通訳会社の
費用を知る

通訳発注は初めてですか?
通訳発注は初めてですか?
あなたの発注、いくらで依頼できる?
通訳
無料で一括見積もり
0120-917-819 平日10:00-19:00

通訳1日の費用相場はいくら? 同時通訳/逐次通訳の料金と特徴、当社取引事例を公開

更新日:2025.11.27

本記事の結論

Q. 通訳1日の費用相場はいくら?
A. 同時通訳は10万〜14万円、逐次通訳は7万〜10万円が目安です
  • 費用は「通訳形式/対応言語/通訳者のクラス/拘束条件」の4要因で変動する
  • 当社PRONIアイミツの取引データでは、依頼の約7割が逐次通訳、約3割が同時通訳
  • 英語は相場が安定し、希少言語(ベトナム語・タイ語・インドネシア語・ロシア語など)は高額になりやすい
  • 追加費用として事前準備費、コーディネート料、移動拘束費、交通費などが発生する場合がある

通訳の費用相場は、同時通訳や逐次通訳といった通訳形式、そして言語、通訳者のクラス、難易度、拘束時間によって大きく変動します。そのため「見積もりが妥当かわからない」「どの会社を選ぶべきか判断しにくい」と悩む担当者の方も少なくありません。

本記事では、通訳会社の費用相場や費用を左右する要因、失敗しない会社の選び方などを詳しく解説
。さらに、当社PRONIアイミツの取引データをもとに見積書事例も紹介し、依頼前に理解しておきたいポイントをわかりやすくまとめています。

⇩格安の通訳会社を今すぐ知りたい方は、以下の記事もご覧ください。

通訳の費用相場(形式別比較表)

通訳費用は、通訳の形式によって大きく差が出ます。1日あたりの同時通訳の費用相場は10万〜14万円程度逐次通訳は7万〜10万円程度です。 なお、この費用相場は「通訳料金」であり、事前準備費やコーディネート料、移動拘束費などの付帯費用は別途発生します。

以下の比較表では、費用相場の違いをひと目で確認できるよう主要項目を並べています。

通訳形式別の比較表

項目 同時通訳 逐次通訳 ウィスパリング通訳
費用相場 10万~14万円程度 7万~10万円程度 10万~14万円程度
対象 大規模 数人~数十名 1~2名
必要機材 通訳ブース
同時通訳システム
送受信機など
不要 不要
通訳者の数 複数名 1名 1名

※費用相場は、PRONIアイミツ編集部が主要通訳会社5社の公開情報をもとに、通訳者1名1日(8時間)あたりの料金を算出

通訳の形式別費用相場と特徴(同時通訳/逐次通訳/ウィスパリング通訳)

通訳には「同時通訳」「逐次通訳」「ウィスパリング通訳」の3形式があります。ここからは、通訳者1名あたり1日(8時間)の費用相場とそれぞれの特徴を形式別に解説していきます。

同時通訳の費用相場と特徴

同時通訳の費用相場は、1日あたり10万~14万円程度です。同時通訳は、話し手の発言とほぼ同時に訳する方式で、会議の進行を止めずに多言語対応できるのが最大の特徴。通訳者はブース内で発言を聞き取りながら瞬時に訳すため、高度な集中力と専門知識が求められます。

また、1人で長時間続けることは難しく、30〜40分ごとに交代する2名以上のチーム体制が一般的です。機材準備やオペレーションが必要となるため、逐次通訳より費用や準備工数は大きくなりますが、国際会議や大規模イベントで広く活用されています。

逐次(ちくじ)通訳の費用相場と特徴

逐次通訳の費用相場は、1日あたり7万~10万円程度です。逐次通訳は、話し手の発言が一区切りしたタイミングで訳する方式。通訳者は内容を聞き取り、必要に応じてメモを取りながら要点を整理して伝えるため、正確性の高いコミュニケーションが可能です。

1名体制で対応できるケースが多く、専門性が中程度の商談、会議、研修などで広く利用されています。発話と訳出が交互に行われるため会議時間は同時通訳より長くなりますが、その分機材が不要で準備負担も小さく、費用を抑えたい企業に選ばれやすい通訳形式です。

ウィスパリング通訳の費用相場と特徴

ウィスパリング通訳は、費用相場は1日あたり10万〜14万円と高めの水準になります。話し手の発言を聞き取りながら小声でリアルタイムに訳す方式で、ブースや大規模機材を使わずに進行できる点が特徴。同時通訳と同じ処理スキルが求められます。

聞き手が1〜2名に限られることから、会議室での打合せや来賓同行など小規模で流れを止めたくない場面で活用されます。専門性や負荷は同時通訳と同等のため、少人数でも高度な対応が必要なシーンに向いている通訳形式といえます。

⇩通訳形式別の注意点を知りたい方は、下記記事もご覧ください。

通訳会社の費用を左右する4つの要因

通訳費用は、依頼内容によって大きく変動します。特に影響するのが、通訳形式、対応言語、通訳者の経験レベル、拘束条件の4つです。これらを理解しておくと、見積りの違いを正しく判断でき、自社に最適な通訳会社を選びやすくなります。

要因1:通訳形式の違い

通訳形式は費用差に最も影響する要素で、同時通訳は準備工数が多いため高く、逐次通訳は機材が不要でコストを安く抑えやすいのが基本です。 同時通訳はブース、専用機材、音響との連携が必要となり、チーム体制で運用されるためコストが上昇します。一方で逐次通訳は1名体制で対応でき、観光案内から商談まで幅広いシーンで活用されています。  

当社PRONIアイミツの取引データを分析すると、依頼の約7割が「逐次通訳」、約3割が「同時通訳」で、一般的な市場傾向と一致しています。「その他」には、ウィスパリング通訳、アテンド通訳、あるいは同時通訳と逐次通訳、逐次通訳とアテンド通訳など、複数の通訳形式を組み合わせた案件が含まれます。

※当社の提供する受発注マッチングサービス「PRONIアイミツ」を介した通訳会社の取引データ(2020年4月〜2025年10月)

要因2:対応言語の難易度や希少性

通訳費用は、対応言語の希少性が高いほど単価が上昇しやすくなるのが特徴です。当社PRONIアイミツの取引データを分析すると、依頼が最も多かった言語は「英語」で約70%、次いで「中国語」約9%、「韓国語」約7%、「多言語」約6%でした。

「多言語」は、日本語から英語と中国語、日本語から英語とフランス語など、複数言語の組み合わせた案件を指します。また、ランキング外では、インドネシア語、ロシア語、ギリシャ語、トルコ語、クメール語(カンボジア)などの通訳依頼もありました。下記のグラフは、通訳依頼における対応言語の割合です。

※当社の提供する受発注マッチングサービス「PRONIアイミツ」を介した通訳会社の取引データ(2020年4月〜2025年10月)

英語や中国語、韓国語、そしてフランス語などの欧州主要言語は依頼数が多く通訳者も豊富なため、相場が安定しています。一方で、ベトナム語、タイ語、インドネシア語、トルコ語、ロシア語、クメール語などのアジア諸語や中東、アフリカ系などの希少言語は対応できる人材が限られるため、手配競争が生まれ単価が高くなる傾向です。さらに、該当言語の通訳者が現地にいない場合は、交通費や宿泊費などが追加発生するケースもあります。

要因3:通訳者のクラスや経験年数

通訳費用は、通訳者の経験年数やクラス/レベルが高いほど上昇する仕組みです。多くの通訳会社ではABCなどのクラス分けがされており、専門分野への精通度や難易度に合わせて単価が設定されています

特に同時通訳は高度な処理能力が必要となるため、上位クラスの通訳者がアサインされやすく、その分費用も上がります。一方で逐次通訳は対応できる人材の幅が広く、経験差が比較的料金に反映されやすい形式です。

要因4:拘束時間や案件規模の違い

通訳費用は拘束時間が長くなるほど、また、案件規模が大きいほど増加するのが一般的です。料金は半日(3~4時間)や1日(7~8時間)といった拘束単位で設定されているため、移動時間を含む案件や複数日にわたる依頼では追加費用が発生します。また、大規模イベントや工程が多い視察では、資料確認や事前打ち合わせにかかる工数が増え、付帯作業分が見積りに反映されます。早朝や夜間の稼働には割増料金が設定されるケースもあります。

通訳会社の見積もりが
最短翌日までにそろう

マッチング実績60万件以上!

一括見積もりをする

(無料)

通訳依頼における利用用途の割合(当社PRONIアイミツ取引データ集計結果)

当社PRONIアイミツが支援した2020年4月〜2025年10月の通訳会社の取引データをもとに、通訳サービスの主な利用用途を集計しました。その結果、最も多かった利用用途は「会議」、次いで「イベント」と続き両者で全体の約半分を占めています。

※当社の提供する受発注マッチングサービス「PRONIアイミツ」を介した通訳会社の取引データ(2020年4月〜2025年10月)

ビジネスの意思決定や情報共有が発生する場面ほど通訳需要が高く、形式としては同時通訳と逐次通訳が使い分けられる傾向があります。以下では、通訳サービスで利用用途の多かったトップ5について、選ばれやすい通訳形式、特徴、依頼が多い理由を解説します。

会議

会議は通訳会社への依頼で最も多いシーンであり、規模や目的に応じて同時通訳と逐次通訳が使い分けられます。特に、大規模な会議や経営会議、国際会議など時間制約が厳しい場面では、進行を止めずに情報共有できる同時通訳が選ばれやすい形式です。近年は多国籍チームで意思決定を行うケースが増えており、会議自体の多言語化が進んだことも依頼数が多い背景といえます。

イベント

イベントは参加者が多く進行も速いため、リアルタイムで翻訳できる同時通訳が中心となります。講演やパネルディスカッションの内容を即時に届けられることから、オンライン配信やハイブリッド開催でも採用されやすい形式です。また、来場者の国籍や専門分野が多様化しており、国際イベントを中心に通訳需要が増えています

商談

商談は、発言内容の確認と調整が多いため、要点を区切って訳せる逐次通訳が適したシーンです。価格交渉や技術説明など、双方の意図を正確に合わせる必要がある場面が多く、逐次通訳の特性と相性の良い形式といえます。海外企業との取引や提携検討が増え、企業間の実務交渉が複雑化していることから、商談の通訳依頼が増加している点も特徴です。

展示会

展示会は来場者ごとに個別対応が必要なため、丁寧に説明できる逐次通訳が選ばれやすいシーンです。専門用語を含む製品説明や質疑応答でも内容を確認しながら進められるため、誤解が生まれにくい点がメリットといえます。さらに、海外バイヤーやパートナー企業との接点が増えており、新規商談や技術相談に直結しやすい場として通訳需要が拡大しています。

工場視察

工場視察は設備説明や工程確認を伴うため、発言を区切って訳せる逐次通訳が適したシーンです。現場を移動しながら設備の用途や注意点を説明する場面が多く、安全管理や品質基準の確認では誤解を避けることが不可欠になります。加えて、海外企業との共同開発や品質監査の機会が増えており、工場視察での通訳依頼は継続的に発生しているのが実情です。

自社の条件に近い通訳会社費用の目安を簡単に確認したい方は、下記のシミュレーターをご活用ください。

当社PRONIアイミツの通訳取引事例

ここでは、当社PRONIアイミツが支援した2020年4月〜2025年10月の通訳会社の取引データから同時通訳と逐次通訳の形式別に、見積書事例を4件ご紹介します。料金の内訳や依頼背景まで具体的に確認できるため、自社案件の費用感を把握する際に役立つ内容です。

講演会の同時通訳(英語/半日)

不動産市場に関する講演会、パネルディスカッションで、英語の同時通訳を半日1名、依頼した事例です。

見積書の概要
  • 通訳形式:同時通訳
  • 言語:英語
  • 拘束時間と人数:半日、通訳者1名
  • 費用総額:税込10万6,700円
    (内訳)
     通訳料:6万5,000円
     事前準備費:5,000円
     コーディネート費:1万円
     移動拘束費と交通費:1万円
     その他費用:7,000円
  • 依頼背景:重役クラスの来訪に伴い、金融や不動産分野の専門用語に精通し、スムーズな会話進行ができる通訳者を希望

同時通訳は資料確認や機材調整が必要になるため、準備費やコーディネート費が発生しやすい形式です。今回の案件は半日1名の体制という点で例外的ですが、実際には通訳時間が短く負荷も限定的だったことで対応が可能になりました。通常の同時通訳と比べると特殊な条件下で成立した事例といえます。

イベントの同時・逐次通訳(英語/2.5時間)

IT/SaaS業界のイベントにおいて、2.5時間の拘束時間(通訳時間2時間)で英語の同時&逐次通訳1名を依頼した事例です。

見積書の概要
  • 通訳形式:同時通訳と逐次通訳
  • 言語:英語
  • 拘束時間と人数:2.5時間(通訳時間2時間)1名
  • 費用総額:税込8万4,150円
    (内訳:通訳料7万1,500円と機材レンタル5,000円)
  • 依頼背景:CEOが来日してイベントでプレゼンや製品説明、対話対応を行うため、IT/SaaS分野に精通し通訳経験もある通訳者を希望

短時間でも同時通訳が含まれる場合は、送受信機などの機材費が発生するため費用が上がりやすくなります。加えて、同時と逐次の両対応やプレゼン、対話支援まで求められるなど柔軟性の高さが必要な案件では、その分が通訳料金に反映される点が特徴です。

商談の逐次通訳(英語/7時間)

化粧品の製造および輸出に関する商談で、1日(7時間)英語の逐次通訳1名を依頼した事例です。

見積書の概要
  • 通訳形式:逐次通訳
  • 言語:英語
  • 拘束時間と人数:7時間/1名
  • 費用総額:税込6万2,700円
    (内訳:交通費込みの通訳料5万7,000円)
  • 発注背景:インド英語の聞き取りに対応でき、双方の意図を正確に伝える通訳者を希望

高度な技術説明を必要としない内容で、中級レベルの逐次通訳で十分対応できたため、相場より抑えた費用で依頼できた事例です。さらに、機材手配や大きな事前準備が不要だったことで追加費用が発生せず、全体コストも低く収まりました。

社員総会の逐次通訳(英語/6時間)

会社の振り返りや今後の方針を伝える社員総会で、英語の逐次通訳を6時間1名依頼した事例です。

見積書の概要
  • 通訳形式:逐次通訳
  • 言語:英語
  • 拘束時間と人数:6時間 1名
  • 費用総額:税込14万3,000円
    (内訳)
     通訳料:7万円
     事前準備費:5,000円
     移動拘束費と交通費:5,000円
     打ち合わせ対応費:1万5,000円
     録画対応費:3万5,000円
     コーディネート費:1万円(初回限定割引の適用で無料)
  • 発注背景:1,000名規模の社員総会で海外チームが登壇するため、英語プレゼンや方針説明を正確に伝えられる通訳を確保したい意向があり、費用感を踏まえて依頼可否を検討

通訳料自体は相場通りでしたが、録画対応や打ち合わせ、進行調整などの付帯作業が重なったことで総額が上がったケースです。規模の大きい案件ほど準備工数が増えやすく、こうした付帯費用が見積りに反映される点が特徴といえます。

自社の条件に近い通訳会社費用の目安を簡単に確認したい方は、下記のシミュレーターをご活用ください。

通訳会社に依頼する際に発生する追加費用

通訳料金のほかに、案件内容によって事前準備費やコーディネート料、移動拘束費、交通費、宿泊費などの追加費用が発生する場合があります。とくに録画対応や配信、資料量の多い案件では準備工数が増えやすく、付帯費用が上乗せされる点に注意が必要です。加えて、多くの通訳会社では4〜7日前で30%、2〜3日前で50〜70%、前日や当日は100%といったキャンセル料が段階的に設定されています。

交通費/宿泊費/日当

通訳者の移動が必要な案件では、交通費や宿泊費、日当が追加で発生します。交通費は実費精算のほか、拘束費と一体で概算として提示されることもあります。遠方開催や早朝や夜間の開始時には前泊や後泊が必要となり、宿泊費が加算される点にも注意が必要です。日当は移動や待機が長時間に及ぶ案件で設定されるケースが一般的です。

拘束補償費/移動拘束費

拘束補償費は、通訳業務以外の待機や移動、出張に対して発生する追加費用です。たとえば会場が遠方にあり、開始前の移動で長時間拘束される場合、通訳料の1/2程度を設定する会社も見られます。出張や宿泊を伴う案件では移動時間も稼働として扱われるため、費用に反映される点は担当者としても押さえておくべきポイントです。

事前準備費用

事前準備費用は、通訳者が資料確認や用語整理など、内容理解に必要な作業時間を補うための追加費用です。資料量が多い会議や専門性の高いテーマでは準備工数が増えやすく、別途費用として計上される傾向があります。とくに複数部署が関わる発表や大型イベントでは発生しやすく、当社調べでは1件あたり5,000円からです。

コーディネート料

コーディネート料は、通訳者の選定やスケジュール調整、進行上の注意点の確認など、依頼者の負担を減らすための事務作業に対して発生する費用です。対応範囲が増えるほど調整量も大きくなり、金額が上乗せされる点が特徴です。当社調べでは1件あたり1万円からとなっています。

通訳会社の見積もりが
最短翌日までにそろう

マッチング実績60万件以上!

一括見積もりをする

(無料)

失敗しない通訳会社の選び方

適切な通訳会社を選べるかどうかは、会議や商談、イベントなど多様なシーンの成果を左右します。ここでは、依頼前に必ず確認すべき3つの判断ポイントを分かりやすく整理しました。

案件に合う分野の実績があるか

分野に精通した通訳者を手配できるかどうかは、品質を大きく左右する最重要ポイントです。 医療、IT、製造など分野ごとに専門用語や独特の進行がある場合、経験不足の通訳では正確に伝わらない可能性があります。過去の対応分野や同規模案件の実績、担当候補者の経歴を確認し、テーマに合ったスキルを持つ通訳者を提案できる会社かを見極めましょう。

見積もりの内訳が明確か

費用内訳が明確であるかどうかは、適正価格で依頼するための必須チェック項目です。通訳料のほか、事前準備費、拘束補償費、交通費などの付帯費用が適切に計上されているか、また算出根拠が示されているかを確認しましょう。これらを事前に把握しておくと、想定外の費用が後から発生するリスクを避けられます。

背景まで丁寧にヒアリングをしてくれるか

背景を細かく確認してくれる会社は、最適な通訳者を提案でき、当日の運営トラブルも防ぎやすい傾向があります。 目的や参加者の役職、資料量、求められるスタイルなどを把握せずに手配すると、専門性の不足や話し方の相性が合わず、訳抜けや説明不足、進行の遅れといった致命的なミスにつながりかねません。事前ヒアリングが丁寧な会社ほど、場面に最適な通訳者を選定でき、品質のばらつきを防げます。逆に質問が少ない会社は注意が必要です。 

無料で相談できる!通訳会社で迷ったらPRONIアイミツへ

本記事では、通訳会社の費用相場や失敗しない会社の選び方に加えて、当社独自データから見積書つき事例や依頼シーンの割合を紹介しました。ただ、実際の案件では条件が重なり合うことで、見積りの比較が難しくなる場面も出てきます。

「PRONIアイミツ」は、丁寧なヒアリングをもとに条件にあう通訳会社を「無料」でご紹介可能です。通訳会社選びでお悩みの方は、お気軽にお問い合わせください。    

通訳会社の見積もりが
最短翌日までにそろう

マッチング実績60万件以上!

一括見積もりをする

(無料)

通訳会社探しで、こんなお悩みありませんか?

  • 一括見積もりサイトだと多数の会社から電話が・・・

    一括見積もりサイトだと
    多数の会社から電話が・・・

  • 相場がわからないから見積もりを取っても不安・・・

    相場がわからないから
    見積もりを取っても不安・・・

  • どの企業が優れているのか判断できない・・・

    どの企業が優れているのか
    判断できない・・・

PRONIアイミツなら

発注先決定まで最短翌日

発注先決定まで
最短翌日

  1. 専門コンシェルジュが
    あなたの要件をヒアリング!
  2. マッチング実績60万件以上
    から業界・相場情報をご提供!
  3. あなたの要件にマッチした
    優良企業のみご紹介!
マッチング実績60万件以上!

一括見積もりをする

(無料)