無料で一括見積もり
電話で相談する

0120-917-819 営業時間 平日10~19時

動画制作・映像制作会社の費用相場が
いますぐわかる!

更新日:2022年10月17日

企業PR動画制作の平均費用と料金相場【2022年完全版】

社内でPR動画を制作するのはなかなか難しいもの。「外注したいけどコストが不安」、「費用対効果が得られるのか知りたい」といった方も多いのではないでしょうか?
この記事ではそうした方に向けて、企業のPR動画の制作費用の相場や内訳を解説していきます。



人イメージ


企業PRのことでお困りの方へ
私たちコンシェルジュがアドバイスします!アイミツでは完全無料で企業PR動画にかかる費用を一括見積もり・比較も可能です!費用に関する相談や会社探しの手間を減らすお手伝いをしますので、ぜひお気軽にお問い合わせください!



企業PR(企業VP)制作の費用の相場

費目別の費用を見ていきましょう。

企業PR(企業VP)制作の費用の相場表
費目 平均的な相場
企画・ディレクション費 5万円~25万円
撮影費 5万円~40万円
編集費 5万円~25万円
音響・ナレーション費 5万円~15万円
その他オプション費用 DVD・ブルーレイの作成…1万円~5万円 動画メディアでの配信管理…5,000円~1万円

こんな動画制作・映像制作会社を探していませんか?

企画・ディレクション費

企業のPR動画を制作するにあたって、最初のステップとなるのが企画・ディレクションです。クライアントへのヒアリングや取材をもとに、その会社ならではの強みや特徴を掘り下げ、動画全体のコンセプトや構成に落とし込んでいきます。

撮影や編集作業も基本的にこの段階で決めた内容に沿って行われるため、PR動画の仕上がりを左右する非常に大切な工程となります。

企画・ディレクション費は動画の尺や構成、必要な撮影などによって変わってきますが、1分30秒~3分程度の簡易的なPR動画なら、おおむね5万円~10万円前後が相場

一方で5分を超える尺でインタビューなども交えた本格的なPR動画、あるいはハイグレードの機材を用いたり、特殊な撮影を行なったりするPR動画の場合、15万円~25万円前後が一般的な相場です。

撮影費

次はいよいよ撮影。企画・ディレクションで決めた内容をもとに撮影チームを組み、クライアントのオフィスや工場、作業現場などに赴いて映像を収めていきます。

企業PR動画の場合、複数の場所で撮影する、撮影が2日以上にわたる、あるいはドローン・セグウェイといった特殊な機材を使用するということもあり、撮影期間・スケジュール、撮影方法によって料金はさまざまです。

一般的には撮影スタッフ1~2名がクライアントのオフィスなどに赴き、半日~1日以内の撮影を行なう場合で5万円~15万円前後が相場複数の場所で2日以上かけて撮影を行なう場合は20万円~40万円前後が相場となります。

編集費

撮影が終わったら、映像のカットをつなぎ、企業のロゴやテロップなどを挿入しながらプロモーションビデオとして仕上げていきます。

専門性が高い業種などでは、事業の特徴や会社の強みをよりわかりやすくひも解くために、編集の段階でエフェクト(視覚効果)や3DCG、アニメーションが加えられることも少なくありません。

編集費の一般的な相場はおおむね5万円~25万円前後。企画費や撮影費と同様、簡易的な内容で動画の尺が短ければ費用を抑えられる反面、カット数が多い場合や複雑な構成が必要な場合、追加制作がある場合などは相応に料金が高くなります。

音響・ナレーション費

編集が済んだら、全体の構成・コンセプトにあわせてBGMや効果音、ナレーションを追加していきます。

一般的な企業のプロモーションビデオの場合、特殊な音響効果やオリジナルのBGMを加える必要はほとんどなく、場合によってはフリーの音源なども利用できるため、音響・ナレーション費がそれほどかさむことはありません。5万円~15万円前後が一般的な相場です。

ただし、例外として、冒頭で触れた日本建設工業のようなアニメーション作品で声優を起用したりする場合、声優のアテンド費やギャランティが発生するので注意しましょう。

その他オプション費用

制作した企業PR動画をDVDやブルーレイで配布・販売する場合や、YouTubeなどでの配信業務まで映像制作会社に委託する場合、それぞれ追加費用が発生することがあります。

費用の相場は、DVD・ブルーレイのオーサリング(書き出し・出力)が1万円~5万円前後YouTubeなどの配信管理(アカウント設定、配信データ書き出しなど)が5,000円~1万円前後です。

見落としがちな費用にも注意

前述のとおり、声優やナレーターを起用する場合は、制作費とは別にアテンド費用ギャランティがかかります。

また、撮影にともなうスタッフの交通費などもクライアント側で実費を負担する必要があり、撮影が長期間に及ぶとこうした雑費が思わぬ高額になることも。本格的なPR動画を制作する際などは、あらかじめ余裕を持って予算を確保しておきましょう。

【これだけは押さえておきたいポイント】
  • 企画・ディレクション費の相場は5万円~25万円前後
  • 撮影費の相場は5万円~40万円前後
  • 編集費の相場は5万円~25万円前後
  • 音響・ナレーション費の相場は5万円~15万円前後
  • その他、DVDの作成や動画メディアの配信管理に
    オプション費用がかかることも

種類別に見る企業PR(企業VP)制作の費用の相場

種類別に見る企業PR(企業VP)制作の費用の相場
種類 一般的な相場
自社サイト向けの 簡易的な企業PR動画 20万円~35万円
インタビューや製品紹介を 交えた企業PR動画 40万円~80万円
特殊機材や3DCGを使った 本格的な企業PR動画 60万円~100万円

こんな動画制作・映像制作会社を探していませんか?

続いてはより具体的に、企業PR動画の種類別の費用の相場について見ていきましょう。

自社サイト向けの簡易的な企業PR動画

自社サイトでの公開をメインの目的とした、いわゆる「名刺代わり」の簡易的なPR動画の場合、撮影は半日~1日程度で済むうえ、それほど高度な編集も必要ありません。1~2名の制作スタッフに一般的な業務用カメラ1台、編集ソフトがあれば、1分30秒~3分程度のPR動画として十分形にできます。

おのずと制作費は抑えられ、一般的な相場としては20万円~35万円前後。企業PR動画を手がける映像制作会社の多くが、ライトプランあるいは、スタンダードコースとしてこの価格帯の制作メニューを用意しています。

ちなみにさらに費用を抑えたい場合は、集められる限りの制作素材(企業ロゴ、オフィスの外観・内観写真、カタログの商品画像など)を用意したうえで、スライドショー形式の動画にするのがおすすめです。
撮影の手間も最小限に抑えられ、制作費もぐっと下がります。

インタビューや製品紹介を交えた企業PR動画

経営者や開発担当者のインタビュー、製品紹介などを交えた企業PR動画の場合、複数の場所での撮影が必要になるうえ、撮影自体も2日以上にわたることがほとんどです。

また、情報量が増えるにつれて構成やカット割りにも工夫が求められ、企画や編集段階での工数も大きくなる分、前述の名刺代わりのようなPR動画に比べると費用は増します。

撮影スタッフの人数、機材のグレードによっても変わってきますが、40万円~80万円前後が一般的な相場です。

特殊機材や3DCGを使った本格的な企業PR動画

表現にこだわってドローンや撮影用クレーン、セグウェイなどの機材を使ったり、3DCGを取り入れたりすれば、当然ながら費用は高くなります。こうした本格的な企業PR動画は60万円~100万円を平均的な価格帯として、動画の尺や内容によっては制作費100万円を超えることも。

ちなみにドローン撮影については年々ニーズが増しており、PR動画のオフィス撮影に小型ドローンを使ったりする企業も少なからず見られるようになってきました。今後映像制作会社同士の競争が進み、廉価で高性能な機体が普及すれば、現状高額な費用が下がってくることもあるかもしれません。

【これだけは押さえておきたいポイント】
  • 名刺代わりの簡易的な企業PR動画の制作費は
    20万円~35万円前後
  • インタビューや製品紹介を含む企業PR動画の制作費は
    40万円~80万円前後
  • 特殊機材や3DCGなどを取り入れた本格的な企業PR動画の制作費は
    60万円~100万円前後

企業PR動画の制作費用の算出方法

そもそも企業PR動画の制作費用はどのようにして決まるのでしょうか?

結論から言うと、費用のメインの内訳となるのは、制作スタッフ(カメラマン、編集スタッフなど)の人件費+カメラ、編集ソフトなどの機材費です。
他の動画制作と同様、作品の尺、内容、撮影・編集方法によって料金が変わってきます。

また、撮影とあわせてアニメーションや3DCGを作成したりすればその費用も加わりますが、業種・規模を問わずPR動画を制作するのが当たり前になった今、一般的な映像制作会社は中小企業からのニーズを見据えて20万円~35万円前後からの廉価な制作プランを用意しているところが多いようです。

アイミツでの取引事例

ここでは実際にあった取引事例を紹介します。今回紹介する事例は、モデルを起用した企業PR動画の事例です。

下の表は、成約内容をまとめたものです。

企画・構成・編集・撮影費用 モデル1名 ナレーション 合計金額
30万円 6万円 4万円 40万円

モデルを一名起用した場合はこのような金額になります。ご自身の想定するPR動画がいくらでできるのか気になりましたら、こちらからお問い合わせください!

こんな動画制作・映像制作会社を探していませんか?

アイミツで「時間」「コスト」の無駄を解消

ここからはアイミツで発注先を探すことの3つメリットについて説明します。

完全無料で利用できる

お客様の負担は0円。費用は一切かかりません。発注に至った際にも諸費用をご請求することはございません。

最短翌日までに複数社の見積もりを比較できる

コンシェルジュがヒアリングを行った上で、最適な発注先をご紹介します。

発注での失敗を削減

ヒアリング内容を踏まえて、最新のAIシステムを活用して発注先の選定をするため、会社選びのミスをなくすことができます。

アイミツのメリットを簡単にご紹介しました。発注初心者の方でも安心して利用できるような体制を整えていますのでお気軽にお問い合わせください。

こんな動画制作・映像制作会社を探していませんか?

なぜ価格が違う?価格差の出る理由

ここまでご紹介してきたとおり、企業PR動画の制作費は案件によってさまざま。動画の尺、内容はもちろんのこと、制作会社ごとの撮影の進め方や進行管理のノウハウによっても必要な機材や人員、撮影スケジュールが変わり、制作費に反映されます。

のちのち後悔しないためには、必ず複数の会社から見積もりをとり、他の動画制作以上にじっくり時間をかけて検討することが大切です。

できるだけ費用を抑えるためには

内容や尺によって費用が高額になることもある企業PR動画ですが、自社でできる準備を可能な限り済ませ、映像制作会社の負担を減らすことができれば、他の動画同様、費用を抑えることは可能です。

具体的な方法としては、パワーポイントなどの簡易的なものでも構わないので構成案や絵コンテを用意しておくこと。企画・構成の工数が減り、コストダウンが見込めるでしょう。

あるいは、手持ちのロゴや写真を制作素材として提供するのも1つの手。前述のとおり、それらを組み合わせることによって撮影は最小限で済み、制作費全体の圧縮につながります。

【これだけは押さえておきたいポイント】
  • 企業PR動画の制作費は、動画の尺や内容のほか、
    制作会社ごとの進め方によっても大きく変わる
  • のちのち後悔しないためには、必ず複数の業者から見積もりをとり、
    慎重に検討すること
  • できるだけ費用を抑えるためには、
    自社でできる限りの準備を済ませておくこと
  • 構成案や絵コンテを用意したり、
    手持ちの制作素材を提供したりすることでコスト削減が見込める

実際に企業PR(企業VP)制作の料金表を調べてみた

ここまで企業PR動画の費用について解説してきましたが、実際のところ映像制作会社はどれくらいの予算から制作を請け負っているのでしょうか?
続いては企業PR動画の制作料金を公開している映像制作会社3社をご紹介します。

株式会社A
費目 料金 備考
企画構成・絵コンテ作成・ 制作進行費 10万円
撮影費 10万円 撮影1日追加につき +8万円~
映像編集費 10万円
株式会社B
費目 料金 備考
企業PR動画制作 25万円~80万円 企画・撮影・編集のほか、 テロップ作成、BGM選曲込み
株式会社C
費目 料金 備考
企業PR動画制作 37万円~ 仕上がり時間10分以内

こんな動画制作・映像制作会社を探していませんか?

企業PR動画制作に関する費用の具体事例

関連する費用事例です。様々な企業の実績をベースに費用事例として紹介しておりますのでぜひご覧ください。

【101万円~300万円】 Negroni様|ブランディング動画

業界
アパレルショップ
メーカー(その他)
アパレル
発注者規模
10-25人未満
納期
4カ月
実績企業
クレディット(カルチュアルライフ株式会社)
Negroni様|ブランディング動画
出典:Negroni
課題
これまではブランドサイトで完成した商品の写真をメインにシリーズの世界感を演出してきましたが、もっと多くの方にNEGRONI認知してもらったり、『こだわり』をもっと深く掘り下げて魅せることで既存のファンの方にももっとNEGRONIのことを好きになってもらいたいという思いがありました。また百貨店さんなど、期間限定でのポップアップ販売会でもサイネージ用の動画の希望が多いということでした。
解決
ブランドコンセプトを映像で体現することできたので、HP等でより世界観を演出することができるようになりました。
またありきたりな演出ではなく、企画~撮影~編集まで細部にこだわり特に工場の作業音組み合わせた作曲まで
今回の動画のために作り込み、要望をくみ取った制作を行うことができました。
効果
実際にHP(改修中)への掲載、SNSでの活用などに使用予定とのことです。
対応できる類似企業を探す

【1001万円〜】 株式会社 トリドールホールディングスの会社紹介動画制作

業界
外食
発注者規模
3,000人以上
納期
非公開
実績企業
株式会社ブイキューブ
株式会社 トリドールホールディングスの会社紹介動画制作
課題
・新卒採用活動の際、大都市以外の地域にいる学生にリーチさせたい
・中途採用において企業理解を深めたい
解決
・動画配信ツール「Qumu」を活用し、高校生、大学生新卒、社会人に適した内容で動画を制作
・スマホで撮影した動画をQumuで編集しアップロード
・複数のセキュリティを追加しセキュアな環境で動画を配信
効果
・高卒、大学新卒、社会人に対して企業の魅力をアピールした上で応募してもらえるようになった
・志望者の好きなタイミングで動画を閲覧でき、面接まで繋げやすくなった
対応できる類似企業を探す

【31万円~50万円】 JAPAN BLUE JEANS浅草店様|店舗紹介動画

業界
アパレルショップ
発注者規模
10人未満
納期
1か月程度
オプション業務
コンサルティング
動画広告運用
サムネイル作成
テロップ
ディレクション
動画マーケティング
絵コンテ制作
実績企業
クレディット(カルチュアルライフ株式会社)
JAPAN BLUE JEANS浅草店様|店舗紹介動画
課題
浅草に店舗を構えているが、セレクトショップ独特の敷居の高さがあり、なかなか入店してもらえないことが多くあった。SNSを中心にブランド展開をしているので、InstagramやFacebookの動画を通じて「お店の雰囲気を伝えたい」「もっと気軽に足を運んでほしい」という販促目的で、オシャレでかっこいい動画が制作をしてもらえる制作会社を探していました。
解決
今まで自分がやっていたinstagramのセンスを踏まえたうえで、親しみやすい動画を作ってもらえたと思います。明るめ・楽しげでありながら、棚の商品の雰囲気などがしっかりオシャレに映っており大変満足しています。
効果
今までこういう形での動画制作をしたことがなかったのですが、見ていただいたお客さんからの評判はとてもいいと感じています。また、動画ですぐに集客につながる、ということはないと思いますが、事実お客さんの数は少しずつ増えており、ロングスパンで見れば、確実に集客につながっているのではないかと思いました。
対応できる類似企業を探す

【51万円~100万円】 東京コンピュータサービス株式会社の採用動画制作

業界
通信・IT・ソフトウェア(その他)
発注者規模
1,000人-3,000人未満
納期
非公開
実績企業
株式会社LOCUS
東京コンピュータサービス株式会社の採用動画制作
課題
・クオリティーの高い採用動画、内定者向けの動画を作りたい
・会社をリブランディングしたい
・オフィス環境が整っていないので社内を映さずに動画を作りたい
・エンゲージメントを向上させたい
解決
・社内の雰囲気や業務内容を伝えるため、アニメーションで動画制作することを提案
・各拠点活用できるコンセプト動画と会社紹介動画、マイストーリー動画を制作
効果
・社員のモチベーション向上に繋がった
・動画をもとにシリーズ化やパンフレットで展開ができるようになった
対応できる類似企業を探す

【601万円~1000万円】 アネスト岩田株式会社の会社紹介動画制作

業界
機械
発注者規模
1,000人-3,000人未満
納期
7ヶ月~12ヶ月
実績企業
株式会社エレファントストーン
アネスト岩田株式会社の会社紹介動画制作
課題
グローバルに展開する機械設備メーカーがクライアント。IR・新卒採用のための事業紹介・企業紹介の映像を制作したい。
一般の方に馴染みのない製品・事業を分かりやすく解説したいというのが大きな課題。
解決
クライアントの事業内容や創業精神を視聴者に実感してもらうことを重視。一般的な型に捉われたプロモーションムービーではなく、ストーリー仕立てのドキュメンタリー形式にて全体の構成を行いました。
映像のクオリティを高めるために入念な下調べを行い、リアリティ・メッセージが伝わるように表現技法・撮影技法にもこだわりました。
効果
クライアントの担当者より、「これまでにない斬新なムービーができた」「仕事に対する意識が高まった」といった感想を頂き、当初の目標達成・課題解決に繋がる企業プロモーションムービーを完成させることができました。
対応できる類似企業を探す

失敗しない動画制作会社選びのためには

最後にご紹介するのは、失敗しない動画制作選びのポイントについて。
依頼先を決める際はどんな点に気をつけるべきなのでしょうか?

得意分野を見極める

医療、不動産、ITなど、特定の業種の企業PRビデオ制作を得意とする映像制作会社は少なくありません。そうした制作会社は業界のトピックスや消費者のニーズにも知見を持ち、動画の見せ方・仕上がりにも高い品質が期待できます。

まずは制作会社のwebサイトに掲載された制作実績に目を通し、自社にマッチする依頼先を絞り込んでいきましょう

プラスアルファのサービスに目を向ける

巷に動画があふれるいま、制作したPR動画をただ配信するだけで成果をあげるのはなかなか難しいもの。

顧客からの問い合わせ獲得、売上拡大といった目標に向けてPR動画を配信する場合、動画自体のクオリティはもちろんのこと、SNSやオウンドメディアの投稿など、さまざまな打ち手が必要です。

映像制作会社(とりわけwebマーケティング系の映像制作会社)には、そうしたアフターサポートまで請け負うところもあり、自社で対応する手間を省きつつ、具体的な成果が期待できます。映像制作会社を選ぶ際はプラスアルファのサービスに目を向けてみるのも大切なポイントです。

発注先選びで迷ったらアイミツへ

今回は企業のPR動画制作をテーマに、制作費の相場や費用を抑えるためのコツ、映像制作会社選びのポイントなどについて解説しました。自社のPR動画をつくりたい方の参考になれば幸いです。

また、「企業PR動画をどこの映像制作会社に依頼しようか悩んでいる」という方は、ぜひアイミツにご相談ください。コンシェルジュがあなたのご要望をお伺いし、おすすめの会社を複数ご提案いたします。

動画制作・映像制作会社探しで、こんなお悩みありませんか?

電話が鳴り止まない
一括見積もりサイトだと
多数の会社から電話が・・・

見積もりを取っても不安
相場がわからないから
見積もりを取っても不安・・・

情報だけを信じるのは不安
どの企業が優れているのか
判断できない・・・

アイミツなら

  • point.1

    専門コンシェルジュがあなたの要件をヒアリング!

  • point.2

    17万件の利用実績から業界・相場情報をご提供!

  • point.3

    あなたの要件にマッチした優良企業のみご紹介!

この記事に関連する動画制作・映像制作会社一覧