POSシステム開発でおすすめの開発会社8選【2026年最新版】
POSシステム開発に強いおすすめのシステム開発会社をご紹介します。
商品の売り上げを計上し、在庫管理や分析をするために広く使用されているPOSシステムは、小売の店舗などでは必須だといわれています。「POS」とはPoint of Salesの略称で、「セールスの接点」を意味していましたが、現在はPOSシステムそのものや、それに必要な周辺機器などを指すことも多くなりました。
近年では主に個人事業主を対象としたモバイルPOSも普及しており、より手軽に導入が可能となったことから、自社での利用を検討しているという方もいるのではないでしょうか。
- こんなお悩みありませんか?
-
- POSシステムを導入して売上や在庫管理をして、業務効率化したい
- POSシステムを開発したいが、どの会社に相談すればいいかわからない
- できるだけ費用を抑えてPOSシステムを導入したい
この記事では、上記のようなお悩みを抱えている方へ、POSシステム開発でおすすめのシステム開発会社を厳選してご紹介します。また、POS開発で失敗しないためのポイントやシステム開発の費用相場も解説するので、ぜひ参考にしてください。
最近の更新内容
- 2026.04.22 更新
- システム開発の費用相場について最新情報を調査し、内容をアップデートしました。 システム開発で活用できる補助金制度の最新公募情報に基づき、内容をアップデートしました。
POSシステムに強いシステム開発会社 / システム構築会社の一覧も併せてご覧ください。
このページについて
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POSシステム開発の実績が豊富なおすすめの会社3選
まずはじめに、POSシステム開発の実績が豊富な会社をご紹介します。POSシステム開発でおすすめな実績が豊富な会社は、NECプラットフォームズ株式会社、株式会社ユーエスエス、アーチ株式会社の3社です。POSシステムの開発は、ターゲットとしている業界によって要件や必要な技術、また、使用するハードウェアまで異なります。そのため、あらゆるPOSシステムの開発に通じている実績豊富な会社に依頼するか、あるいは開発したいPOSシステムに近しい開発実績を持つ会社を選ぶのが得策でしょう。
NECプラットフォームズ株式会社
こんな人におすすめ
・実績豊富な大手企業にPOSシステム開発を依頼したい方
・汎用性の高いPOSシステムを開発したい小売業の方
・365日対応のヘルプデスクでサポートしてほしい方
| 予算感 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 従業員数 | 1000人以上 |
| 会社所在地 | 東京都千代田区神田司町2-3 |
| 電話番号 | 03-3259-1311 |
株式会社ユーエスエス
こんな人におすすめ
・POSシステムの開発実績が豊富な会社をお探しの方
・iPadによるPOSレジ対応のPOSシステム開発を希望する方
・Webシステム開発もあわせて利用したい方
| 予算感 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 設立年 | 1975年 |
| 従業員数 | 30-99人 |
| 会社所在地 | 東京都港区虎ノ門3-12-1 ニッセイ虎ノ門ビル13階 |
| 電話番号 | 03-6402-5321 |
アーチ株式会社
こんな人におすすめ
・POSシステムの開発実績が豊富な会社をお探しの方
・RFIDと技術と連動したPOSシステム開発を希望する方
・ソフトウェア開発の全般を任せたい方
| 予算感 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 設立年 | 1997年 |
| 従業員数 | 30-99人 |
| 会社所在地 | 福岡県福岡市博多区堅粕4丁目14番16号 ランクルビル |
| 電話番号 | 092-292-3759 |
POSシステム開発がリーズナブルなおすすめの会社3選
次に、POSシステム開発をリーズナブルな価格で依頼できる会社をご紹介します。POSシステム開発でおすすめの手頃な価格が魅力の会社は、株式会社ジェイテック、アライアンス・ソフトウェア・ジャパン株式会社、株式会社M-NETの3社です。
株式会社ジェイテック
こんな人におすすめ
・費用を抑えてPOSシステム開発を依頼したい方
・オフショア開発対応のシステム開発会社をお探しの方
・POSシステム開発の実績を持つ業者に依頼したい方
| 予算感 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 設立年 | 1997年 |
| 従業員数 | 500-999人 |
| 会社所在地 | 大阪府大阪市西区江戸堀1-9-1 肥後橋センタービル12F |
| 電話番号 | 06-6445-0071 |
アライアンス・ソフトウェア・ジャパン株式会社
こんな人におすすめ
・費用を抑えてPOSシステム開発を依頼したい方
・POSシステム開発の実績をもつ業者をお探しの方
・オフショア開発対応のシステム開発会社をお探しの方
| 予算感 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 設立年 | 2006年 |
| 会社所在地 | 東京都千代田区平河町二丁目5番7号 ヒルクレスト平河町201 |
| 電話番号 | 03-5215-9006 |
株式会社M-NET
こんな人におすすめ
・費用を抑えてPOSシステム開発を依頼したい方
・POSシステム開発の実績があるシステム開発会社をお探しの方
・日本語対応可能なオフショア開発を希望する方
| 予算感 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 設立年 | 2004年 |
| 従業員数 | 30-99人 |
| 会社所在地 | 大阪府堺市中区深井東町377番地4 |
| 電話番号 | 06-6556-6806 |
POSシステム開発に強い少数精鋭でおすすめの会社2選
最後に、POSシステム開発に定評のある少数精鋭体制のシステム開発会社を紹介します。POSシステム開発でおすすめの少数精鋭の会社は、株式会社キャッツ、ネビュラ株式会社の2社です。小規模でありながらも、高い技術力をもつ会社を厳選しました。ぜひ発注先選びの参考にしてみてください。
株式会社キャッツ
こんな人におすすめ
・POSシステム開発に強いシステム開発会社をお探しの方
・POSシステム開発の実績を持つ業者に依頼したい方
・要件定義からリリースまでをワンストップで任せたい方
| 予算感 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 設立年 | 1982年 |
| 従業員数 | 30-99人 |
| 会社所在地 | 神奈川県横浜市中区相生町6-104 横浜相生町ビル6F |
| 電話番号 | 045-210-9606 |
ネビュラ株式会社
こんな人におすすめ
・少数先鋭で、POSシステムの開発ができる会社をお探しの方
・流通・販売業を営んでいる方
・静岡でPOSシステムの開発をご検討されている方
-
太田工作株式会社のerpシステム開発ERPシステム開発出典:太田工作株式会社 -
浜名梱包輸送株式会社の倉庫管理システム開発倉庫管理システム開発出典:浜名梱包輸送株式会社 -
日清紡メカトロニクス株式会社の業務システム開発業務システム開発出典:日清紡メカトロニクス株式会社
| 予算感 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 設立年 | 1993年 |
| 従業員数 | 10-29人 |
| 会社所在地 | 静岡県浜松市中央区曳馬1-6-17 ネビュラプレイス |
| 電話番号 | 053-478-4155 |
- 発注先探しのコツは?
- 費用や品質を比較するために複数の企業に問い合わせることが一般的です。
実際に問い合わせをした人の多くは平均4,5社見積もりをとっています。 - 4,5社の見積もりが揃うまでにかかる期間は?
- 4,5社の企業探しから打ち合わせ、見積もり取得するまでには2〜3週間ほどかかる場合が多いでしょう。PRONIアイミツなら最短翌日までに最大6社の見積もりがそろいます。
POSシステム開発で失敗しないためのポイント
ここでは、POSシステムを開発する際に失敗しないためのポイントをいくつかご紹介します。
POSシステムの種類と自社のニーズを把握する
POSシステムには、スーパーなどでおなじみの「ターミナル型」から、PCで導入が可能な「PC POS」、持ち運びに便利な「ハンディ型」、スマートフォンやタブレットがあれば簡単に導入ができる「スマートデバイス型」などがあります。それぞれに長所と短所がありますが、ビジネスの形態によって最適なPOSシステムは異なります。
そのため、自社の課題や要望を洗い出した上で、ビジネスの形態に最適なPOSシステムを見極めることが重要です。それらの用をが明確になった段階から業者の調査を行うことで、選定もスムーズに進めることができるでしょう。
自社に必要な機能を明確にする
POSシステム開発を行う際は、自社のビジネス形態に適した設計にすることが重要です。たとえばアパレル業の場合、在庫管理を行う際はただインベントリを調べるのではなく、店頭の在庫を確認する必要があります。こうした細かな要件が小売店においては必要となります。また、ECサイトと店頭の双方で商品を販売している場合は、オンライン・オフラインの在庫を一元管理できるシステムが必要となるでしょう。
システム開発会社への依頼前に、POSシステムの導入によって叶えたいこと、解決したい課題などを社内で明確にすることで、業務改善につながるPOSシステム開発が実現するといえます。
リリース後のサポートに必要な予算も組み込んでおくこと
POSシステムの開発に限ったことではありませんが、システムの納品後にバグや不具合が生じるケースは少なくありません。「修正に次ぐ修正で納期が延長してしまった」「不具合がなかなか改善されず顧客からクレームが寄せられた」といったトラブルを避けるためにも、あらかじめ修正や改修があると見込んだ上で予算を組み込むことをおすすめします。
システム開発の費用相場
システム開発の費用相場は、開発目的や要件によって大きく変動します。たとえば、業務支援システムは100万〜700万円、Webシステムは50万〜500万円程度で構築できるケースが多く、比較的低コストで導入可能です。
一方で、ERPなどの基幹システムは3,000万円〜数億円、医療・ヘルスケアシステムも2,000万〜8,000万円と高額になりやすく、要件の複雑さや安全性への対応が費用を押し上げます。
また、同じカテゴリでもパッケージ導入かフルスクラッチ開発か、外部連携やカスタマイズの有無によって費用は大きく上下します。相場はあくまで目安として捉え、自社の目的と必要機能に応じて適切な投資額を見極めることが重要です。
種類別の開発費用相場
以下では、システムの種類(開発目的)別に費用相場を一覧で整理しています。
| システム種別 | 費用相場 | 開発期間 | 種類・目的 |
|---|---|---|---|
| 業務支援システム |
100万〜700万円 | 3ヵ月〜6ヵ月 | ・勤怠管理 ・顧客管理(CRM) ・予約管理 ・在庫管理 |
| Webシステム | 50万~500万円 ※小規模〜中規模の場合 |
1ヵ月~6ヵ月 | ・LPサイト ・ECサイト(小規模) ・ポータルサイト |
| 基幹システム | 3,000万〜数億円 | 6ヵ月〜1年以上 | ・ERP(統合基幹業務) ・SCM(サプライチェーン管理) ・MES(製造実行システム) |
| Excel業務の システム化 |
100万~2,500万円 | 1ヵ月~6ヵ月 | ・基幹システム連携ツール ・RPA/業務自動化システム |
| 先端技術・専門 システム |
500万~3,000万円 | 3ヵ月~10ヵ月 | ・AI/機械学習システム ・SaaS/サブスクサービス |
| 医療・ヘルスケア システム |
2,000万~8,000万円 | 6ヵ月~20ヵ月 | ・電子カルテシステム ・医療情報連携システム |
より詳しいシステム開発の費用相場や具体的な見積もり事例、費用の算出方法などは以下の記事にて解説しています。ぜひこちらもご覧ください。
種類別に費用相場を把握したうえで、次に重要となる開発手法による違いも紹介します。
開発手法別の費用相場
システム開発費用は「スクラッチ開発」「パッケージ導入」「ノーコード・ローコード活用」などの開発方法があり、自由度が高いほど高額、既存活用が多いほど低コストになる傾向があります。
同じ機能要件でも、どの手法を選ぶかによって初期費用・開発期間・保守性が大きく異なるため、自社の目的と予算に応じた選定が重要です。
| 開発手法 | 費用相場 | 開発期間 | 特徴 |
|---|---|---|---|
| スクラッチ開発 (フルオーダー) |
300万円〜数千万円以上 | 3ヵ月〜1年以上 | 完全オリジナル開発。 自由度が高いがコスト・期間ともに最大 |
| パッケージ導入・カスタマイズ | 100万円〜1,000万円程度 | 1ヵ月〜6ヵ月 | 既存システムをベースに、 必要な部分のみカスタマイズ |
| ノーコード・ローコード開発 | 10万円〜300万円程度 | 数週間〜3ヵ月 | 開発ツールを活用し、 短期間・低コストで構築可能 |
| SaaS導入 (クラウドサービス) |
初期費用0〜50万円 +月額数万円〜 |
数日〜1ヵ月 | 既存サービスをそのまま利用。 初期費用は低いが月額課金が継続する |
種類別と開発手法別にシステム開発の費用相場を解説しましたが、より正確な費用を知りたい方は料金シミュレーターをご利用ください。
システム開発に使える最新の補助金・助成金
システム開発には、要件定義から運用までを見据えた一定の投資が必要であり、中小企業やスタートアップにとっては初期費用が導入の障壁になりがちです。その負担を軽減する手段が、国や自治体の補助金制度といえるでしょう。活用すれば数十万〜数百万円規模でコスト削減が見込めます。
本記事では、システム開発に活用できる補助金を4つ厳選して紹介します。申請は契約前が原則のため、要件やスケジュールを事前に確認してください。
| 補助金の名称 | 最大補助額 | 対象となる経費 |
|---|---|---|
| ものづくり補助金 (製品・サービス高付加価値化枠) |
750万~2,500万円 ※従業員数により上限額が変動 ※補助下限額は100万円 |
機械装置・システム構築費、専門家経費 クラウドサービス利用費 など ※新製品・新サービスの開発を伴わない場合は補助対象外 |
| デジタル化・AI 導入補助金 (通常枠) |
・1プロセス以上:150万円 ・4プロセス以上:450万円 ※プロセス=ITツールが対応する業務工程の数 |
ITツール(ソフトウェア、クラウドサービス) の導入費 など |
| 小規模事業者 持続化補助金 (通常枠) |
50万円 ※給付金の上乗せ条件あり |
システム、ECサイト、Webサイトの 開発・構築・更新・改修・運用経費 など |
| 中小企業 新事業進出補助金 |
2,500万~9,000万円 ※従業員数により上限額が変動 ※賃上げの有無でも上限額が変動 ※補助下限額は750万円 |
機械装置・システム構築費 専門家経費、クラウドサービス利用費 など |
ものづくり補助金
ものづくり補助金は、革新的なサービス開発や試作品開発、生産プロセスの改善に向けた設備投資などを支援する補助金です。中小企業や小規模事業者、個人事業主が対象となっています。
製品・サービス高付加価値化枠(通常枠)の場合、従業員数5人以下で100万円~750万円、従業員数51人以上の場合は2,500万円を上限に補助を受けることが可能。ほかにも、海外事業を通じて国内生産性向上を図るための設備・システム投資を支援するグローバル枠の場合、3,000万円が補助上限額となっています。
両枠とも、補助率は中小企業1/2、小規模企業・小規模事業者及び再生事業者2/3です。
※公募回数は年2~3回程度(2026年4月21日時点の情報)
出典:全国中小企業団体中央会「ものづくり補助金総合サイト」
デジタル化・AI導入補助金(旧:IT導入補助金)
デジタル化・AI導入補助金は、中小企業・小規模事業者を対象にITツールやAIの導入によって業務効率化・生産性向上・DX推進を図るための補助金制度です。「通常枠」「複数者連携デジタル化・AI導入枠」「インボイス対応枠」「セキュリティ対策推進枠」など複数の種類があり、目的や導入内容に応じて活用できます。
特に「通常枠」では、会計ソフトや受発注管理、顧客管理などのITツール導入に加え、クラウド利用料(最大2年分)や導入支援費用も補助対象となります。補助額はITツールの業務プロセス数に応じて変動し、1〜3プロセスで5万〜150万円、4プロセス以上で150万円〜450万円が目安です。補助率は中小企業で1/2、最低賃金近傍の事業者は2/3となります。
※公募回数は年6〜8回程度(2026年4月21日時点の情報)
出典:中小企業庁「デジタル化・AI導入補助金」
小規模事業者持続化補助金
小規模事業者持続化補助金は全国商工会連合会が運営する補助金で、販路開拓や業務効率化への取組みにかかる経費の一部を補助するものです。中小企業の中でも「小規模」に該当する事業者(個人事業主含む)が対象で、従業員数など一定の要件を満たす必要があります。
通常枠の補助上限は50万円で、補助率は原則2/3です。なお、業務システムの開発などは「ウェブサイト関連費」として扱われ、補助金交付申請額全体の1/4が上限となります。また、インボイス特例の要件を満たす場合は補助上限が50万円上乗せ、賃金引上げ特例対象事業者は150万円の上乗せといった条件も用意されています。
※公募回数は年2回程度(2026年4月21日時点の情報)
中小企業新事業進出補助金
中小企業新事業進出補助金は、既存事業とは異なる新商品・新サービスや新たな販路への進出を支援するものです。対象者は中小企業者・小規模事業者で、創業1年未満や従業員0名、みなし大企業等は対象外となります。新規事業の中核となるシステム・ソフトウェア開発についても、要件を満たせば補助対象となります。
補助上限額については従業員規模に応じてが異なり、従業員20人以下で最大2,500万円(賃上げを実現できそうであれば特例で3,000万円)、21〜50人で最大4,000万円(同5,000万円)、51〜100人で最大5,500万円(同7,000万円)、101人以上で最大7,000万円(同9,000万円)までの補助を受けられます。補助率は原則 1/2で、賃上げを行う場合は2/3です。
※公募回数は年3回程度(2026年4月21日時点の情報)
⇩補助金について、さらに詳しい情報を知りたい方は以下の記事をご覧ください。
不採択や機会損失を防ぐために、申請スケジュールと必要書類の準備を徹底しよう
補助金を活用するうえで重要なのは、規定に沿った正確な申請を行うことです。不備や記載漏れがあると不採択となり、想定していた予算を確保できず、システム開発自体が進まないリスクがあります。
また、申請は書類や記入項目が多く、スケジュール管理が不十分だと期限超過で機会を逃す可能性もあるでしょう。一度逃すと数ヶ月待つ必要があります。
「PRONIアイミツ」では申請に強いシステム開発会社を無料で紹介しています。スムーズに進めたい方はご相談ください。
【まとめ】POSシステム開発の会社選びはPRONIアイミツへ
POSシステム開発に強いシステム開発会社を紹介するとともに、POSシステム開発で失敗しないためのポイントを解説しました。
POSシステムはパッケージ化された商品も数多く存在しますが、細かな部分まで自社のニーズにそったものを希望する場合は、システム開発会社への依頼が得策だといえます。しかし、専門知識が必要なシステム開発の分野で、自社に最適な業者を調査・選定するには多くの時間と手間が必要です。
「PRONIアイミツ」では、POSシステム開発を得意とするシステム開発会社の情報を数多く保有しています。経験豊富なコンシェルジュが、お悩みや要望をヒアリングしニーズにあった会社を無料でご紹介いたしますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。
- 発注先探しのコツは?
- 費用や品質を比較するために複数の企業に問い合わせることが一般的です。
実際に問い合わせをした人の多くは平均4,5社見積もりをとっています。 - 4,5社の見積もりが揃うまでにかかる期間は?
- 4,5社の企業探しから打ち合わせ、見積もり取得するまでには2〜3週間ほどかかる場合が多いでしょう。PRONIアイミツなら最短翌日までに最大6社の見積もりがそろいます。
システム開発会社探しで、こんなお悩みありませんか?
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PRONIアイミツコンシェルジュの斎藤です。
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