システム開発会社の費用を知る アイミツを使って手間なく最良の会社と出会いましょう

システム開発の発注は初めてですか?
無料で一括見積もり
電話で相談する

0120-917-819 営業時間 平日10~19時

更新日:2023年1月10日

Webシステム開発にかかる費用と料金相場【2023年最新版】

今回は、Webシステム開発を依頼した際にかかる費用について解説。開発料金の相場や、Webシステム開発で失敗しないためのポイントをご紹介します。



人イメージ


Webシステムのことでお困りの方へ
私たちコンシェルジュがアドバイスします!アイミツでは完全無料でWebシステム開発企業の一括見積もり・比較も可能です!費用に関する相談や会社探しの手間を減らすお手伝いをしますので、ぜひお気軽にお問い合わせください!



Webシステム開発にかかる料金の相場

まずはじめに、Webシステム開発にかかる料金の相場をチェックしましょう。

Webシステムと一口に言ってもさまざま。詳しくは後述しますが、作りたいWebシステムによっては数十万円で済むこともあるでしょう。また、WordPressやMovableTypeなどオープンソースを利用するとリーズナブルに開発することもできます。

しかし、マッチングサイトやSNSなどを新たに構築したい場合は最低でも100万円以上、規模の大きさによっては数十万円することもあるようです。

Webシステム開発は作りたい物によって費用が大きく左右されるもの。「数千万円はちょっと......」と思う方も多いかもしれませんが、大規模マッチングサイトやSNSなどでない限り、そこまで費用が膨らむことはありません。
最低限の機能、あるいはオープンソースを活用している場合には50万円〜、さまざまな機能を盛り込み中規模程度のWebシステムを構築した場合でも、〜500万円程が相場でしょう。

【これだけは押さえておきたいポイント】
  • オープンソースを活用した場合にはリーズナブルに構築可能
  • マッチングサイトやSNSを構築する場合には最低でも100万円
    規模の大きさによっては数千万円することも
  • しかし、中規模程度のWebシステムであれば〜500万円ほどに
    収まることが多い

もし「なるべく早く自社に合ったWebシステム開発会社を見つけたい」とお急ぎなら、見積もりも可能なので、ぜひアイミツをご利用ください。

Webシステム開発にかかる費用の算出方法

続いて、Webシステム開発にかかる費用はどのように算出されるのかをチェックしましょう。

Webシステム開発に限った話ではありませんが、システム開発の費用を占めるのは基本的には人件費です。簡単に言ってしまえば、どれだけの人数で、どれだけの時間をかけて作られたのかによって決まります。ここで押さえておきたいのが、「人月」と呼ばれる単価です。

システム開発の費用算出に用いられる「人月」とは

システム開発の費用を算出する際、「人月」の単位が用いられます。「人月」とは、システム開発に関わらず作業量を表現する場合に使われる単位。「1人でその作業を進めた場合は◯ヶ月かかる」、つまり「1ヶ月で作業を終わらせたいならば、◯人必要」ということを意味する単位です。

例えば「ECサイトのシステムを構築してほしい」と依頼した場合、「このシステムであれば4人月で作れます」と言われることがあります。つまり、1人で構築作業を進めた場合には4ヶ月かかってしまうものの、4人で進めれば1ヶ月で完了するということです。

ここで重要なのが、人月単価はどのくらいかかるのかということでしょう。

人月単価の相場はどのくらいなのか

システム開発ではこの「人月」と呼ばれる単位を用いて費用を算出しますが、その際、エンジニアやプログラマーの単価が非常に重要です。

例えば、「4人月で作れます」と言われた場合、仮に人月単価が100万円のエンジニア4人で構築作業を進めるならば、100万円×4人=400万円が1ヶ月にかかる費用ということ。

つまりシステム開発の費用は、開発を進めるエンジニアたちの人月単価に大きく左右されます。それでは、人月単価はどのくらいかかるのでしょうか。

プログラマー、エンジニアの人月単価相場
エンジニア/プログラマー 人月単価の相場
下請け/個人事業主のプログラマー 40〜60万円
大手企業のプログラマー 50〜100万円
初級システムエンジニア 60〜100万円
中級システムエンジニア 80〜120万円
上級システムエンジニア 100〜160万円

基本的には、プログラマーやエンジニアの経験・スキルによって人月単価が決められます。1つずつ確認していきましょう。

■下請け企業のプログラマー、個人事業主のプログラマーの場合

下請け企業のプログラマーや、個人事業主として仕事を請け負っているプログラマーの場合、1人月40〜60万円が相場です。プログラマーは、システムエンジニアより月額単価の相場が低い傾向にあります。

■大手企業のプログラマーの場合

大手企業のプログラマーの場合、下請け企業などのプログラマーよりも少し高くなり1人月50〜100万円が相場です。

■初級システムエンジニアの場合

実務経験を積んで2〜4年ほどの初級システムエンジニアの場合、60~100万円ほどが月額単価の相場。初級システムエンジニアの場合、Webシステムの中枢的部分の設計・構築を任せられることはあまりありません。部分的な設計を任されるエンジニアと言えるでしょう。

■中級システムエンジニアの場合

最低でも5年以上、10年未満の経験を積んでいる中級システムエンジニアの場合、1人月80〜120万円が相場。開発プロジェクトを牽引していく中心的存在となる層です。

■上級システムエンジニアの場合

上級システムエンジニアの場合、1人月は100〜160万円が相場です。10年以上の経験を積んでいるベテランとなると、設計のみを担うわけではありません。スケジュール管理やタスク管理、定期的なクライアントとのコミュニケーションも担当するなど、マルチに活躍する層です。

つまり、経験やスキルが増えるにつれて人月単価は高くなります。

人月単価の落とし穴に注意

ここまで読んだ方は、「つまり、人月単価の高い人に携わってもらえば、費用は高くつくもののスキルがあってクオリティも期待できる」と思った人もいるかもしれません。

もちろん、人月単価が高いエンジニア=経験を積んできた優れたエンジニアということも事実です。しかし、システム開発会社が設定している人月単価の中には、必ずしもスキルを反映した金額ではない場合もあります。

例えば大手システム開発会社の場合、システム開発を請け負ってもすべての工程を担うわけではありません。一部の設計作業を子会社や外部の下請け企業に外注します。つまり、そこで外注費用がかかっているということ。

その場合、人月単価を通常通り計算してしまうと、自社分の利益を確保できません。そのため、人月単価を少し多めに見積もらざるを得ないでしょう。

大手システム開発会社に依頼した場合に費用が高くなってしまうのは、優れたエンジニアが揃っているというのはもちろん、このような事情も背景にあることを忘れてはなりません。あえて人月単価を高く見積もっている場合があるため、「費用が高い=クオリティを期待できる」と安易に考えるのは少しリスキーです。

【これだけは押さえておきたいポイント】
  • Webシステム開発にかかる費用は基本的には人件費
  • 人月単価はプログラマー/エンジニアの経験やスキルで増加
  • 人月単価が高い=クオリティを期待できると考えるのは少しリスキー

Webシステムの種類別に見る料金相場

続いて、Webシステムの種類ごとに料金相場を確認しましょう。

Webシステムの種類 料金相場
メールフォーム 3万円〜
CMS 50万円〜
Q&Aサイト 60万円〜
ECサイト 60万円〜
口コミサイト 40万円〜
予約管理システム 80万円〜
マッチングサイト 100万円〜
SNSサイト 100万円〜

メールフォーム

ホームページ、コーポレートサイトなどに埋め込むメールフォームシステムを構築する場合は、非常にリーズナブルで、3万円ほどで依頼できます。

ちなみに、WordPressを用いてサイトを構築している場合、利用するテーマによってはもともとメールフォームが搭載されているほか、プラグインで追加することもできます。

CMS

自社独自のCMSを構築したい場合、シンプルなものであれば50万円ほど〜依頼可能。搭載する機能によって費用は大きく左右されるため、高額では400万円ほどかかる場合もあります。

Q&Aサイト

ユーザー同士が質問する・回答するQ&Aサイトを制作する場合、60万円ほど〜システムの構築が可能です。回答してくれた人にポイントを与える、検索機能を設けるなど機能を追加する場合は費用が高くなっていくため、300万円ほどかかることもあります。

ECサイト

ECサイトのシステムを構築する場合も、60万円ほど〜依頼が可能です。しかしサイトの規模や商品数、搭載する機能によって大きく変動し、400万円ほどかかることもあります。

口コミサイト

商品やサービスなどの口コミサイトを構築する場合、会員登録機能や口コミ投稿機能だけであれば40万円ほどで依頼できます。しかし検索機能やインセンティブ機能などを追加した場合は、300万円ほどかかることも少なくありません。

予約管理システム

予約管理システムを導入する場合は80万円〜構築可能です。電子決済機能や従業員の勤怠管理システムとも連携させるなどの場合は300万円ほどかかるでしょう。より複雑な場合には1,000万円以上かかることもあります。

マッチングサイト

マッチングサイトの場合は100万円〜構築できますが、決済機能や検索機能、メールマガジン機能などを盛り込むと500万円ほど、さらに規模が大きくなれば数千万円まで膨らむこともあります。

SNS

SNSのシステムを構築する場合、マッチングサイト同様100万円〜構築することもできますが、社内SNSではなくオープンかつ大規模なSNSを構築する場合は500万円以上かかるでしょう。

【これだけは押さえておきたいポイント】
  • どのWebシステム開発も、最低限の機能の場合数十万円で可能
  • それぞれどのくらいの機能を追加するかによって
    費用は大きく左右されるため注意

【低予算で作りたい方必見!】システム開発に使える補助金・助成金まとめ

課題解決につながるシステムを開発するには、それなりの費用がかかります。そこで、少しでも費用を抑えたいときに役立つのが国や地方自治体の補助金です。以下にシステム開発に活用できる補助金を3つ厳選してご紹介します。原則、契約前に申請が必要なので、発注先選びと並行して補助金情報を調べるのがおすすめです。

システム開発に使える補助金の種類と補助額
最大補助額 補助率 申請方法
IT導入補助金 450万円 1/2以内 電子
ものづくり補助金 3,000万円 1/2または2/3 電子
持続化補助金 200万円 1/4 電子または郵送

IT導入補助金(サービス等生産性向上IT導入支援事業費補助金)

「IT導入補助金」は、ITを活用した中小企業や小規模企業の業務効率化・売り上げの向上を目的とし、ホームページ作成、クラウドツール・業務用ソフトウェアの導入にかかる費用の一部を補助します。最大補助額は450万円・補助率1/2以内です。

出典:IT導入補助金2022 https://www.it-hojo.jp/  

ものづくり補助金(ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金)

「ものづくり補助金」は、中小企業・小規模事業者が制度変更などに対応するための革新的サービス開発、設備投資などを支援する補助金です。「一般型」と「グローバル展開型」「ビジネスモデル構築型」に大別され、さらに「通常枠」や「デジタル枠」などの枠も設定されています。最大補助額は3000万円で、補助率は1/2または2/3です。

出典:ものづくり補助金総合サイト https://portal.monodukuri-hojo.jp/index.html

持続化補助金(小規模事業者持続化補助金)

「持続化補助金」は、小規模事業者が制度変更に対応し、持続的な経営を実現するために必要な、ホームページ制作など販路拡大に関わる経費を一部補助するものです。通常枠または特別枠(賃金引上げ枠、インボイス枠など)の申請類型いずれか1つの枠のみ申請可能。システム開発にかかる費用はウェブサイト関連費に計上され、最大補助額は200万円・補助率は1/4です。

出典:小規模事業者 持続化補助金(一般型)https://r3.jizokukahojokin.info/

補助金について、さらに詳しい情報を知りたい方は以下の記事をご覧ください。

補助金を利用する際は、申請スケジュールや必要書類の準備に注意しましょう!

補助金を利用する上で何より大切なのは、規定に沿ってきちんと申請を行うことです。事業計画書、経費明細書など、必要な書類は各補助金・助成金の公式ホームページに記載されているため、もれなく準備し、不備のないように記載しましょう。

しかし、補助金申請は揃える書類や申請項目も多く、業務が煩雑になりがちです。スケジュールをきちんと把握しておらず、「気がついたら申請期限を過ぎていた」なんてことが起こる場合も。

「アイミツ」は、申請をスムーズに進められる補助金に詳しいホームページ制作会社を厳選し、「無料」でご紹介可能です。ぜひお気軽にお問い合わせください。

こんなシステム開発会社を探していませんか?

Webシステム開発の流れ

Webシステム開発の流れについて説明します。 Webシステム開発ではそれぞれの工程ごとに費用がかかるため、Webシステム開発の流れを知っておくことは非常に重要です。

工程 目的
1.企画 Webシステム開発の目的や要望のヒアリング
2.要件定義 ヒアリングに基づき、どのような機能が必要なのかなどシステムの大枠を決定
3.設計 要件定義に従って具体的な設計に落とし込んでいく
4.プログラム 設計を基にシステムのプログラムを組む
5.テスト 完成したプログラムを実際に試行して正常に機能するかをテスト この時点で依頼主の要望に沿っているかを確認
6.納品・公開・運用 システムの納品、実際に運用開始

特に2.要件定義、3.設計でいかにWebシステム会社と意向のすり合わせができるかが重要です。ここで両者に認識の違いがあると「納得できるWebシステムが開発できなかった......」という事態に陥ってしまいますので注意しましょう。

アイミツでの取引事例

ここでは実際にあった取引事例をご紹介します。下の表は、取引内容をまとめたものです。

マッチングプラットフォームの開発事例
費目 金額
要件定義・設計 80万円
ディレクション 30万円
デザイン 60万円
フロントエンド開発 80万円
バックエンド開発 850万円
合計 1100万円

最近依頼内容として多いマッチングプラットフォームの事例をご紹介しました。大規模な開発では1000万円を超える場合もあるようです。ご自身の想定するシステム開発がいくらでできるのか気になりましたら、こちらからお問い合わせください!

こんなシステム開発会社を探していませんか?

アイミツで「時間」「コスト」の無駄を解消

ここからはアイミツで発注先を探すことの3つメリットについて説明します。

完全無料で利用できる

お客様の負担は0円。費用は一切かかりません。発注に至った際にも諸費用をご請求することはございません。

最短翌日までに複数社の見積もりを比較できる

コンシェルジュがヒアリングを行った上で、最適な発注先をご紹介します。

発注での失敗を削減

ヒアリング内容を踏まえて、最新のAIシステムを活用して発注先の選定をするため、会社選びのミスをなくすことができます。

アイミツのメリットを簡単にご紹介しました。発注初心者の方でも安心して利用できるような体制を整えていますのでお気軽にお問い合わせください。

こんなシステム開発会社を探していませんか?

費用を安く抑える方法

「Webシステムを開発したいけれど、あまり費用はかけられない......」という方も多いのではないでしょうか。
そこで開発費用を安く抑える方法を3点ご紹介します。

Webシステム開発の目的を明確化する

まずはWebシステムを開発する目的を明確化しましょう。
Webシステムを開発する目的が明確でない場合、受注者側との意思疎通がうまくいかず、のちに追加料金が発生してしまう可能性があります。

目的を具体化しておくことで、受注者側も正確な見積書を提案できるほか、追加費用のリスクも減らすことができます。

スモールスタート

費用を抑えるほかの方法としてスモールスタートが挙げられます。

限定した機能やサービスでまずWebシステムを開発し、事業が波に乗ってきてから規模を拡大していくことがWebシステム開発の鉄則です。
そうすることによって、最初のコストを安く抑えられるほか、その時々の状況を見ながら事業を拡大でき、リスクを最小限に抑えることが可能です。

オープンソースの活用

オープンソースとは無償で一般公開されているソフトプログラムのことです。オープンソースを活用することで、Webシステムの開発費用を大幅に安く抑えられます。

このようにWebシステム開発は工夫すれば費用を安く抑えることが可能です。費用を安く抑え、将来的なリスクを最小限に留めたいという方はぜひ参考にしてみてください。

Webシステム開発で失敗しないためのポイント

最後に、Webシステム開発で失敗しないためのポイントをチェックしましょう。

発注先選びのポイント

各種Webシステム開発に対応している会社は、システム開発会社のみならずWeb制作会社などさまざま。そのため、依頼先を迷ってしまうことも多いでしょう。

しかし、「なるべく早く発注したいから、とりあえず名前を知っている会社にしてみよう」と、安易に発注先を決めてしまうことは非常に危険です。

発注先を選定する際、気を付けるべきポイントは以下の3点です。
・これまでの実績や得意分野のチェック
・詳細な見積書を提出してくれるか
・担当者は丁寧に要望をヒアリングしてくれるのか、担当者とのコミュニケーションに安心感を抱けるか


見積書が極端に大まかな場合、後々予想外に追加料金を要求されたなどのトラブルになりかねません。

また、Webシステム開発は、内容によっては非常に開発期間が長く、発注先とは長きにわたり付き合っていくことになります。リリース後の定期的な保守運用まで任せる場合には尚更です。そのため発注先とのコミュニケーションに安心感を抱けるかも重要なポイントです。

思い描いたWebシステムを構築するためにも、発注先探しは慎重に行い、中長期にわたって付き合っていけるほど信頼できるかを確認することが重要です。

作りたいものを整理しておく

Webシステム開発にかかる費用は、何人でどれくらいの時間をかけて作るかによって変動します。このため、できる限りスピーディーに構築してもらうことで、費用が必要以上に膨らむことも防げるでしょう。

スピーディーな構築のためには、ある程度作りたいものの要件を固めておくことが非常に重要。ヒアリング時からスムーズに進むだけでなく、後から「やっぱりあの機能も......」と追加することもなくなるため、開発期間が予想外に延びてしまうことも防止できます。

Webシステム開発に関する費用の具体事例

関連する費用事例です。様々な企業の実績をベースに費用事例として紹介しておりますのでぜひご覧ください。

【51万円~100万円】 鍵管理システム

業界
官公庁・公社・団体
発注者規模
500人-1,000人未満
納期
4ヶ月
オプション業務
DB構築
クラウド構築
サーバー設計構築
スクラッチ開発
フルスクラッチ開発
ワンストップ
生産性向上
保守運用サービス
実績企業
株式会社ライフグラム
鍵管理システム
課題
アナログ管理で、利用者もわざわざ治水事務所に出向いて鍵を借りる必要があり、使用後も鍵を返しに来なくてはならなかった。
また、借りた人を確認をしてはいても、そこから誰がどう利用しているかは追うことができず、迷惑行為や事故等があったとしても通報がなければわからなかった。
解決
IoT屋外型電子錠を開発し、利用者登録後、WEB上で予約を行い、鍵の開閉を予約時間内でできるようにした。
利用状況のログを収集するようにした。
効果
いつどこで誰が開け閉めしたのかがわかるようになった。
厳密に利用時間を指定して予約することにより、円滑に安全な桟橋利用ができるようになった。
気軽に桟橋を利用できるようになった。
対応できる類似企業を探す

【1001万円〜】 キヤノンマーケティングジャパン株式会社のマッチングシステム開発

業界
専門商社
発注者規模
3,000人以上
納期
非公開
実績企業
株式会社カスタメディア
キヤノンマーケティングジャパン株式会社のマッチングシステム開発
課題
・フォトスタジオを身近に感じられるスタジオ検索、予約サイトを作りたい
解決
・MASEをベースにフォトスタジオの検索、予約システムを開発
・Web上の地図を使って場所からスタジオを検索できる機能を搭載するなど検索性に優れたシステムを開発
・ニーズに合わせて事前決済機能を設ける
効果
・柔軟に対応できる決済機能を搭載できた
・スタジオの紹介から検索、撮影に役立つ情報の提供まで行えるシステムを構築できた
対応できる類似企業を探す

【601万円~1000万円】 講座(動画)配信サービス

業界
通販・ネット販売
出版
医療・福祉
医療
教育
発注者規模
50人-100人未満
納期
6ヶ月
オプション業務
DB構築
実績企業
株式会社ライフグラム
講座(動画)配信サービス
課題
ペライチで販売、別システムで生徒の管理、別システムで動画配信と管理が煩雑になる上にデザイン性が悪い上にログが分散してしまって分析が難しかった
解決
販売〜顧客管理・講座管理・動画配信までをECCUBEをベースに管理する設計とし、サーバコストのかかる動画配信部分だけど別途ストリーミングサービスを使用し、API連携することにした
効果
管理が一元化でき効果測定も容易になった
対応できる類似企業を探す

【1001万円〜】 C2Cマーケットプレイス「RMT.club」

業界
Webサービス・アプリ
発注者規模
50人-100人未満
納期
12ヶ月
実績企業
株式会社ウェブネーション
C2Cマーケットプレイス「RMT.club」
課題
RMT.clubは当社が2015年に開発し、現在も運用しているシステムです。
月10万以上の出品数、月1000万PVを超える大規模サービスに発展しました。
解決
当初の予想を超え、サービス規模が異常なレベルに拡大し、またシステムの老朽化の課題に直面したため、後発サービスとしてゲームクラブを開発しました。
効果
ゲームクラブの開発・リリースにより業界における市場のシェアを拡大し、現在も発展を続けています。
対応できる類似企業を探す

【101万円~300万円】 クラウド点呼システム

業界
自動車・輸送機器
発注者規模
10-25人未満
納期
4~6ヶ月
オプション業務
DB構築
サーバー設計構築
スクラッチ開発
フルスクラッチ開発
ワンストップ
業務改善
実績企業
株式会社ライフグラム
クラウド点呼システム
課題
法律改正に伴い点呼業務の負担軽減のためのシステム開発が必要になった
解決
Zoomの様な外部システムに頼らずにオールインワンパッケージとすることによって快適な操作感で点呼が可能に
対応できる類似企業を探す

Webシステム開発で悩んだらプロに相談

今回は、Webシステム開発にかかる費用や料金相場についてご紹介しました。

もしも発注先選びで悩んでいる場合は、ぜひアイミツまでお問い合わせください。要望に沿ったおすすめの会社を複数ご提案できるだけでなく、一括見積もりを取ることも可能です。

発注先選びで失敗したくない方、発注先選びの手間をカットしたい方はぜひご相談ください。

システム開発会社探しで、こんなお悩みありませんか?

電話が鳴り止まない
一括見積もりサイトだと
多数の会社から電話が・・・

見積もりを取っても不安
相場がわからないから
見積もりを取っても不安・・・

情報だけを信じるのは不安
どの企業が優れているのか
判断できない・・・

アイミツなら

  • point.1

    専門コンシェルジュがあなたの要件をヒアリング!

  • point.2

    17万件の利用実績から業界・相場情報をご提供!

  • point.3

    あなたの要件にマッチした優良企業のみご紹介!

この記事に関連するシステム開発会社一覧