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※2020年1月当社調べ

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  • ・5月23日 16:56に見積り依頼 360万円
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物流倉庫会社の選び方

物流倉庫会社の選び方をご紹介します。物流倉庫の種類や物流倉庫の流れについてのノウハウもご紹介しています。

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おすすめの物流倉庫会社

東京や大阪など地域別の物流倉庫会社や、3PLやDCといった特徴別の物流倉庫会社など、様々な切り口でおすすめの物流倉庫会社をまとめています。

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物流倉庫のよくある質問

物流倉庫についてのよくある質問を集めてみました。業者を決定するまでには、自社の業態や依頼内容に応じたさまざまな疑問点が浮かぶものです。発注後のお客様へのヒアリングを行っているぜひアイミツでは、細かな疑問点もしっかり把握しています。

Q 配送費用はどのぐらいかかりますか?
A エリアで変わる場合や一律の料金設定がされている場合や業者によって様々。
全国一律や、エリア別など、物流代行会社ごとに配送費用の設定は異なります。しかし、物流代行サービスではたくさんの荷物を扱うため、配送業者に価格の交渉をおこなっている場合が多く、通常の宅配よりも安く配送できることがあります。なお、価格を安くするために、倉庫全体で決められた量以上を発送する必要があるため、発送代行サービスがおすすめする配送業者を使わなければならない場合もあります。
Q 商品が破損した場合は補償されますか?
A 損害保険をかけていることが一般的、万が一の時の為の確認を。
多くの物流代行会社が、倉庫内での事故、火災などによる保管商品の破損、盗難に対して損害保険をかけているので、買い取り、弁償などの補償が受けられます。見積もり請求時に、損害保険の補償内容と条件、倉庫内の安全管理やセキュリティ対策、スタッフの教育についてもご確認ください。
Q 段ボールや緩衝材などは用意する必要がありますか?
A 業者側で用意していることが一般的、自分で用意する必要は無い。
物流代行会社で梱包用資材を用意しているので、お客様側で用意する必要はありません。また、多くの代行会社で、ギフト用のラッピング資材、企業のロゴなどの情報を印刷したオリジナル段ボールなどを用意ができます。オリジナル梱包資材が必要な場合は、見積もり請求時にあわせてご相談ください。
Q 荷物は何個から発注可能ですか?
A 1つ単位からの発注も可能、コスト面なども考えながら費用対効果の高い利用の仕方を。
一部の物流代行サービスでは荷物1個・保管場所1単位(坪・パレット)から発注可能です。一般的には、月間300個以上の荷物発送が物流代行サービスの利用を検討する段階といえますが、1個の荷物のサイズが大きく、保管場所に困るようなケースでは、小ロットで契約可能な代行サービスが活用できます。
Q 出荷状況の報告はおこなってもらえますか?
A 送り状伝票番号などとあわせ、出荷報告が行われる。
一般的に、送り状伝票番号などとあわせ、メールや管理ツールから出荷報告がおこわれます。報告のタイミングは、都度報告の場合・一日一回の場合など物流代行サービスにより異なりますので、見積もり請求時にご確認ください。また、発送先に送り状伝票番号をメールでお知らせするサービスを提供している代行会社もあります。
Q 返品された商品はどのように処理されますか?
A 送り返すなどの取り決めを事前に行っておき、それに従った処理がなされる。
不良品、サイズ違い、イメージ違い、不在などによる返品があった場合、商品の送りなおしや、返品商品をもう一度販売可能な状態に戻す作業、在庫の調整・報告など、あらかじめお客様との間で取り決めた処理が行われます。ご希望の返品処理について、見積もり請求時にご相談ください。
Q 冷凍・冷蔵が必要な商品は物流代行可能ですか?
A 設備が整っている業者でならば可能、費用が高くなることが一般的。
冷蔵・冷凍設備が整っている物流代行会社であれば可能です。常温倉庫よりも、費用が高額になる場合がありますので、見積もり請求時にお問い合わせください。
Q 発送先情報などの個人情報の管理はどのようにされていますか?
A 各物流代行会社ごとに個人情報の保護の取り決めなどを行っている。
プライバシーマークの取得や、個人情報保護方針を独自定めるなど、各物流代行会社で個人情報の保護につとめています。発注をおこなう前に、あらかじめセキュリティ設備や個人情報の管理方法、万が一漏洩した場合の対処方法、また、スタッフの教育について充分にご確認ください。
Q 倉庫に届いた商品の撮影や採寸の代行は可能ですか?
A 撮影スタジオを設置している代行サービスなどではクオリティの高いサービスも。
一部の物流代行会社で可能です。倉庫内に撮影スタジオを設置している代行サービスもあり、そういったサービスではクオリティの高い写真が期待できるでしょう。また、届いた商品をECサイトに掲載するための説明文などの作成など、きめ細かいサービスを提供している場合もあります。なお、撮影や採寸等のサービスは、別料金となるので、見積もり請求時にご確認ください。
Q 消費・賞味期限の管理はされていますか?
A 見積もり時に管理状態の確認なども行っておくことが重要。
各物流代行会社が使用している在庫管理システムにより、消費・賞味期限の管理をおこなっている場合が多いでしょう。消費・賞味期限を過ぎた商品が発送されないよう、見積もり請求時に、どのように消費・賞味期限が管理されているかを充分にご確認のうえ、発注をご検討ください。