CAMCARD BUSINESS(キャムカード ビジネス)の評判と実態|15個の名刺管理アプリを使ってわかった本当のおすすめ

CAMCARD BUSINESS トップページ

更新日:2018年11月20日 | 公開日:2018年11月20日

全世界1.1億人以上のビジネスマンが利用する、名刺管理アプリ「CAMCARD BUSINESS」。無料セキュリティソフトやオフィスソフトを展開しているKINGSOFT株式会社が提供しています。

「CAMCARD BUSINESS」の最大の特徴は、圧倒的なデータ化の速度。スマホ・タブレットで撮影した名刺画像を最短5秒でデータ化します。最短5分で完了するオペレーター補正も依頼可能です。外出時も必要情報にアクセスでき、営業活動を大幅に効率化します。場所と時間を問わない名刺管理を可能にし、ビジネスシーンを加速させると評判の名刺管理サービスです。

「CAMCARD BUSINESS」は名刺を社内全般で共有できるだけではなく、様々な機能があります。簡易SFA機能により、商談情報やタスクを名刺に紐付けて作成でき、ユーザー情報や名刺情報は、Excel形式で入出力が可能です。もちろんSalesforce・DynamicsCRM・SugarCRM・Google Contact などの外部サービスとの連携も可能です。登録した名刺情報を利用し、一括でメールが送れるメールマガジン配信機能サービスも提供しており、効率的な営業活動をサポートします。

この記事では、名刺管理アプリ「CAMCARD BUISINESS」のメリット・デメリットを徹底調査。名刺管理アプリを探されている方はぜひ参考にしてくださいね。

<総評> CAMCARD BUSINESSは”最速データ化名刺管理アプリ”

<総評> CAMCARD BUSINESSは”最速データ化名刺管理アプリ”

結論から言うと「CAMCARD BUSINESS」は”最速データ化名刺管理アプリ”です。そのため「CAMCARD BUSINESS」は、名刺管理に必要な時間を最小化し、業務スピードを上げたいという方に向いています。業務スピードの向上よりも、正確な名刺管理をしたいと考えている方は、別の名刺管理アプリが適しているかもしれません。

ある程度ITリテラシーも高く、関連機器を使いこなしながら業務を進め、名刺管理を起点に更なる業務の効率化を求めている方にとっては有効な選択肢の一つになるのではないかと思います。

他の名刺管理アプリと比べた評判は?

まずは金額面から比較します。「CAMCARD BUSINESS」の料金プランは2パターンです。ID1つにつき月額1,400円からのスタンダードプランと、月額2,200円からのプロフェッショナルプランがあります。

それぞれオペレーター補正サービス枚数に差があり、スタンダードは月20枚、プロフェッショナルは50枚となっています。また、10日間の無料トライアルサービスも設けられています。契約期間は3カ月からでライセンス費用は不要。国内トップシェアを誇り、評判も高い「Sansan」と比べてもかなりリーズナブルで、導入ハードルは低めです。

口コミや評判を調べてみたところ、正確性を求めるならOCR認識だけでなく人力によるデータ補正も必須になるようです。オペレーター補正の追加料金は100枚3,000円となっています。

一方で、機能は充実しているものの他社のサービスと比較検証してみると、使いずらかったり手間がかかったりする点も感じられます。これらの点を踏まえたうえで、名刺管理アプリ「CAMCARD BUSINESS」のメリットとデメリットをみていきましょう。

1.「CAMCARD BUSINESS」の4つのメリット

1.「CAMCARD BUSINESS」の4つのメリット

圧倒的データ化速度が評判の名刺管理アプリ「CAMCARD BUSINESS」。数あるメリットの中から4つをピックアップしました。ご紹介しましょう。

1-1.最短5秒!圧倒的なデータ化速度。

世界最高クラスの画像補正・OCR機能で、名刺画像を業界最速、最短5秒でデータ化します。OCR機能精度は90%。残りは人力によるオペレーションでカバーしています。修正に関しても最短5分で修正が可能と、レスポンスの速さが魅力です。 すぐに名刺データを活用できるので、営業力も加速。スピード感溢れるビジネス展開が期待できます。

1-2.初期費用0円で始めやすく、継続しやすい

「CAMCARD BUSINESS」は、初期費用0円でライセンス費用は不要、契約期間は3か月からとなっています。

名刺管理の基本機能が利用可能なスタンダードプランは月額1IDにつき1,400円〜サービスを展開しています。

ほぼ同様の機能・サービスを提供している名刺管理アプリ市場国内シェア「Sansan」に比べると、かなりリーズナブルな価格設定になっています。

ちなみに「Sansan」の場合、初期費用はライセンス費用の12カ月分・ライセンス費用5万円からで契約期間が1年からとなっています。「CAMCARD BUSINESS」の方が、断然始めやすくて続けやすい印象がありますよね。

1-3.営業力を推進させるSFA機能

名刺管理アプリ「CAMCARD BUSINESS」ではデータ化した名刺情報を、商談情報やタスクに紐付けて登録・管理できます。商談情報にはメモだけでなく、画像もアップロードが可能です。

管理者は、名刺情報や登録した人物の周辺情報を社内全体・部門間などにグループ分けしてメンバー間で共有できるように設定することもできます。

名刺情報やユーザーの情報はExcel形式で入出力できます。もちろん、Salesforce、DynamicsCRM、SugarCRM、Google Contact、Kairos3、Oracle Sales Cloudなどの主要外部SFAサービスとの連携も可能。

登録した名刺情報を使用して一括でメールが送信可能な、メールマガジン配信機能も提供しています。

1-4. Sansanを上回る、17か国の言語に対応

17か国語への多言語対応も大きな魅力な名刺管理アプリ「CAMCARD BUSINESS」。日本語だけではなく、英語・中国語・韓国語・フランス語・スペイン語・ポルトガル語・ロシア語・ドイツ語・イタリア語・オランダ語・スウェーデン語・フィンランド語・デンマーク語・ノルウェー語・ハンガリー語の計17か国の言語に対応しており、名刺管理アプリの中でも最大数の言語に対応しています。グローバルに強いと評判通りの対応言語の幅広さです。

2. 「CAMCARD BUSINESS」の3つのデメリット

2. 「CAMCARD BUSINESS」の3つのデメリット

「CAMCARD BUSINESS」は評判の高いデータ化速度だけでなく、総合的に優れた機能を持つ名刺管理アプリといった印象を受けます。ですが、他社サービスと比較すると少々見えてくる弱みがあります。その部分が皆さんにとってデメリットになり得るかどうかは、ご自身で判断していただければと思います。

2-1. 名刺裏面のスキャンは少々手間

名刺には裏面に必要不可欠な情報が載っている場合がありますよね。スマホ・タブレットの撮影による名刺スキャンが中心になる「CAMCARD BUSINESS」では、裏面を撮るには少し手間が掛かります。

裏面の画像データはもちろん残せますが、その情報をデータに残したい場合には手作業での入力が必要になります。スマホでスピーディーに名刺がスキャンできる「CAMCARD BUSINESS」のスタイルは理想的ですが、国内トップシェア「Sansan」専用スキャナーでは一度で名刺両面がスキャンでき、自動でデータ化されるみたいです。

2-2. 人事異動の情報更新も手間

面倒かもと感じた部分は、人事異動があった場合の処理についてです。「Eight」を展開している「Sansan」の場合では、情報が更新された際にデータベースの情報も自動的に変更されるというシステムです。

しかし、「Camcard Business」の場合、スマホでは人事異動情報をアップグレードするために次のような手順が必要になります。

①登録済の名刺の会社と氏名が提供元ダイヤモンド社の人事異動情報と一致した時に通知される。
②アプリ内の人事異情報を選択し上書きか追加を指定。

人事情報の更新は自動ではなく、自身での手作業という仕組みになっています。
人事異動のニュースは大企業が中心になので、中小・零細企業の人事異動情報はキャッチされない可能性も大きいです。

2-3.名刺の認識が速すぎて撮り直しが生じやすいリスクも

圧倒的データ化速度が評判高い名刺管理アプリ「CAMCARD BUSINESS」。その速さが仇になる場合もあるようです。
「名刺撮影時に読み取るスピードが速すぎるため、結局のところ何回も撮りなおすハメになる」といった声も聞こえてきています。

名刺撮影に関しての苦情がもう一件。名刺撮影の際にシャッター音が鳴り、静かなオフィスで作業している時に音が鳴り響いてしまったとのこと。静かなオフィスやカフェなどで作業しづらいとなると、どこで作業すればよいのでしょうか。他の名刺管理アプリではシャッター音が鳴らないアプリもあるようです。

3.徹底調査でわかった「CAMCARD BUSINESS」を使うべき人・会社

3.徹底調査でわかった「CAMCARD BUSINESS」を使うべき人・会社

ここまでご紹介してきたメリット・デメリットを踏まえ、「CAMCARD BUSINESS」はどんな人に向いているのか、3つのポイントにまとめてみました。

3-1. スピードを重視したい方

これまで述べてきた通り、「CAMCARD BUSINESS」のOCRの認識精度はかなり高いです。アプリで撮影した名刺が最短5秒でデータ化されます。

データ登録された後は自動的に電話帳にも登録されるので、そのまま電話もメールも可能です。 圧倒的データ化速度で、名刺登録された情報とすでにデータベース化されている豊富な情報を結び付け、次のビジネスに繋げていく。クラウド型名刺管理サービスならではのスピード感・営業支援力で、業務スピードを加速させられます。

日々の業務にさらなるスピード感を求めている方にとっては、一度使ってみれば必要不可欠なアプリになることでしょう。

3−2.導入ハードルが低めのサービスから試してみたい方

はじめて名刺管理サービスを導入する企業にとって、コスト面のハードルが高すぎると導入するための社内調整に手間取ってしまうケースも多々あるでしょう。その点「CAMCARD BUSINESS」は初期費用が0円です。契約期間は3カ月からで、スタンダードプランは月額1,400円から始められます。

名刺管理アプリ国内トップシェア「Sansan」の初期費用はライセンス費用の12カ月分・ライセンス費用5万円から・契約期間1年からなので、「Sansan」と比べても機能面ではほぼ同様のスペックを持つ「CAMCARD BUSINESS」の導入ハードルはかなり低いと言えるでしょう。リーズナブルで継続しやすい価格設定になっているのは確かな事実です。

名刺管理アプリの導入を考えている方にとって「CAMCARD BUSINESS」は、初期費用のリーズナブルさのおかげで社内調整もしやすいサービスといえるでしょう。

3-2. 名刺管理だけに留まらない豊富な機能を活用したい方

「CAMCARD BUSINESS」が誇る圧倒的データ化速度は、名刺管理のためだけにあるのではなく、名刺を管理したその先にあります。

データ化した名刺情報を、商談情報やタスクに紐付け、全ての関連情報が網羅された強固なデータベースを構築することで、次の見込み客の発掘に繋げていくための起点をつくることが「CAMCARD BUSINESS」の最大の目的です。

ただ単に溜まった名刺をまとめて管理したいだけなら、「CAMCARD BUSINESS」以外のアプリのほうが向いているかもしれません。

4.徹底調査でわかった「CAMCARD BUSINESS」を使うべきでない人・会社

4.徹底調査でわかった「CAMCARD BUSINESS」を使うべきでない人・会社

一方で、以下のような人には「CAMCARD BUSINESS」にはあまり向いていないかもしれません。

4-1. 手作業が必要な箇所も

名刺の管理面において、国内名刺管理サービス81%のシェアを占める「Sansan」と比べると、「CAMCARD BUSINESS」は少し手間がかかるように感じられます。

Sansan」ならアプリ内で名刺データを自動生成してくれるところを、「CAMCARD BUSINESS」は手作業で行わければならない箇所があります。

データ化の速度が評判高い名刺スキャン技術も、スキャンが速すぎることにより、使い方によってはデータ化の正確性に差が出てしまい、結局手作業で入力をしているという事例も耳にしています。

デメリット面でも言及したように、名刺の裏面・人事異動情報更新など「Sansan」ユーザーでは必要ない手作業による手間がかかってしまうのは確かです。ダメージになると言えるほどの手間ではありませんが、塵も積もれば山となる可能性はあるかもしれません。

4-2. 求められるITリテラシーは高めかも

「CAMCARD BUSINESS」は圧倒的なデータ化速度をサービスの特徴としており、若々しくエネルギッシュな企業に向いている印象を受けます。そのため、ある程度ITリテラシーの高いユーザーが揃っている企業は使いこなせても、デジタルにはそれほど強くない方々がユーザーの半数を占める企業では、「CAMCARD BUSINESS」が宝の持ち腐れになるかもしれません。

スキャンスピード・データ化の速さや、機能性を最大限に活かせる企業は限定的で、ターゲットを絞って展開しているサービスだという印象を受けました。

5. 「CAMCARD BUSINESS」への登録方法

5. 「CAMCARD BUSINESS」への登録方法

名刺管理アプリ「CAMCARD BUSINESS」の登録方法はカンタンです!

5-1. まずはアプリをインストール

App Store・Google Playで「CAMCARD BUSINESS」を検索してアプリをインストールしましょう。

5-2. ログインしよう

自分専用のユーザーIDあるいはスマホ・タブレットでQRコードからログイン。新規登録が終わったら、アプリを使って名刺を撮影します。スマホ画面にある枠の中に名刺全体が収まるよう撮影してください。名刺登録ができたら、その画面を左にスワイプするだけで簡単に電話がかけられる仕様になっています。

5-3. 登録完了!最短登録5秒を実感してください!

取り込んだ名刺画像データをすぐさまクラウドへアップロード。クラウド側のOCRで即データ化され自分のアカウントに保存されます。名刺情報は文字化され自身の名刺フォルダの中で管理されます。

5-4. さあ!次のビジネスへ!

登録した名刺は名刺フォルダの中で管理され、社名検索によってすぐ確認することができます。大量に名刺を取り込んだ後でも、確認したい名刺を瞬時に検索することが可能です。

6. 「CAMCARD BUSINESS」を効果的に活用している3つの代表事例

6. 「CAMCARD BUSINESS」を効果的に活用している3つの代表事例

全世界1.1億人以上のビジネスマンが利用している名刺管理アプリ「CAMCARD BUSINESS」。その中でも効果的に業務に活かしている代表例3社をピックアップしました。導入を考えている方には、検討材料としてとても参考になる事例です。

6-1. 「株式会社 塚田農場プラス」

自社工場で作成したお弁当を販売提供している「株式会社 塚田農場プラス」。試食会を開催し実際に食べてもらいながらお弁当のプロモーションを行い、その後のアンケート結果をもとに実際販売に繋げていく営業スタイルの会社です。

アンケート集計時に受け取った名刺が貴重な営業資源になるわけですが、試食会の規模は多いときには70名ほどで行われています。アナログのファイリングやデータの手入力では手間と時間がかかり、名刺情報のデータ化や管理において課題を抱えていたようです。導入前は必要書類や名刺ファイルごと持ち歩く必要がありましたが、「CAMCARD BUSINESS」を導入してからは名刺データをクラウド上でデータベースとして共有。スマホから届け先の会社情報や担当者の方の情報をチェックし、事前連絡もすごくスムーズに行えるようになったとのことです。

印刷費のコスト削減にも成功しており、「CAMCARD BUSINESS」が時間・経費・労力の削減に貢献できた事例として、興味深く感じてもらえるのではないでしょうか。情報を共有することで、新規のお客様からご注文いただいた時にも、受注センターのコールスタッフ間のやりとりが簡略化できました。

試食会の後に行う御礼メール送付も、パソコン画面からアドレスをコピーして活用できるので、一件一件手入力する労力や打ち間違いによるエラーも無くなり営業レスポンスも早くなりました。データ補正があるので安心ですし。

6-2. 株式会社オールアバウト

インターネット広告事業のほか、インバウンド事業など多数のビジネスを展開している「株式会社オールアバウト」。月に3,000万人以上が利用する総合情報サイト『All About』を運営しています。名刺を個人管理していて引継ぎにも個人差があった「オールアバウト」は、Pマーク取得企業として個人情報保護の徹底に取り組んでいることもあり「CAMCARD BUSINESS」の導入を決定しました。

サービス導入にあたり「交換した名刺は速やかにCAMCARDに取り込む」「名刺の現物は回収する」というルールを徹底。社内の名刺の管理意識が向上し、導入約1ヶ月で営業現場でのツール活用は順調に浸透しました。「名刺=個人のもの」との社内意識が「名刺=会社共通の資産」へと意識が変化してきたようです。今後はもともと使用していたクラウド型データベースアプリ「kintone」内で管理しているクライアント顧客情報に「CAMCARD BUSINESS」の名刺情報を紐付け、業務効率化を図り営業売上の拡大に繋げていきたいとのこと。

名刺管理アプリが組織文化を変えていく入口になり得る、印象的な事例としてピックアップさせていただきました。

6-3. 株式会社サカイ引越センター

「株式会社サカイ引越センター」は、売上高・取扱引越件数4年連続No.1を誇る引越業界最大手の企業です。以前は、名刺をアナログ管理し、各個人が多数の名刺ファイルを携帯している状況でした。顧客情報等を共有する場がなく、情報共有は口頭が主となっていたこともあり、名刺の管理方法・ルールは統一されていなかったようです。

名刺管理アプリ「CAMCARD BUSINESS」の導入により、自社システムと連携でき、名刺データの入力が名刺のスマホ撮影だけになったことで単純業務作業が大幅に軽減。「どこの企業とコンタクトがあるか」などの口頭での報告作業・時間が日々必要だった導入前と変わり、リアルタイムで状況把握が可能になりました。社員の手間が省けるだけではなく、顧客管理データベースの質が向上。管理方法が統一されたことで情報共有が早くなり、相互サポートが迅速に行えるようになったことを社内で実感しているとのことです。

「CAMCARD BUSINESS」で業務上必要ない手間が省略化され、業務スピードが上がった評判通りの理想的な事例としてご紹介しました。

7. まとめ

7. まとめ

「CAMCARD BUSINESS」は名刺管理アプリとしての機能は他と比べても充分に揃っており、かなり総合力の高い名刺管理サービスといえます。価格もリーズナブルで、導入ハードルが低いことも大きな魅力です。

他サービスと比べると気になる、細かい部分でのデメリット面も見受けられますが、基本となる名刺管理機能にはほぼ問題無く、大きな問題とは思えません。今回の調査であらためて感じたことは、現状「CAMCARD BUSINESS」が機能面・価格面で最もバランスのとれた名刺管理サービスだということです。

最短5秒でデータ化できるスピード感を業務加速に繋げていきたい。スマホ・タブレットを使ってデータベースにある名刺周辺情報やタスクを利用し、クラウド型ならではの名刺管理サービスを活用したいと考えている方には最も適したツールになり得るでしょう。

名刺管理アプリ・サービスを導入する際は、今回ご紹介した内容をぜひ役立ててくださいね。

いま知りたいこと
コンシェルジュが解決します!

コンシェルジュサービスは
9万社以上が利用している無料の相談サービスです。

コンシェルジュ