【効率が悪いのはレイアウトのせい?!】オフィスでよく見るデスクレイアウトの良し悪しを徹底比較!

お手上げ状態のポーズ

更新日:2017年09月29日 | 公開日:2015年06月30日

「ああ、上司の目線が気になって集中できない!」なんて経験をしたことがある方や、「席に座りながらでもちょっとした打ち合わせがしやすかったらいいのに」という思いを抱えている方はきっと少なくないはずです。

そんなお悩みの原因のひとつにデスクのレイアウトがあります。よく見る島型レイアウトがじつは作業効率を下げている可能性もあるんです!
どのデスクレイアウトが自分の会社に合っているのかをメリットデメリットを見ながら考えてみましょう。

島型レイアウトのメリット・デメリット

島型レイアウト

同向型レイアウトのメリット・デメリット

同向型レイアウト

シンメトリー型レイアウトのメリット・デメリット

シンメトリー型レイアウト

それぞれの会社に合ったデスクレイアウトを検討しましょう。

オフィスのレイアウトはついつい慣れたものにしがちですが、自分の会社にはどのデスクレイアウトが一番あっているのか、これを期に1度考えてみてはいかがですか?
仕事の内容は1人で考えるものが多いのか、相談して進めていくことが多いのかなどを踏まえて検討してみてください。
デスクは仕事をしていくうえで、毎日使うものですのですから、仕事の効率が上がるようなレイアウトにすることができれば、会社にとっても大きな利益になります。
もし、自身で考えるのが難しければ1度プロの話を聞いてみてもいいかもしれませんね。

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