられるのがうれしいポイント。フルスクラッチで構築する場合やパッケージをカスタマイズする場合よりは柔軟性に劣るかもしれませんが、オプションを利用すれば作れるネットショップの幅も広がるでしょう。

3大ECモールへの出店費用と手数料

ネットショップの開設方法がわかったところで、早速開設費用について確認していきましょう。はじめに、Amazon、Yahoo!ショッピング、楽天市場の3大ECモールへ出店する際にかかる費用や手数料について比較していきます。

Amazon

Amazonに出店する場合に必要となる費用は、以下のとおりです。

初期費用 無料
月額費用 小口出品の場合:1商品あたり100円
大口出品の場合:4,900円(月額/税抜)
※上記+販売手数料
各種手数料 売上金額の8〜15%(商品によって異なる)

フルフィルメント by Amazonと呼ばれる配送代行サービスもあわせて利用する場合は、配送料が別途必要となります。

Yahoo!ショッピング

Yahoo!ショッピングに出店する場合にかかる費用は、以下のとおりです。

初期費用 無料
月額費用 無料
各種手数料 ストアポイント原資負担:1~15%
キャンペーン原資負担:1.5%
アフィリエイトパートナー報酬原資:1〜50%

クレジットカード決済やコンビニ決済など、各種決済方法別に手数料が加算される点に注意しましょう。もっとも多く利用されるクレジットカードが決済金額の3.24%、キャリア決済は4.48%であるほか、コンビニ決済は1件あたり150〜300円かかります。

楽天市場

楽天市場に出店する場合は、以下の費用が必要となります。

初期費用 6万円
月額費用(税別) がんばれ!プラン:1万9,500円
スタンドダードプラン:5万円
メガショッププラン:10万円
各種手数料(税別) ■がんばれ!プランシステム手数料:月間売上高の3.5~7.0%
■スタンドダードプランシステム手数料:月間売上高の2.0~4.5%
■メガショッププランシステム手数料:月間売上高の2.0~4.5%

■全プラン共通の手数料
楽天ポイント:購入代金の1%
取引の安全性・利便性向上のためのシステム利用料:月間売上高の0.1%
楽天スーパーアフィリエイト:アフィリエイト経由売上の2.6%~
R-Messe:月額固定費3,000円~+会話数の従量課金制
楽天ペイ利用料:月間決済高の2.5~3.5%

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ASP型カートシステムの費用と手数料

ここからは、ASP型カートシステムのサービスを利用する際にどのくらいの費用や手数料がかかるのかをご紹介していきます。BASE、STORES、MakeShopなどの主要サービス5つを比較していきましょう。

BASE

BASEを利用してネットショップを開設する場合には、以下の費用がかかります。

初期費用 無料
月額費用 スタンダードプラン:無料
グロースプラン:5,980円
各種手数料 ■スタンダードプラン
サービス利用料:3%
決済手数料:3.6%+40円
※商品が売れるまで料金は不要

■グロースプラン
決済手数料:2.9%

月商が17万円を超える場合には、スタンダードプランよりグロースプランのほうが料金がお得になります。

STORES

STORESを利用してネットショップを開設する場合には、以下の費用が必要となります。

初期費用 無料
月額費用 フリープラン:無料
スタンダードプラン:2,178円
各種手数料 フリープラン 決済手数料:5%
スタンダードプラン 決済手数料:3.6%

気軽にはじめられるフリープランであれば月額費用はかかりません。また、スタンダードプランであっても月額2,178円と非常にリーズナブルなので、ネットショップを初めて開く場合にも気軽に始められるでしょう。

MakeShop

MakeShopを利用してネットショップを開く場合は、以下の費用が必要となります。

初期費用(税込) プレミアムプラン:1万1,000円
MakeShopエンタープライズプラン:11万円~
月額費用(税込) プレミアムプラン:1万1,000円
MakeShopエンタープライズプラン:5万5,000円
各種手数料 プレミアムプラン カード決済手数料:3.19%~
MakeShopエンタープライズプラン カード決済手数料:3.14%

売上手数料が一切かからないのがうれしいポイントでしょう。

Shopify

Shopifyを利用してネットショップを開設する際は、以下の費用がかかります。

初期費用 無料
月額費用 ベーシック:29米ドル
スタンダード:79米ドル
プレミアム:299米ドル
各種手数料 ■取引手数料
ベーシック:2%
スタンダード:1%
プレミアム:0.5%
※Shopifyペイメントを利用していない場合

クレジットカード手数料:3.25〜4.15%
※プランやカードブランドによる

取引手数料に関しては、Shopifyペイメントを利用している場合にはすべてのプランにおいて無料となります。

カラーミーショップ

カラーミーショップを利用してネットショップを運営していく場合には、以下の費用が必要となります。

初期費用 フリープラン:無料
レギュラープラン:3,300円
ラージプラン:3,300円
月額費用 フリープラン:無料
レギュラープラン:4,950円
ラージプラン:9,595円
各種手数料 ■決済手数料
フリープラン
クレジットカード・コンビニ・GMO後払い・Amazon Pay全決済において6.6% + 30円

レギュラープランとラージプラン
クレジットカード:4.0%~
後払い:4.0%~
コンビニ払い:130円~
代引き決済:280円~
Amazon Pay月額:2,000円 + 3.9%
楽天ペイ月額:2,000円 + 4%
LINE Pay月額:2,000円 + 3.45%
PayPay月額:2,000円 + 3.45%
※GMOイプシロンで契約の場合

無料で利用できるショッピングカートASP

BASEのスタンダードプランや STORESのフリープラン、カラーミーショップのフリープランなど、無料で利用できるショッピングカートASPは数多くあります。なかでも、おすすめなのがSTORESのフリープランです。
BASEの無料プランの場合、決済手数料は業界トップクラスでリーズナブルですが、サービス利用料として3%を上乗せされてしまうのが厳しいところ。また、カラーミーショップでは全決済方法において6.6% + 30円の手数料がかかってしまうため、手数料を抑えたい場合にはおすすめできません。
STORESのスタンダードプランであれば、決済手数料が5%かかるだけでほかの手数料は一切かからないため、手数料で損をすることはないでしょう。

ネットショップに関する費用の具体事例

関連する費用事例です。様々な企業の実績をベースに費用事例として紹介しておりますのでぜひご覧ください。

【301万円~600万円】 株式会社通販王国のECサイト制作

業界
  • 通販・ネット販売
発注元規模
25人〜50人未満
納期
3ヶ月
オプション業務
  • 広告運用
実績企業
FAST BPO株式会社
株式会社通販王国のECサイト制作
課題
新たな事業展開を模索する中、今までの商品卸しを中心とした通販会社ではなく、自社で商品を開発販売する総合通販メーカーとして生まれ変わりたい
解決
市場のベネフィット分析・戦略策定からコンセプト設定、販売のし易さまでを整理することに注力したプロモーションを実施
効果
・今までの顧客年齢層からより明確にターゲットを絞ることで、販促物コミュニケーションのブレが削減
・顧客獲得までの時間の短縮と定期引き上げの向上
対応できる類似企業を探す

【301万円~600万円】 堀金箔粉株式会社の越境ECサイト

業界
  • 流通・小売(その他)
  • 鉄鋼・金属・鉱業
  • メーカー(その他)
発注元規模
25人〜50人未満
納期
7ヶ月~12ヶ月
オプション業務
  • 多言語対応
  • Shopify対応
実績企業
余白文化株式会社
課題
国内市場の飽和や人口減少により市場が縮小するので、海外に打って出る戦略を本格的に検討し始めた会社も増えてきたため、世界に商品を販売できる越境ECサイトを提案
解決
・ブランド性を前面に出しながら、買いやすさにもこだわったEC機能を盛り込んだ
・白が基調の軽やかな雰囲気を出し、競合他社との差別化を図った
・買い手が迷わないようカテゴリをわかりやすく整理。商材が難しいため用途例も添えた
・モール型ECサイトに出品していたが、カスタマイズできる部分が少なく自社の持ち味が表現できないため、ECの機能としては、Shopifyを提案
効果
・外部サービスを利用することで初期コストを削減。
・多言語の対応で、購入するまでの導線が分かりやすいですので、海外の新規お客様が増えつつ、売り上げも順調に伸長。
対応できる類似企業を探す

【101万円~300万円】 アパレル通販/ECサイト

業界
  • アパレルショップ
発注元規模
25人〜50人未満
納期
1ヶ月~3ヶ月
オプション業務
  • デザイン制作
  • サイトマップ制作
  • webデザイン
実績企業
株式会社ラウレアソリューション
課題
UIデザイン変更したい
解決
カートシステムのトップページ、ワードプレスのトップページと2つに分かれていたことから、ユーザーが迷わないようトップページをひとつに集約。また、モバイルファーストでの設計を行い、スマホからでも見やすく動線がわかりやすくなりました。
効果
前サイト比較で、売上約18%アップ
対応できる類似企業を探す

【51万円~100万円】 【飲食】珈琲小売のECサイト MakeShopからShopifyへリニューアル

業界
  • 通販・ネット販売
  • 食品店
  • 流通・小売(その他)
発注元規模
10人未満
納期
4ヶ月
オプション業務
  • デザイン制作
  • webデザイン
  • 映像制作
  • 画像作成
  • Shopify対応
実績企業
株式会社オン・ザ・プラネット
【飲食】珈琲小売のECサイト MakeShopからShopifyへリニューアル
課題
・社内で更新可能なサイトへ(更新を外注していたが、スピード感に課題有り)
・商品を見やすく
・若い世代(30代〜)を新規顧客として取り込めるようなデザイン
・SNSと連携
解決
・社内で更新可能に
・商品一覧が見やすくなったことにより合わせ買いが増加
・SNSからの流入が増加
効果
リニューアルしてからの売上が前年度比144%UP
対応できる類似企業を探す

【301万円~600万円】 有限会社モモダ家具のECサイト制作(ネットショップ制作)

業界
  • 流通・小売(その他)
発注元規模
10人未満
納期
2ヶ月~3ヶ月
実績企業
株式会社セブンデザイン
課題
・ECサイトをリニューアルしたい
・運用効率を高めたい
・ショッピングカートシステムを構築したい
解決
・更新システムやショッピングカートシステムを見直して構築し直す
・レスポンシブデザインで制作
効果
・更新負荷を軽減できた
・業務効率が上がった
・SEO効果でニッチなキーワードで集客数が増加した
対応できる類似企業を探す

ネットショップを作る際の注意点

これまでの内容からもわかりますが、ネットショップ作成サービスはどれも大きく費用が異なります。とくに決済手数料に関してはバラバラで、どの支払い方法にいくらかかるのかをチェックすることが重要。手数料ばかり取られて損にならないよう注意する必要があるでしょう。
また、モール型ECサイトやASPは気軽にネットショップを開設できる一方で、どうしてもカスタマイズ性には劣ってしまいます。他社と差をつけたい場合は、Web制作会社などのプロに相談するのがおすすめです。

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【料金シミュレーター】あなたのしたいネットショップの相場感がわかります

ネットショップの開設にかかる具体的な相場感を知りたいという方は、ぜひ料金シミュレーターをご活用ください。あらかじめ費用の相場感を把握しておけば、外注先選びでも失敗を防げるでしょう。

ホームページ制作に使える最新の補助金・助成金

効果の出るホームページを制作するには、一定の予算が必要になります。特に中小企業やスタートアップにとっては、この初期投資が意思決定のハードルになることもあるでしょう。
その負担を軽減できる手段が、国や地方自治体の補助金です。制度を活用すれば、数十万円〜数百万円、場合によっては数千万円単位でのコスト削減につながるケースもあります。

以下では、ホームページ制作に活用できる補助金を3つ厳選して紹介します。なお、いずれも原則として契約前の申請が必要です。加えて、補助金ごとに対象要件や対象経費などの細かな条件が定められており、申請できるタイミングも限られています。発注先の検討と並行して、これらの条件やスケジュールを事前に確認しておくことが重要です。

ホームページ制作で使える主な補助金の種類と補助額
補助金の名称 補助上限額 対象
小規模事業者
持続化補助金
50万円
※給付金の上乗せ条件あり
Webサイト、ECサイト
システム等の開発~運用等
中小企業新事業進出補助金 2,500万~9,000万円
※従業員数により上限額が変動
※賃上げの有無でも上限額が変動
※補助下限額は750万円
ECサイト、ポータルサイトの制作等
※ホームぺージ制作のみでの申請は不可
ものづくり補助金
750万~2,500万円
※従業員数により上限額が変動
※補助下限額は100万円
ECサイト、プラットフォームの制作
Webサイトの多言語化等
※ホームぺージ制作のみでの申請は不可

小規模事業者持続化補助金(通常枠)

小規模事業者持続化補助金は全国商工会連合会が運営する補助金で、販路開拓や業務効率化への取組みにかかる経費の一部を補助するものです。中小企業の中でも「小規模」に該当する事業者(個人事業主含む)が対象で、従業員数など一定の要件を満たす必要があります。

通常枠の補助額上限は50万円で補助率は原則2/3となっていますが、ホームページ制作に該当する「ウェブサイト関連費」については、補助金交付申請額合計の1/4を上限として計上する必要があります。
また、インボイス特例の要件を満たす場合は補助上限が50万円上乗せ、賃金引上げ特例対象事業者は150万円の上乗せといった条件も用意されています。

第19回の申請受付開始は2026年3月6日(金)から、申請受付締切は2026年4月30日(木)17時まで。
※公募回数は年2回程度。第20回の公募スケジュールは判明し次第更新予定。
※2026年4月16日時点の情報

出典:小規模事業者持続化補助金<一般型 通常枠> 公募要領

中小企業新事業進出補助金

中小企業新事業進出補助金は、既存事業とは異なる新商品・新サービスや新たな販路への進出を支援するものです。対象者は中小企業者・小規模事業者で、創業1年未満や従業員0名、みなし大企業等は対象外となります。単なるサイト構築ではなく、新たな市場開拓や顧客層の獲得といった「新事業」として計画に位置づけることで、制作費用や関連経費を補助対象とすることが可能です。

補助上限額については従業員規模に応じてが異なり、従業員20人以下で最大2,500万円(賃上げを実現できそうであれば特例で3,000万円)、21〜50人で最大4,000万円(同5,000万円)、51〜100人で最大5,500万円(同7,000万円)、101人以上で最大7,000万円(同9,000万円)までの補助を受けられます。補助率は原則 1/2 で、賃上げを行う場合は2/3です。

第4回の申請受付開始は2026年5月19日(火)から、応募締切は2026年6月19日(金)18時までです。
※公募回数は年3回程度。第5回の公募スケジュールは判明し次第更新予定。
※2026年4月16日時点の情報

ものづくり補助金(製品・サービス高付加価値化枠)

ものづくり補助金は、革新的なサービス開発や試作品開発、生産プロセスの改善に向けた設備投資などを支援する補助金です。中小企業者・小規模事業者・個人事業主が対象となっています。
製品・サービス高付加価値化枠(通常枠の場合)の場合、従業員数5人以下で100万円~750万円、従業員数51人以上の場合は2,500万円を上限に補助を受けることができます。補助率は中小企業1/2、小規模企業・小規模事業者及び再生事業者2/3です。

23次公募申請受付開始は2026年4月3日(金)17時から、締め切りは2026年5月8日(金)17時まで。
※公募回数は年2~3回程度。24次の公募スケジュールは判明し次第更新予定。
※2026年4月16日時点の情報

出典:全国中小企業団体中央会「ものづくり補助金総合サイト」

補助金について、さらに詳しい情報を知りたい方は以下の記事をご覧ください。

不採択や機会損失を防ぐために、申請スケジュールと必要書類の準備を徹底する

補助金を活用するうえで最も重要なのは、規定に沿って正確に申請を行うことです。事業計画書や経費明細書などの必要書類は各補助金の公式サイトで確認できますが、不備や漏れがあると不採択となり、補助金を受けられません。場合によっては、想定していた予算が確保できず、ホームページ制作そのものが進められなくなるリスクもあります。

また、補助金申請は必要書類や記入項目が多く、想定以上に手間がかかります。スケジュール管理が不十分だと、申請期限を過ぎてしまい、受給のチャンスを逃すケースも少なくありません。一度逃すと、次回公募まで数ヶ月待つ必要があり、その間に施策の実行が遅れる可能性もあります。

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【まとめ】ネットショップの開設にお悩みの方はPRONIアイミツへ

今回は、ネットショップを開設する際にかかる月額料金や手数料などについてご紹介してきました。競合サイトに差をつけるネットショップを開設するには、デザインの工夫や機能の拡張などといったカスタマイズも必要となります。ネットショップ制作の外注を検討しているという場合には、ぜひPRONIアイミツにお問い合わせください。

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