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AI開発が得意な横浜のシステム開発会社5選【2026年最新版】

更新日:2026.04.27

10万件以上の利用実績をもつ発注業者比較サービスアイミツが、「豊富な実績」「独自の強み」を基準に横浜にあるAI開発に強いシステム開発会社・システム構築会社を厳選!

・横浜でAI開発の実績が豊富なシステム開発会社
・横浜で独自の強みを持つAI・システム開発会社

の2つに分けて5社紹介します。
システム開発で失敗しないためのポイントも解説。
AI開発・システム運用にお悩みの方はぜひ参考にしてください!

最近の更新内容

2026.04.27 更新
AI開発やコンサル依頼で活用できる補助金制度の最新公募情報に基づき、内容をアップデートしました。

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横浜でAI開発の実績が豊富なシステム開発会社2選

まずは、横浜でAI開発の実績が豊富なシステム開発会社を2社ご紹介します。

株式会社アナザーウェア

株式会社アナザーウェアのシステム開発サービスのホームページ画像
出典:株式会社アナザーウェア http://www.another-ware.co.jp/

こんな人におすすめ ・横浜でAI開発の実績が豊富なシステム開発会社をお探しの方
・ワンストップでAI開発に対応できる会社をお探しの方
・データ解析にもとづいたAIシステムをつくたい方

横浜市神奈川区に本社を置くアナザーウェアは、AI開発、データサイエンス、IoT製品開発、ソフトウェア開発、ITコンサルティング、セキュリティ診断などの事業を手掛けています。IT事業戦略の策定、システムの提案から設計・製造・運用までをワンストップで対応できるのが強みです。
また、1991年の設立以来、約30年にわたってITを活用したさまざまなソリューションを提供してきたため、豊富な経験と実績を持っています。
AI開発では、データサイエンスと組み合わせた開発が可能。ビッグデータの解析をベースにしたシステム開発・運用を行うことによって、成果を確実に得ることができます。株価短期AI予測、中古車買取価格AI査定、製造業における予知保全、学生向け適性試験結果のデータ解析、など異なる業種向けのシステム開発実績が多数ある点もおすすめです。

予算感 要問い合わせ
設立年 1991年
従業員数 30-99人
会社所在地 神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2-21-8 第1安田ビル6F
電話番号 045-312-6389

株式会社イクシス

株式会社イクシスのシステム開発サービスのホームページ画像
出典:株式会社イクシス http://www.ixs.co.jp/

こんな人におすすめ ・横浜でAI開発の実績が豊富なシステム開発会社をお探しの方
・ロボット・IoTに強い開発会社に依頼したい方
・ロボットと人工知能の技術力に強みを持つ会社に依頼したい方

イクシスは、点検・業務用ロボットや、AI・ソフトウェアなどの開発・販売を行う会社です。川崎市にある本社のほか、横浜市港北区にロボットテストフィールドを持っています。
1998年の設立以来、ロボットとテクノロジーの掛け合わせで社会を守ることをミッションとしてきました。インフラが抱える多種多様な社会的課題の解決に技術を駆使しています。業界に対する知見はもちろんのこと、蓄積してきたデータを利用し、高精度なAIを提供することが可能です。
人工知能・データサービスでは、データの記録・解析、点検結果の3次元納品、構造物の損傷抽出、ロボットの自律走行プログラムなどに対応。社会インフラと産業インフラを得意分野としており、鉄鋼・電機・電子機器メーカーや建設会社、高速道路会社、電力会社などを取引先として、さまざまな種類のロボットと連動した解析・制御を実現しています。

予算感 要問い合わせ
設立年 1998年
従業員数 30-99人
会社所在地 神奈川県川崎市幸区新川崎7-7 かわさき新産業創造センター(AIRBIC)内
電話番号 044-589-1500

以上、横浜でAI開発の実績を豊富に持つシステム開発会社のご紹介でした。

AIという専門分野は、素人には難解で何を基準に開発会社を選べばよいのかわからないことも多いでしょう。横浜にもシステム開発会社は数多くありますが、そのなかから自社のニーズに合った発注先を探すのは難しい作業です。まずは、AIの開発実績が豊富な会社から絞ることをおすすめします。

横浜で独自の強みを持つAI・システム開発会社3選

続いては、横浜でAI開発が可能な、独自の強みを持つシステム開発会社を3社ご紹介します。

株式会社オメガ・レゾン

株式会社オメガ・レゾンのシステム開発サービスのホームページ画像
出典:株式会社オメガ・レゾン https://omegaraison.co.jp/

こんな人におすすめ ・横浜で独自の強みを持つAI・システム開発会社をお探しの方
・人工知能の研究・開発に強い会社に依頼したい方
・すでに開発されたAIのライセンスを利用したい方

横浜市中区にあるオメガ・レゾンは、2016年に設立されました。AIの開発および販売事業を手掛けており、代表は宇宙開発関連企業における人工衛星や宇宙機の開発経験を経てきた科学の専門家です。ロボット学会や人工知能学会、アメリカ人工知能学会(AAAI)の会員としても活躍しています。
人工知能の開発では、人間の思考パターンや言語との関係性を体系的に結びつけ、人間の考え方を模倣するAIアルゴリズムを提供。記録ユニットに格納した処理プログラムで、さまざまな処理が可能です。人間の思考プロセスに準じた形でAIの処理も進行するため、理解しやすい点が特徴。構築した知識のデータベースを活用することにより、各種情報の評価、問題・課題への対応を実現できます。開発・研究のほか、一般企業向けに開発済みAIの使用ライセンスを提供することも可能です。

予算感 要問い合わせ
設立年 2016年
会社所在地 神奈川県横浜市中区桜木町1-1-7 ヒューリックみなとみらい 10階

株式会社 ジャスト

株式会社 ジャストのシステム開発サービスのホームページ画像
出典:株式会社 ジャスト https://j-brain.biz/

こんな人におすすめ ・横浜で建築業界に強みを持つシステム開発会社に依頼したい方
・建築関連のAI開発が可能な会社をお探しの方
・ワンストップで対応できる会社に依頼したい方

横浜市青葉区にあるジャストは、1972年の設立以来、建物・土木構造物の検査、調査、診断などを行ってきました。建築の検査・調査専門会社として、年間3,000棟・総数10万棟以上の豊富な実績を誇っています。強みは技術者とテクノロジーの融合による高付加価値なサービスです。
建築・土木に特化したAIサービス「J-Brain」は、建築業界に眠る価値あるデータを活用するために、建物調査のリーディングカンパニーとしてのノウハウを活かしたワンストップソリューションを提供しています。現場でのデータ取得からAIコンサルティング、データ分析、システム開発まで対応可能です。ビジネスプロデューサーや建物調査技術者、ITエンジニア、データサイエンティストなど、経験豊富な専門家によるAI専属チームが、外壁仕上材の判定、サビ劣化の自動判定、コア抜き判定など、建築に特化したAIサービスを提供します。

予算感 要問い合わせ
会社所在地 神奈川県横浜市青葉区あざみ野南2丁目4番1号
電話番号 045-911-5191

キュレコ株式会社

キュレコ株式会社のシステム開発サービスのホームページ画像
出典:キュレコ株式会社 http://cureco.co.jp/

こんな人におすすめ ・横浜で画像処理に特化したAI開発に強い会社をお探しの方
・データ分析に強いシステム開発会社に依頼したい方
・プロトタイプの開発から対応可能な会社をお探しの方

横浜市港北区にあるキュレコは、人工知能、画像処理、クラウドのシステム研究・開発事業を手掛けています。画像処理、および機械学習技術を利用したアルゴリズム開発に強いことが特徴です。
画像・AI処理を専門分野としており、データ分析の知見もあります。研究を必要とする案件や、各種評価実験を通した技術課題の洗い出しにも対応可能です。
カメラで撮影した画像から名刺やレシートをキャンする用紙検出技術や、パッケージをかざすだけでスキャンできる商品ラベルの自動検出技術のほか、交通監視、作業者支援、運転・操縦支援、人物検出、メディカルAIなど、さまざまなシステムに利用することができます。
開発単価は1人1月あたり100万円 、技術コンサルティング単価は1時間あたり2万円です。作業時間や開発内容によって、トータルでの費用は変わります。

予算感 要問い合わせ
設立年 2015年
会社所在地 神奈川県横浜市港北区新横浜3丁目19-11 加瀬ビル88-3F
電話番号 050-5585-8811

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AI開発・AIコンサルに使える最新の補助金・助成金

AI開発やAIコンサルの導入は、概念実証から本開発・運用までを見据えた投資が必要であり、中小企業やスタートアップにとっては初期費用が大きなハードルになります。このような費用面の悩みを解消する手段として有効なのが、国や自治体の補助金制度です。活用すれば、数十万〜数千万円規模で開発費の負担軽減が可能です。

本項では、AI開発・AIコンサルの外注時に活用できる主要な補助金を4つ厳選して紹介します。なお、補助金は「契約前申請」が原則のため、開発会社選定と並行してスケジュール設計を行うことが重要です。

AI開発・AIコンサルに使える主な補助金の種類と補助額
補助金の名称 最大補助額 対象となるAI導入の経費
ものづくり補助金
(製品・サービス高付加価値化枠)
750万~2,500万円
※従業員数により上限額が変動
※補助下限額は100万円
・新製品・新サービス開発に伴う
AIシステム開発費
・ソフトウェア導入費 等
デジタル化・AI
導入補助金
(通常枠)
・1プロセス以上:150万円
・4プロセス以上:450万円
※プロセス=ITツールが対応する業務工程の数
・経済産業省が認めた
ITツール、AIツールの導入費 等
※0からのスクラッチ開発は対象外
中小企業
新事業進出補助金
2,500万~9,000万円
※従業員数により上限額が変動
※賃上げの有無でも上限額が変動
※補助下限額は750万円
・新規事業に係るAIシステム開発費
・設備投資費
・ソフトウェア導入費
・AIコンサルなどの専門家経費 等
中小企業省力化投資補助金
(一般型)
750万~1億円
※従業員数により上限額が変動
※賃上げの有無でも上限額が変動
・AI・IoTを活用した
省力化システム導入費
・生産ラインの自動化・省人化設備費
・専門家費(省力化コンサル・導入支援)等

ものづくり補助金

ものづくり補助金は、革新的なサービス開発や試作品開発、生産プロセスの改善に向けた設備投資などを支援する補助金で、中小企業や小規模事業者、個人事業主が対象です。この補助金におけるAI開発の採択事例には、AIを組み込んだ製造装置の導入費、AI画像・音声解析を活用した新サービス開発費、AIによるマッチング・最適化プラットフォーム開発費などが挙げられます。

製品・サービス高付加価値化枠(通常枠)の場合、従業員数5人以下で100万円~750万円、従業員数51人以上の場合は2,500万円を上限に補助を受けることが可能。ほかにも、海外事業を通じて国内生産性向上を図るための設備・システム投資を支援するグローバル枠の場合、3,000万円が補助上限額となっています。
両枠とも、補助率は中小企業1/2、小規模企業・小規模事業者及び再生事業者2/3です。

※公募回数は年2~3回程度(2026年4月24日時点の情報)
出典:全国中小企業団体中央会「ものづくり補助金総合サイト」

デジタル化・AI導入補助金(旧:IT導入補助金)

デジタル化・AI導入補助金は、中小企業・小規模事業者を対象にITツールやAIの導入によって業務効率化・生産性向上・DX推進を図るための補助金制度です。導入の一例として、AI-OCR・書類処理自動化ツールやAIを活用した翻訳ツール、AI需要予測システムなどが挙げられます。
しかし、補助対象になるのは事務局に登録されているIT・AIツールのみなので、事務局で対象ツールとして公開されているか事前に公式サイトの対象ツール検索ページで確認しましょう

通常枠の補助額は、ITツールの業務プロセス数に応じて変動し、1〜3プロセスで5万〜150万円、4プロセス以上で150万円〜450万円が目安です。補助率は中小企業で1/2、最低賃金近傍の事業者は2/3となります。

※公募回数は年6〜8回程度(2026年4月24日時点の情報)
出典:中小企業庁「デジタル化・AI導入補助金

中小企業新事業進出補助金

中小企業新事業進出補助金は、既存事業とは異なる新商品・新サービスや新たな販路への進出を支援するものです。採択事例には、AIチャットボット提供サービスやAI SaaSの新規立ち上げ、AIエンジニアやコンサルタント費用などが挙げられますが、AI活用が事業成長の中核を担うことを論理的に証明する必要があります。
また対象者は、中小企業者・小規模事業者で、創業1年未満や従業員0名、みなし大企業等は対象外となります。

補助上限額については従業員規模に応じて異なり、従業員20人以下で最大2,500万円(賃上げを実現できそうであれば特例で3,000万円)、21〜50人で最大4,000万円(同5,000万円)、51〜100人で最大5,500万円(同7,000万円)、101人以上で最大7,000万円(同9,000万円)までの補助を受けられます。補助率は原則 1/2で、賃上げを行う場合は2/3です。

※公募回数は年3回程度(2026年4月24日時点の情報)
出典:独立行政法人 中小企業基盤整備機構「中小企業新事業進出補助金」

中小企業省力化投資補助金

中小企業省力化投資補助金は、人手不足に対応するために、ロボットやAI・IoTなどを活用した設備導入やシステム構築により業務の自動化・省人化を図るための補助金制度です。具体的には、AI外観検査システム、配膳ロボット、無人受付システム、RPAによる事務作業自動化などが該当します。

補助上限額は類型により異なり、一般型は750万~1億円が補助上限額。一方、カタログ注文型では500万~1,500万円が補助上限額です。どちらも補助上限額は従業員数で左右されます。さらに、補助率や要件は賃上げや事業規模などの条件によって変動しますので、詳しい情報は公式サイトをご覧ください。

※公募回数は年4回程度(2026年4月24日時点の情報)
出典:独立行政法人中小企業基盤整備機構「中小企業省力化投資補助金」

⇩補助金について、さらに詳しい情報を知りたい方は以下の記事をご覧ください。

不採択や機会損失を防ぐために、申請スケジュールと必要書類の準備を徹底しよう

補助金を活用するうえで重要なのは、規定に沿った正確な申請を行うことです。不備や記載漏れがあると不採択となり、想定していた予算を確保できず、システム開発自体が進まないリスクがあります。

また、申請は書類や記入項目が多く、スケジュール管理が不十分だと期限超過で機会を逃す可能性もあるでしょう。一度逃すと数ヶ月待つ必要があります。

「PRONIアイミツ」では申請に強いAI開発会社を無料で紹介しています。スムーズに進めたい方はご相談ください。

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システム開発で失敗しないためのポイント

以上、横浜でA I開発に強いシステム開発会社のご紹介でした。ここからは、システム開発で失敗しないためのポイントを解説していきます。

自社内ですべての開発をしている会社に依頼する


システム開発を依頼する場合、業界の事情をある程度知っておく必要があります。システム開発業界は、多重下請け構造になっていることが多いため、依頼先がどのポジションに属しているかによって、開発コストも技術力も大きく変わってきます。基本的には、開発工程がすべて自社内で完結しているシステム開発会社がおすすめです。

自社開発なら、依頼先のエンジニアと直接コミュニケーションを取ることができるため、迅速かつ間違いのない意思疎通を図ることができます。

豊富な実績を持つシステム開発会社を選ぶ


AI開発に限った話ではありませんが、依頼を検討しているシステム開発会社の実績を確認するのも大事なポイントです。そして、希望内容に近い開発実績を持っているシステム会社を選ぶ必要があります。たとえば、自社工場の生産性を向上させたい場合は、製造業でのAI開発実績がある会社を選ぶべきでしょう。

実績が豊富なシステム開発会社であれば、自社が抱えている課題に対しての提案にも期待できます。また、多種多様なAI開発の経験や、培ってきた技術力・ノウハウを活かした柔軟な対応も可能です。

開発体制や担当者のスキルを確認する


会社としての実績や実力はもちろんのこと、担当するエンジニアのスキルを確認することも重要です。とくにシステムの完成度は、開発エンジニアのスキルに大きく左右されます。とはいえ、会社としての実績はホームページなどで確認できますが、エンジニアのスキルについては分からないことが一般的です。

そのため、実際の開発体制やメンバーのスキルレベルについては直接システム開発会社に確認しましょう。協力会社が含まれる場合は、どの部分を外部のメンバーが担当するのかも確認しておくのがおすすめです。開発担当者の開発ポジション、担当フェーズ、保有資格、経験年数などの情報を入手して、エンジニアとしての能力を見極めましょう。

【まとめ】システム開発会社選びで迷ったらアイミツへ


システム開発を成功させるためには、まず自社の目的や必要な機能を事前に明確にする必要があります。また、依頼先の安定性や実績などの事前調査、開発担当者のスキルの確認も重要です。

しかし、数多くあるシステム開発会社のなかから、自社に最適な1社を見極めるのは大変難しいでしょう。そこで、AIの活用やシステム開発にお悩みの方には、「アイミツ」の無料相談もおすすめです。専門のコンシェルジュがあなたのご要望に合わせて、横浜で安心して依頼できるシステム開発会社をご紹介いたします。ぜひお気軽のお問い合わせください。

発注先探しのコツは?
費用や品質を比較するために複数の企業に問い合わせることが一般的です。
実際に問い合わせをした人の多くは平均4,5社見積もりをとっています。
4,5社の見積もりが揃うまでにかかる期間は?
4,5社の企業探しから打ち合わせ、見積もり取得するまでには2〜3週間ほどかかる場合が多いでしょう。PRONIアイミツなら最短翌日までに最大6社の見積もりがそろいます。
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