絶対に押さえておくべき、パッケージ型SFA/CRM定番パッケージと今後の動向をまとめました

更新日:2016年12月28日 | 公開日:2015年03月22日

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2013年-2014年は、アベノミクスの影響もありユーザー企業のIT投資が活発化しました。また、ビックデータを活用したマーケティングも定着し始め、これまでの顧客属性や購買履歴だけでなく、アクセスログやアトリビューション分析などの行動履歴の分析との連携など新しい視点でのSFA/CRMへの期待が高まってきています。
このまとめでは、世界および日本のSFA/CRMを牽引してきた定評のあるパッケージをまとめました。

NIコンサルティング 「Sales Force Assistantシリーズ」

ソフトブレーン「eセールスマネージャー」

オラクル「Siebel CRM」

SAP 「SAP CRM 7.0 ビジネスパッケージ」

■構造化された CRM コンテンツと構造化されていない CRM コンテンツを組み合わせて、ニーズに応じて調整するためのロール
■非 SAP ソリューションと外部コンテンツとの統合
■コンテンツ管理機能、テキスト機能、検索機能、および抽出機能と統合された SAP NetWeaver ナレッジマネジメント
■セントラルスタイルシートの使用による、企業設計への容易な視覚的適用

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ナレッジスイート 「Knowledge Suite on Private Cloud」

ビッグデータ時代に突入して、ますますSFA/CRM市場は刺激的!

SFA/CRMが過去の資産を引き継ぎながら、生まれ変わろうとしています。バズワードとして流行した「ビッグデータ」の実用化はこの分野でも徐々に浸透していますが、なかでホットな話題が「マーケティングオートメーション」でしょう。

SFA/CRMはビッグデータ時代の切り込み隊長なのかもしれませんね!

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