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地図アプリ開発の優良業者

アプリ開発

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地図アプリの受託開発を請け負う会社は、スマホ・タブレット登場以前から位置情報関連のシステムやサービス開発に取り組んでいるところが多いようです。なかには大手カーナビメーカーと事業提携し、クルマ関連のアプリ開発で卓越した実績を持つ会社もあるので、より高精度の地図アプリを目指すならそうした会社を選ぶのもおすすめです。その一方で縮尺に合わない地図をGPSと連動させる技術や、一画面に複数の地図を表示させるノウハウを持つ会社もあります。日々多くの地図アプリがリリースされるなか、観光プロモーションやイベント集客など特定の目的に合わせてそうした会社に依頼するのもいいかもしれません。

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地図アプリ開発の優良業者 アプリ開発業者一覧

97件中110件の業者を比較中

会社サイト
http://www.4-fusion.jp/
会社所在地
東京都渋谷区渋谷2-16-5 マニュライフプレイス渋谷4F
会社電話番号
03-6418-7588
  • 地図アプリ制作サービス「マプリ」は初期費用30万円+月額5万円。依頼から最短3営業日での納品が可能。
  • ナビアプリ「ファミレスガイド」や、スマホ充電器のある店舗を示す「まち充ナビ」などの導入事例あり。
  • GPSによる位置情報・ナビゲーションに加えて、クーポン配信など集客に必要な機能も盛り込むことが可能。
会社サイト
http://www.softplanet.co.jp/
会社所在地
福岡市博多区博多駅中央街4-8 ユーコウビル5階
会社電話番号
092-474-4200
  • GIS(地理情報システム)の領域に特化し、一般向けから配送業者・自治体向けまで数々のサービスを提供。
  • 地図アプリ開発キット「MapWorks」は高速での拡大縮小のほか距離・面積計算など豊富な機能を網羅。
  • アプリ受託開発のほか、紙のマップや図面をPCに取り込んで管理できるラスター地図作成も可能。
会社サイト
http://www.mopac.co.jp
会社所在地
東京都港区六本木四丁目8番7号六本木嶋田ビル7F
会社電話番号
03-5572-7977
実績例
キャリアエンジェルズ株式会社
キャスレーコンサルティング株式会社
  • モットーは「スマホをより簡単に」。日本と海外におけるIT環境の違いを実感した代表が2013年に設立。
  • 地図の苦手な人向けにiPhoneアプリ「ダブルマップ」を開発。縮尺の違う2つの地図で居場所を明確化。
  • 外国人向けナビアプリ「東京20000レストラン」は4か国語に対応し、オフラインでの地図表示も可能。
会社サイト
http://www.ivp.co.jp/
会社所在地
東京都渋谷区渋谷2-12-19 東建インターナショナルビル別館8F
会社電話番号
03-5469-8601
  • 不動産会社向けの開発案件では地図アプリを活用して社員の現在地を正確に把握し、日常業務を効率化。
  • さらにサイトを会員制にし、Googleマップで物件周辺のコアな地域情報を配信することでファンを獲得。
  • 事業の母体は海外を視野に入れたECシステム開発。オフショア環境でのコストを抑えた受託開発にも対応。
会社サイト
http://www.creato-c.jp/
会社所在地
愛知県名古屋市天白区塩釜口2-1403 アーバンドエル塩釜口 703
会社電話番号
052-861-2286
  • 日本全国の川遊びスポットを集めた地図アプリ「川遊びマップ」は、2016年8月に月間80万PVを獲得!
  • 水辺環境の改善を目的に、ユーザーが投稿した情報をマップ上にマッピングするアプリ「AQMAP」も開発。
  • クライアントの負担を考慮して3~4年先の環境変化対応まで含めた定額型の料金プランを提供。
会社サイト
https://framgia.com/
会社所在地
東京都渋谷区渋谷3-6-1 イースト渋谷ビル6F
会社電話番号
03-6419-7633
  • 技術力に自信。個々のスキルを高めるために社内のエンジニア主体で勉強会やハッカソンを定期的に開催。
  • 株式会社ゼンリンデータコムの依頼で2020年を見据えた4か国語対応の多言語地図アプリを開発。
  • 顧客との認識のズレを防ぐため、アジャイル開発(開発プロセスを短期間に区切り進める手法)を導入。
会社サイト
https://www.cslab.co.jp/
会社所在地
東京都品川区
会社電話番号
03-5434-7712
  • 1991年設立のソフト開発会社。カーナビのデータベースや技術開発を手掛けアルパインとも業務提携。
  • 長年にわたって培った技術力を活かし、カーナビ用アプリやスマートフォン向け地図アプリの受託開発に対応。
  • 「ビッグXプレミアム」(アルパイン)で日本自動車新聞用品大賞2014を受賞。特許出願中の技術も多数。
会社サイト
https://www.akademia.co.jp/
会社所在地
鳥取県鳥取市寺町50番地NTT寺町ビル3棟2階
会社電話番号
0857-21-2360
  • AR対応の観光ナビアプリ「妙高ナビ」やSNSと連動する「山陰海岸ジオパークNaviTour」を開発。
  • オリジナルの観光ナビアプリが手軽に作成できるプラットフォーム「iNaviTour」も提供。
  • アプリ開発とあわせてタイでの展示会出展支援など観光インバウンド向けコンサルティングも展開。
会社サイト
http://www.at-creation.co.jp/
会社所在地
大阪市北区梅田1-1-3 大阪駅前第三ビル22F
会社電話番号
06-6459-7474
  • オフラインでも使用できる建設業向け地図アプリ「カンタンマップ」は現地調査や施設管理など利用実績多数。
  • 「カンタン」シリーズで培った技術力で自治体などのハザードマップアプリ(災害情報アプリ)開発にも対応。
  • GIS(地理情報システム)の基礎知識やナビアプリ・災害アプリの導入方法が学べるセミナーも実施中。
会社サイト
https://stroly.jp/
会社所在地
京都府相楽郡精華町精華台七丁目5番1 けいはんなオープンイノベーションセンター303
会社電話番号
  • web地図プラットフォーム「Stroly」は古地図やイラスト地図をGPSと連動させることが可能。
  • SNSでの待ち合わせ場所表示機能や、おすすめスポットのランドマーク情報を追加できる機能も搭載。
  • 歴史地図のなかを歩けるアプリ「神田祭ぶらり」や「上野文化の社マップ」などの開発実績あり。

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    大きく7つに分けられる委託範囲をまずは明確に!
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  • POINT 4 費用体系(見積もりの妥当性を確認する)

    費用の高い・安いはクオリティーと比例しないことを頭に入れておく。
    スマホアプリ開発業者の費用は一般的に人月計算で、大手企業は単価が高く、中小になるほど安くなる傾向にあります。高ければ優秀というわけではなく、反対に安ければクオリティが低いとも言い切れません… 続きを見る

地図アプリ開発のアプリ開発会社への発注にあたっての基礎用語

  • スマホアプリ開発の基礎知識

    スマートフォンアプリ開発の市場はまだ歴史が浅いですが、近年の急速なスマートフォンの普及に伴ってアプリ需要が高まり、専門技術を有している個人事業主の参入も増えています。技術は日々進化しており、新しいサービスが次々と生まれていますが、開発費の相場や品質は安定せず、なかなか良い業者を見つけるのが困難な状況になっています。ちなみに2013年6月の時点で日本におけるスマートフォンの普及率は約50%に達し、そのうちiPhoneのシェアは49.2%、Androidのシェアは45.8%となっています。
     

  • Webアプリ

    WebアプリとはWebブラウザ上で使われるアプリケーションのことで、「Gmail」 「GoogleMap」などGoogleが提供する一連のサービスが例として挙げられます。ネイティブアプリに比べると動作が遅い、カメラやセンサーなど端末に内蔵されている機能が使えない、アプリマーケットに縛られない反面ユーザーへの導線がなくなるなどの欠点がありますが、一方、ワンソースでマルチデバイスに展開できる、アプリマーケットの審査が不要、課金手数料を回避できるなどのメリットがあります。
     

  • ネイティブアプリ

    ネイティブアプリとはAndroidアプリ、iOSアプリ、Windowsアプリなどのことで、操作がスムーズ、デバイスの機能を利用できる、マーケットで配布することでユーザーへの強力な導線になるなどのメリットがあります。一方で、アプリ審査が必要、課金手数料がかかる、開発コストが高いなどのデメリットもあります。
     

  • ハイブリットアプリ

    ハイブリットアプリとは“側”はネイティブアプリ、“中身”はWebというアプリで、例えば「クックパッド」などがこの形式をとっています。ウェブ表示部分はネイティブアプリに比べると動作が遅いなどのデメリットがありますが、ネイティブで実装する部分はデバイスの機能を使える、部分的にウェブの知識で開発できるためコストが安価ですむ、クロスプラットフォームに対応しやすいなどのメリットもあります。
     

  • Unity

    ユニティ・テクノロジーズが開発したゲームエンジンで、Win、OSX、Linux、iOS、Android、Web、WiiU、Xbox360、PS3など様々なプラットフォームに対応しているのが特徴です。無料版とPro版が存在し、無料版でもかなり高度なゲームを作ることが可能で100万人以上の開発者が利用しています。3Dゲームはもちろんですが、2Dゲームの制作もできます。