ヘルスケアの情報ポータルサイト作りに活かしたいサンプルサイト集

ヘルスケアの情報ポータルサイト作りに活かしたいサンプルサイト集

更新日:2017年09月06日 | 公開日:2017年07月20日

今、健康や美容、医療、健康食などを含めたヘルスケア業界が注目されています。

多くの企業や自治体も次々に事業に参入し、さらに近年はITを絡めた新事業がスタートするなど、産業界においても最も期待されている熱い分野と言えます。

しかし、ヘルスケアと言っても「健康」や「美容」「医療」「予防」「健康食品」など本当に幅広く、その定義をするにも難しいというのが現状です。
ヘルスケアと名の付く商品や関連機器も多いため、どこまでヘルスケアなのかを明確にしづらくなってきています。

さらに今後、高齢化社会が待ち受ける日本にとっては、「介護」も国全体にとっても重要な課題となってくるだけに、これらの分野の情報も求められてくるでしょう。

だからこそ「ヘルスケアとは何か?」という定義も含めて、ヘルスケアを総合的に扱う情報サイトやそれぞれのジャンルを深堀りした情報サイトが必要となってくるわけです。
その鍵となるのが「ポータルサイト」です。

今回の記事では、ヘルスケアをテーマにしたポータルサイト作りのポイントを解説したあとに、ポータルサイト作りの参考となる事例をタイプ別にご紹介します。

1. ヘルスケアの情報ポータルサイトを作るための4つの種類

クローバーと家の模型

ポータルサイトとはユーザーが最初に訪れる「入り口」となるサイトで、幅広い分野を扱っているものからニッチや専門的なものまでさまざまな種類があります。
ヘルスケアの情報ポータルサイトは、特徴として大きく分けて次の4つに分けることができます。

1-1 総合情報タイプ

「健康」や「医療」「美容」「食」などのテーマの情報を幅広く扱っているポータルサイトで、企画や記事もさまざまな種類が多く、あらゆる角度からのヘルスケアについて総合情報を発信しています。
扱っているテーマが幅広く、情報量も多いだけにそれぞれのテーマを優先してどのように見せていくか判断する必要があります。

1-2 専門(特化)情報タイプ

「ダイエット」や「ビューティー」、「メンタルヘルス」などそれぞれのテーマに特化した情報を扱っているポータルサイトで、テーマを深堀りした企画や記事が多いのが特徴です。
専門テーマについて深く知りたい、学びたいというユーザーの希望に応えられるコンテンツが求められます。

1-3 企業運営タイプ

主にメーカーやメディア系の企業が運営しているポータルサイトです。
メーカーの製品やサービスのテーマに合わせた情報を発信しているサイトもあり、併設しているECサイトから商品を直接購入することもできます。
ただ、企業の製品やサービスがあまり前に出過ぎないように注意したいところです。

1-4 病院・クリニック検索タイプ

日本全国にある病院やクリニックの検索がメインとなっているポータルサイトです。
サイトによってもさまざまな検索方法があり、ユーザーの悩みやシチュエーションに合わせて検索ができるような工夫が施されています。
ユーザーが比較検討をしやすいように病院・クリニックの紹介や口コミをできるだけしっかりと載せることがポイントになります。

2. 参考にしたいヘルスケア情報ポータルサイト一覧

2-1 総合情報タイプ

(1)健康ネット

公益財団法人「健康・体力づくり事業財団」が運営するポータルサイトです。
「健康や体力づくりについて正しい知識や実践方法を普及する」ことをモットーとし、月刊「健康づくり」の発行や教材の作成、webサイトを通して健康と体力づくりにまつわるさまざまな広報活動も行っています。

健康や体力づくりに関する最新情報やコラム、データベースなどが充実しています。
さらに会員登録をすると、ダイエットやスタミナUP、筋力UPなどそれぞれのテーマに合わせて記録を付けながら日々の健康促進をしていくことができるゲームも無料で体験できます。

健康運動指導士や健康運動実践指導者の養成と輩出を積極的に行っていることから、資格取得や認定試験などの情報も定期的に更新をしています。

(2)eat smart

「eat smart」の公式サイト
出典eat smart

「食・健康」×「IT」をコンセプトにレシピサイトや料理教室のプロモーションを手がける株式会社Eat Smartが運営する食と健康の総合ポータルサイトです。
服部栄養専門学校監修のダイエットレシピサイト「服部先生の1週間ダイエットレシピ」や国内最大の食品口コミサイト「もぐナビ」なども手がけています。

「eat smart」では、食事の栄養管理機能が付いた日記がメインとなっており、登録している各ユーザーがそれぞれ毎日の食事や栄養摂取、コメントなどを公開し、多くのユーザーとシェアをすることができます。

また、旬な食材が月ごとにひと目で分かる「旬な食材蘊蓄(うんちく)」や「好ききらいがなくなるレシピ」、「ツカえる情報クイズ」など楽しめるさまざまなコンテンツが用意されています。

(3)KENKO JIMAN

「KENKO JIMAN」の公式サイト
出典KENKO JIMAN

独自開発した人工知能「KIBIT(キビット)」を軸にヘルスケアやデジタルコミュニケーション、リーガル事業を展開する株式会社FRONTEOが運営するヘルスケア情報サイトです。

人工知能「KIBIT(キビット)」がユーザーの好みとニーズを分析して、ユーザーに合ったさまざまなコンテンツをサイトでおススメしてくれます。
会員登録をして詳細プロフィールを作ると、人工知能「KIBIT(キビット)」がユーザーの情報を把握し、好きな記事を読んで記事内にある「KIBITに教えるボタン」を押すと、興味のある記事のパターンをどんどん覚えていき、ユーザーが気に入りそうな記事をメールでも教えてくれます。

サイト内の記事も「美容」や「カラダ」「運動」「食べ物」「ココロ」などさまざまなジャンルから選ぶことができ、それぞれの専門家が執筆やコンテンツ提供をしています。

(4)gooヘルスケア

“女性のカラダとココロの不安を解消するメディア”をコンセプトに、NTTレゾナント株式会社が運営するポータルサイトです。

病気の症状や原因、予防法などを解説してくれる「家庭の医学」や健康・美容に関する最新情報を教えてくれる「ヘルスケアニュース」、健康にまつわるさまざまジャンルを専門家の視点から解説をしてくれる「健康コラム・レシピ」など、読みながら知識をつけることができるコンテンツが充実しています。

また、ダイエットも「食事」や「運動」「生活改善」などからそれぞれおススメの方法やレシピも掲載されており、「部位」や「期間」「負荷」別のトレーニングも紹介されています。

さらに日本全国にある病院を地域名や診療科目からも検索できるのに加え、病院で処方される薬やドラッグストアで販売されている市販薬まで調べることができるので、困ったときにすぐに検索できるのは心強いですね。

(5)yomiDr.

「yomiDr.」の公式サイト
出典yomiDr.

読売新聞社が運営する医療・健康・介護をテーマにした総合情報サイトです。
ヘルスケアに関する最新情報をニュースやコラムで読むことができ、管理栄養士や料理研究家などがカラダに良い健康レシピを毎日配信しています。

また、他にも「エクササイズ」や「健康・ダイエット」「妊娠・育児・性の悩み」「介護・シニア」「闘病記」「セミナー・イベント」などさまざまなテーマから気になる記事を見つけることができます。

サイト内のニュースやコラムなどのコンテンツは基本的に無料で見ることができますが、有料会員になると制限されていた記事をすべて読むことができたり、24時間365日利用可能な電話医療相談サービスを受けることができるようになります。

2-2 専門(特化)情報タイプ

(1)Slism

「Slism」の公式サイト
出典Slism

“ダイエットでキレイに痩せたい人の痩せる方法”をコンセプトに、インターネットを使った広告やメディア事業を手がける株式会社amazeが運営する情報サイトです。

食事や運動での効果的なダイエット法やツールが数多く掲載されており、定番のダイエット法から今話題のダイエット法まで、ダイエットに関するさまざまなコンテンツが紹介されています。

TwitterやFacebook、YouTubeなどのソーシャルメディアを使って積極的に情報を配信しており、ソーシャルメディアの特性を活かしてユーザーと交流ができるような企画やコンテンツ作りをしています、

(2)美BEAUTE

「美BEAUTE」の公式サイト
出典美BEAUTE

“女性が美しくなれるお肌や美容ケア情報”をコンセプトに、最新スキンケア情報をコラムや動画を中心に美BEAUTE製作委員会が運営する総合情報サイトです。

「スキンケア」や「ボディケア」「フェイスケア」「ヘアケア」、さらには「アンチエイジング」や「オーラルケア」「メンタル・ヘルスケア」のテーマなど女性の美にまつわるさまざまなコンテンツを配信しています。

特集記事では、最新のメイクや美容法、ヘアアレンジ、スーパーフード食材を使ったボディメイク術など、女性が気になる話題をその道のプロや専門家が分かりやすく解説しています。
また、それぞれの記事を「お気に入り」ボタンを押すと、「MYクリップ」にストックされていつでも好きなときにお気に入りの記事を読み返すことができます。

(3)メンタルヘルス情報サイト

“メンタルヘルスケアで、自律神経を整え健康な毎日を”コンセプトに、メンタル(精神面)での健康やケアを中心にメンタルヘルス情報研究所が運営する情報サイトです。

「自分自身のケアのためにメンタルヘルスについて学びたい」「心理学を勉強して仕事として活躍していきたい」人向けにメンタルケアカウンセラーや産業カウンセラー、心理学関連の仕事や資格取得についての記事もあります。

また、それぞれの記事にはTwitterやFacebook以外にも、はてなブックマークやFeedly、Pinterestなどのソーシャルメディアへのシェアボタンが埋め込まれ、外部へ記事をシェアしてもらいやすい仕組みを作っています。

(4)Healthcare App Info

iPhoneやAndroidのアプリの企画開発を行っている株式会社フェロースタイルが運営する、ヘルスケアやスポーツをテーマにしたアプリの総合情報サイトです。

「ダイエット」や「美容」「睡眠」「フィットネス」「ゴルフ」などのカテゴリーからさまざまなアプリを検索することができ、アプリの特徴の解説が掲載されています。
さらにiPhoneやAndroidのダウンロードページにもつながっているので、気になったアプリをその場ですぐにダウンロードできるのは本当に便利です。

また、新着やおススメのアプリの紹介、アプリに関するイベントやセミナー情報なども定期的に更新されています。

2-3 企業運営タイプ

(1)Kao 暮らしに役立つ情報サイト

ビューティーケアやヘルスケアなどを中心に花王グループが運営する総合情報サイトです。

「ヘアケアサイト」や「スキンケアナビ」、「乾燥性敏感肌ナビ」「食と健康ナビ」「ヘルスケアナビ」などさまざまなテーマからお役立ちの記事を読むことができます。
髪と地肌の成り立ちやスタイリング、肌の基礎知識から毎日のスキンケア方法、脂肪を燃焼させるカラダづくりや太りにくい食生活など、幅広いコンテンツが紹介されています。

また、各記事には製品カタログが掲載されているので、記事を読んだあとにそれぞれの悩みに合わせた花王のおススメ製品を見ることができ、購入へとつながる相乗効果にもなります。

(2)DHC公式オリーブチャンネル

DHCが運営する美容・健康情報サイト「オリーブチャンネル」の公式サイトです。

「ヘルスケア」「スキンケア」「ダイエット」を中心に医師や管理栄養士が解説している記事や動画レシピ、さらには全国のDHCユーザーから寄せられた製品を使っての感想をインタビュー形式でまとめたレビュー記事などもあります。

それぞれカテゴリーや目的・お悩み、成分、話題のキーワードなどから読みたい記事やコンテンツを探し、気になる記事はTwitterやFacebookでシェアすることができます。

(3)オムロン式美人

体温計や体組成計などの健康機器を扱うメーカーでもあるオムロン・ヘルスケア株式会社が運営する、女性の美と健康のための情報サイトです。

医師や美容家、インストラクターなど美と健康に関するスペシャリストの協力のもと「妊娠・出産」や「月経・生理」「更年期」など、女性特有の悩みをQ&A形式の記事で分かりやすく回答をしてくれています。

また、「Rhythm (リズム) 」という健康やライフスタイルを中心にしたヘルスケアメディアともつながっており、「エクササイズ」や「リラクゼーション」「フード」「ビューティー」などのコラムを読むこともできます。

(4)久光健康情報

消炎鎮痛剤のロングセラーとして有名な「サロンパス」を扱う医薬品メーカーの久光製薬が運営する健康情報サイトです。

健康に関する基本用語の意味が分かる「健康用語集」や初心者でもすぐにできる「簡単ストレッチ」、気になる健康やカラダの情報を分かりやすく解説してくれる「けんこう便りON LINE」などすぐにでも実践できるコンテンツが揃っています。

また、通販サイトも併設をしており、サプリメントやサポーター、アイシングスプレーなどのHISAMITSUの商品を購入することもできます。

(5)テルモ|基礎体温でカラダと話そう

“基礎体温でカラダと話そう”をコンセプトに、体温計や血圧計などの健康機器を扱うテルモが運営する健康情報サイトです。

コンセプトにもある「基礎体温」を中心に「女性ホルモン」や「月経」「生理」「妊娠」「避妊」など女性のカラダの悩みに特化したテーマを、医師や管理栄養士などさまざまな専門家が各記事で解説しています。

また、パソコンを使って基礎体温のデータを管理できる「WOMAN℃アプリ」や
基礎体温を直接記入して管理できる「基礎体温表」、PMSのパターンを書きながらチェックができる「PMSノート」をPDFでそれぞれ無料でダウンロードすることができます。

2-4 病院・クリニック検索タイプ

(1)病院検査のここカラダ

株式会社リクルートスタイルが運営する医療と健康に関する総合サイトです。
サイト名の「ここカラダ」には、「こころ」と「カラダ」の相談ができる、「心や体に不調があったら、ここにきたら解決する、ここから始まる」の意味が込められています。

地域や診察科目、症状などから日本全国の病院を検索することができます。
さらに「病気辞典」や「お薬辞典」などユーザー自らが病気や処方薬を調べて、詳細を知ることができます。

そして、最大の特徴は、“医師を選んで直接会って話せる”をコンセプトにした「医療相談外来」で、これは突然病気を告知されたり、体の状態が思わしくなく今後の治療についてじっくり相談したりしたい方のために立ち上げた、在籍しているドクターを選び、外来で医療相談をすることができるサービスです。

(2)healthクリック

医療関係のサイト製作や運営、支援事業などを行うシミックヘルスケア株式会社が運営する健康情報サイトです。

サイトから病院や調剤薬局、処方薬を地域別、目的別などにそれぞれ検索することができ、
サプリメントも300以上の中から成分や悩み別に検索し、比較することができます。

健康や医療に関するお役立ち記事はもちろん、最新の治験情報や治験ボランティア体験談を紹介している「治験インフォ」、健康に関する悩みを直接相談できる「健康相談・教えてドクター」などユーザーも参加できるメニューも用意されています。

(3)Q-Life

「Q-Life」の公式サイト
出典Q-Life

“医療と生活者の距離を縮めたい”をコンセプトに、医療・健康に特化したメディアソリューション事業を行っている株式会社QLifeが運営する、月間600万人が利用する日本最大級の総合医療メディアサイトです。

日本全国にある病院の中で写真を掲載している病院に絞って検索したり、症状別に相談できる病院を検索したりすることもできます。

「信頼できる病気解説サイト集」では、病気や治療法について分かりやすく解説されているサイトをまとめたリンク集を年齢や性別、カラダの部位、サイト運営社から検索数することができるので、数多くあるサイトから信頼できる情報を収集したい人にとっては大変便利なメニューです。

(4)My Clinic

「My Clinic」の公式サイト
出典My Clinic

病院など医療施設の受付管理システムの提供、デジタル診察券や顧客管理アプリの運営を行っているエンパワーヘルスケア株式会社が運営するエンパワーヘルスケア株式会社が運営する病院・医院の検索情報サイトで、「健康Salad」の健康と医療の総合情報サイトも運営をしています。

都道府県から特定の自治体だけではなく、近隣市区町村までも選択して検索でき、さらに診療科目や診療曜日・時間、フリーワードなどこだわり検索ができます。

「マイクリニック」のサイト自体も定期的に更新されており、掲載されている病院や医院のホームページも更新されると表示されるようになっているので最新情報が一目で分かるようになっています。

また、「教えて!ドクター」では「女性の病気」や「男性の病気」「歯・口の悩み」「アンチエイジング」「その他の症状・悩み」のテーマからそれぞれの専門医がユーザーが投稿した悩みに丁寧に答えてくれるので、記事を読むだけでも参考になります。

(5)Hospita.jp

「Hospita.jp」の公式サイト
出典Hospita.jp

webサイト製作やwebマーケティング、プロモーションなどを行っている株式会社イーエックス・パートナーズが運営する病院検索情報サイトです。

日本全国17万以上の病院や歯科が掲載されており、都道府県や路線、地図、診療科目などから検索することができます。
さらに「本日診療可の病院」や「休日診療できる病院」「夜間緊急診療できる病院」「初心予約ができる病院」などから病院を探すことができ、「出身医学部」や「専門医」から専門医を探すこともできる他にはない珍しい検索システムを持っています。

また、「医師が薦める口コミ名医・病院情報!」では、お医者さん自らがおススメの医師や病院を口コミで紹介してくれるので、より安心・納得して選ぶことができますね。

(6)お医者さんガイド

ネットワーク構築や保守管理、パソコンなどの関連機器を扱う株式会社セットアップが運営する病院・クリニックの検索情報サイトです。

日本全国15万以上の病院やクリニックを都道府県や診療科目、部位症状などからそれぞれ検索することができます。
さらに地図で絞り込んでの検索、駅周辺やフリーワードからの検索をすることもでき、ネット予約できる病院やクリニックはそのまま診察の予約もすることができるので便利です。

また、「新着口コミ一覧」では日本全国のユーザーから病院やクリニックの口コミが定期的にアップされ、さらにそれぞれの病院やクリニックの紹介ページには写真や紹介文がしっかりと書かれているので、選ぶときの参考になりますね。

3. まとめ

医師と患者

今回の記事では、ヘルスケアをテーマにしたポータルサイト作りのポイントを解説したあとに、ポータルサイト作りの参考となる事例をタイプ別にご紹介しました。

ヘルスケアの情報ポータルサイトには、「総合情報タイプ」や「専門(特化)情報タイプ」「企業運営タイプ」「病院・クリニック検索タイプ」の4つに大きく分けることができ、それぞれにタイプ別の特徴があることをお分かりいただけたかと思います。

今後、多くの企業や自治体も含めてこのヘルスケアの分野の動きはさらに活発していくことが予想されるだけに、今からヘルスケアの総合的な情報や専門的な情報を扱ったポータルサイトを準備しておくことで、ビジネス的にも大きなチャンスを得ることができるでしょう。

もしあなたが「新しくポータルサイトを立ち上げたいが作る時間がない」、「イメージに合ったポータルサイト作りの相談に乗ってもらえる業者が知りたい」という場合は、ぜひ日本最大級の発注業者比較サイト「アイミツ」までお気軽にご相談ください!

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