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アプリ開発

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総務省も開発に取り組むなど、2020年のオリンピックイヤーに向けてニーズが高まっている翻訳アプリ。翻訳アプリの制作を得意とする会社はスマホ発売以前から翻訳ソフトの開発に携わっているところが多く、各社とも優れたノウハウを持っています。なかには研究機関と共同で翻訳技術の開発から取り組んでいる会社もあり、より高精度の翻訳アプリを目指すならそうした会社に依頼するのもおすすめです。また、翻訳アプリの開発ではなく、アプリ自体の翻訳(多言語化)を得意とする会社もあるので、ゲームや観光ナビなど手持ちのアプリがある場合はそうした会社も選択肢に入れておくと、インバウンド施策としてのアプリ活用の幅も広がるのではないでしょうか。

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翻訳アプリ開発の優良業者 アプリ開発業者一覧

50件中110件の業者を比較中

会社サイト
http://www.kodensha.jp/
会社所在地
大阪府大阪市阿倍野区昭和町3-7-1
会社電話番号
06-6628-8880
  • 1979年の設立以来、数々の翻訳ソフト&アプリを開発。同社の翻訳エンジンはexciteにも導入済み。
  • 文字を入力しながら翻訳できる「翻訳キーボード」(英語・中国語・韓国語対応)は1万ダウンロード突破。
  • その他「My通訳アシスト」「小学館中国語辞典」などの開発実績あり。ロシア語やインドネシア語にも対応。
会社サイト
http://www.honyakuctr.com/
会社所在地
大阪市中央区久太郎町 4丁目1番3号
会社電話番号
06-6282-5020
  • 自動車・医薬品・機械など4,400社以上との取引実績を持つ翻訳専門の優良企業(JASDAQ上場)。
  • アプリ翻訳は英語・中国語など7か国語に対応。ユーザーの違和感が生じないよう全案件ネイティブチェック。
  • サービスチームにはエンジニアも常駐。ソースコードからの翻訳やプラットフォームへのデータ納品もOK。
会社サイト
https://www.advanced-media.co.jp/
会社所在地
東京都豊島区東池袋3-1-4 サンシャインシティ 文化会館6F
会社電話番号
03-5958-1031
  • 音声認識エンジン「AmiVoice」は独自の音響分析技術により世界トップレベルの認識精度を実現。
  • 「AmiVoice」を活用して観光・医療など幅広いシーンで役立つ同時翻訳アプリの開発が可能。
  • 自社サービスではiOS向けの雑談機能付き無料アプリ「AOI Browser」の開発実績も。
会社サイト
http://www.asai24.com/
会社所在地
東京都中央区日本橋富沢町5-3I.B日本橋ビル
会社電話番号
03-6681-4809
  • 中国福建省の関連会社でオフショア開発を展開。現地エンジニアは日本での開発経験を持つメンバーが中心。
  • 長期的なコストパフォーマンスを重視して品質管理を徹底。内部設計からテストまで全て日本語で実施。
  • 日本語→中国語の翻訳変換アプリ「日中まっしゅ」を開発。テキスト入力のほか音声認識にも対応。
会社サイト
http://www.skword.co.jp/
会社所在地
愛知県名古屋市東区泉1-21-27 泉ファーストスクエア9F
会社電話番号
052-953-7161
  • 1966年設立。多言語翻訳サービスを軸に海外向けwebサイト制作事業やアプリ開発事業を展開。
  • ”現場ですぐに役立つこと”を目的に、名古屋大学と共同で医療向け翻訳アプリ「EXランゲージ」を開発。
  • 機械翻訳や合成音声を使わず実際の音声を収録するなど、翻訳アプリの使い勝手にこだわる開発スタイル。
会社サイト
http://www.atr-trek.co.jp/
会社所在地
大阪市淀川区西中島6-1-1新大阪プライムタワー18F
会社電話番号
06-6838-3160
  • 大学や国立研究機関と共同で言語翻訳技術を共同開発。英語、中国語はじめ10か国語に対応。
  • 高精度の翻訳エンジンと、翻訳サービスから収集した翻訳モデルを用いることで話し言葉も認識可能。
  • 自社開発の「しゃべって翻訳 for A」は翻訳結果が正しいかその場でチェックできる逆翻訳機能が特徴。
会社サイト
http://www.jproduce.co.jp/omotenas...
会社所在地
大阪府大阪市中央区久太郎町2-1-25 JTBビル6F
会社電話番号
06-4964-8830
  • JTBグループのインバウンド施策を担う総合プロデュース企業。広告制作などとあわせてアプリ開発を展開。
  • 自社アプリ「Uni-Voice」は音声コードに4か国語を収納し、スマホをかざすだけで翻訳結果を表示。
  • 国際ユニヴァーサルデザイン協議会(IAUD)アワードのほか、マイナンバー通知書に採用された実績あり。
会社サイト
http://www.kdl.co.jp/
会社所在地
兵庫県神戸市中央区江戸町93番 栄光ビル5F
会社電話番号
078-327-2280
  • ”日常生活のピンチから守る”をコンセプトに、ウェアラブル端末向け翻訳アプリ「ウェアシスト」を開発。
  • ウェアラブル端末の特性を活かしたリアルタイムでの翻訳のほか、方向案内、AR体験などの機能も実装。
  • 先進的な翻訳アプリ開発を手掛ける制作会社として日本経済新聞や神戸新聞に取り上げられた実績も。
会社サイト
http://honyaku-jupiter.com/
会社所在地
東京都渋谷区代々木2-23-1 ニューステイトメナー750
会社電話番号
03-6300-4566
  • 英語の場合、アプリ翻訳は1文字11円~。中国語・韓国語やフランス語にもリーズナブルな料金で対応。
  • アプリのジャンルや世界観も考慮し、翻訳後はネイティブユーザーが実機を使用して使い勝手をチェック。
  • 低価格ながら翻訳のクオリティには絶対の自信。NHKや野村総研はじめ内閣府や東京都庁との取引実績も。
公式

株式会社 デイ・ディライト

会社サイト
http://www.daydelight.com/
会社所在地
広島県広島市中区堺町2丁目1-9
会社電話番号
082-275-5320
  • 【経験豊富・技術力】高い技術力で「他では技術的に対応できなかった案件」も数多く解決。
  • 【高品質】しっかりとした工程管理と経験豊富な品質管理体制で品質の高いアプリをご提供します。
  • 【サポート力】専属担当者の丁寧なサポートでお客様の思いをカタチにします。

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翻訳アプリ開発のアプリ開発会社への発注にあたっての基礎用語

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    WebアプリとはWebブラウザ上で使われるアプリケーションのことで、「Gmail」 「GoogleMap」などGoogleが提供する一連のサービスが例として挙げられます。ネイティブアプリに比べると動作が遅い、カメラやセンサーなど端末に内蔵されている機能が使えない、アプリマーケットに縛られない反面ユーザーへの導線がなくなるなどの欠点がありますが、一方、ワンソースでマルチデバイスに展開できる、アプリマーケットの審査が不要、課金手数料を回避できるなどのメリットがあります。
     

  • ネイティブアプリ

    ネイティブアプリとはAndroidアプリ、iOSアプリ、Windowsアプリなどのことで、操作がスムーズ、デバイスの機能を利用できる、マーケットで配布することでユーザーへの強力な導線になるなどのメリットがあります。一方で、アプリ審査が必要、課金手数料がかかる、開発コストが高いなどのデメリットもあります。
     

  • ハイブリットアプリ

    ハイブリットアプリとは“側”はネイティブアプリ、“中身”はWebというアプリで、例えば「クックパッド」などがこの形式をとっています。ウェブ表示部分はネイティブアプリに比べると動作が遅いなどのデメリットがありますが、ネイティブで実装する部分はデバイスの機能を使える、部分的にウェブの知識で開発できるためコストが安価ですむ、クロスプラットフォームに対応しやすいなどのメリットもあります。
     

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    ユニティ・テクノロジーズが開発したゲームエンジンで、Win、OSX、Linux、iOS、Android、Web、WiiU、Xbox360、PS3など様々なプラットフォームに対応しているのが特徴です。無料版とPro版が存在し、無料版でもかなり高度なゲームを作ることが可能で100万人以上の開発者が利用しています。3Dゲームはもちろんですが、2Dゲームの制作もできます。