EC-CUBEバージョンアップ代行におすすめなホームページ制作会社4選【2026年最新版】
10万件以上の利用実績をもつ発注業者比較サービスアイミツが、「実績」「サービス内容」を基準にEC-CUBEバージョンアップ代行に強いホームページ制作会社・web制作会社を徹底調査!本当におすすめできる4社をピックアップしました。
後半ではEC-CUBEのバージョンアップで失敗しないためのポイントも解説。
「現在使用しているバージョンで最適か?」「セキュリティ面の安全性は万全か?」
など、バージョンアップに関するお悩みごとがある方はぜひご参考にしてください!
最近の更新内容
- 2026.04.17 更新
- ホームページ制作で活用できる補助金制度の最新公募情報に基づき、内容をアップデートしました。
サービスサイトに強いホームページ制作会社 / Web制作会社の一覧も併せてご覧ください。
このページについて
- このページについて
- ページに掲載されている内容は記事作成時の情報であり、現在は変更になっている場合があります。また、ご依頼内容や納期等の条件によって案件の難易度が変化するため、当ページで紹介されている企業へご依頼される場合は自己責任にてお願いいたします。
- PRONIパートナーとは
- PRONIアイミツと記事掲載契約を締結している企業です。
EC-CUBEをバージョンアップするメリット
EC-CUBEのバージョンアップにおすすめなホームページ制作会社を紹介していく前に、EC-CUBEをバージョンアップするメリットを確認しておきましょう。
・より高機能なECサイトを構築可能
EC-CUBEをバージョンアップするメリットとしてもっとも代表的なのが、高機能なECサイトを構築できるということです。
EC-CUBEは、現段階においてEC-CUBE4系と呼ばれるバージョンまでリリースされていますが、4系ではプラグインの数が非常に充実。無料プラグインだけを利用しても十分高機能なECサイトを構築できるだけでなく、さらにクオリティの高いものを求める場合にも有料プラグインで気軽に構築可能です。
・カスタマイズ性アップ
EC-CUBE4系はプラグインが充実しているのみならず、カスタマイズにも優れているため、より柔軟にECサイトを構築できるのもメリットの1つ。
プラグインで利用できる機能以外も付け加えたい場合には独自開発も可能で、API連携を用いれば外部システムとの連携も簡単に行えます。
さまざまなシステムと連携させ、これまでよりもより効率的にEC-CUBEを活用することができるでしょう。
・安全性の確保
これまでのバージョンよりセキュリティ面にも優れているのは大きなメリットです。セキュリティに関する情報は定期的に公開を行い、脆弱性が見つかってしまった場合にはすぐにセキュリティパッチを公開しています。
バージョンアップしないと生じるリスク
それでは、バージョンアップしないとどのようなリスクが生じるのでしょうか。
・脆弱性が高い
もっとも大きなリスクとして考えられるのが、セキュリティ面における脆弱性が高いというポイントです。
EC-CUBEは、EC-CUBE2系〜4系までリリースされていますが、2系のままの場合には脆弱性が非常に高いことで知られています。例えば2019年には、EC-CUBE2系の脆弱性を突かれたサイト改ざん、ならびにクレジットカード情報の流出被害が多発。これ以上被害を広げないためにも、EC-CUBE2系のままではなくEC-CUBE4系へとバージョンアップさせるよう薦められています。
・そもそもサポートしてもらえない
EC-CUBE2.12系より前のバージョンを使用している場合、そもそもサポート対象外となってしまっているのもリスクの1つです。
現在ではEC-CUBE2.12系より前の公式サポートが提供されていないため、もしも脆弱性が見つかってしまった場合にも対応をしてもらうことはできません。脆弱性について何かしら情報が発信されることも、セキュリティパッチが公開されることもないでしょう。そのため、脆弱性を突かれた攻撃をされるおそれが非常に高まっています。
・プラグインやモジュールもサポートなし
EC-CUBE公式によるサポートが終了してしまうということは、そのバージョンで利用できるプラグインやモジュールについてもサポートは行われないということ。
そのため、それぞれのプラグインやモジュールで何かしらのトラブルが発生したとしても、サポートを受けることは難しいでしょう。
実績豊富な制作会社2選
まず、EC-CUBEのバージョンアップ代行に強く実績豊富なホームページ制作会社をご紹介します。
EC-CUBEのバージョンアップはもちろん、ECサイトの構築実績が豊富な会社であれば、多角的なサポートに期待できます。ECサイトの運営にお悩みの方は、実績豊富な会社へ依頼するといいでしょう。
株式会社 Refine
こんな人におすすめ
・EC-CUBEのバージョンアップ代行の実績が豊富な会社を希望する方
・他のASPからEC-CUBEに移行させたい方
・EC-CUBEのカスタマイズに強いホームページ制作会社を探している方
| 予算感 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 設立年 | 2007年 |
| 会社所在地 | 千葉県柏市若柴178-4 KOIL 604 |
| 電話番号 | 04-7199-8488 |
株式会社アレッジ
こんな人におすすめ
・EC-CUBEのバージョンアップ代行の実績豊富な会社をお探しの方
・カスタマイズ込みのバージョンアップを検討している方
・ホームページ制作やネット環境についての相談もしたい方
| 予算感 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 設立年 | 2005年 |
| 会社所在地 | 宮崎県宮崎市堀川町140-1 |
| 電話番号 | 050-3550-1515 |
- 発注先探しのコツは?
- 費用や品質を比較するために複数の企業に問い合わせることが一般的です。
実際に問い合わせをした人の多くは平均4,5社見積もりをとっています。 - 4,5社の見積もりが揃うまでにかかる期間は?
- 4,5社の企業探しから打ち合わせ、見積もり取得するまでには2〜3週間ほどかかる場合が多いでしょう。PRONIアイミツなら最短翌日までに最大6社の見積もりがそろいます。
マーケティングが得意な制作会社2選
次に、EC-CUBEのバージョンアップ代行に強くマーケティングが得意な制作会社をご紹介します。
ECサイトの集客を増やすためには、通常のホームページとは異なる対策が必要です。マーケティング知識が豊富で、多くの集客サポートを手掛けている会社であれば、効果的な提案をしてくれるでしょう。
株式会社バリシス
こんな人におすすめ
・バージョンアップ中もECサイトを確実に運営したい方
・EC-CUBEのカスタマイズに強いホームページ制作会社を探している方
・EC-CUBEのパートナー会社にバージョンアップ代行を依頼したい方
| 予算感 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 設立年 | 2014年 |
| 会社所在地 | 東京都中央区日本橋浜町2丁目15-5 日本橋OSTビル6F |
| 電話番号 | 03-6265-0791 |
株式会社ND&I
こんな人におすすめ
・実績が豊富な制作ホームページ制作会社に依頼したい方
・EC-CUBEのバージョンアップと併せて集客対策を検討している方
・ECサイトのコンサルティングも希望する方
-
ワタル株式会社のECサイト制作ECサイト制作(ネットショップ制作)出典:ワタル株式会社 -
株式会社フジ医療器のECサイト制作ECサイト制作(ネットショップ制作)出典:株式会社フジ医療器 -
株式会社座御堂のECサイト制作ECサイト制作(ネットショップ制作)出典:株式会社座御堂
| 予算感 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 設立年 | 2004年 |
| 従業員数 | 10-29人 |
| 会社所在地 | 大阪府大阪市西区阿波座1-10-18 サンポリマー本町ビル3F |
| 電話番号 | 06-6535-9525 |
そもそもEC-CUBEはどのバージョンが良いのか
それでは、EC-CUBEはどのバージョンがおすすめなのでしょうか。
2〜4系までそれぞれのバージョンについて紹介していくので、どのバージョンを利用するべきなのか改めて確認しておきましょう。
EC-CUBE2系
2006年に一番初めのバージョンがリリースされたEC-CUBEですが、自動アップデート機能を最大の目玉としてはじめてメジャーアップデートが行われたのがEC-CUBE2.0です。2系は、フレームワークによるサポート期限が縛られていないことから、もっとも長く利用されているバージョンとして知られています。
EC-CUBE2系の特徴としてあげられるのが、ガラケー(フィーチャーフォン)でも利用できるということ。Ver. 2.13からは、現在も数多く活用されているプラグイン機能が追加され、複雑なカスタマイズを施すことなく気軽に機能を追加できるようになりました。しかし、標準デザインの場合にはレスポンシブデザインに対応していない点やVer. 2.13以前はサポートが終了している点など注意が必要なバージョンでもあります。
EC-CUBE3系
EC-CUBE3系であるEC-CUBE Ver.3.0.0は、2015年にリリース。EC-CUBE2系まではPEARベースの独自フレームワークが採用されていましたが、3系ではSymfonyベースのフレームワークであるSilexを採用するのが特徴です。
加えて、EC-CUBEについてあまり詳しくないエンジニアであっても、気軽にカスタマイズできるように世界標準のフレームワークとなったのも特徴の1つ。テストコードが充実しているほか、Gitが採用されるなど、開発体制が大きくブラッシュアップされています。
コアな機能は最低限に抑えられており、代わりにプラグインを柔軟に組み合わせてカスタマイズすることが前提とされているバージョンです。
EC-CUBE4系
これまでにも述べている通り、EC-CUBE4系はもっとも新しいバージョンです。
フレームワークはSilexからSymfonyへと移行となり、コアソースコードにおけるカスタマイズ機能も実装。これまでのバージョンよりもさらに気軽に、そして柔軟にカスタマイズを行えるようになり、拡張APIも整備されました。プラグインを使用しないと拡張が困難だった3系までより、よりカスタマイズ性が上がっているのが特徴です。
管理画面のUIもこれまでより大幅に改善されているのみならず、モバイルユーザー専用の画面も別途設定できるのがうれしいポイント。レスポンシブデザインだけではカバーできない使いやすさ・見やすさを実現しています。
セキュリティ面に問題が多かったこれまでのバージョンよりセキュリティ対策に優れている点も特徴です。
EC-CUBEバージョンアップの費用とは
EC-CUBE4系へとバージョンアップするべきであることが改めて確認できたところで、気になるのがEC-CUBEをバージョンアップする際にかかる費用についてです。
そもそも、EC-CUBEを活用してECサイトを構築する場合には初期費用と月額費用が発生します。
まずは、初期費用の相場としては以下の通りです。
・小規模ECサイト(登録商品数が10品程度):10万〜35万円
・中規模ECサイト(登録商品数が50品程度):50万円前後
・大規模ECサイト(登録商品数が100品程度):60万〜100万円
次に月額費用の相場は以下になります。
・小規模ECサイト:1万円以下
・中規模ECサイト:1万~1万5,000円
・大規模ECサイト:2万円前後
また、構築費用はどれほどEC-CUBEをカスタマイズするかによって大きく異なります。
・環境構築や初期設定:5万〜10万円
・テーマやプラグインを活用したカスタマイズ:20万〜35万円
・オリジナルデザイン:50万〜80万円
さらに機能もカスタマイズしていくとなれば100万円以上かかることも少なくありません。
バージョンアップ自体にかかる費用は公開されていませんが、現在利用しているバージョンにおけるEC-CUBEからどれほどカスタマイズを行うのか、あるいはどれほどデータ量がかかっているのかなどによって費用が異なると予想されるため、複数のシステム開発会社に問い合わせるのがベストといえるでしょう。
EC-CUBEのバージョンアップ代行で失敗しないためのポイント
ここからは、EC-CUBEのバージョンアップのポイントを3つご紹介します。
実績が豊富な会社を選ぶ
EC-CUBEのバージョンアップ代行を依頼する際には、実績を確認しましょう。EC-CUBEのバージョンアップは現在のバージョンやカスタマイズの状況、バージョンアップの内容によって、難易度が異なります。実績が豊富な会社であれば、さまざまなケースに遭遇していることが予想されるため、それらの経験やノウハウを活かした対応が期待できるでしょう。
バージョンアップと併せてサイトリニューアルを検討している方は、サイトデザインの実績やカスタマイズの実績に注目してみてはいかがでしょうか。
最適なバージョンへの移行を提案してくれる会社を選ぶ
現在利用しているバージョンからどのバージョンに変えたらよいか、適切な提案をしてくれる会社に依頼することが大切です。単に最新バージョンにバージョンアップすることだけが最適とは言えません。現在利用しているバージョンのプラグインを調査して、対応するバージョンを提案してくれる会社であれば安心です。またバージョンアップを機にリニューアルすることが最適な場合もあるため、対応可能な会社かあらかじめ確認しておくと良いでしょう。
余裕を持った予算・スケジュールを設定する
EC-CUBEのバージョンアップの見積もりは、サイトの状況を踏まえた上で算出されます。そのため、カスタマイズしている機能やデザインテンプレート、商品データなどECサイトによって状況はさまざま。つまり、ホームページ制作会社が調査した結果、当初予定していた予算やスケジュールが変更になるケースも少なくはありません。
ECサイトは、自社の売り上げに直結する重要なコンテンツです。突貫工事のようにならないよう、余裕を持った予算・スケジュールの設定が重要と言えるでしょう。
ホームページ制作に使える最新の補助金・助成金
効果の出るホームページを制作するには、一定の予算が必要になります。特に中小企業やスタートアップにとっては、この初期投資が意思決定のハードルになることもあるでしょう。
その負担を軽減できる手段が、国や地方自治体の補助金です。制度を活用すれば、数十万円〜数百万円、場合によっては数千万円単位でのコスト削減につながるケースもあります。
以下では、ホームページ制作に活用できる補助金を3つ厳選して紹介します。なお、いずれも原則として契約前の申請が必要です。加えて、補助金ごとに対象要件や対象経費などの細かな条件が定められており、申請できるタイミングも限られています。発注先の検討と並行して、これらの条件やスケジュールを事前に確認しておくことが重要です。
| 補助金の名称 | 補助上限額 | 対象 |
|---|---|---|
| 小規模事業者 持続化補助金 |
50万円 ※給付金の上乗せ条件あり |
Webサイト、ECサイト システム等の開発~運用等 |
| 中小企業新事業進出補助金 | 2,500万~9,000万円 ※従業員数により上限額が変動 ※賃上げの有無でも上限額が変動 ※補助下限額は750万円 |
ECサイト、ポータルサイトの制作等 ※ホームぺージ制作のみでの申請は不可 |
| ものづくり補助金 |
750万~2,500万円 ※従業員数により上限額が変動 ※補助下限額は100万円 |
ECサイト、プラットフォームの制作 Webサイトの多言語化等 ※ホームぺージ制作のみでの申請は不可 |
小規模事業者持続化補助金(通常枠)
小規模事業者持続化補助金は全国商工会連合会が運営する補助金で、販路開拓や業務効率化への取組みにかかる経費の一部を補助するものです。中小企業の中でも「小規模」に該当する事業者(個人事業主含む)が対象で、従業員数など一定の要件を満たす必要があります。
通常枠の補助額上限は50万円で補助率は原則2/3となっていますが、ホームページ制作に該当する「ウェブサイト関連費」については、補助金交付申請額合計の1/4を上限として計上する必要があります。
また、インボイス特例の要件を満たす場合は補助上限が50万円上乗せ、賃金引上げ特例対象事業者は150万円の上乗せといった条件も用意されています。
第19回の申請受付開始は2026年3月6日(金)から、申請受付締切は2026年4月30日(木)17時まで。
※公募回数は年2回程度。第20回の公募スケジュールは判明し次第更新予定。
※2026年4月16日時点の情報
出典:小規模事業者持続化補助金<一般型 通常枠> 公募要領
中小企業新事業進出補助金
中小企業新事業進出補助金は、既存事業とは異なる新商品・新サービスや新たな販路への進出を支援するものです。対象者は中小企業者・小規模事業者で、創業1年未満や従業員0名、みなし大企業等は対象外となります。単なるサイト構築ではなく、新たな市場開拓や顧客層の獲得といった「新事業」として計画に位置づけることで、制作費用や関連経費を補助対象とすることが可能です。
補助上限額については従業員規模に応じてが異なり、従業員20人以下で最大2,500万円(賃上げを実現できそうであれば特例で3,000万円)、21〜50人で最大4,000万円(同5,000万円)、51〜100人で最大5,500万円(同7,000万円)、101人以上で最大7,000万円(同9,000万円)までの補助を受けられます。補助率は原則 1/2 で、賃上げを行う場合は2/3です。
第4回の申請受付開始は2026年5月19日(火)から、応募締切は2026年6月19日(金)18時までです。
※公募回数は年3回程度。第5回の公募スケジュールは判明し次第更新予定。
※2026年4月16日時点の情報
ものづくり補助金(製品・サービス高付加価値化枠)
ものづくり補助金は、革新的なサービス開発や試作品開発、生産プロセスの改善に向けた設備投資などを支援する補助金です。中小企業者・小規模事業者・個人事業主が対象となっています。
製品・サービス高付加価値化枠(通常枠の場合)の場合、従業員数5人以下で100万円~750万円、従業員数51人以上の場合は2,500万円を上限に補助を受けることができます。補助率は中小企業1/2、小規模企業・小規模事業者及び再生事業者2/3です。
23次公募申請受付開始は2026年4月3日(金)17時から、締め切りは2026年5月8日(金)17時まで。
※公募回数は年2~3回程度。24次の公募スケジュールは判明し次第更新予定。
※2026年4月16日時点の情報
出典:全国中小企業団体中央会「ものづくり補助金総合サイト」
補助金について、さらに詳しい情報を知りたい方は以下の記事をご覧ください。
不採択や機会損失を防ぐために、申請スケジュールと必要書類の準備を徹底する
補助金を活用するうえで最も重要なのは、規定に沿って正確に申請を行うことです。事業計画書や経費明細書などの必要書類は各補助金の公式サイトで確認できますが、不備や漏れがあると不採択となり、補助金を受けられません。場合によっては、想定していた予算が確保できず、ホームページ制作そのものが進められなくなるリスクもあります。
また、補助金申請は必要書類や記入項目が多く、想定以上に手間がかかります。スケジュール管理が不十分だと、申請期限を過ぎてしまい、受給のチャンスを逃すケースも少なくありません。一度逃すと、次回公募まで数ヶ月待つ必要があり、その間に施策の実行が遅れる可能性もあります。
「PRONIアイミツ」では、補助金申請に精通したホームページ制作会社を厳選し、無料でご紹介しています。申請の抜け漏れを防ぎ、スムーズに制作を進めたい方は、ぜひお気軽にご相談ください。
【まとめ】ホームページ制作会社選びで迷ったらアイミツへ
以上、EC-CUBEのバージョンアップ代行に強いホームページ制作会社をご紹介しました。
EC-CUBEは手軽にECサイトを構築するために開発され、無料で利用できるオープンソースとして180万ダウンロードを突破しています。さまざまなバージョンがリリースされており、サポートが終了しているバージョンもあります。セキュリティ対策の面からも、サポートが切れているバージョンは新しいものにリプレイスすることが望ましいでしょう。
アイミツでは上記4社以外にも、バージョンアップ代行に定評のある会社の情報を保有しています。会社選びに迷ったときは、ぜひお問い合わせください。予算や要望を伺った上で、おすすめできる会社を無料で数社ご紹介いたします。
- 発注先探しのコツは?
- 費用や品質を比較するために複数の企業に問い合わせることが一般的です。
実際に問い合わせをした人の多くは平均4,5社見積もりをとっています。 - 4,5社の見積もりが揃うまでにかかる期間は?
- 4,5社の企業探しから打ち合わせ、見積もり取得するまでには2〜3週間ほどかかる場合が多いでしょう。PRONIアイミツなら最短翌日までに最大6社の見積もりがそろいます。
ホームページ制作会社探しで、こんなお悩みありませんか?
-
一括見積もりサイトだと
多数の会社から電話が・・・ -
相場がわからないから
見積もりを取っても不安・・・ -
どの企業が優れているのか
判断できない・・・
PRONIアイミツなら
発注先決定まで
最短翌日
- 専門コンシェルジュが
あなたの要件をヒアリング! - マッチング実績60万件以上
から業界・相場情報をご提供! - あなたの要件にマッチした
優良企業のみご紹介!
この記事に関連するホームページ制作会社一覧
詳細条件から発注先を探す
- デザイン
- SEO対策
- 多言語対応
- ブランディング企画
- サイトリニューアル
- コーディングのみ対応
- コンサルティング
- 映像制作
- ロゴ制作
- ライティング代行
- UI / UX設計
- LPデザイン
- リスティング広告
- サイト運用代行
- Web広告
- システム開発
- 画像作成
- アクセス解析
- プロモーション企画
- SNS運用
- 紙媒体制作
- サイトマップ制作
- セキュリティ対策
- レスポンシブ対応
- アフィリエイト広告
- デザインのみ対応
- バナー制作
- オフショア開発可能
- LPO
- アプリ開発
- サーバーホスティング
- HubSpot連携
- Mautic連携
- インフルエンサーマーケティング
- サーバー構築
- BtoBマーケティング
- Webデザイン
- 地域密着型
- Webマーケティング・集客
- コンテンツマーケティング
- サポート体制
- CSS対応
- 大手実績
- 実績多数
- 格安対応可能
- https(ssl)対応
- 受賞歴あり
- 企画力
- 海外拠点あり
- 短納期対応
- 海外マーケティング
- 全国対応可能
- 面白いアイデア
- リサーチ業務
- 格安でECサイト制作できる
- 補助金申請対応
PRONIアイミツコンシェルジュの横島です。
ホームページ制作会社をお探しの方に、私たちコンシェルジュがアドバイスします!さらに、PRONIアイミツでは完全無料でホームページ制作会社の一括見積もり・比較も可能です!会社探しの手間を減らすお手伝いをしますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。