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公開日:2019年03月05日 更新日:2020年03月04日

徹底した調査で分かるweb会議システム「LiveOn(ライブオン)」の評判と実態!

「LiveOn(ライブオン)」トップページ
目次

近年の目覚ましい通信技術の発展により、会議のあり方も従来とは大きく変わりつつあります。場所を移動することなく、今いる場所から会議に参加をするスタイルが当たり前となる時代が到来しているのです。

それを実現するのはweb会議システム。多くの企業が導入に踏み切るなか、多くの会社も様々な製品をリリースしており、今まさにweb会議システム業界は戦国時代の様相を呈しています。

今回は、web会議システムの導入を検討している方に向けて、数ある中から「LiveOn(ライブオン)」をピックアップ。その評判と実態、メリット、使うべき人などを徹底調査。その結果分かったことを全て公開します。

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<総評>「LiveOn」は使えば使うほどお得なweb会議システム

<総評>「LiveOn」は使えば使うほどお得なweb会議システム

「LiveOn(ライブオン)」は簡単、手軽に始められるweb会議システムで、使えば使うほどお得になる点が最大の特徴です。料金が完全定額制になっているので、利用時間が多くなっても料金は一律。長時間使いたい方にはピッタリのweb会議システムです。

しかも料金は3,000円からという圧倒的な低価格で、web会議システムのなかでもコスパの良さはトップレベル。過去には、ASP・SaaSクラウドアワード/支援業務系でグランプリを獲得しており、実績についても申し分ありません。

ユーザーからの評価としては、映像および音声が高品質であるという声が目立ちます。web会議システムのなかでは圧倒的な品質を誇るので、ストレスなく通信ができるので評判は上々です。画面の表示形式も自由に変えられるので、活気ある雰囲気も作り出せ、全社的にモチベーションを上げるのに一役買えるでしょう。

WEB会議システムを導入を検討中の方は、まずは無料の見積もりから始めてはいかがでしょうか。
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そもそもweb会議システムとは?

そもそもweb会議システムとは?

web会議システムは、映像や音声を通じて遠隔地にいる人とコミュニケーションをとるための通信サービスです。お互いの通信はインターネット回線を通じて行うので、専用回線は必要としていません。ネット回線とPC、スマホ、タブレットなどカメラ&マイクの備わったデバイスがあれば、いつでも、どこでも会議を行うことが可能です。

web会議システムはクラウド型が多く、自社の裁量でカスタマイズできる範囲が狭いため、セキュリティに関してはオンプレミス型と比べると脆弱であると評価をされています。しかし、近年ではセキュリティに力を入れている運営会社が多く、製品によってはクラウド型でもオンプレミス型に勝るとも劣らないセキュリティレベルを期待できるでしょう。

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他のweb会議システムと比べてどうなのか

「LiveOn」は他の会議システムと比べて、次の2つの点が特徴的です。

・音切れを防ぐ独自技術を採用
「LiveOn」はクリアな音声を届けるために独自技術を採用し、音の遅延、音切れを防ぐための工夫が施されています。web会議システムはネット回線の状況によって通信の質が低下する点が泣き所ですが、「LiveOn」についてはCD音質に近い音声で快適な通信を行えます。もちろん、映像についても高画質です。

・暗号化処理したセキュアな通信
「LiveOn」はセキュリティ対策も万全で、データは完全に暗号化処理をしています。特にアメリカ合衆国の新暗号規格「AES(Rijndael)」を採用しており、データが漏れることはありあません。また、万が一データが漏れても独自プロトコルを利用しているため、プロトコルが分からなければ内容が相手に分かることもありません。

まとめ表
LiveOn
総評 LiveOnは簡単・手軽に始められるweb会議システム。使えば使うほどお得な完全定額制なので沢山使いたい方におすすめ!
機能性 ★★★★★ 5点
サポート体制 ★★★★☆ 4点
セキュリティ ★★★★★ 5点
価格 ★★★★☆ 4点
映像・音声品質 ★★★★★ 5点
特徴 5年間の稼働率99.999%を達成
支援業務系グランプリ受賞
ブラウザから簡単に会議開催
メリット クリアな音声&なめらかな動画を実現!
圧倒的な低価格!クラウド型は安心の完全定額制
外国語対応で海外とのコミュニケーションを推進
プラン名 ASP版(クラウド/SaaS型)・イントラパック版(オンプレミス型)
対応デバイス PC・スマホ
使用をおすすめする会社の特徴 海外とのやり取りが多い
会議システムを使う機会が多い
企業名 ジャパンメディアシステム株式会社
サービス開始日 2004年10月

1.「LiveOn」の3つのメリット

1.「LiveOn」の3つのメリット

それでは、「LiveOn」がどのような理由で多くのユーザーから支持を得ているのか。メリット面を確認していきましょう。

1-1. 独自機能でクリアな音声&なめらかな動画を実現!

「LiveOn」は映像や音声が高品質で、まるで実際に会っているかのように円滑な会議を行うことが可能です。

映像は最大でハイビジョン画質(1280×720)に対応しており、相手の表情やその場の空気感まで鮮明に見ることが可能。また、音声については独自の自動帯域制御機能、ジッタバッファ制御機能によって、音声の遅れや中断を回避。通信環境が芳しくない場所でも、音切れや遅れなくスムーズな会話が行えます。

1-2. 圧倒的な低価格!クラウド型は安心の完全定額制

「LiveOn」はクラウド型とオンプレミス型の2種類を提供していますが、クラウド型については完全定額制で月額利用料は最低3,000円(税抜)から利用できます。

一方、オンプレミス型は自社でサーバー構築をする必要があるので、料金は応相談、要見積となっています。導入費用はクラウド型より高額になるのが一般的ですが、場合によっては導入後のランニングコストを抑えられるので、長く使いたい方にはおすすめです。

1-3. 外国語対応で海外とのコミュニケーションを推進

{yellow「LiveOn」は英語、中国語などの外国語にも対応しています。招待機能があり、URLを送信してクリックすれば誰でも会議に参加可能です。

海外と会議をする際には、相手が理解できる言語で操作方法が示される必要があるので、外国語対応をしている「LiveOn」は、海外と取引している企業にとっては恰好のツールでしょう。

2. 徹底調査でわかった「LiveOn」を使うべき人・会社

2. 徹底調査でわかった「LiveOn」を使うべき人・会社

それでは、メリットを踏まえ、どのような人や会社に「LiveOn」が向いているかお伝えします。

2-1. ストレスなく会議を行いたい方

「LiveOn」の優れた点は高品質な映像と音声です。映像はHDで解像度は業界最高レベル。大画面の使用にも耐えられるでしょう。また、音声は独自技術により音の遅れや中断がありません。

映像、音声に乱れがあるとそれだけでも大きなストレスとなり、会議が散漫なものとなってしまいますが、「LiveOn」を使えばその心配もありません。

2-2. 会議の回数が多い&利用時間が長い方

「LiveOn」はクラウド型とオンプレミス型がありますが、クラウド型を利用した場合の料金体系は基本的に定額で、拠点が増えるごと加算されます。

拠点数が同じであれば、月に数時間しか使わない方も、24時間常時接続している方も料金は同じなので、会議の回数が多い方、利用時間が長い方の方がお得に使えるでしょう。

2-3. 海外との取引が多い方

外国語対応していることはすでにお伝えした通りで、外国人との取引では操作上の説明は外国語表示されるので、使い方が分からずに会議ができない、という事態になることはありません。

また、独自技術により映像や音声の質も高いので、通信状況が芳しくない海外でも安定的なコミュニケーションをはかることが可能です。

3.「LiveOn」の機能・効果的な使い方

3.「LiveOn」の機能・効果的な使い方

それでは実際に、「LiveOn」を導入するにあたり知っておくべき機能や効果的な使い方を整理しておきましょう。

3-1. 全国の営業拠点を結びコスト削減

「LiveOn」は全国に営業拠点がある会社を1つに結び、本部の情報を伝え、相互のコミュニケーションを図るために有効活用できます。

これまで全国各地に支店がある場合、会議をするには本部まで出張する必要があり、移動にかかる費用が経営の大きな負担となっていましたが、web会議システムの登場により、移動することなく現地から会議に参加することが可能となり、コスト削減ができるようになりました。

3-2. BCP対策ツールとして活用

「LiveOn」は天災や不慮の事故の際の、BCP(事業継続)対策ツールとしても活用できます。

企業や自治体は自然災害や重大事故が起こった際も、事業継続をする必要があります。しかし、本部にアクセスする経路が遮断されたり、交通網が麻痺したり、本部倒壊で機能を果たせないなど、必要な業務を行えなくなる可能性もあります。

その点「LiveOn」は災害や事故があったとき、職員が本部までいかずともコミュニケーションを取れるので、必要な業務を滞りなく行えます。

3-3. 病院をまたいでの症例会議にも利用

「LiveOn」は病院間のミーティング、症例会議、研修会にも利用できます。

医師同士の通常の連絡ツールに利用するのはもちろん、解剖実習などの様子を共有して、映像を配信、本部はそれぞれの医師の質疑応答などに答えるなど、スキルアップに役立てることも可能です。映像がクリアなので、解剖の様子も、細部にわたって確認できます。

4.「LiveOn」の料金プラン

4.「LiveOn」の料金プラン

それでは、「LiveOn」の料金プランについて解説します。料金プランはクラウド型の「ASP版」とオンプレミス型の「イントラパック版」の2種類が用意されています。

4-1. ASP版(クラウド/SaaS型)

「LiveOn」のASP版(クラウド/SaaS型)は、外部サーバーを利用するので、オンプレミス型に比べて手軽に利用できます。初期費用を抑えて月額課金でリーズナブルに使いたい方におすすめです。利用料金詳細は以下の通りです。

月額費用:3,000円(税抜)/1ライセンス
初期費用:7万8,000円(税抜)/1ライセンス


なお、ライセンス=拠点なので、利用拠点数が多くなるほど料金は加算されます。支店が多くなるほど料金がかさむとお考え頂くと分かりやすいでしょう。1ライセンスの人数については利用制限はなく、会議の際に1人で使っても、4人で使っても同じ料金です。

4-2. イントラパック版(オンプレミス型)

「LiveOn」のイントラパック版(オンプレミス型)は、自社内にサーバーを設置するプランです。ASP版でオプションのプランも標準装備されているので、長期的に使う場合はお得です。カスタマイズできるので、自社システムとの併用についても応相談です。料金は次の通りです。

・サーバーソフト :100万円(税抜)
・クライアントソフトライセンス:7万8,000円(税抜)/1ライセンス


オプション追加パック

ID追加登録機能:20万円(税抜)
コール機能:30万円(税抜)

5. まずは「LiveOn」の無料体験を

5. まずは「LiveOn」の無料体験を

「LiveOn」の機能や特徴に関する解説は以上です。豊富な実績、高い評判の理由は圧倒的な高品質、リーズナブルな利用料金、かゆいところに手が届く機能にあることがお分かり頂けたと思います。

しかし、どんなに良いシステムでも自身で使ってみないと本当のところは分かりません。実際に使ってみたら自社には合わないこともあります。本格導入したあとに後悔しないためにも、事前に使ってみるのが一番です。

「LiveOn」では購入者のニーズに応えて、14日間無料トライアルを実施しています。2週間使えば導入後のイメージは大体掴めますので、ぜひこの機会を利用して、その使い心地を自分の目で確かめてください。

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6. まとめ

6. まとめ

いかがでしたでしょうか。「LiveOn」は、完全定額制かつ高品質なweb会議システムで、実績、評判ともに申し分ないことがお分かりいただけたと思います。

その使い勝手の良さを知るには、まずは無料体験で試してみるのが一番です。興味をお持ちの方はぜひ気軽に申し込んでみてください。

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著者

imitsu編集部

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