ISO9001取得済みシステム開発会社おすすめ5選|発注者アンケート評価も掲載【2026年最新版】
国際規格であるISO9001を取得済みのシステム開発会社を厳選してご紹介します。
ISO9001(QMS:品質マネジメントシステム)は、組織として品質管理体制を構築・運用していることを示す国際基準です。システム開発においては、開発プロセスの標準化や品質改善の仕組みが整備されているかどうかを判断する一つの客観的な指標となります。
- こんなお悩みありませんか?
-
- ISO9001について基礎知識が無い
- システム開発を依頼したいが、品質のよい会社を選びたい
- ISO9001を取得したシステム開発会社を探したい
本記事では、ISO9001取得済みのおすすめシステム開発会社を5社ご紹介するとともに、PRONIアイミツが保有する7万件以上の発注者実体験アンケート結果も掲載。実際の発注者の評価や感想を参考にしながら、各社の特徴を比較できます。更に、ISO9001の基礎知識、システム開発会社の選び方や費用相場も解説するので、ぜひ参考にしてください。
⇩関連記事は下記からご覧ください。
最近の更新内容
- 2026.04.21 更新
- システム開発の費用相場について最新情報を調査し、内容をアップデートしました。 システム開発で活用できる補助金制度の最新公募情報に基づき、内容をアップデートしました。
- 2026.02.18 更新
- パーソルクロステクノロジー株式会社について、内容をアップデートしました。 ・PRONIアイミツを通して発注したユーザーの実体験アンケート結果、および評価情報を追加
業務改善に強いシステム開発会社 / システム構築会社の一覧も併せてご覧ください。
このページについて
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- ページに掲載されている内容は記事作成時の情報であり、現在は変更になっている場合があります。また、ご依頼内容や納期等の条件によって案件の難易度が変化するため、当ページで紹介されている企業へご依頼される場合は自己責任にてお願いいたします。
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- PRONIアイミツと記事掲載契約を締結している企業です。
ISO9001(QMS)とは?
ISO9001とは、国際標準化機構によって定められた品質マネジメントシステム(Quality Management System)のことで、ISO9001の目的は単に品質のよいものを作ることだけではなく、「よりよいサービスを提供するための規格」でもあります。この規格を標準で取得している企業は優良企業として見られることにもなり、システム開発を依頼したい発注者側からすると選択の基準にもなるのです。
ISO9001とISO27001の違い
ISO9001は上記で説明した通り、顧客満足度を高めるための、高品質なサービスを提供する事業経営的な規格です。
一方、ISO27001は「情報セキュリティ」を確保するための情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)に関する国際規格です。情報の機密性、完全性、可用性を維持し、情報漏洩やサイバー攻撃などのリスクから情報資産を保護することを目的としており、IT企業や金融機関などで多く取得されています。
ISO9001取得済みの実績豊富なシステム開発会社3選
まずはじめに、ISO9001を取得済みで実績豊富なシステム開発会社をご紹介します。ISO9001取得済みでおすすめの実績が豊富なシステム開発会社は、パーソルクロステクノロジー株式会社、株式会社システックス、富士ソフト株式会社の3社です。実績豊富なシステム開発会社であれば、確かなノウハウを活かして自社にマッチしたシステム開発を実現できるでしょう。
パーソルクロステクノロジー株式会社
こんな人におすすめ
・ISO9001を取得済みで実績のある会社をお探しの方
・確かなノウハウのある大手のシステム開発会社に依頼したい方
ユーザーが満足!と回答したポイント(アンケート結果)
熱意があり親身・丁寧である
依頼内容・意図をしっかり理解している
対応・レスのスピードが早い
レスポンスが早く、スムーズに話を進められました。ありがとうございました!
PRONIアイミツ編集部レポート
パーソルクロステクノロジー株式会社は、初動からレスポンスが早く、相談内容を一つひとつ受け止めながら着実に話を進めている点が印象的です。要件や背景を整理したうえで、実行可能性を踏まえた進め方を提示し、規模や前提条件に応じた判断材料を示している姿勢が評価につながっています。直近年度で1万件を超えるプロジェクトを手がけてきた実績と幅広い技術領域の経験が、状況に即した対応力を支えているといえるでしょう。
※2019年10月~2025年11月PRONIアイミツを利用したカスタマーのアンケート回答結果
| 予算感 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 設立年 | 1979年 |
| 従業員数 | 1000人以上 |
| 受賞歴 | ・ 「マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー2023 Migration to Azure Partner Award」 ・「ABBYY Japan Partner Award 2020 Innovation Partner of the Year」 |
| 取引先情報 | ・旭化成株式会社 ・UiPath株式会社 ・三重県津市 |
| 会社所在地 | 東京都江東区豊洲3-2-20 豊洲フロント7F |
| 電話番号 | 03-6385-7400 |
株式会社システックス
こんな人におすすめ
・ISO9001を取得済みで実績のある会社をお探しの方
・システム開発会社にシステムのアップグレードを依頼したい方
| 予算感 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 設立年 | 1970年 |
| 従業員数 | 100-499人 |
| 会社所在地 | 長野県長野市岡田町78-11 |
| 電話番号 | 026-226-7277 |
富士ソフト株式会社
こんな人におすすめ
・ISO9001を取得済みで実績のある会社をお探しの方
・多くの実績豊富なエンジニアを抱えるシステム開発会社に依頼したい方
-
株式会社オンワードホールディングスのecサイト開発ECサイト開発出典:株式会社オンワードホールディングス -
auコマース&ライフ株式会社のecサイト開発ECサイト開発出典:auコマース&ライフ株式会社 -
キヤノンマーケティングジャパン株式会社のecサイト開発ECサイト開発出典:キヤノンマーケティングジャパン株式会社
| 予算感 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 設立年 | 1970年 |
| 従業員数 | 1000人以上 |
| 会社所在地 | 神奈川県横浜市中区桜木町1-1 |
| 電話番号 | 045-650-8811 |
ISO9001取得済みの幅広いサービスでおすすめのシステム開発会社2選
次に、ISO9001を取得済みの幅広いサービスが魅力のシステム開発会社をご紹介します。ISO9001を取得し幅広いサービスでおすすめの会社は、伊藤忠テクノソリューションズ株式会社、Sky株式会社の2社です。
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
こんな人におすすめ
・ISO9001を取得済みで実績のあるシステム開発会社をお探しの方
・開発だけではなく、運用・保守も含めた全フェーズに対応できる会社に依頼したい方
-
Microsoft Lync 2010の導入(株式会社ユナイテッドアローズ)ITインフラ開発出典:株式会社ユナイテッドアローズ -
除染統合管理システムの開発(株式会社奥村組)業務システム開発出典:株式会社奥村組 -
ナレッジ・マネジメント・システムの開発(株式会社リコー)その他出典:株式会社リコー
| 予算感 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 設立年 | 1979年 |
| 従業員数 | 1000人以上 |
| 受賞歴 | ・「2023 JAPAN Partner Award Partner of the Year 2023」 ・「マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー 2023 Analyticsアワード」 |
| 取引先情報 | ・カシオ計算機株式会社 ・株式会社出前館 ・東京都板橋区 |
| 会社所在地 | 東京都港区虎ノ門4-1-1 神谷町トラストタワー |
| 電話番号 | 03-6403-6000 |
Sky株式会社
こんな人におすすめ
・ISO9001を取得済みで実績のある会社をお探しの方
・幅広い分野のシステム開発に対応できる会社に依頼したい方
-
コニカミノルタ株式会社その他 -
株式会社大塚商会その他出典:株式会社大塚商会 -
日産自動車株式会社その他出典:日産自動車株式会社
| 設立年 | 1985年 |
|---|---|
| 従業員数 | 1000人以上 |
| 会社所在地 | 東京都港区港南2丁目18番1号 JR品川イーストビル 9階 |
| 電話番号 | 03-5796-2770 |
- 発注先探しのコツは?
- 費用や品質を比較するために複数の企業に問い合わせることが一般的です。
実際に問い合わせをした人の多くは平均4,5社見積もりをとっています。 - 4,5社の見積もりが揃うまでにかかる期間は?
- 4,5社の企業探しから打ち合わせ、見積もり取得するまでには2〜3週間ほどかかる場合が多いでしょう。PRONIアイミツなら最短翌日までに最大6社の見積もりがそろいます。
システム開発会社の選び方
システム開発会社を選ぶポイントを3つご紹介します。
・開発実績
開発実績は必ずチェックしておきましょう。自社の求めるシステムに近い開発実績がある会社を選ぶことで、よりイメージしたものに近いシステムの開発が期待できます。
・専門性
専門的な領域でのシステム開発では、専門性も重視すべきです。専門資格保有者の有無をチェックしておくと安心でしょう。
・短納期への対応
システム開発にかかる時間は案件によってさまざまです。スピード感を求める場合は、短納期対応に強い会社を選ぶことをおすすめします。
さまざまな特徴を持つシステム開発会社が増えており、前述したポイントだけでは会社を決められない場合もあるでしょう。会社選びでお悩みの際は、ぜひPRONIアイミツへご相談ください。
システム開発の費用相場
システム開発の費用相場は、開発目的や要件によって大きく変動します。たとえば、業務支援システムは100万〜700万円、Webシステムは50万〜500万円程度で構築できるケースが多く、比較的低コストで導入可能です。
一方で、ERPなどの基幹システムは3,000万円〜数億円、医療・ヘルスケアシステムも2,000万〜8,000万円と高額になりやすく、要件の複雑さや安全性への対応が費用を押し上げます。
また、同じカテゴリでもパッケージ導入かフルスクラッチ開発か、外部連携やカスタマイズの有無によって費用は大きく上下します。相場はあくまで目安として捉え、自社の目的と必要機能に応じて適切な投資額を見極めることが重要です。
種類別の開発費用相場
以下では、システムの種類(開発目的)別に費用相場を一覧で整理しています。
| システム種別 | 費用相場 | 開発期間 | 種類・目的 |
|---|---|---|---|
| 業務支援システム |
100万〜700万円 | 3ヵ月〜6ヵ月 | ・勤怠管理 ・顧客管理(CRM) ・予約管理 ・在庫管理 |
| Webシステム | 50万~500万円 ※小規模〜中規模の場合 |
1ヵ月~6ヵ月 | ・LPサイト ・ECサイト(小規模) ・ポータルサイト |
| 基幹システム | 3,000万〜数億円 | 6ヵ月〜1年以上 | ・ERP(統合基幹業務) ・SCM(サプライチェーン管理) ・MES(製造実行システム) |
| Excel業務の システム化 |
100万~2,500万円 | 1ヵ月~6ヵ月 | ・基幹システム連携ツール ・RPA/業務自動化システム |
| 先端技術・専門 システム |
500万~3,000万円 | 3ヵ月~10ヵ月 | ・AI/機械学習システム ・SaaS/サブスクサービス |
| 医療・ヘルスケア システム |
2,000万~8,000万円 | 6ヵ月~20ヵ月 | ・電子カルテシステム ・医療情報連携システム |
より詳しいシステム開発の費用相場や具体的な見積もり事例、費用の算出方法などは以下の記事にて解説しています。ぜひこちらもご覧ください。
種類別に費用相場を把握したうえで、次に重要となる開発手法による違いも紹介します。
開発手法別の費用相場
システム開発費用は「スクラッチ開発」「パッケージ導入」「ノーコード・ローコード活用」などの開発方法があり、自由度が高いほど高額、既存活用が多いほど低コストになる傾向があります。
同じ機能要件でも、どの手法を選ぶかによって初期費用・開発期間・保守性が大きく異なるため、自社の目的と予算に応じた選定が重要です。
| 開発手法 | 費用相場 | 開発期間 | 特徴 |
|---|---|---|---|
| スクラッチ開発 (フルオーダー) |
300万円〜数千万円以上 | 3ヵ月〜1年以上 | 完全オリジナル開発。 自由度が高いがコスト・期間ともに最大 |
| パッケージ導入・カスタマイズ | 100万円〜1,000万円程度 | 1ヵ月〜6ヵ月 | 既存システムをベースに、 必要な部分のみカスタマイズ |
| ノーコード・ローコード開発 | 10万円〜300万円程度 | 数週間〜3ヵ月 | 開発ツールを活用し、 短期間・低コストで構築可能 |
| SaaS導入 (クラウドサービス) |
初期費用0〜50万円 +月額数万円〜 |
数日〜1ヵ月 | 既存サービスをそのまま利用。 初期費用は低いが月額課金が継続する |
システム開発に使える最新の補助金・助成金
システム開発には、要件定義から運用までを見据えた一定の投資が必要であり、中小企業やスタートアップにとっては初期費用が導入の障壁になりがちです。その負担を軽減する手段が、国や自治体の補助金制度といえるでしょう。活用すれば数十万〜数百万円規模でコスト削減が見込めます。
本記事では、システム開発に活用できる補助金を4つ厳選して紹介します。申請は契約前が原則のため、要件やスケジュールを事前に確認してください。
| 補助金の名称 | 最大補助額 | 対象となる経費 |
|---|---|---|
| ものづくり補助金 (製品・サービス高付加価値化枠) |
750万~2,500万円 ※従業員数により上限額が変動 ※補助下限額は100万円 |
機械装置・システム構築費、専門家経費 クラウドサービス利用費 など ※新製品・新サービスの開発を伴わない場合は補助対象外 |
| デジタル化・AI 導入補助金 (通常枠) |
・1プロセス以上:150万円 ・4プロセス以上:450万円 ※プロセス=ITツールが対応する業務工程の数 |
ITツール(ソフトウェア、クラウドサービス) の導入費 など |
| 小規模事業者 持続化補助金 (通常枠) |
50万円 ※給付金の上乗せ条件あり |
システム、ECサイト、Webサイトの 開発・構築・更新・改修・運用経費 など |
| 中小企業 新事業進出補助金 |
2,500万~9,000万円 ※従業員数により上限額が変動 ※賃上げの有無でも上限額が変動 ※補助下限額は750万円 |
機械装置・システム構築費 専門家経費、クラウドサービス利用費 など |
ものづくり補助金
ものづくり補助金は、革新的なサービス開発や試作品開発、生産プロセスの改善に向けた設備投資などを支援する補助金です。中小企業や小規模事業者、個人事業主が対象となっています。
製品・サービス高付加価値化枠(通常枠)の場合、従業員数5人以下で100万円~750万円、従業員数51人以上の場合は2,500万円を上限に補助を受けることが可能。ほかにも、海外事業を通じて国内生産性向上を図るための設備・システム投資を支援するグローバル枠の場合、3,000万円が補助上限額となっています。
両枠とも、補助率は中小企業1/2、小規模企業・小規模事業者及び再生事業者2/3です。
※公募回数は年2~3回程度(2026年4月21日時点の情報)
出典:全国中小企業団体中央会「ものづくり補助金総合サイト」
デジタル化・AI導入補助金(旧:IT導入補助金)
デジタル化・AI導入補助金は、中小企業・小規模事業者を対象にITツールやAIの導入によって業務効率化・生産性向上・DX推進を図るための補助金制度です。「通常枠」「複数者連携デジタル化・AI導入枠」「インボイス対応枠」「セキュリティ対策推進枠」など複数の種類があり、目的や導入内容に応じて活用できます。
特に「通常枠」では、会計ソフトや受発注管理、顧客管理などのITツール導入に加え、クラウド利用料(最大2年分)や導入支援費用も補助対象となります。補助額はITツールの業務プロセス数に応じて変動し、1〜3プロセスで5万〜150万円、4プロセス以上で150万円〜450万円が目安です。補助率は中小企業で1/2、最低賃金近傍の事業者は2/3となります。
※公募回数は年6〜8回程度(2026年4月21日時点の情報)
出典:中小企業庁「デジタル化・AI導入補助金」
小規模事業者持続化補助金
小規模事業者持続化補助金は全国商工会連合会が運営する補助金で、販路開拓や業務効率化への取組みにかかる経費の一部を補助するものです。中小企業の中でも「小規模」に該当する事業者(個人事業主含む)が対象で、従業員数など一定の要件を満たす必要があります。
通常枠の補助上限は50万円で、補助率は原則2/3です。なお、業務システムの開発などは「ウェブサイト関連費」として扱われ、補助金交付申請額全体の1/4が上限となります。また、インボイス特例の要件を満たす場合は補助上限が50万円上乗せ、賃金引上げ特例対象事業者は150万円の上乗せといった条件も用意されています。
※公募回数は年2回程度(2026年4月21日時点の情報)
中小企業新事業進出補助金
中小企業新事業進出補助金は、既存事業とは異なる新商品・新サービスや新たな販路への進出を支援するものです。対象者は中小企業者・小規模事業者で、創業1年未満や従業員0名、みなし大企業等は対象外となります。新規事業の中核となるシステム・ソフトウェア開発についても、要件を満たせば補助対象となります。
補助上限額については従業員規模に応じてが異なり、従業員20人以下で最大2,500万円(賃上げを実現できそうであれば特例で3,000万円)、21〜50人で最大4,000万円(同5,000万円)、51〜100人で最大5,500万円(同7,000万円)、101人以上で最大7,000万円(同9,000万円)までの補助を受けられます。補助率は原則 1/2で、賃上げを行う場合は2/3です。
※公募回数は年3回程度(2026年4月21日時点の情報)
⇩補助金について、さらに詳しい情報を知りたい方は以下の記事をご覧ください。
不採択や機会損失を防ぐために、申請スケジュールと必要書類の準備を徹底しよう
補助金を活用するうえで重要なのは、規定に沿った正確な申請を行うことです。不備や記載漏れがあると不採択となり、想定していた予算を確保できず、システム開発自体が進まないリスクがあります。
また、申請は書類や記入項目が多く、スケジュール管理が不十分だと期限超過で機会を逃す可能性もあるでしょう。一度逃すと数ヶ月待つ必要があります。
「PRONIアイミツ」では申請に強いシステム開発会社を無料で紹介しています。スムーズに進めたい方はご相談ください。
【まとめ】ISO9001取得済みのシステム開発会社選びはPRONIアイミツへ
ISO9001などの国際標準規格を認証取得している企業であっても実際に品質保証を越えるような品質マネジメントシステムが社内で機能していなければ意味がありません。より信頼されるシステム開発を行うことを意識し、積極的に品質向上に取り組んでいる企業の見極めが肝心といえます。
システム開発会社を選ぶには、各社の特徴を把握し、自社の目的やニーズに合った会社を見つけることが大切です。
PRONIアイミツでは、経験豊富なコンシェルジュがご希望をおうかがいした上で、ISO9001取得を標準化したシステム開発会社を無料で紹介しています。システム開発会社をお探しの方は、お気軽にお問い合わせください。
- 発注先探しのコツは?
- 費用や品質を比較するために複数の企業に問い合わせることが一般的です。
実際に問い合わせをした人の多くは平均4,5社見積もりをとっています。 - 4,5社の見積もりが揃うまでにかかる期間は?
- 4,5社の企業探しから打ち合わせ、見積もり取得するまでには2〜3週間ほどかかる場合が多いでしょう。PRONIアイミツなら最短翌日までに最大6社の見積もりがそろいます。
システム開発会社探しで、こんなお悩みありませんか?
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- 費用31万円~50万円
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