YouTubeの広告単価について解説!入札の仕組みや費用対効果を高めるコツを紹介【2026年最新版】
YouTube広告を利用すれば、幅広い客層にアプローチできるため、多くの企業がYouTube上で広告を出稿しています。「自社でもYouTube広告を活用したい」と考えている方も多いのではないでしょうか。この記事では、YouTubeの広告単価や課金条件、費用対効果を高めるコツを解説します。
【関連ページ】
あなたの目的別に動画制作会社をお探しいただけます。
動画制作・映像制作会社一覧
最近の更新内容
- 2026.04.22 更新
- 動画・映像制作で活用できる補助金制度の最新公募情報に基づき、内容をアップデートしました。
YouTube広告の仕組み
YouTube広告では、動画の再生回数や再生時間をもとに課金する仕組みを採用しています。広告の種類によって違いはありますが、一定時間以上動画が視聴されるか、1,000回再生された場合に課金されます。表示する広告は入札で決定。YouTube広告には、入札単価を自動的に最適化する仕組みも備わっています。YouTube広告の仕組みや利用するメリット、効果的な使い方を解説しましょう。
1-1.YouTube広告とは
YouTube広告は、YouTubeのWebサイトや動画の前後などに表示される広告。Google広告を利用して出稿します。YouTube広告では、動画広告とテキスト広告、バナー広告の出稿に対応。視聴単位で課金されます。
動画プレーヤー内にも広告を表示できるので、広告がユーザーの目にとまりやすいです。ユーザー層が広く、さまざまな属性のターゲットにアプローチできる利点も。そのため、YouTube広告は商品・サービスのプロモーション、ブランディングなどを目的に、多くの企業に利用されています。
1-2.YouTube広告のメリット
YouTube広告には、多くのユーザーにアプローチできるメリットがあります。YouTubeの月間アクティブユーザー数は6,500万人です。Googleによると、スマホやパソコンだけではなく、テレビでYouTubeを視聴するユーザーは1,500万人以上とされています。加えて、リビングルームで視聴するユーザーは65%以上、家族やパートナーなど、複数人で視聴する人は50%とされています。
総務省の調査では、YouTubeの利用率は、10~40代で90%以上。全体では85.2%とされています。YouTube広告には、テレビCMに匹敵する宣伝効果があるのです。
さらにYouTube広告は、テレビのように不特定多数の視聴者に情報を発信できるだけではなく、広告を配信するユーザーを絞り込めます。ターゲットの年代や性別、興味などを指定できるので、自社の商品やサービスへの関心が高いユーザーだけに広告を配信できるメリットも。費用対効果が高い広告媒体なのです。
参照元:「令和2年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書」(総務省)(https://www.soumu.go.jp/main_content/000765258.pdf)
1-3.YouTube広告が効果的なケース
ターゲットに自社のサービスや製品を購入してもらうには、ユーザーがどのようなプロセスで商品を購入するのかを知っておく必要があります。ユーザーが商品を購入するまでの流れは以下のとおりです。
①認知
②比較・検討
③購入
自社の製品を購入してもらうには、ユーザーに商品を知ってもらう必要があります。YouTubeはユーザー数が多く、認知拡大やブランディングに向いているサービスです。
動画プレーヤー内に表示されるスキップ不可のバンパー広告などを利用すれば、商品の認知度を高められるでしょう。トップぺージ上部に表示されるマストヘッド広告を利用すれば、不特定多数のユーザーへの宣伝も可能です。
比較・検討段階のユーザーには、ディスカバリー広告が有効。関連動画と一緒に表示されるので、商品に興味があるユーザーだけを集められます。購入につなげたい場合は、スキップ可能なインストリーム広告を利用するとよいでしょう。「購入する」などのCTAを設置できるので、ユーザーの行動を促せます。
「自社にあった会社が見つからない」「会社選びに時間が割けない」とお悩みの方は、お気軽に「PRONIアイミツ」にお問い合わせください。数ある動画制作会社からあなたの要望にあった会社をピックアップして無料でご紹介いたします。
YouTube広告にかかる費用
YouTube広告では入札制を採用しており、広告を出稿するジャンルや競合の状況、動画の品質などによって費用も変化します。そのため、クオリティの高い動画を用意しなければなりません。課金条件は、広告フォーマットによって異なるため、課金方式ごとの特徴を知っておくことも大切です。入札の仕組みや広告費が発生する条件、広告フォーマットごとの課金条件の違いを動画広告に絞って解説します。
2-1.広告配信の権利を得る入札の仕組み
YouTube広告はGoogle広告で管理されており、リスティング広告と同様に配信する広告は入札で決まります。広告が配信されるごとに自動的に入札を実行。入札単価や動画の品質をもとに、配信する広告を決定する仕組みです。競合の状況によって、入札単価の相場も変化します。YouTube広告では、単純に入札単価が高い広告主の動画広告が表示されるわけではありません。競合他社より入札単価が低かったとしても、動画のクオリティが高ければ広告の配信権を獲得できる可能性があります。そのため、動画広告の費用対効果を高めるには、クオリティの高い動画を制作することも大切です。
・入札単価とは
入札単価とは、入札額の上限です。入札単価100円の会社と110円の企業が競合する場合、広告の品質が同様であれば、単価の高い110円の広告主が101円で動画の配信権を獲得します。入札単価はあくまでも入札額の上限なので、かならずしも単価に設定した金額が課金されるわけではありません。
YouTube広告では、入札単価内で競合より1円高い金額で入札額が決まります。競争が激しい分野では、入札単価も高くなる傾向に。入札単価の設定によって、広告の費用対効果も変化します。本格的にYouTube広告を運用するには、少なくとも月10万円前後の予算を組んでおいた方がよいでしょう。
・広告費が発生する条件
入札で広告枠を獲得した段階で、課金されるわけではありません。YouTube広告では、特定の条件を満たしたときに課金する仕組みを採用。広告費が発生する条件は入札戦略ごとに異なります。広告フォーマットごとに、利用できる入札戦略は決められており、フォーマットによっては複数の戦略を利用できることも。
入札戦略は、大きく上限広告視聴単価と上限インプレッション単価の2種類に分けられます。上限広告視聴単価は、ユーザーが動画をすべて視聴したときや一定時間以上再生した場合、リンクをクリックしたタイミングで課金される方式です。動画が表示されても条件を満たさない場合は課金されません。上限インプレッション単価では、広告が1,000回表示されたときに課金されます。
2-2.広告フォーマットごとに異なる課金条件
YouTube広告の課金条件は、広告のフォーマットによって異なります。YouTubeの動画広告フォーマットは6種類です。
スキップ可能なインストリーム広告では、動画視聴単価やコンバージョン数の最大化など、複数の課金条件を設定できます。スキップ不可能のインストリーム広告とバンパー広告、アウトストリーム広告で指定できる課金条件は、目標インプレッション単価のみ。
インフィード動画広告では、動画視聴単価が適用されます。マストヘッド広告では、インプレッション単価方式を採用。固定レートでインプレッションを購入することもできます。
| 広告フォーマット | 入札戦略(課金条件) | 概要 |
|---|---|---|
| スキップ可能なインストリーム広告 | 動画視聴単価(CPV) | 30秒以上視聴、30秒未満の動画では最後まで視聴した時に課金。動画再生中にユーザーがリンクのクリックなどの操作を行ったタイミングで課金。 |
| 目標コンバージョン単価(目標CPA) | コンバージョン1件に対する支払額の平均を指定する方式。指定した単価でコンバージョン数を可能な限り多く獲得できるように、入札単価が自動的に調整されます。 | |
| コンバージョン数の最大化 | 予算を最大限に活用してコンバージョン数を最大化できるように、入札単価が自動的に調整されます。 | |
| 目標インプレッション単価(tCPM) | 広告が1,000回表示された時に支払う平均額を指定する方式。可能な限り多くのユーザーにリーチできるよう入札単価が自動調整されます。 | |
| スキップ不可のインストリーム広告 | 目標インプレッション単価(tCPM) | 多くのユーザーにリーチできるよう入札単価が最適化されます。広告が1,000回表示されるごとに支払う平均額を指定します。 |
| バンパー広告 | 目標インプレッション単価(tCPM) | 多くのユーザーにリーチできるよう入札単価が最適化されます。広告が1,000回表示されるごとに支払う平均額を指定します。 |
| アウトストリーム広告 | 目標インプレッション単価(tCPM) | 多くのユーザーにリーチできるよう入札単価が最適化されます。広告が1,000回表示されるごとに支払う平均額を指定します。 |
| インフィード動画広告 | 動画視聴単価(CPV) | ユーザーがサムネイルをクリックして、動画が再生された時に課金される方式。 |
| マストヘッド広告 | インプレッション単価(vCPM) | 広告が1,000回表示されるごとに課金される方式。インプレッションを固定レートで購入することも可能。 |
・動画視聴課金(CPV)
動画視聴課金は、動画が一定時間以上再生されたときに課金される方式です。YouTube広告では、30秒以上動画が再生されたときに課金されます。30秒未満の動画では、最後まで視聴された場合に課金。ユーザーがLPなどのリンクをクリックした場合は、再生時間が30秒に達していなくても課金されます。
動画視聴課金の費用相場は、1回あたり5〜10円前後です。競争が激しいジャンルでは、20円を超える場合もあります。
・目標コンバージョン単価(目標CPA)
目標コンバージョン単価は、CPAを優先する入札戦略です。CPAとは、コンバージョン1件を獲得するのにかかったコスト。目標コンバージョン単価方式では、指定したCPAで可能な限り多くコンバージョンを獲得できるように、入札単価が自動的に調整されます。
CPAは、何をコンバージョンに設定するのかによって費用が変化するため、相場を示すのは困難です。少なくとも赤字にならない金額にCPAを設定する必要があります。
・コンバージョン数の最大化
コンバージョン数の最大化は、1日あたりの広告予算をフルに活用して、コンバージョン数の最大化を目指す方式です。コンバージョン数の最大化を設定すると、過去のデータにもとづいて、広告が表示されるたびに最適な広告単価を自動的に算出。入札のたびに入札単価を自動的に調整します。コンバージョン数の最大化の費用は、競合の状況によって左右されるため、具体的な相場を示すのは難しいです。
・インプレッション課金(CPM)
インプレッション課金は、広告が1,000回表示されたときに課金される方式です。インプレッション課金は、vCPMとtCPMの2つの方式に分けられます。
vCPMは表示回数1,000回に対して入札する方式。一方、tCPMは、表示回数1,000回あたりの平均額を指定する方式です。tCPMでは、可能な限り多くのユーザーにリーチできるよう入札単価が調整されます。インプレッション課金の費用相場は、400~500円前後です。
YouTube広告に関する費用の具体事例
関連する費用事例です。様々な企業の実績をベースに費用事例として紹介しておりますのでぜひご覧ください。
【11万円~30万円】 YouTube広告用動画 第1弾
- 業界
-
- 運輸
- 発注元規模
- 1,000人〜3,000人未満
- 納期
- 1ヶ月
- オプション業務
-
- ナレーション
- 絵コンテ制作
- 実績企業
- CREED BANK株式会社
- 課題
- 解決
- 効果
- YouTube広告動画15秒で法人向けガソリンカードの魅力を如何に伝えるかが課題でした。
幾つかあるPRポイントの要点をどのようにまとめ、15秒の尺で訴求するかを構成段階で固めなくてはならず、
会社で打ち出していた期間限定キャンペーンと絡めて訴求する為、各訴求の秒数とナレーションの原稿作成も慎重に考える必要がありました。
既存のLPへの流入が最終目標です。
- キャンペーン告知を動画冒頭で行うことで視聴者の興味を惹きつけ、
押し出したい内容に優先順位をつけ、要点としてまとめられる要素は極力まとめ伝えたい内容を端的にしました。
ナレーションの秒数や文字数は自分で何度も検証し、内容が伝わりやすい速度になるように調整います。
最終的な動線として「法人向けガソリンカード」というワードで「検索」を促しています。
- 動画からLPへの流入は想定以上の結果とはいえなかったものの、
Facebookのインフィード広告では、CV数で効果が見られ、第2弾の制作に繋がりました。
YouTube広告の費用対効果を高めるコツ
YouTube広告の費用は、「再生数×再生単価」で決まります。YouTube広告を利用する際は、費用対効果を高めるために以下のポイントを押さえておきましょう。
・目的に合わせた配信をする
・ターゲットを明確にする
・分析ツールを活用する
・アトリビューイングを計測する
・品質の高い動画を配信する
効果的に広告を配信するには、目的・ターゲットを明確にしておく必要があります。YouTubeアナリティクスやGoogleアナリティクスなどの分析ツールを利用してユーザーの傾向を把握することも重要です。
動画制作に使える最新の補助金・助成金
訴求力の高い動画を制作するためには、一定の予算を確保することが重要です。しかし、限られた予算で動画を制作した場合、伝えたい内容が十分に表現できず、期待した成果につながらなかった、という結果になる場合も。もしコスト面に不安があるなら、国や自治体の補助金制度の活用を検討しましょう。条件を満たせば、数十万〜数百万円規模で費用の一部が補助されるケースもあります。
そこで以下では、動画制作で活用できる主な補助金制度を3つご紹介。申請は契約前が原則となるため、要件やスケジュールを事前に確認してください。
| 補助金の名称 | 最大補助額 | 対象となる経費 |
|---|---|---|
| デジタル化・AI 導入補助金 (通常枠) |
・1プロセス以上:150万円 ・4プロセス以上:450万円 ※プロセス=ITツールが対応する業務工程の数 |
ITツール (動画編集ソフトやデザインツール)の 導入費など |
| 小規模事業者 持続化補助金 |
【ウェブサイト関連費】、【広報費】 30万円 【その他の経費】 50万円 ※給付金の上乗せ条件あり |
売上向上・販路開拓を目的とした 商品・サービス紹介動画、SNS広告費用など |
| 新事業進出・ものづくり商業サービス補助金 (旧:ものづくり補助金、旧:中小企業新事業進出補助金) |
7,000万円 ※従業員数により上限額が変動 ※賃上げ特例の適用時は最大9,000万円 ※革新的新製品・サービス枠は最大2,500万円 |
新規事業に必要な動画コンテンツ制作費 配信用システム構築費、機材導入費 広告・プロモーション費用 など |
デジタル化・AI導入補助金(旧:IT導入補助金)
デジタル化・AI導入補助金は、中小企業・小規模事業者を対象にITツールやAIの導入によって業務効率化・生産性向上・DX推進を図るための補助金制度です。動画制作でこの補助金を使うなら、動画編集ソフトやグラフィックソフトの導入が該当する場合があります。しかし、補助対象になるのは事務局に登録されているITツールのみなので、事務局で対象ツールとして公開されているか事前にこちらのページより確認しましょう。
通常枠の補助額は、ITツールの業務プロセス数に応じて変動し、1〜3プロセスで5万〜150万円、4プロセス以上で150万円〜450万円が目安です。補助率は中小企業で1/2、最低賃金近傍の事業者は2/3となります。
※公募回数は年6〜8回程度
出典:中小企業庁「デジタル化・AI導入補助金」
小規模事業者持続化補助金
小規模事業者持続化補助金は、小規模事業者等が行う販路開拓や業務効率化(生産性向上)の取り組みを支援する補助金です。動画制作は、販路開拓を目的とした施策として、「ウェブサイト関連費」や「広報費」の対象となる場合があります。例えば、商品・サービス紹介動画やプロモーション動画、SNS・Webサイトで活用する動画などが該当します。
「ウェブサイト関連費」と「広報費」の補助上限はそれぞれ30万円で、通常枠全体の補助上限は50万円、補助率は原則2/3です。なお、ウェブサイト関連費のみでの申請はできず、ほかの対象経費と組み合わせて申請する必要があります。
※公募回数は年2回程度
出典:小規模事業者持続化補助金<一般型 通常枠> 公募要領
新事業進出・ものづくり商業サービス補助金
新事業進出・ものづくり商業サービス補助金は、従来の「ものづくり補助金」と「中小企業新事業進出補助金」の後継制度として再編された補助金です。中小企業・小規模事業者による新製品・新サービスの開発や新市場への進出を支援しています。
動画制作では、新商品のプロモーション動画やサービス紹介動画、多言語対応の販促動画など、新たな販路開拓や事業展開に必要なコンテンツ制作が事業計画の一部として認められる場合があります。
補助額は枠や従業員数によって異なり、革新的新製品・サービス枠は最大2,500万円、新事業進出枠・グローバル枠は最大7,000万円(賃上げ特例適用時は最大9,000万円)です。
※年間の公募回数は未定
出典:中小企業基盤整備機構「新事業進出・ものづくり商業サービス補助金」
⇩補助金について、さらに詳しい情報を知りたい方は以下の記事をご覧ください。
不採択や機会損失を防ぐために、申請スケジュールと必要書類の準備を徹底しよう
補助金を活用するうえで重要なのは、規定に沿った正確な申請を行うことです。不備や記載漏れがあると不採択となり、想定していた予算を確保できず、動画制作自体が進まないリスクがあります。
また、申請は書類や記入項目が多く、スケジュール管理が不十分だと期限超過で機会を逃す可能性もあるでしょう。一度逃すと数ヵ月待つ必要があります。
「PRONIアイミツ」では申請に強い動画制作会社を無料で紹介しています。スムーズに進めたい方はご相談ください。
【まとめ】YouTube広告の動画制作会社選びで迷ったらPRONIアイミツへ
YouTubeの広告単価や費用対効果を高める方法を解説しました。YouTube広告の単価は、競合や動画の品質によって変化します。ある程度正確な価格を知るためには、複数の会社に見積もりを取るのが一番の早道です。PRONIアイミツではご要望を伺った上で、条件に合う動画制作会社を無料で複数社ご紹介可能です。会社選びでお困りの方は、お気軽にご相談ください。
【相談前にまずは会社一覧を見たいという方はこちら】
動画制作・映像制作会社一覧
動画制作・映像制作会社探しで、こんなお悩みありませんか?
-
一括見積もりサイトだと
多数の会社から電話が・・・ -
相場がわからないから
見積もりを取っても不安・・・ -
どの企業が優れているのか
判断できない・・・
PRONIアイミツなら
発注先決定まで
最短翌日
- 専門コンシェルジュが
あなたの要件をヒアリング! - マッチング実績60万件以上
から業界・相場情報をご提供! - あなたの要件にマッチした
優良企業のみご紹介!
この記事に関連する動画制作・映像制作会社一覧
YouTube動画に関連する記事
-
-
YouTube動画制作の料金相場は?実際の見積書をもとに適正価格を徹底解説
YouTube動画 -
-
YouTubeに必要な初期費用はいくら?【2026年最新版】
YouTube動画 -
YouTube広告動画に関連する記事
-
動画広告におすすめの動画制作会社10選|発注者の実体験アンケート評価も掲載【2026年最新版】
YouTube広告動画 -
-
15秒動画の制作会社おすすめ4選|発注者の実体験アンケート評価も掲載【2026年最新版】
YouTube広告動画
診断とヒアリングから
最短1日でお探しします