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原状回復工事でおすすめのオフィスデザイン会社7選

原状回復工事対応のオフィスデザイン会社

10万件以上の利用実績をもつ発注業者比較サービスアイミツが、「価格」「実績」「サービス」を基準に原状回復工事対応のオフィス移転会社を厳選!

・原状回復以外のサービスも対応可能なオフィス移転会社
・格安で原状回復ができるオフィス移転会社
・原状回復に強く豊富な実績を持つオフィス移転会社

の3つに分けて7社紹介します。
オフィス移転の会社選びで失敗しないためのポイントも解説。原状回復対応のオフィス移転会社選びにお悩みの方はぜひ参考にしてください!

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目次
このページについて

1.原状回復以外のサービスも対応可能なオフィス移転会社2選

はじめに、原状回復以外のサービスも対応可能なオフィス移転会社をご紹介します。

1- 1. 株式会社スリーエー・コーポレーション

株式会社スリーエー・コーポレーション
出典:株式会社スリーエー・コーポレーション https://3ac.jp/

スリーエー・コーポレーションは、東京都千代田区で、オフィスや店舗移転時の原状回復費を減額交渉するサービス「原状回復コンサルティング」を手掛けている会社です。
施工業者から取得した施工見積や施工内容が本当に適切かどうかの判断を行い、クライアントやオーナーにとって本当にメリットがあり、かつ最も費用を抑えた方法で原状回復工事を行うための施工業者・オーナーとの交渉を行うことができます。このことにより、施工金額を削減することが可能です。
コンサルティングを依頼するメリットとしては、報酬形態が「完全成功報酬」となっているため、当初施工業者から提示された金額以上の費用が発生しないという点です。「原状回復工事を依頼したものの、工事金額が適正なのかどうかわからない」という方にとっては、一度相談してみる価値があると言えます。

こんな人におすすめ
・原状回復にかかる費用を削減したい方
・適正な工事価格がわからないという方
・初めてのオフィス移転でわからないことが多い方

予算感
完全成果報酬
設立年
2004年
会社所在地
東京都千代田区内神田2-5-3 児谷ビル2階
電話番号
03-6853-5608

1- 2. 株式会社エース事務機 アイミツパートナー

株式会社エース事務機
出典:株式会社エース事務機 https://www.acejimki.co.jp/

エース事務機は、東京都港区に本社、大阪府大阪市に事務所を構え、オフィスの移転・新設・リフォームなどを手がける会社です。スケジュール立案から設計、施工、引越までワンストップで対応し、一括管理することでクライアントの手間とコストの削減に貢献。ビル管理会社との打合せや届出などの相談も可能で、全てのフローの一元化を実現します。
また、多くの業者と一次代理店契約を結んでいるため、オフィスに必要な商品や機器を幅広く提案し、価格面においても柔軟に対応することができます。クライアントのニーズに合った最適なオフィスレイアウトやデザインだけでなく、ビジネスフォンや複合機の新規購入や入れ替えに関しても、それらの工事に伴うオフィスファシリティーへの影響を考慮して提案。原状回復に加え、地震対策などの安全面にも配慮した設計を行うなど、さまざまなサービスを提供します。

こんな人におすすめ
・オフィス移転のスケジュール立案、設計、施工、引越を一括でサポートしてほしい方
・オフィスファシリティーへの影響を考慮してさまざまな提案を行うオフィス移転会社を望む方
・原状回復や地震対策などの安全面にも配慮した設計を行うオフィス移転会社をお探しの方

設立年
1985年
従業員数
30-99人
会社所在地
東京都港区港南2-2-6
電話番号
03-4500-9333

ここまで、原状回復以外のサービスも対応可能なオフィス移転会社を2社ご紹介しました。

オフィス移転に際しては、さまざまな手続きや折衝、決めるべきことが山積みします。これら全てをスムーズに行うのは、ご担当者様にとって負担が大きいのではないでしょうか。信頼のおける業者を選定することは、その第一歩として非常に重要です。

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2.格安で原状回復ができるオフィス移転会社3選

つづけて、格安で原状回復工事を依頼できるオフィス移転会社をご紹介します。

2- 1. 株式会社フロンティアコンサルティング

株式会社フロンティアコンサルティング
出典:株式会社フロンティアコンサルティング https://www.frontierconsul.net/

フロンティアコンサルティングは、東京都中央区でオフィス事務所の原状回復工事に特化したサービスを提供している会社です。
特徴としては、原状回復工事を外注せず、全て社内のリソースにて工事を行うため、中間マージンがかからず、他社と比較しても安価にて原状回復工事を発注することができる点です。また、原状回復工事に限らず、ビルの修繕工事やオフィスのレイアウト変更工事など、オフィスビルにおける全ての工事を行うことができる点も強みにしています。
さらに、オフィス移転やオフィスの構築まで手掛けています。豊富な実績と経験をもとに、スケジュールの設定から管理、社内コミュニケーションのマネジメントを依頼することが可能です。オフィス移転から原状回復工事まで、全ての工程を依頼して、施工業者の管理費用を削減することもできます。

こんな人におすすめ
・オフィス移転時の依頼窓口を一本化したい方
・原状回復工事に関わる費用を削減したい方
・実績豊富な業者を探している方

予算感
要問い合わせ
設立年
2007年
従業員数
100-499人
会社所在地
東京都中央区日本橋本町3-3-6 WAKAMATSU BUILDING 5F
電話番号
03-3516-6400

2- 2. 有限会社インテリアプランニング

有限会社インテリアプランニング
出典:有限会社インテリアプランニング http://xn--dckn0c9f194qqcehssy39a.com/

インテリアプランニングは、東京都千代田区に本社を置き、オフィスの原状回復工事をメインで手掛けている会社です。
特徴にして最大の魅力は、「原状回復一筋24年」をかかげている通り、その豊富な実績にあります。「美しい現場」を目指し、整理整頓にこだわって手際よく施工することで、高品質で低費用の工事が実現できます。原状回復工事だけではなく、よりデザインにこだわった内装へのリフォーム工事なども施工可能のため、様々なニーズに柔軟に対応することが可能です。
こうした豊富な実績を背景に、高品質な工事を実現しつつも、費用の面においては、「オフィス原状回復パック」を1万9,000円で提供しており、原状回復時の費用を抑えたい人にとっても価値のあるコストパフォーマンスを実現しています。

こんな人におすすめ
・とにかく品質にこだわりたい方
・原状回復の費用を抑えたい方
・オフィスのリフォームをお考えの方

予算感
原状回復パック 坪1万9,000円
設立年
1999年
会社所在地
東京都千代田区神田多町2-1-7 神田Y5ビル8階
電話番号
0120-300994

2- 3. 株式会社ヒトカラメディア

株式会社ヒトカラメディア
出典:株式会社ヒトカラメディア http://hitokara.co.jp/

ヒトカラメディアは、東京都目黒区の会社です。オフィス移転に関する業務はもちろん移転先のオフィス選定・仲介を含め、実際に移転した先での空間プランニング、原状回復費を大幅に削減することのできる「居抜きオフィス移転支援」など、オフィスの移転に関する様々なサービスを展開しています。
特に「居抜きオフィス移転支援」では、退去側・入居側・オーナー側の立場を調整しながら、全ての関係者にメリットがあるような居抜きによる仲介を得意としている点に魅力があります。
賃貸借契約上は原状回復を行った上で退去することが明記されていることが一般的ですが、全ての関係者の間を取り持ち、煩雑な調整業務をこなしてくれるため、オフィス移転時の費用を削減するだけではない価値を提供する会社と言って差し支えないでしょう。

こんな人におすすめ
・オフィス移転時の費用を削減したい方
・居抜きでの退去を希望している方
・オフィス移転が初めての方

予算感
要問い合わせ
会社所在地
東京都目黒区東山1-5-4 KDX中目黒ビル5階
電話番号
03-6455-1940

ここまで、格安で原状回復ができるオフィス移転会社を3社ご紹介しました。

オフィス移転は、クライアントにとっては慣れないことが多く、予想外の出費があることも想定しておく必要があります。見積もりの際などに、何でも相談できる業者を見極めることができれば、スムーズに移転が完了するだけでなく、予想外の事態も抑えることができるでしょう。

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3.原状回復に強く豊富な実績を持つオフィス移転会社2選

つづけて、原状回復に強く豊富な実績を持つオフィス移転会社をご紹介します。

3- 1. 株式会社カミヒサ

株式会社カミヒサ
出典:株式会社カミヒサ http://www.office-planning.info/index.html

カミヒサは、大阪府大阪市でオフィス移転・リニューアルや文具・オフィス用品の販売、社内ネットワークの構築などのITソリューションサービスなどを提供している会社です。
オフィス移転のサービスにおいては、クライアント企業のブランディングを意識したオフィスレイアウトを得意としている他、適切なオフィスレイアウトによって業務の生産性向上に繋げています。さらに、個人情報漏洩リスクなど、企業経営に潜むリスクに関する危機管理にも対応することが可能です。
原状回復工事については、オフィスの解約通知を提出してから退去までの間のスケジューリングに関してのアドバイスや、工事内容に関する各種提案を行っています。オフィス移転に関する「困った」の気軽な相談先として、依頼業者の候補に加えておいて損はないと言えるでしょう。

こんな人におすすめ
・原状回復工事の概要について相談したい方
・企業経営リスクにも配慮したオフィスレイアウトを実現したい方
・オフィスレイアウトを通して業務の生産性を向上させたい方

予算感
要問い合わせ
設立年
1957年
従業員数
10-29人
会社所在地
大阪府大阪市中央区大手通3-4-2
電話番号
06-6942-5391

3- 2. 株式会社黒田生々堂

株式会社黒田生々堂
出典:株式会社黒田生々堂 http://www.kurodaseiseido.co.jp/ots/

黒田生々堂は大阪府大阪市に本社を構え、東京や名古屋などの大都市圏を中心に展開するオフィスデザイン会社です。原状回復工事はもちろん、テナント物件探しから各種デザインや工事、オフィス移転まで幅広い工程をワンストップでサポートしています。
一番の魅力は長年オフィスデザインで培ってきた実績。創業が1915年と100年以上の歴史を誇り、豊富な実績に裏付けられた働く人のための空間を提供しています。長年の経験から、クライアントそれぞれの要望に即した提案が期待できるでしょう。
また、原状回復工事にかかる負担を軽減できることも魅力。工事を行う上で必要となる借主との工事内容の確認や、ビル管理会社への届出などの煩雑な作業でかかる負担を、なるべく減らせるようサポートを行ってくれます。書類の処理など工事回りの業務もまとめて依頼したいという方にもおすすめの会社でしょう。

こんな人におすすめ
・原状回復に強く豊富な実績を持つオフィス移転会社を探している方
・長年オフィスデザインに携わってきた会社に依頼したい方
・書類回りの業務もまとめて依頼したい方

予算感
要問い合わせ
取引先情報
株式会社モリタ
フィルメック株式会社
株式会社芝田化工設計
会社所在地
大阪府大阪市中央区南久宝寺町1丁目4番9号
電話番号
06-6268-0251

ここまで、原状回復に強く豊富な実績を持つオフィス移転会社を2社ご紹介しました。

実績豊富なオフィス移転会社に依頼すれば、これまでの経験に基づく確かな提案力やプロジェクトマネジメント力で、スムーズなオフィス移転が実現できるでしょう。また単なる移転だけでなく、物件選定・オフィス設計・施工・各種工事・引越し・アフターサポートなど、あらゆる業務や煩雑な手続きをトータル的にサポートすることが可能です。

4.テナント負担となる原状回復の範囲

次にテナント負担となる原状回復の範囲について解説します。

4-1.通常の原状回復の範囲


賃貸物件は、法律によって借主に原状回復が義務付けられています。国土交通省のガイドラインや民法の決まりでは、「経年劣化」や「通常損耗」は回復する必要がなく、借主が故意ないし不注意で損傷したもののみ回復の義務が発生します。経年劣化は太陽光で家具が色あせる、通常損傷はエアコンなどの空調設備を長く使い続けた結果の故障などが該当します。故意、不注意による損傷は、食べこぼしや飲みこぼしによるシミなどで、これは回復が必要です。しかしこの条件は一個人がマンションなどの賃貸を借りた場合の話であり、賃貸オフィスや店舗など、事業を目的として借りた物件には当てはまらないため注意してください。

4-2.オフィスに課せられる原状回復


では賃貸オフィスや店舗の原状回復についてみていきましょう。先ほど紹介した民法は賃貸オフィスや店舗なども含めすべての賃貸物件が対象です。ただ賃貸オフィスや店舗はこれに加えほぼ100%の原状回復義務があります。これらは契約によって定められており、壁紙や床板の張替え、照明器具の取り換え、家具や回線の撤去などの追加が一般的です。もちろん契約内容は物件によっても異なり、住宅同様の範囲のみ、という場合もあります。どの程度の回復が必要かは契約書に記されていますので、事前に確認しておきましょう。

5.原状回復にかかる工事費用の相場

オフィスを移転する場合、移転先物件の家賃や契約料、内装にかかる費用などに意識が向いてしまいますが、原状回復にかかる費用もよく確認しましょう。相場としては100坪以下の小・中規模オフィスは坪単価2~5万円、100坪以上の大規模オフィスで坪単価5~10万円程度かかります。例えば50坪程度のオフィスなら100~250万円、100坪であれば500~1,000万円程度かかる計算です。もちろん貸主と交わした契約書の内容や、地域差、ビルのグレードによっても価格が左右されるため、あくまでも一般的なケースとして覚えておきましょう。

6.原状回復工事に対応したオフィスデザイン会社選びで失敗しないためのポイント

最後に原状回復工事に対応したオフィスデザイン会社選びで失敗しないためのポイントを3つにまとめてお伝えします。

6-1.移転スケジュールを設定する


まずは会社選びを始める前に、オフィス移転スケジュールを確認します。オフィス物件の原状回復工事は期間内に終了させる必要があり、もし完了しなければ日割りの家賃が発生する可能性があるからです。原状回復工事は着工からおよそ2週間、100坪以上の大規模オフィスでは1か月程度かかることもあります。引っ越し作業の後に着工することを考え依頼する時期を決定しましょう。また引っ越しのピークとなる3月4月は混み合うため、業者とスケジュールが合わなくなる、もしくは通常よりも時間がかかる可能性があります。引っ越し業者の選定と同時期に探し始め、なるべく早めにスケジュールを決定してください。

6-2.指定会社以外でも工事可能か確認する


基本的に原状回復工事はオフィス物件の管理会社によって施工する業者が決められています。なぜなら、原状回復工事は電気・設備に関する工事も行うため、その物件に詳しい業者に任せた方が安心だからです。しかし管理会社が定めた業者が安く施工してくれるとは限りません。そのため賃貸借契約書を確認し、指定業者に依頼しなければいけない旨が記述されていなければ、他の業者と比較してより安く依頼できる会社を選びましょう。ただし、契約書に指定されている通りに原状回復工事ができなければ追加工事が必要となり、結果として費用が割高となってしまいます。必ず事前に契約書を確認してから工事を依頼してください。

6-3.見積内容をチェックする


原状回復工事を複数の会社で比較する場合、見積もりの内容を確認することが大切です。
ポイントとなるのは「床面積」と「工事内容」で、床面積は図面と同じ寸法になっていないか確認しましょう。図面の面積は壁の中心から測っており、実際の面積よりも広くなっているため、よりも高い金額で見積もられる可能性があります。またトイレや給湯室は通常義務の範囲外であるため、見積もりに含まれていないか確認してください。工事内容に関しては、「○○工事一式」とまとめられてないかチェックしましょう。これらの表現はとてもあいまいで、誤魔化しやすい表現です。単位や単価、数量が明記されているかどうか確認してください。

7.【まとめ】オフィスデザイン会社選びで迷ったらアイミツへ

今回は、原状回復工事に対応したオフィスデザイン会社を7社ご紹介しました。

原状回復工事は必要となる工事の内容や依頼できる業者が契約書によって定められています。まずは契約書を確認し、必要な工事や、指定された業者以外に依頼できるかを確認しましょう。指定以外の業者にも依頼できる場合、複数の会社で比較し、スケジュールを立てることが大切です。

アイミツでは今回紹介した以外にも、原状回復工事に対応したオフィスデザイン会社の情報を多数保有しています。違う会社とも比較して検討したいという方や、それぞれの会社のも具体的な情報が知りたいという方はお気軽にお問い合わせください。経験豊富なコンシェルジュが、あなたの要望をうかがった上で、会社選びのサポートを無料で行います。

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著者

imitsu編集部

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原状回復工事でオフィスデザイン会社をお探しの方向け | ワンポイントアドバイス

事務所移転を請け負う業者には、大手の引越し業者や、オフィス移転専門業者が混在しています。大規模の運搬、引越し作業を得意とする業者、移転先のレイアウトやデザイン設計を得意とする業者、運搬から、名刺変更まで移転に関することなどをまとめて依頼できる業者まで様々です。移転先が決まってから最低でも2ヶ月はかかりますので、早めに業者を選定しておきたいものです。当然ながら規模が大きくなれば、さらに期間は長くなり、1年前から準備することも珍しくありません。業者には、最初に自社の要望に合わせた移転計画を作成してもらいます。その後、どのように進めればよいか提案を受けます。料金はサービス内容を確認しながら決めます。オフィス移転の業者は、計画の作成、移転先のレイアウトの提案、搬出・搬入、運搬、内装工事、原状回復工事などを一括して依頼できるのが一般的ですが、業者によってサービスの内容は異なります。また、運搬時に、ビルの壁にキズがついた、エレベーターを破損させたなどの場合、どのような補償があるのかも忘れずにチェックしておきましょう。移転した後のレイアウトが悪く、作業効率が下がったということが起きないようにしたいものです。

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