知らないと時代遅れ!?LINEをビジネス利用するための全5機能!

スマホのホーム画面

更新日:2017年10月22日 | 公開日:2014年12月11日

iPhoneなどのスマートフォンが普及している今、ほとんどの人が無料対話アプリ利用しているのではないでしょうか。
無料対話アプリの中でも爆発的な普及を見せているLINEのユーザーは、その数が5億人を超えており生活インフラになりました。
この記事では、LINEをビジネスで使う際に基本的なことから実際の使用例をご紹介します。

1: LINE公式アカウント

「LINE」公式アカウント画面
出典LINE

2: LINE@

「LINE@」画面
出典LINE@
公式アカウントとの違い
  • 基本的に友達は10,000人まで
  • 公式アカウント一覧には表示されない
  • スタンプの配信は不可

3: LINEスタンプ

「LINEスタンプ」画面
出典LINE

使用例

チキンラーメンのひよこちゃんは580万ダウンロードされ、わずか1ヶ月で4,400万回もユーザによって使われた。
ひよこちゃんは爆発的に若者に浸透しました。

4: LINEビジネスコネクト

使用例

LINEビジネスコネクトを使うことで、例えばピザ屋はユーザから注文をLINE上でもらうことができるようになります。
今までと違い、LINEでユーザと一対一でのトークができるので、より個人に合った提案もできるようになりました。

5: LINEポイント

【まとめ】LINEサービスの運営代行業者にお任せ

いかがでしたでしょうか。
LINEの利用状況を示す月間アクティブユーザー数(MAU)は1億7000万人だそうです。
もはやインフラ化したと言っても過言ではないと思います。
LINEを使った商品販促やブランド認知は非常に奥が深いので、企業のWEB担当の方はLINEの運用代行をしてくれる企業に一度お話を聞くと良いかもしれませんよ。

LINEサービスの運用代行をしてくれる代表企業例
  • NTT DATA
  • サイバーエージェント
  • オプト
  • トランスコスモス
  • ガイアックス
  • セールスフォース・ドットコム
  • デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム

上記企業以外にも運営代行業を行う企業は多くあります。
日本最大級の発注業者比較サイト「アイミツ」では、コンシェルジュがお客様の利用目的を伺い適切な業者をご紹介させていただきます。
無料で承りますので、どの企業にすればいいのかお悩みの際は是非一度ご相談ください。

いま知りたいこと
コンシェルジュが解決します!

コンシェルジュサービスは
3万社以上が利用している無料の相談サービスです。

コンシェルジュ

発注は時間も手間もかかりますよね?

コンシェルジュが解決します!

コンシェルジュに相談、あなたにあった業者を提案、発注の手間を削減!

完全無料

まずはお気軽にご相談ください