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※2020年1月当社調べ

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  • ・7月1日 14:31に見積り依頼 5万円
  • ・6月30日 13:59に見積り依頼 100万円
  • ・6月30日 13:17に見積り依頼 11万円
  • ・6月28日 10:20に見積り依頼 6万円
  • ・6月28日 10:20に見積り依頼 6万円
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  • ・6月26日 13:07に見積り依頼 10万円
  • ・6月23日 15:22に見積り依頼 2万円
  • ・6月22日 10:21に見積り依頼 2万円
  • ・6月17日 16:20に見積り依頼 20万円

翻訳会社の選び方

翻訳会社の選び方をご紹介します。翻訳とはや翻訳と通訳の違いについてのノウハウもご紹介しています。

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おすすめの翻訳会社

東京や大阪など地域別の翻訳会社や、英語翻訳や中国語といった種類別の翻訳会社など、様々な切り口でおすすめの翻訳会社をまとめています。

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翻訳のよくある質問

翻訳についてのよくある質問を集めてみました。業者を決定するまでには、自社の業態や依頼内容に応じたさまざまな疑問点が浮かぶものです。発注後のお客様へのヒアリングを行っているぜひアイミツでは、細かな疑問点もしっかり把握しています。

Q 翻訳サービスの料金はどのように決まりますか?
A 文字・ワード数×単価が基本、納期短縮は割増料金が発生。
文字・ワード数×単価で基本料金を算出することが一般的です。単価は、言語、専門性、チェック体制により異なります。翻訳サービスごとにばらつきがありますが、日本語→英語の翻訳の場合、1文字10~20円が相場のようです。また、納期を短くしたい場合は、3割~5割程度の割増料金が加算されます。見積もり請求時には、文字数、言語、分野、納期をご連絡ください。
Q 翻訳する元原稿は紙でも大丈夫ですか?
A 紙での現行受け渡しOK、メールを利用する際はセキュリティーに注意!
多くの翻訳サービスでは、紙での原稿受け渡しに対応しています。紙の場合はFAX、郵送、スキャンデータなど、各サービスの指定の方法でお送りください。原稿の電子データがある場合は、Microsoft Word・Excel・PowerPoint、PDFなど、様々な形式で受け渡し可能です。なお、機密性の高い情報の場合は、メール添付ではなくセキュリティの確立されている方法での送付をご検討ください。
Q 翻訳されたデータはどのように納品されますか?
A CD=ROM、もしくはWordやexcelなどを電子メールで納品。
一般的なテキスト翻訳であれば、Microsoft Word・Excel・PowerPoint、PDFなどの電子データで納品されます。送付方法はメール添付やCD-Rなどになります。なお、機密性の高い情報の場合は、メール添付ではなくセキュリティの確立されている方法での送付をご検討ください。
Q 翻訳証明書の発行は可能ですか?
A 翻訳証明が必要な場合、見積もり請求時に事前確認!
翻訳サービスにより対応にばらつきがあります。基本的に、戸籍情報や、裁判などに関する書類等、公的機関へ提出するものには、翻訳証明書が必要となります。翻訳証明書が必要な場合は、見積もり請求時に発行可能かどうかご確認ください。また、発行する際の手数料もあわせてご確認ください。
Q 翻訳の品質はどのように管理していますか?
A 翻訳品質はサービスによって様々、見積もり時に確認。
多くの翻訳サービスでネイティブやバイリンガルの方による翻訳の確認をおこなっています。最初からネイティブの方が翻訳している場合もあれば、日本人が翻訳した後にネイティブチェックが入る場合もあります。各翻訳サービスごとに納品までのプロセスが異なりますので、見積もり請求時にご確認ください。また、翻訳する分野に精通しているスタッフが在籍しているかも重要な確認事項です。
Q 情報漏洩対策はおこなってますか?
A 見積もり時にセキュリティーの確認や、スタッフの教育体制をチェック!
翻訳サービス会社では、IR情報や特許関連情報などの機密性の高い情報を扱っているので、情報の管理は慎重におこなわれている場合が多いでしょう。見積もり請求時に、原稿や納品データ受け渡しの際のセキュリティ対策、秘密保持契約は可能か、情報管理やスタッフの教育体制などをご確認ください。
Q 発注前に品質を確認することはできますか?
A 無料のトライアル翻訳でクオリティーを確認!
多くの翻訳サービスで無料のトライアル翻訳が可能です。指定した文章が翻訳されるので、希望する品質に達しているかご確認いただけます。なお、トライアル翻訳の文字数や専門性の範囲、納期などは翻訳サービス側であらかじめ決められているので見積もり請求時にご確認ください。
Q ネイティブ・バイリンガルチェックだけでも依頼できますか?
A ネイティブ・バイリンガルチェックのみも可能!
一部の翻訳サービス会社で依頼可能です。ネイティブ・バイリンガルチェックのみの場合でも、通常の翻訳料金の6~8割程度の料金が発生します。また、納期を短くする場合などにも別途料金がかかります。見積もり請求時には、チェック料金の算出根拠もあわせてご確認ください。
Q 専門用語や特殊な表現が多い翻訳は可能ですか?
A 専門用語を使った翻訳は、見積もり時に相談!
翻訳サービス会社には、一般的な翻訳以外にもそれぞれ得意とする分野があり、その分野に精通している翻訳者が在籍しているため、専門用語が多い文章の翻訳にも対応可能です。お客様側で特に使用を希望する表現がある場合はあらかじめお伝えください。また、複数回の発注が予定されてる場合は、同じ翻訳者に依頼できるかどうかをご確認ください。
Q 最短の納期はどれぐらいですか?
A 1000文字程度の翻訳は、当日~翌日納品可能!
日本語原稿1,000文字程度であれば、当日~翌日の納品が可能としている翻訳サービスが複数あります。急ぎの場合でも、専門分野のスタッフによる翻訳が可能か、チェック体制は通常と同等かなど、クオリティが確保できるか確認をおこないましょう。また、翻訳料金には通常の3割?5割程度の割増料金が加算されますので、急ぎの場合でも見積もりは充分にご確認ください。