デザイン担当者必見のクールなAndroidアプリデザイン集

更新日:2017年07月18日 | 公開日:2015年02月27日

Google I/O 2014 のキーノートスピーチで待望の新しいデザインガイドラインが発表されました。キーワードは「マテリアル・デザイン」です。日本語にすると「素材のデザイン」ですが、これはAndroidユーザーが生活する現実世界の素材をお手本とするというユーザーファーストを目指すものです。

Androidにおいてこれから目指すべき方向性、資産として受け継ぐべきデザインパターンを、豊富な質の高いサンプルでぜひ実感してください!

一目瞭然のマテリアル・デザイン「Android 5.0 Lollipop」を見てみよう!

出典Gigazine

そのデザインがどう使われるか?を切り口にしたデザインパターン集

Android無料テンプレート、GUIキット、モックアップ素材総まとめ

出典PhotoshopVIP

厳選! 美しくてスマートなUI/UXデザインを持つAndroidアプリ20選

Androidデザインのポイントを深く理解できる Android UI Patterns

「脳にスッと入ってくるデザイン」が今後のAndroidデザインキーワード

いかがでしたか?
クールなサンプルから、Androidのこれまでと今後進化していく方向性が見えてきましたよね!

この新しいデザインには明確なバックボーンがあります。それが冒頭に書いたマテリアル・デザイン(Material Design)です。
Androidのユーザーエクスペリエンスのディレクター、マティアス・デュアルテ氏によれば、その目指すところは「脳にスッと入ってくるデザイン」です。

この思想を具体的に解説したのがこのドキュメントです。

【まとめ】思い描いたデザインを形にするには

深いデザイン思想が具体的に語られており、これからのAndroidデザインの必須アイテムとして、ぜひ手元において参照しましょう!

スマホやタブレット、アプリなどのIT機器だけでなく、メガネや丸い腕時計、家やテレビなど幅広いデザインで使用される概念を理解して、先進かつユーザーファーストなAndroidデザインをぜひ自分のものにしてください!

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