看板製作を発注するコツと注意点|見積もり・施工・許可申請で失敗しない確認ポイント
看板製作を発注したいと考えていても、「どの業者に依頼すればよいのか」「発注前に何を準備すべきか」「追加費用や施工トラブルを防ぐにはどうすればよいのか」と不安に感じる企業は少なくありません。
看板製作では、発注前の準備や業者選びを誤ると、イメージと異なる仕上がりになる、設置後に見えづらさや不具合が生じる、想定外の費用が発生するといった問題につながることがあります。特に、設置場所や施工範囲、屋外広告物のルールは事前確認が欠かせません。
本記事では、看板製作の発注で失敗しやすい理由から、発注前に整理すべき情報、見積もり・施工・許可申請で確認したい注意点、看板製作会社を選ぶ際の比較ポイントまで解説します。
- この記事でわかること
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- 看板製作を発注する前に整理しておくべき情報
- 見積もり・施工・許可申請で確認すべき注意点
- 自社に合う看板製作会社を選ぶための比較ポイント
看板製作の発注で失敗する主な理由
看板製作の発注では、デザインや価格だけで判断してしまうと、完成後に「思ったより目立たない」「施工費が別途かかった」「設置できると思っていた場所に取り付けられない」といった失敗につながることがあります。まずは、看板製作でよくある失敗理由を確認しておきましょう。
看板の目的や設置条件が曖昧なまま発注してしまう
看板製作でよくある失敗理由の一つが、看板を設置する目的や現地条件を整理しないまま発注してしまうことです。
例えば、集客を目的とする看板なのか、店舗の認知度向上を目的とする看板なのか、施設内の案内を目的とする看板なのかによって、必要なデザインやサイズ、設置場所は変わります。目的が曖昧なままだと、完成した看板が「目立たない」「伝えたい情報が伝わらない」「通行人から見えにくい」といった結果になりかねません。
また、屋外に設置する場合は、日当たりや風雨、周辺の建物、通行人や車からの見え方も重要です。設置条件を事前に整理しておくことで、看板製作会社から適切な提案を受けやすくなります。
費用の安さだけで判断し、品質や対応範囲を確認していない
看板製作会社を選ぶ際に、費用の安さだけで判断するのも注意が必要です。
安さだけを重視すると、素材の耐久性が低い、施工範囲が限定されている、デザイン提案が不十分といったケースがあります。結果として、追加費用の発生や早期の修繕につながることもあるため注意が必要です。
比較する際は、「金額」だけでなく、見積もりに含まれる範囲まで確認しましょう。
| 比較項目 | 確認すべきポイント |
|---|---|
| デザイン提案 | ラフ案の有無、修正回数、ロゴ・ブランドカラーへの対応 |
| 製作範囲 | 看板本体のみか、デザイン・製作・施工まで含むか |
| 施工範囲 | 取付工事、既存看板の撤去、電気工事、足場・高所作業車の手配 |
| 素材・耐久性 | 屋外利用に適した素材か、耐候性・防水性は十分か |
| 納期 | デザイン確定から施工完了までの期間、天候による延期リスク |
| 保証・保守 | 保証期間、不具合時の対応、定期点検の有無 |
見積もりに含まれる項目は看板製作会社によって異なります。総額だけでなく、どこまで対応してもらえるのかを比較しましょう。
希望する看板の種類や業種に合わない会社を選んでしまう
看板製作会社には、それぞれ得意な看板の種類や業種があります。看板の種類によって、必要な設計・素材・施工方法は異なるため、自社が作りたい看板に近い実績があるかを確認しましょう。
代表的な看板の種類は、以下の通りです。
- 看板の種類
-
- ファサード看板:店舗入口や外観に設置する看板
- 壁面看板:建物の壁面に取り付ける看板
- 袖看板:建物から突き出す形で設置する看板
- スタンド看板:店頭や歩道付近に設置する置き型看板
- 野立て看板:道路沿いや敷地外に設置する大型看板
- 電飾看板・LED看板:夜間の視認性を高める看板
- デジタルサイネージ:映像や画像を表示できる電子看板
例えば、飲食店のファサード看板を作りたいのに、イベント用パネルや屋内サインを中心に扱う会社へ依頼すると、設置環境や集客導線を踏まえた提案が受けにくい場合があります。逆に、大型看板や高所施工が必要な場合は、施工体制や安全管理の実績がある会社を選ぶ必要があります。
自社が作りたい看板の種類や業種での実績があるかを確認することが、失敗を防ぐポイントです。
看板の種類ごとの費用感も確認しておくと、見積もりを比較しやすくなります。詳しくは、「看板の種類と費用」をまとめた記事も参考にしてください。
デザイン・製作・施工の対応範囲を確認せずに依頼してしまう
看板製作では、デザイン、製作、施工、保守まで一貫して対応できる会社もあれば、一部工程のみ対応する会社もあります。対応範囲を確認しないまま依頼すると、「デザインは別途手配が必要だった」「施工は対応外だった」「既存看板の撤去費用が見積もりに含まれていなかった」といった行き違いが起こることがあります。
特に、屋外看板では現地調査や施工、電気工事、既存看板の撤去、行政への確認などが必要になる場合があります。看板製作会社がどこまで対応してくれるかを事前に確認しておきましょう。
看板製作の発注を成功させるためのコツ
看板製作は、依頼時に必要な情報を具体的に共有できるほど、看板製作会社から自社に合った提案を受けやすくなります。ここでは、看板製作を発注する前に押さえておきたいコツを紹介します。
看板の目的を明確にする
まずは、看板を設置する目的を明確にしましょう。例えば、「店舗の存在を通行人に知らせたい」「新規客の来店を増やしたい」「ブランドイメージを高めたい」「施設内の導線を分かりやすくしたい」など、目的によって適した看板の種類やデザインは異なります。
集客目的であれば、遠くからでも目立つ視認性や訴求力が重要です。案内目的であれば、情報の分かりやすさや設置位置が重要になります。発注前に目的を整理しておくことで、看板製作会社もデザインや素材、設置方法を提案しやすくなります。
依頼時には、以下のように目的を具体的に伝えると、看板製作会社から適切な提案を受けやすくなります。
- 看板製作会社に伝えたいこと
-
- 誰に見てもらいたいか:歩行者、車の運転者、近隣住民、施設利用者など
- 何を伝えたいか:店舗名、サービス内容、キャンペーン、入口・駐車場の案内など
- どのような行動を促したいか:来店、問い合わせ、入館、QRコードの読み取りなど
- どの距離から見せたいか:道路の反対側、車道、店舗前、施設内など
設置場所や現地条件を整理する
看板は、設置場所によって適した仕様が大きく変わります。屋内か屋外か、壁面か自立式か、高所に設置するのか、夜間にも見せたいのかなど、条件を整理しておきましょう。
屋外看板の場合は、雨風や紫外線にさらされるため、耐候性のある素材や加工が必要です。また、車道沿いに設置する場合は、運転中でも読みやすい文字サイズや配色にする必要があります。歩行者向けの看板であれば、目線の高さや近距離での見やすさも重要です。
設置場所の写真や寸法、周辺環境の情報を共有できると、より具体的な提案を受けやすくなります。写真は、設置予定場所の正面だけでなく、遠景、道路側、歩行者側、夜間の見え方、既存看板や周辺建物との位置関係が分かるものを用意しましょう。可能であれば、設置面の幅・高さ、地面からの高さ、電源位置もメモしておくと、見積もりや施工可否の確認がスムーズです。
デザインイメージや掲載内容を共有する
看板製作では、掲載したい情報やデザインの方向性を事前に共有することが大切です。例えば、会社名、店舗名、ロゴ、営業時間、電話番号、サービス内容、キャッチコピー、QRコードなど、掲載したい情報を整理しておきましょう。ただし、情報を詰め込みすぎると視認性が下がり、通行人や車から一瞬で内容を認識しにくくなります。
店舗看板であれば「店名・業種・入口の分かりやすさ」を優先し、電話番号や営業時間、QRコードなどは必要に応じて補足情報として扱います。車道沿いの看板では、通過中に読める情報量が限られるため、文字数を絞り、店名やサービス内容を大きく見せることが重要です。
また、参考にしたい看板デザインや、避けたいデザインのイメージがあれば共有しておくと、認識のズレを防ぎやすくなります。ブランドカラーやロゴ使用ルールがある場合も、早めに伝えておきましょう。
予算と希望納期をあらかじめ伝える
看板製作では、サイズ、素材、加工方法、施工内容によって費用が大きく変わります。発注時には、予算の目安をあらかじめ伝えておくと、現実的な提案を受けやすくなります。
また、オープン日やキャンペーン開始日など、看板を設置したい期限が決まっている場合は、早めに共有しましょう。特に、大型看板や電飾看板、許可申請が必要な看板は、通常より時間がかかる場合があります。
「いつまでに設置したいのか」「どの程度の予算を想定しているのか」を明確にすると、スムーズに進行しやすくなります。店舗オープンやイベントなど期限が動かせない場合は、希望日だけでなく「遅くともこの日までに設置したい」という最終期限も共有しておきましょう。
複数社の見積もりと提案を比較する
看板製作を発注する際は、複数社から見積もりや提案を取り寄せて比較することをおすすめします。1社だけでは、金額や提案内容が適正か判断しにくいためです。
比較する際は、単に価格の安さを見るのではなく、提案内容、対応範囲、素材の品質、施工体制、納期、保証内容などを確認しましょう。
特に、見積金額が大きく異なる場合は、施工費、撤去費、電気工事費、申請代行費、保証対応などの有無を確認することが大切です。見積もり条件をそろえて比較すると、追加費用や対応範囲の認識違いを防ぎやすくなります。
製作事例や施工実績を確認する
看板製作会社を選ぶ際は、過去の製作事例や施工実績を確認しましょう。自社と同じ業種や、希望する看板の種類に近い実績がある会社であれば、完成イメージを共有しやすくなります。
例えば、飲食店、クリニック、美容室、オフィス、工場、商業施設など、業種によって適した看板デザインや訴求内容は異なります。実績を見ることで、その会社がどのようなデザインや施工を得意としているか判断できます。
また、大型看板や高所看板、電飾看板を依頼する場合は、施工実績や安全管理体制も確認しておきましょう。
看板製作を発注する際の注意点
看板製作は、契約内容や施工条件を十分に確認しないまま進めると、後から追加費用や施工上の行き違いが起こることがあります。ここでは、発注時に特に確認しておきたい注意点を解説します。
見積もりの内訳と追加費用を確認する
看板製作の見積もりでは、どの費用が含まれているのかを必ず確認しましょう。
主な項目には、デザイン費、看板本体の製作費、素材費、加工費、施工費、運搬費、現地調査費、既存看板の撤去費、電気工事費、許可申請費などがあります。見積もりに含まれていない項目があると、後から追加費用が発生する可能性があります。
特に、現地調査後に施工条件が変わる場合や、高所作業車が必要になる場合、電源工事が必要になる場合は費用が変動しやすいため注意が必要です。
素材・耐久性・メンテナンス方法を確認する
看板は長期間使用するものが多いため、素材や耐久性も重要です。屋外に設置する場合は、雨風、紫外線、気温変化に耐えられる素材を選ぶ必要があります。
例えば、アルミ複合板、ステンレス、アクリル、木材、塩ビシート、LEDなど、素材によって見た目や耐久性、費用、メンテナンス方法が異なります。安価な素材を選ぶと初期費用は抑えられますが、劣化が早く、結果的に交換費用がかかる場合もあります。
看板をどのくらいの期間使用したいのか、メンテナンスはどの程度必要なのかも確認しておきましょう。
設置工事と施工範囲を確認する
看板製作では、看板本体の製作だけでなく、設置工事の内容も重要です。施工範囲を事前に確認しておかないと、当日になって追加作業が必要になる場合があります。
例えば、既存看板の撤去、下地補強、電気配線、壁面への穴あけ、足場や高所作業車の手配などが必要になることがあります。建物の構造や設置場所によっては、施工方法が限定されるケースもあります。
施工当日の立ち会いの有無、作業時間、近隣への配慮、営業中の施工可否なども確認しておくと安心です。
納期と施工スケジュールを確認する
看板製作には、デザイン作成、校正、製作、施工という複数の工程があります。希望納期がある場合は、各工程にどのくらい時間がかかるのか確認しておきましょう。
特に、店舗オープンやイベントに合わせて看板を設置する場合、納期遅延は集客や営業開始に影響します。デザイン修正が長引く、素材の手配に時間がかかる、天候によって屋外施工が延期になるといったこともあります。
余裕を持ったスケジュールで発注し、いつまでにデザインを確定する必要があるのかも確認しておきましょう。
許可申請や法令対応の範囲を確認する
屋外看板を設置する場合、自治体の屋外広告物条例や建築基準法、道路占用許可などの確認が必要になることがあります。地域、看板のサイズ、設置場所、道路へのはみ出しの有無、照明の有無などによって、必要な申請や確認事項は異なります。
許可が必要な看板を無許可で設置すると、撤去や修正を求められる可能性があります。商業施設やテナントビルでは、管理規約によって看板のサイズや色、設置位置が制限されている場合もあるため、あわせて確認が必要です。
看板製作会社が許可申請や法令確認まで対応してくれるのか、自社で確認する必要があるのかを事前に確認しましょう。発注時には、「この設置場所で許可申請は必要か」「申請手続きは代行してもらえるか」「申請費用は見積もりに含まれているか」を確認しておくと安心です。
保証やアフター対応を確認する
看板は設置後に不具合が発生することもあります。例えば、照明が点灯しない、シートが剥がれる、固定部分に不具合が出るなどのケースです。
発注前に、保証期間や保証対象、修理対応の範囲を確認しておきましょう。あわせて、自然災害による破損や経年劣化、照明交換などが保証対象に含まれるのか、別途費用がかかるのかも確認しておくことが大切です。屋外看板の場合は、台風や強風、経年劣化による破損が起こる可能性もあるため、定期点検やメンテナンスに対応している会社だと安心です。
トラブル発生時の連絡先や対応スピードも確認しておくと、設置後も安心して管理できます。
看板製作の発注後にスムーズに進めるためのポイント
発注後は、デザイン確認、修正指示、最終承認、施工日の調整、施工後の確認までをスムーズに進めることが大切です。確認や連携が不十分だと、完成イメージのズレや納期遅延を招く可能性があります。ここでは、発注後にスムーズに進めるためのポイントを紹介します。
デザイン案やレイアウトの確認を早めに行う
看板製作では、デザイン案やレイアウトの確認が重要です。確認が遅れると、その後の製作や施工スケジュールにも影響します。
デザイン案を見る際は、見た目の好みだけでなく、文字の読みやすさ、情報の優先順位、遠くからの視認性、ブランドイメージとの一致を確認しましょう。屋外看板の場合は、実際に設置される場所や見る人の距離を想定して確認することが大切です。
社内確認が必要な場合は、事前に確認者や承認フローを決めておくとスムーズです。
修正内容や優先順位を具体的に伝える
デザイン修正を依頼する際は、修正内容を具体的に伝えましょう。「もっと目立つようにしたい」「高級感を出したい」といった抽象的な表現だけでは、意図が伝わりにくい場合があります。
例えば、「店名の文字を大きくしたい」「背景色をブランドカラーに近づけたい」「電話番号より営業時間を目立たせたい」など、具体的に伝えることで修正がスムーズになります。
また、すべての要望を詰め込むと視認性が下がることもあるため、何を優先するのかを決めておくことも大切です。
施工後の仕上がりを確認する
看板施工後は、仕上がりを確認しましょう。デザイン通りに設置されているか、文字やロゴに誤りがないか、取り付け位置に問題がないか、照明が正常に点灯するかなどをチェックします。
可能であれば、実際に看板を見る人の目線や距離から確認することも重要です。歩行者から見やすいか、車から認識しやすいか、夜間でも視認できるかを確認しましょう。気になる点があれば、施工直後に看板製作会社へ相談することで、早期に対応してもらいやすくなります。
看板製作会社選びで迷っている方は、「看板製作会社を選定する際のポイント」をまとめた以下の記事も参考にしてください。
看板製作を発注する前の最終確認チェックリスト
看板製作で失敗しないためには、発注前の確認が欠かせません。以下の項目をチェックし、必要な情報を整理したうえで看板製作会社に相談しましょう。
- 発注前の確認リスト
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- 看板の目的や設置場所を整理できているか
- サイズ・掲載内容・デザインイメージを共有できているか
- 見積もりの内訳と追加費用を確認しているか
- 素材・耐久性・メンテナンス方法を確認しているか
- 納期・製作期間・施工日を確認しているか
- 許可申請や法令対応の有無を確認しているか
- 保証やアフター対応を確認しているか
- 複数社の提案内容や対応範囲を比較しているか
上記の確認リストをもとに、自社の希望条件や不明点を整理しておくことで、看板製作会社との打ち合わせがスムーズになります。
見積もり依頼前に用意しておくとよい資料
次に、相談時に準備しておきたい資料を確認しましょう。設置場所の写真や寸法、掲載したい情報などを用意しておくと、見積もりや提案を受けやすくなります。準備しておきたい主な資料は以下の通りです。
| 用意するもの | 内容 |
|---|---|
| 設置場所の写真 | 正面、遠景、道路側、夜間の見え方など |
| 設置予定場所の寸法 | 幅・高さ・地面からの高さ・取付面の状態 |
| 掲載したい情報 | 店名、ロゴ、営業時間、電話番号、サービス内容など |
| デザイン参考 | 好きな看板、避けたいデザイン、ブランドカラーなど |
| 希望納期 | オープン日、イベント日、遅くとも設置したい日 |
| 予算感 | 上限金額、優先したい条件、削ってもよい要素 |
看板製作会社選びに迷ったらPRONIアイミツへ
看板製作会社を比較する際は、価格だけでなく、対応できる看板の種類、施工範囲、許可申請への対応、過去の実績、保証内容まで確認する必要があります。しかし、自社だけで複数社を探し、条件をそろえて比較するには時間と手間がかかります。
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