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Fleekdriveの評判と実態【2020年最新版】

Fleekdrive

「Fleekdrive(フリークドライブ)」は、東京都港区に本社を構えるFleekdriveが手がけるクラウド型の文書管理システムです。「チームメンバーのポテンシャルを100%引き出して、最強のチームビルディングで最高のパフォーマンスを」というキャッチコピーのもと、ファイル共有による共同作業の最大化に着目したサービスを提供しています。

この記事では、注目の文書管理システム「Fleekdrive」の評判・実態を徹底調査。その結果から分かったメリットや使うべき人・会社などを紹介していきます。文書管理システムをお探しの方は必見です!

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目次
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<総評>「Fleekdrive」はチームパフォーマンスの最大化に注力した文書管理システム

「Fleekdrive」の最大の特徴は、「チームパフォーマンスの最大化に注力した文書管理システム」であるということです。

基本的なファイルの管理・共有にくわえて、オンライン上での同時編集などさまざまな機能を実装しているので、共同作業の最大化が見込めます。作成後のファイルに「いいね!」や「星3つ!」がつけられるため、メンバー全員が重要なファイルや価値のあるファイルを簡単に把握できるのも魅力です。

他の文書管理システムと比べるとどうなのか

「Fleekdrive」は、基本的な文書システムとして優秀なサービスです。

全文検索機能やタグ付けによるカテゴライズに対応することで、ファイル検索のスピード向上に注力しています。ダウンロード状況や参照履歴にもとづいて、有用性の高いファイルが上位表示されるため、必要な情報へのスピーディーなアクセスが可能です。

また、ファイルのライフサイクルの自動管理やバージョン管理にも対応するなど、不要なファイルを溜め込まないための仕組みも充実しています。

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「Fleekdrive」の6つのメリット

紹介したような特徴がある「Fleekdrive」ですが、活用することで次のようなメリットがあります。

チームでファイルの同時編集ができる

「Fleekdrive」の最大のメリットとしてあげられるのは、「チームビルディング」や「チームの成果」をサポートするファイル共有機能です。

離れた場所にいても複数人で同時にファイル編集ができるため、「営業と開発担当者が共同で提案書を作成する」「チームメンバーが同時にアイデアを出しを行う」といったことの実現が可能。もちろん、作業の大幅な効率化が期待できるのも魅力です。

チャット機能が充実している

チャット機能が充実している点も「Fleekdrive」の導入メリットの1つ。ファイルを閲覧しながらチャット機能が利用できるため、リアルタイムで業務に関するコミュニケーションを図ることができます。

複数人で急ぎの資料作成を行っているときに作業が終了したパートの報告ができることはもちろん、営業担当者とエンジニアが意見を出し合いながら資料作成を進めることが可能。確認待ちの時間が削減できるのもうれしいポイントといえます。

目的に合わせてファイル共有形式を変えられる

ファイルの共有形式が変えられる点も、「Fleekdrive」を選ぶメリットです。

たとえば、ファイルを渡したくない相手と情報共有が必要な場合は「閲覧のみ」、アカウントをもたない顧客に1度だけ資料を共有する際は「ファイル配信」、アカウントをもたない相手に広く公開するときは「web公開」など、目的やシーンに応じて選択が可能。高い利便性とセキュリティ対策を高水準で実現しています。

会議のサポートツールとしても便利

「Fleekdrive」は、社内・社外問わずどこでも同時にファイルを共有・編集できるため、会議のサポートツールとしても優秀だといえます。

多くの企業の会議ではホワイトボードや紙の資料、PCのメモ機能を利用して議論やアイデア出し、議事録の作成などを行っています。しかし、資料の同時編集ができれば、リアルタイムでの決定事項の記録やブレーンストリーミングが可能です。

より効率的な会議が実現できるのは、企業にとって大きなメリットといえるでしょう。

単純作業は自動化も可能

文書管理に関する単純作業やルーティンワークが自動化できるのも、見逃せないメリットの1つ。「Fleekdrive」では、ファイルの更新時にあらかじめ設定した関係者へ自動でメール通知を送ることができます。メールで報告を行う必要がなく、連絡漏れが防止できるのは大きな魅力です。

社外へのファイル共有が簡単に行えることもうれしいポイント。共有したいファイルをアップロードするだけで、上長への承認依頼やPDF化、相手先への共有が自動ワークフローで実行されるので、作業効率の向上と人的ミスの防止が同時に叶います。

スマートフォン・タブレットでも利用が可能

「Fleekdrive」は、スマートフォンやタブレットといったモバイル端末でも利用が可能です。いつでも・どこでもファイルが確認できるだけでなく、スマートフォンで撮影した動画や画像といった大容量データのアップロードを行うことができます。

外出の頻度が高い職種の多い会社や、リモートワークの推進を目指す企業にとってうれしい機能といえるでしょう。

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徹底調査で分かった「Fleekdrive」を使うべき人・会社

紹介したメリットを踏まえ、「Fleekdrive」は一体どんな人・会社が使うべきなのか、具体的にお伝えします。

多拠点・多部署を有する大企業

「Fleekdrive」では、権限の細かな設定が可能です。各拠点やクライアントごと、グループごとに管理者が設定できるので、多くの社員を抱える会社やさまざまな企業と取引を行っている会社でも安心して利用することができます。

また、スペース(フォルダ)ごとのIPアドレス制限に対応するなど、セキュリティ対策も万全。ユーザーアクションの証跡の収集や記録ができる自動監視システムもオプションで利用できるので、セキュリティにこだわって導入サービスを選びたいという場合にもうってつけです。

くわえて、海外拠点とのファイル共有が行えることもうれしいポイント。日本語のほかに英語、中国語、スペイン語、ポルトガル語に対応しているので、海外に拠点をもつ会社にもぴったりといえるでしょう。

小規模から利用をはじめたい企業

「Fleekdrive」には、ベンチャーや中小企業での利用から、100名を超えるユーザーの利用にまで対応できるプランが用意されています。会社の成長にも柔軟に対応ができるので、小規模から文書管理システムの利用を開始したいという企業にもぴったりです。

クラウド型のサービスであるため、導入の手間やコストが削減できるのもうれしいポイント。ファイルのバックアップやバージョンアップを行う必要がないのも、文書管理システムの運用にリソースが割けない小規模な会社にとって大きな魅力といえるでしょう。

社内のコミュニケーションを重要視する会社

「Fleekdrive」は、社内でのコミュニケーションを重要視する会社にもおすすめできるサービスです。

チャットでリアルタイムに議論を交えながら文書の共同編集ができるだけでなく、メンションやスタンプによる意思表示も可能なため、効率的かつ視覚的にも楽しいコミュニケーションが可能です。

業務の手順やかしこまった風土を大切にする企業よりも、カジュアルなコミュニケーションを通じて、チームワークの向上や業務のスピードアップを行いたいという企業に向いているともいえるかもしれません。

「Fleekdrive」の料金プラン

「Fleekdrive」の料金プランは、以下のとおりです。

〈1〉Team
月額利用料: 500円 / 1ユーザ(10GB)
※最低10ユーザから利用可能

〈2〉Business
月額利用料:1,500 円/ 1ユーザ(200GB)
※最低10ユーザから利用可能

〈2〉Enterprise
月額利用料:4,000円 / 1ユーザ(ストレージ無制限)
※最低10ユーザから利用可能

※価格は全て税抜
※詳細については資料請求の上ご確認ください

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「Fleekdrive」の導入実績・効果

ここからは、実際に「Fleekdrive」を導入した企業の例を取り上げ、導入後にどんな効果があったのかをお伝えします。

株式会社A

Fleekdriveの導入事例ページ(株式会社Fleekdrive https://www.fleekdrive.com/case/benesse/ 参照)によると、Aは、通信教育・出版事業を展開する会社です。「Fleekdrive」の導入によって、「ナレッジ(知識)共有の活発化」「動画の活用による提案力の向上」を実現。営業部門のパフォーマンスの向上、業務効率の大幅な改善に成功しました。

「Fleekdrive」の導入前は、「膨大な資料から必要なものを見つけ出すのに時間がかかる」「知識を身につけるのに時間がかかる」「課題解決に当てる時間を捻出できない」という3つの課題を抱えており、文書システムの導入を検討することに。

多くの文書管理システムが存在するなかで「Fleekdrive」の導入を決めた理由は、システムの使いやすさとセキュリティレベルの高さです。導入することで、抱えていた3つの課題もクリアすることができました。

社内でのナレッジ共有が活性化したことにくわえて、営業ツールとして活用できているというのも注目したいポイント。クライアントに向け、開発者による新商品の説明を動画で行うことにより、提案力の向上を実現しました。

株式会社B

Fleekdriveの導入事例ページ(株式会社Fleekdrive https://www.fleekdrive.com/case/vsn/ 参照)によると、Bは、エンジニアに特化した人材派遣サービスを提供する会社です。派遣先に常駐しているエンジニアは3,000名以上にのぼります。

同社では、新たな顧客価値を創造すべく、派遣されたエンジニアと営業担当者が共同で派遣先の情報を集約した上で最適なソリューションを提案しているのが特徴。こうした業務を効率的に進めるためには、派遣先のエンジニアと営業担当者をつなぐ情報共有の手段が必要不可欠でした。

文書管理システムの導入前には、営業担当者が派遣先企業を訪問して直接情報収集を行うことも。出先で書き取ったメモを社内に持ち帰り、手入力するという作業も多発しており、その工数の多さと効率の悪さが課題視されていました。

「Fleekdrive」の導入の決め手となったのは、高い機能性と徹底したセキュリティ対策を兼ね備えていたことです。導入後は、営業担当者が現場に足を運ばなくてもタイムリーな情報共有や意見交換が可能に。どこにいてもチームごとの進捗状況の確認・評価ができるため、業務時間の短縮が実現しました。

まずは「Fleekdrive」の見積もりを

業種・業態の異なる多くの企業から導入されている「Fleekdrive」は、文書管理のペーパーレス化が叶うだけでなく、ナレッジの共有や顧客への提案ツールとしても活用できるなど、さまざまな利用メリットがあります。また、信頼性の高いセキュリティも注目すべきポイントでしょう。

「Fleekdrive」について、もっと詳しく知りたいという方は、「アイミツ」で見積もりをとってみてはいかがでしょうか。

まとめ

この記事では、注目の文書管理システム「Fleekdrive」を紹介しました。

「Fleekdrive」は、基本的な文書管理システムとして優れているだけでなく、チームパフォーマンスの最大化に注力した文書管理システムです。社内のあらゆる文書のデジタル化を図りたい方や、チームのコミュニケーションを活性化したいという企業にぴったりのシステムといえるでしょう。

また、「Fleekdrive」では無料トライアルも行っているので、見積もりとあわせて利用してみてもいいかもしれません。

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著者

imitsu編集部

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