スマホアプリに強いアプリ開発会社を
無料で選定します

優良パートナー1000社以上から最大5〜6社に絞り込み
スマホアプリ発注は初めてですか?
アプリ開発
無料で一括見積もり
0120-917-819 平日10:00-19:00

デリバリーアプリ開発でおすすめのアプリ開発会社4選!費用や選び方も解説【2026年最新版】

更新日:2026.04.21

日本最大級の発注プラットフォーム「アイミツ」が、デリバリーアプリ開発におすすめのアプリ開発会社を厳選!
実績の豊富な会社や、格安で依頼できる会社をピックアップしました。

アプリ開発会社の選び方や相場についても解説しています。デリバリーアプリ開発の依頼先にお悩みの方はぜひ参考にしてください!

PRONIコンシェルジュ 横島
PRONIアイミツコンシェルジュ 横島

PRONIアイミツコンシェルジュの横島です。
アプリ開発会社をお探しの方に、私たちコンシェルジュがアドバイスします!さらに、PRONIアイミツでは完全無料でアプリ開発会社の一括見積もり・比較も可能です!会社探しの手間を減らすお手伝いをしますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

最近の更新内容

2026.04.21 更新
アプリ開発で活用できる補助金制度の最新公募情報に基づき、内容をアップデートしました。

このページについて

このページについて
ページに掲載されている内容は記事作成時の情報であり、現在は変更になっている場合があります。また、ご依頼内容や納期等の条件によって案件の難易度が変化するため、当ページで紹介されている企業へご依頼される場合は自己責任にてお願いいたします。
PRONIパートナーとは
PRONIアイミツと記事掲載契約を締結している企業です。

こんなアプリ開発会社探していませんか?

アプリ開発会社選びのポイント

デリバリーアプリは、飲食店の売り上げ向上への貢献が期待できるアプリケーションです。電話やメールでの注文に都度対応・確認する必要がなく、注文状況がすべてアプリ上で管理できるため、ミスの低減やオペレーションの効率化にもつながります。

効果的なデリバリーアプリの開発を実現するためには、ニーズに合ったアプリ開発会社を選ぶ必要があります。その際に一番の目安ともいえるのが、これまでの実績です。デリバリーアプリを開発した実績をもつ会社や、飲食店向けのアプリ開発を得意とするアプリ開発会社であれば、柔軟な対応が期待できるでしょう。

アプリ開発会社の選び方

アプリ開発会社を選ぶポイントを3つご紹介します。

・開発実績
アプリといってもゲームやSNS、業務系などさまざまな種類が存在します。開発したいアプリと同じジャンルで豊富な実績を持つ会社への依頼がおすすめです。

・作業範囲
企画、構築、ストア登録と多くの工程を経てアプリはリリースされます。開発会社によって対応可能な範囲が異なるため、事前に確認しておきましょう。

・サポート体制
アプリはリリース後の運用にも注力する必要があります。不具合の修正やアップデートなど、サポートの充実性もチェックしたいポイントです。

さまざまな特徴を持つアプリ開発会社が増えており、前述したポイントだけでは会社を決められない場合もあるでしょう。お悩みの際は、ぜひ「アイミツ」へご相談ください。

こんなアプリ開発会社探していませんか?

デリバリーアプリ開発の実績があるアプリ開発会社2選

まずは、デリバリーアプリ開発の実績を持つアプリ開発会社を紹介します。デリバリーアプリや飲食店向けアプリの実績が豊富なアプリ開発会社であるほど、スピーディーかつ高品質な開発が期待できます。アプリ開発の外注がはじめての場合は、実績重視で依頼先を選んでみてもいいかもしれません。

株式会社ebookcloud

株式会社ebookcloudのアプリ開発サービスのホームページ画像
出典:株式会社ebookcloud https://appli1.jp/

こんな人におすすめ ・デリバリーアプリ開発実績のある会社に依頼したい方
・有名企業との取引実績が豊富なアプリ開発会社をお探しの方

掲載実績・事例(4件)

東京都中央区に所在するebookcloud(イーブッククラウド)は、アプリ開発と翻訳を行っている会社です。
アプリ制作サービス「App Builder」を提供しており、2019年にはぐるなびのデリバリーアプリを開発。これまでの導入企業は4,500社以上にのぼります。専門的な知識がなくても手軽にアプリが作成できるだけでなく、制作代行にも対応しているので「アプリ開発はプロに任せたい」という方でも安心です。

予算感 月額9,800円(税抜)
設立年 2014年
従業員数 30-99人
会社所在地 東京都中央区銀座六丁目13番9号 GIRAC GINZA 8階
電話番号 03-6366-1335

株式会社JIITAK

株式会社JIITAKのアプリ開発サービスのホームページ画像
出典:株式会社JIITAK https://www.jiitak.jp/

こんな人におすすめ ・デリバリーアプリ開発の実績ある会社をお探しの方
・アプリ開発の企画段階から依頼したい方

福岡県福岡市にあるJIITAKは、アプリ開発やITアウトソーシングなどを行っている会社です。iPhone/iPhone、Android端末向けのアプリ開発では企画から設計、テストなど幅広い業務に対応しています。
過去には大学専門のフードデリバリーアプリ「ワセデリ」の開発を担当した実績も。サービスの特性を考慮した上で注文者用アプリと配達員用アプリ、飲食店用アプリを開発しました。

予算感 要問い合わせ
設立年 2019年
従業員数 10-29人
会社所在地 福岡県福岡市博多区博多駅南3-2-3 アイ・ビー・ビーフェリクス博多9F
電話番号 092-292-9749
発注先探しのコツは?
費用や品質を比較するために複数の企業に問い合わせることが一般的です。
実際に問い合わせをした人の多くは平均4,5社見積もりをとっています。
4,5社の見積もりが揃うまでにかかる期間は?
4,5社の企業探しから打ち合わせ、見積もり取得するまでには2〜3週間ほどかかる場合が多いでしょう。PRONIアイミツなら最短翌日までに最大6社の見積もりがそろいます。
マッチング実績60万件以上!

一括見積もりをする

(無料)

デリバリーアプリ開発におすすめの格安アプリ開発会社2選

続いて、デリバリーアプリ開発におすすめの格安アプリ開発会社を紹介します。格安でサービスを提供するアプリ開発会社は「限られた予算でデリバリーアプリ開発を依頼したい」「費用対効果を重視して依頼先を選びたい」といった場合に特に心強い存在となるはずです。

株式会社アプキー

株式会社アプキーのアプリ開発サービスのホームページ画像
出典:株式会社アプキー https://appkey.jp/

こんな人におすすめ ・格安でデリバリーアプリ開発を依頼したい方
・iOS、Android両方に対応のデリバリーアプリ開発を希望する方

アプキーは、アプリ開発やWebシステム開発などを手がける会社です。アプリ開発では複数のパッケージが用意されており、飲食店向けには「出前・宅配アプリ」の開発を提供しています。
「出前・宅配アプリ」は格安料金が特徴で、iOS・Androidの基本パッケージはそれぞれ40万円、両OS対応の基本パッケージは70万円(税抜)。オプションでカスタマイズにも対応しているので、費用を抑えながらオリジナルのデリバリーアプリ開発が可能です。

予算感 40万円(税抜)〜
設立年 2012年
従業員数 10-29人
会社所在地 愛知県名古屋市中村区名駅4-24-16 広小路ガーデンアベニュー 4F
電話番号

株式会社CyberCats

株式会社CyberCatsのアプリ開発サービスのホームページ画像
出典:株式会社CyberCats https://cybercats.jp/

こんな人におすすめ ・格安で依頼できるアプリ開発会社をお探しの方
・デリバリーアプリ開発に関して相談したい方

CyberCatsは、格安のアプリ開発・ホームページ制作サービス「CHACO-WEB.COM」を運営している会社です。アプリ開発は「あなたのアイディアを形にします」をモットーにサービスを提供しており、実店舗における受付管理アプリは15万円から依頼できます。
飲食店の集客用アプリや宿泊施設の予約アプリの開発実績が豊富なのも強みの1つ。App StoreやGoogle Playへの申請代行にも対応しています。

予算感 15万円〜
会社所在地 東京都千代田区六番町4-11 4F
電話番号 03-6808-1575

こんなアプリ開発会社探していませんか?

相場・料金

費用相場はアプリの種類によって異なり、ショッピングアプリは100万~300万円、通話アプリの場合は100万~500万円、ゲームアプリだと300万~1,000万円といわれています。しかし、同じ種類のアプリであっても機能や規模で費用は大きく変動します。

「発注前にアプリ開発の費用についてもっと詳しく知りたい!」という方は「アプリ開発会社の平均費用と料金相場を早見表で確認」 の記事をチェックしてみてください。

アプリ開発に使える最新の補助金・助成金

アプリ開発には、要件定義から運用までを見据えた一定の投資が必要であり、中小企業やスタートアップにとっては初期費用が導入の障壁になりがちです。その負担を軽減する手段が、国や自治体の補助金制度といえるでしょう。活用すれば数十万〜数百万円規模でコスト削減が見込めます。

本記事では、アプリ開発に活用できる補助金を4つ厳選して紹介します。申請は契約前が原則のため、要件やスケジュールを事前に確認してください。

アプリ開発に使える主な補助金の種類と補助額
補助金の名称 最大補助額 対象となる経費
ものづくり補助金
(製品・サービス高付加価値化枠)
750万~2,500万円
※従業員数により上限額が変動
※補助下限額は100万円
新サービス・業務改革を目的とした
アプリ開発は補助対象になりやすい。
フルスクラッチ開発も対象
デジタル化・AI
導入補助金
(通常枠)
・1プロセス以上:150万円
・4プロセス以上:450万円
※プロセス=ITツールが対応する業務工程の数
原則「既存ITツールの導入」が対象。
オリジナルアプリの受託開発費は対象外
小規模事業者
持続化補助金
(通常枠)
50万円
※給付金の上乗せ条件あり
販路開拓目的の公式アプリ・Webサービス開発に活用可能。
商工会・商工会議所の支援が必須
中小企業
新事業進出補助金
2,500万~9,000万円
※従業員数により上限額が変動
※賃上げの有無でも上限額が変動
※補助下限額は750万円
新規事業としてのアプリ・SaaS開発が
補助対象。
既存事業の単なる延長は不可

ものづくり補助金

ものづくり補助金は、革新的なサービス開発や試作品開発、生産プロセスの改善に向けた設備投資などを支援する補助金です。中小企業や小規模事業者、個人事業主が対象となっています。

製品・サービス高付加価値化枠(通常枠)の場合、従業員数5人以下で100万円~750万円、従業員数51人以上の場合は2,500万円を上限に補助を受けることが可能。ほかにも、海外事業を通じて国内生産性向上を図るための投資を支援するグローバル枠の場合、3,000万円が補助上限額となっています。
どちらの枠も、補助率は中小企業1/2、小規模企業・小規模事業者及び再生事業者2/3です。

※公募回数は年2~3回程度(2026年4月21日時点の情報)

出典:全国中小企業団体中央会「ものづくり補助金総合サイト」

デジタル化・AI導入補助金(旧:IT導入補助金)

デジタル化・AI導入補助金は、中小企業・小規模事業者を対象にITツールやAIの導入によって業務効率化・生産性向上・DX推進を図るための補助金制度です。アプリ開発においては、ノーコード・ローコードのビジネスアプリ作成ツールやクラウドサービスの導入費が該当します。そのためアプリを一から開発するフルスクラッチ開発や受託開発費は原則対象外です。

通常枠では、ITツール導入に加え、クラウド利用料(最大2年分)や導入支援費用が補助対象となります。補助額はITツールの業務プロセス数に応じて変動し、1〜3プロセスで5万〜150万円、4プロセス以上で150万円〜450万円が目安です。補助率は中小企業で1/2、最低賃金近傍の事業者は2/3となります。

※公募回数は年6〜8回程度(2026年4月21日時点の情報)

出典:中小企業庁「デジタル化・AI導入補助金

小規模事業者持続化補助金

小規模事業者持続化補助金は全国商工会連合会が運営する補助金で、販路開拓や業務効率化への取組みにかかる経費の一部を補助するものです。新規顧客の獲得を目的とした公式アプリの開発などが該当します。対象者は、中小企業の中でも「小規模」に該当する事業者(個人事業主含む)で、従業員数など一定の要件を満たす必要があります。

通常枠の補助上限は50万円で補助率は原則2/3です。なおアプリ開発などは「ウェブサイト関連費」として扱われ、補助金交付申請額全体の1/4が上限となります。また、インボイス特例の要件を満たす場合は補助上限が50万円上乗せ、賃金引上げ特例対象事業者は150万円の上乗せといった条件も用意されています。

※公募回数は年2回程度(2026年4月21日時点の情報)

中小企業新事業進出補助金

中小企業新事業進出補助金は、既存事業とは異なる新商品・新サービスや新たな販路への進出を支援するものです。対象者は中小企業者・小規模事業者で、創業1年未満や従業員0名、みなし大企業等は対象外となります。アプリ開発との相性が良い補助金であり、新規事業の中核となるWebアプリ・スマホアプリ・SaaSの開発費用については、要件を満たせば補助対象となります。

補助上限額については従業員規模に応じてが異なり、従業員20人以下で最大2,500万円(賃上げを実現できそうであれば特例で3,000万円)、21〜50人で最大4,000万円(同5,000万円)、51〜100人で最大5,500万円(同7,000万円)、101人以上で最大7,000万円(同9,000万円)までの補助を受けられます。補助率は原則1/2で、賃上げを行う場合は2/3です。

※公募回数は年3回程度(2026年4月21日時点の情報)

⇩補助金について、さらに詳しい情報を知りたい方は以下の記事をご覧ください。

不採択や機会損失を防ぐために、申請スケジュールと必要書類の準備を徹底しよう

補助金を活用するうえで重要なのは、規定に沿った正確な申請を行うことです。不備や記載漏れがあると不採択となり、想定していた予算を確保できず、アプリ開発自体が進まないリスクがあります。

また、申請は書類や記入項目が多く、スケジュール管理が不十分だと期限超過で機会を逃す可能性もあるでしょう。一度逃すと数ヶ月待つ必要があります。

「PRONIアイミツ」では申請に強いアプリ開発会社を無料で紹介しています。スムーズに進めたい方はご相談ください。

こんなアプリ開発会社探していませんか?

【まとめ】アプリ開発会社選びで迷ったらアイミツへ

アプリ開発会社を選ぶには、各社の特徴を把握し、自社の目的やニーズに合った会社を見つけることが大切です。

アイミツでは、経験豊富なコンシェルジュがご希望をおうかがいした上で、条件に合うアプリ開発会社を無料で紹介しています。デリバリーアプリ開発の依頼先をお探しの方は、お気軽にお問い合わせください。

発注先探しのコツは?
費用や品質を比較するために複数の企業に問い合わせることが一般的です。
実際に問い合わせをした人の多くは平均4,5社見積もりをとっています。
4,5社の見積もりが揃うまでにかかる期間は?
4,5社の企業探しから打ち合わせ、見積もり取得するまでには2〜3週間ほどかかる場合が多いでしょう。PRONIアイミツなら最短翌日までに最大6社の見積もりがそろいます。
マッチング実績60万件以上!

一括見積もりをする

(無料)

アプリ開発会社探しで、こんなお悩みありませんか?

  • 一括見積もりサイトだと多数の会社から電話が・・・

    一括見積もりサイトだと
    多数の会社から電話が・・・

  • 相場がわからないから見積もりを取っても不安・・・

    相場がわからないから
    見積もりを取っても不安・・・

  • どの企業が優れているのか判断できない・・・

    どの企業が優れているのか
    判断できない・・・

PRONIアイミツなら

発注先決定まで最短翌日

発注先決定まで
最短翌日

  1. 専門コンシェルジュが
    あなたの要件をヒアリング!
  2. マッチング実績60万件以上
    から業界・相場情報をご提供!
  3. あなたの要件にマッチした
    優良企業のみご紹介!
マッチング実績60万件以上!

一括見積もりをする

(無料)

この記事に関連するアプリ開発会社一覧

詳細条件から発注先を探す

スマホアプリに人気の条件を追加して企業を探す

iOSアプリに関連する記事

Androidアプリに関連する記事

スマホアプリに関連する記事

スマホアプリ開発に関連する事例

スマホアプリ開発でこんな効果やメリットが得られています。

ライブ配信アプリ(ゲーム、SNS)
  • Webサービス・アプリ
  • ITインフラ
  • 通信・IT・ソフトウェア(その他)
  • 通信
  • ゲーム
  • Web制作・デザイン
  • ゲーム・アニメデザイン
出典:MangaToon HK Limited
課題
ゲーム要素を組み込んだライブ配信アプリを構築したいと考えていましたが、社内のリソースが不足していました。SES(システムエンジニアリングサービス)を利用することを検討しましたが、契約期間と最低6名のエンジニアの確保が必要となり、予算を大幅に超過することが判明しました。
効果
要件定義には約2~3ヵ月を要しましたが、ソースコードの構築は約9ヵ月で完了し、予想よりも4ヵ月早くリリースすることができました。その後の保守においても、大きなバグは発生せず、CICD(継続的インテグレーション/継続的デリバリー)を導入しているため、非常にスムーズな保守体制を維持しています。また、弊社の包括契約により、ネットワーク費用を従来の1/5に抑えることにも成功しました。
ライブ配信アプリ
  • システム開発
  • Webサービス・アプリ
  • ITインフラ
  • 通信・IT・ソフトウェア(その他)
  • 通信
  • Web制作・デザイン
課題
日本向けにライブ配信に関するナレッジが不足しており、 SDKの選定やフェーズ毎に必要な機能の整理ができていなかった。 また、社内に開発のリソースがなく、エンジニアを雇用するか、アウトソーシングするか、 どちらが良いか分からなかった為、開発会社を探すべく、パートナー会社に協力を依頼した。
効果
日本でのダウンロード数も10万人を超え、 サーバー料金なども弊社のシミュレーション以下に抑えることが出来ました。 保守も継続させて頂きました。
予約管理アプリ
  • システム開発
  • Webサービス・アプリ
  • ITインフラ
  • 通信・IT・ソフトウェア(その他)
  • Web制作・デザイン
課題
WEBアプリのネイティブアプリ版を構築したいが、リソース不足で知見もないという課題でした。 また、ネイティブアプリにすることによる、デメリットなどを可視化したいというご要望でした。
効果
機能一覧にそった設計書を基にアプリ開発を進め、納期より1ヵ月早く納品する事に成功しました。 SAASの要素を含んだアプリの為、その後のアプリ展開は上手くいき、重大なバグを残さず、運用することに成功しました。