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■ 決済代行業者を探す際のワンポイントアドバイス

決済代行とは、商品購入代金の支払い手続きを、売り主の代わりに処理してくれるサービスです。クレジットカードによる決済などが代表的ですが、コンビニ決済や銀行からの引き落とし、携帯電話会社のキャリア決済など、多彩な決済方法に対応している業者を選ぶことが、購入機会損失の防止につながります。取引量が急拡大しているスマートフォンに対応しているかどうかも重要なポイントの1つです。また、契約形態は包括加盟店契約か、直接加盟店契約かを選び、接続方法はリンクタイプ、モジュールタイプから選びます。導入するサイト(システム)の状況に応じて、最適な形態を選択してください。サービス料金には、初期費用や月額基本料のほか、決済が行われるごとに発生するクレジット手数料、トランザクション処理費用などがありますので、トータルコストを比較するようにします。第三者によるカード不正利用や詐欺の被害を防ぐためにも、セキュリティ体制のチェックは欠かせません。導入実績なども含め、信用のおける安全な決済代行業者を選ぶようにしましょう。

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  • EC・ネットショップ専門

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    決済代行の会社には「実店舗」を得意とする業者もあれば、「EC・ネットショップ」における決済手段の提供を得意とする会社もあります。キャリア決済やコンビニ決済など多様な決済手段に対応していることが特徴です。

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    月額定額制のサービスなどに対応している決済代行サービスがあります。WEBサービスだけではなく、塾や教室の月謝など実店舗などのサービスでも一部利用が可能なケースがございます。

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コンビニ収納代行を考えているのですが、個人事業主でも申し込むことは出来るのでしょうか?/クレジットカード決済代行会社で3D対応手続きもお願いできるところをピックアップしてください。/キャリア決済というのは、スマートフォンもガラケーも両方対応しているのですか?/自社サイトに決済モジュールを導入する作業を代行してくれる会社をお願いします。/など、決済代行会社を探す場合の気になる点やご質問をたくさん頂いております。

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決済代行の選び方ガイド

決済代行の委託先、外注先を探すにあたってのポイントや選び方など、様々な情報をまとめました。当社が保有するほんの一部のノウハウのみの公開ですが、参考にしてください。当社は、相場情報、見積もり事例など多数保有しております。


決済代行の選定ポイント

point.1各種料金体系(トータルコスト)で選ぶ

初期費用や手数料などを含めたトータルコストでの比較が重要

実店舗の経営やインターネットサービスに欠かせない「決済代行」には、さまざまな課金の仕組みがあり、提供する業者によってサービス内容が異なっています。若年層のカード所有率の増加や、セキュリティ面の強化などに伴い、オンライン決済市場は年々増加していますので、売上アップを目指すならば必ず導入しておきたいサービスになります。

業者選びのポイントとしては費用面がまず上がります。初期費用が安くても、月々の手数料や、トランザクション手数料などが割高になる可能性があるので、想定される取扱高を考慮しトータルコストを比較するようにしましょう。

<決済サービスの料金体系>

  •  システム導入費(初期費用) 

初期契約時に必要な費用ですが無料のサービスもあります。

  •  月額基本料

件数のボリュームにかかわらず請求される利用料金で、無料の場合もあります。

  •  クレジットカード手数料

1回の決済処理ごとに請求される費用で、利用するクレジットカード各社により、商品代金に応じた料率が定められています。

  •  トランザクション処理費用

1回の通信や事務処理などに掛かる手数料で、固定制(1件につき○円)と従量制(1件につき○%)があります。

  •  与信料

安全な取引が行えるかどうかを調べる信用調査費で、無料にしている業者もあります。

同じ従量制でも、商品代金に対して定率を定めているものと、データ通信ごとに請求されるものがあるので、各クレジットカード決済代行業者の仕組みをよく比較してみましょう。また、初めて導入される方にとっては仕組みがわかりにくい点などもありますので、必ず相見積もりを取得しましょう。

 

point.2多彩な決済手段が用意されているか

クレジットカードやコンビニ決済など豊富な決済手段で機会損失を防ぐ

電子決済の代表的なものとしては、各カード会社に対応した、クレジットカード決済が挙げられるでしょう。まずは、5大ブランド(「VISA」「MasterCard」「JCB」「アメリカン・エキスプレス」「ダイナースクラブ」)を網羅しているかどうかをチェックします。

次に抑えておきたいのが、コンビニ決済電子マネー対応、スマートフォンなどの携帯キャリア決済(携帯電話料金と合算して購入代金が引き落とされる仕組みで、近年利用者から人気があります)です。その他、銀行振り込みや自動引き落としなど、各種支払い方法に対応できるクレジット決済代行サービスを選ぶようにしましょう。

インターネットサービスの場合は特に注意が必要ですが、購入時に希望の決済方法が無い場合、購入を取りやめてしまうユーザーもおります。決済方法のバラエティさは転換率向上に繋がりますので、機会損失が起きぬよう留意したいところです。

導入時に、どの決済手段を選択するか迷うようであれば、競合の大手企業が導入している決済方法を調べてみるのもお勧めです。自社と同じような年代・性別が使用する電子決済手段が網羅されているはずなので、参考にしてみます。

 

point.3契約形態

決済代行業者によって違う2つの契約形態に注意

インターネット決済の契約形態は主に次の2つがあり、どちらかを選択することになります。決済代行業者によって契約形態が変わりますので事前に確認が必要です。

<契約形態>

  •  包括加盟店契約

各クレジットカードブランド(Visa、MasterCard、JCB、AmericanExpress、Dinersなど)や電子マネー、コンビニ決済、キャリア決済などの個別業者とは直接契約せず、決済代行業者と包括契約を締結します。決済代行業者によっては取扱ができないカードブランド、決済サービスがあるため、事前に確認が必要です。尚、売上代金当の入金は契約している決済代行業者から一括して行われます。

  •  直接加盟店契約

包括加盟店契約とは違い、各クレジットカードブランドや、電子マネー、コンビニ決済などの個別業者との契約になり、売上代金の入金も各事業者からとなります。

 

point.4決済サービスとの接続方法

導入するサイト(システム)の環境に合わせた2つの接続方法を確認

決済サービスを導入するには、導入するサイト(システム)の環境に合わせて、接続方法を決めなければなりません。選択した接続方式によっては、利用できないサービスもありますので、利用した決済手段やサービスに応じて制限される場合もあります。通常下記の2つパターンが用意されておりますので、事前に確認しましょう。

接続方法>

  •  リンクタイプ(リンク型)

決済代行業者が用意する決済画面にリンクを飛ばす方式です。システムの導入は比較的楽で、1週間程度で実装できるでしょう。また、決済画面のデザインをどの程度カスタマイズできるかなども確認しておきましょう。決済画面のユーザビリティやデザインが悪いと、コンバージョンレート(転換率)が下落する恐れがあります。ECサイトなど提供するサービスによってはじっくり検討すると良いでしょう。また、リンクタイプでは、クレジットカード番号を持たずに処理できるなどのセキュリティ面のメリットもあります。小規模~中規模のサイトで、すぐに決済サービスを導入したい場合に向いています。

  •  モジュールタイプ

決済処理を行うためのプログラム(モジュールと呼ばれます)を、自社システム(サーバ)に導入する方式です。通信処理部分の開発は不要ですが、一定以上のシステム開発工数は掛かります。1カ月~2カ月程度見ておいた方が良いでしょう。また、開発のためのプログラミング言語の指定がある場合は注意が必要です(Java、PHP、Perl、.NETなど)。モジュールタイプは中規模から大規模のサイトに向いています。

 

point.5管理画面の操作性や、サポート体制で選ぶ

操作性の高さやカスタマイズの可否は重要、サポート体制の充実度も確認

取引量が増えてくると、それに合わせた事務手続・管理工数が無視できなくなってきます。管理画面から複数の処理が一括して行えるような、操作性の高いシステムを選べば、作業時間も大幅に削減できるでしょう。自社の状況に合わせたカスタマイズが可能かどうかも、合わせて確認しておきたいポイントです。導入の際にどの程度システム開発が伴うかは事前に必ず確認しましょう。

また、自社のPOSレジや会計システムと連動するためには、個別のシステム開発が必要ですが、その場合決済代行業者のサポートなしには導入できませんので、事前に営業担当者と面談を行い、システム面のサポートが充実しているかどうか、決済代行業者のシステムエンジニアとの打ち合わせが可能かどうかも確認しておきます。

また、システムの導入から稼働までの必要、日数入金の早さなどは各社によって異なります。決済方法を後から増やせるかどうかも含め、サポート体制がしっかりしているサービスを選ぶようにしましょう。

 

point.6セキュリティやリスク対応は万全か

セキュリティコードへの対応や個人情報の取り扱いなどをチェック

安全な取引環境を維持するため、第三者によるカード決済など、不正な行為への対応が万全かどうかを確認するようにしましょう。セキュリティコードや3Dセキュアへの対応は必要不可欠になってきていますし、個人情報の取り扱いや債権未回収リスクへの対策も、合わせてチェックしておきます。

クレジットカード決済の場合はカード利用者のカード利用枠を確認し、使用可能かを判断するオーソリ機能(与信確認)機能を有しているか、どのような仕様になっているかも選択の基準になります。

 

point.7導入実績や、決済形態(国内決済か海外決済か)で選ぶ

国内決済か海外決済かなどの決済形態は十分に確認を

費用の安さだけでカード決済代行業者を選ぶのは危険です。銀行など金融機関関連の決済代行業者や、大手のショッピングサイトが利用しているようなサービスであれば、安心して依頼することができるでしょう。導入実績などをホームページで調べておくようにします。

また、同じようなインターネット決済代行業者でも、国内の金融機関が決済を行う「国内決済」と、海外の金融機関が決済を行う「海外決済」があり、両社を使い分けています。一般的には、国内決済は契約時の審査が厳しく、サイトの内容によっては契約ができません。一方、海外決済は国内決済よりも料金は割高になりますが、比較的審査基準が緩く、アダルトサイトのようなサービスでも利用することが可能です。また、国内決済の場合は利用者のカード明細に、利用店舗名(サービス名)が記載されますが、海外決済の場合は、決済時に利用した業者名が英語などで記載されています。ユーザーから不安に思われないためにも、決済形態については確認しておきましょう。

 


決済代行の費用・料金相場情報

アイミツでは独自調査やお客様の声から独自決済システムにおける料金相場情報を集めています。実店舗の場合都市別の相場などのもある中で、様々な費用形態を比較し何が必要か、どのようなサービス形態なのかを考慮し、自社に合った業者を見極めることが大切になります。

コンシェルジュ

決済代行の相場

商売形態や、商品ジャンル、都市別の相場など様々。ボリュームディカウントなども考慮する必要あり

決済代行サービスにはさまざまな費用体系が定められており、その相場もさまざまです。商売形態(実店舗か、インターネットサービスか)、商品ジャンル(粗利の高い商材か、低い商材か)、実店舗の場合は都市別の相場もあるようです。また、流通量に応じてボリュームディスカウントが得られますので、売上が伸びてきた際などは再度見積もりを取得すると良いでしょう。新規契約時でも、業者を変更したい場合でも、必ず相見積もりを取得し、費用比較をしてください。また、入金までの日数や回数などは各社条件が異なりますので、良いより条件を引き出すためにも相見積もりを行うことをおすすめします。

ホームページ等に掲載されている範囲で各種費用ごとにまとめると、以下のようになります。

初期費用 1万円から5万円前後、無料の場合もあります。
月額基本料 3,000円から3万円前後、無料の場合もあります。
クレジットカード手数料 決済される商品代金に応じて、3%~8%程度
トランザクション処理費用 1件あたり2円前後、もしくは商品代金の数%程度
与信料 1件あたり25円前後、定率制の場合もあります。


【例1】 1万円の商品が月100個売れた場合をシミュレーションしてみます。

 A社(月額基本料5,000円、クレジット手数料のみ5%想定)  : 5万5,000円

 B社(月額基本料無料、クレジット手数料7%、処理費用25円想定)  : 7万2,500円

→A社の方が安い

 

【例2】 一方、同じ条件で、2,000円の商品が月10個売れた場合はどうでしょうか。

 A社(月額基本料5,000円、クレジット手数料のみ5%想定)   : 6,000円

 B社(月額基本料無料、クレジット手数料7%、処理費用25円想定) : 1,650円

→B社の方が安い

このように、取引量(流通量)に応じたトータルルコストを想定することが、価格を比較する上で重要なポイントになってきます。必ず相見積もりを取得して、価格やサポートの観点から総合的に勘案して、業者を選びましょう。

 

また、スマートフォンやタブレットコンピューターの普及に伴い、主に実店舗で利用する「カードリーダー型決済端末」の参入が相次いでいます。米国Square社に次いで、PayPal Here、Coyney、楽天スマートペイなど日本でも利用が広がっています。従来型の据え置き型カードリーダーの場合、機材に数万円~数十万円の導入コストが掛かるため導入できなかった飲食店や美容室、サロンなどの小型店舗が、気軽にカード決済を導入できる点がメリットとなります。競争が激化しており、費用面での差分はほぼ無くなっています。

▼主なカードリーダー型決済サービス(2013年12月現在)

Square(米国) 決済手数料3.25%、導入費用0円
PayPal Here(米国) 決済手数料3.24%、導入費用0円
Coiney/コイニー(日本) 決済手数料3.24%、導入費用0円
楽天スマートペイ(日本) 決済手数料3.24%、導入費用0円

 


決済代行のよくある質問

決済代行についてのよくある質問を集めてみました。業者を決定するまでには、自社の業態や依頼内容に応じたさまざまな疑問点が浮かぶものです。発注後のお客様へのヒアリングを行っているぜひアイミツでは、細かな疑問点もしっかり把握しています。

コンシェルジュ

Q決済代行サービスは法人以外でも利用可能ですか?

A個人・個人事業主の利用が可能な場合がほとんど、ただ条件が異なることもある点に注意

個人・個人事業主の利用が可能な場合が多いでしょう。
ただし、利用できる決済手段や利用料などの条件が、法人での利用と異なる場合があります。
また、インターネット経由の決済のみ取り扱っている決済代行サービス業者もありますので、実店舗で利用したい場合は事前にご確認ください。

Q複数のWEBサイトで決済代行を利用できますか?

A基本は1サイト1契約、複数のWEBサイトで利用はドメインごとの契約が必要

一般的に、1サイト1契約となります。
従って、ドメインの異なる複数のWEBサイトで決済代行を利用する場合は、ドメインごとに契約をおこなう必要があります。
なお、契約のたびに審査が発生します。
また、商材によって審査期間が前後する可能性がありますので、利用可能までのスケジュールの確認はドメインごとにおこなうことをおすすめします。

Q決済代行を利用できるまでの期間はどのぐらいですか?

A最短1営業日からの業者もあるが、一般的には1ヶ月程度かかる事を想定しておく必要あり

審査に必要な情報や書類を提出してから、利用開始まで1ヶ月程度はかかるようです。
最短1営業日で利用可能としている決済代行サービスもありますが、そのような場合でも取り扱っている商材や決済代行を導入するWEBサイトの状況によって、スケジュールが異なってきますので、個別にお問い合わせください。

Q決済代行サービス導入にあたり、審査はありますか?

A決済代行会社と各種決済会社による審査、再審査が受けられない事もあるので慎重に

決済代行会社と各種決済会社による審査があります。
店舗やWEBサイト、取扱商品などが確認される決済代行会社による審査では、場合によっては販売許可証などの提示が求められます。
なお、クレジットカード会社などの各種決済会社による審査により、決済代行利用不可と判断された場合、一般的に理由は開示されません。
また、再度審査を受けることができない場合がありますので、申込内容を充分にご確認ください。

Q決済中の画面のカスタマイズは可能ですか?

Aモジュール型の決済代行サービスならカスタマイズが可能、リンク型でも店舗名などは可能

モジュール型の決済代行サービスを利用した場合、カスタマイズが可能なようです。
リンク型を利用した場合は、決済代行会社があらかじめ要した画面が表示されますが、店舗名などの表示は可能な場合が多いでしょう。
なお、決済代行サービスごとに、どの画面を利用者側で管理できるのか異なりますので、WEBサイトや資料請求などでご確認ください。

Q決済代行サービスで利用できる決済方法を教えてください。

Aクレジットカードの他に銀行振込、コンビニ決済、Pay-easy、携帯キャリア決済などが可能

WEBサイト・実店舗ともに、クレジットカードが利用できます。
WEBサイトの場合、銀行振込、コンビニ決済、Pay-easy(ペイジー)、携帯キャリア決済などが利用できます。
また、クレジットカード決済では分割払いやリボ払いが利用できたり、月次課金が利用できるサービスがあります。
なお、利用に別途料金がかかったり、個人・個人事業主では利用に制限がある決済代行サービスがありますので、個別にお問い合わせください。

Qセキュリティ対策はどのようにおこなっていますか?

A通信暗号化によって、金融機関等と同等レベルの情報漏洩や改ざん対策を行っている

多くの決済代行サービスでは通信暗号化により、金融機関等と同等レベルの情報漏洩や改ざん対策をおこなっています。
また、クレジットカード決済では、セキュリティコードや3Dセキュアによる不正利用防止の機能を提供している決済代行サービスがあります。
別途料金がかかる場合もありますが、状況に応じて利用をご検討ください。

Q決済代行サービスで決済できる金額に上限はありますか?

A多くの場合上限に設定有り。購入者の与信枠による制限も発生する点にも注意

一部の決済代行サービスを除き、決済金額に上限が設定されています。
なお、決済方法によって上限の金額が異なりますので、WEBサイトや資料請求で個別にご確認ください。
また、クレジットカード決済の場合、上限金額の他に購入者の与信枠による制限も発生しますのでご注意ください。

QWEBサイトを制作中でも決済代行への申込はできますか?

A審査が保留となる場合がほとんど、サービスの内容がわかるもので代用できる場合もあり

申込はできても審査が保留となる場合が多いでしょう。
審査では、WEBサイトの内容や取扱商品などが確認されますので、実際のWEBサイトを閲覧できる状態にする必要があります。
審査を一般公開前におこないたい場合は、アクセス制限などを設定したうえで申し込むこともできます。
なお、一部の決済代行サービスでは、取扱商品やサービスの内容がわかるパンフレットなどで代用できる場合があります。

QSSL証明書・サーバ証明書は利用者側で用意する必要はありますか?

Aモジュール型の決済代行サービスは必須、リンク型でも証明書の利用を推奨

モジュール型の決済代行サービスを利用した場合、SSL証明書・サーバ証明書は必須になります。
リンク型の場合、決済情報入力画面以降は決済代行サービス側により保護されていますが、店舗側の画面で購入者の個人情報など、保護する必要性の高い情報の入力・送信がある場合は証明書の利用をおすすめします。


決済代行のアイミツ利用事例「ECサイトでのキャリア決済導入」

どのような決済代行業者を探していましたか?

予算内に収まるかを気にしながらも、現在契約中の決済業者より良い条件の業者を

現在利用している決済代行業者は付き合いも長く満足していたのですが、昨今スマートフォンからの売上が急上昇している中で、携帯キャリア支払いを提供することで売上が大きく伸ばした事例を知り、携帯キャリア支払いに対応できる決済代行業者に変更することになりました。決済代行業者の変更(リプレイス)に対しては、現行契約中の決済業者から提示されている条件(料率やトランザクション料、支払サイトなど)よりも悪くならないこともが最も大事なポイントだと思っていました。リプレイスの際には、システム改修費用も必要と聞いていたので、初期費用とランニング費用の総額が予算内に収まるかどうかも気になっていました。

アイミツを利用したきっかけ

同じ項目で複数の業者の比較が可能、スムーズな業者選びが出来た

決済代行業者の選定には出店しているインターネットショッピングモールに対応していることが前提になると思っていたので、EC担当者に確認したのですが、候補業者を1社しか知らないとのことだったので、インターネットで検索を行いました。そんな時、経理部の社員が過去に給与計算ソフト導入でアイミツを使っていたことを思い出し、アイミツの中で決済代行業者を探していきました。複数の業者を同じ項目で比較できるので、業者選択はとてもスムーズに行うことができました。

見積もり時に気をつけたこと、反省点

ランニング費用が増えないようにと、良い条件を引き出すことが出来た

見積もり時に気をつけたのは、最終的にかかる費用の総額です。システムを決定する際に一番気になっているのは、携帯キャリア支払いを導入したとしても、一番多く使われているクレジットカード支払いの決済条件が悪くなってしまってはランニング費用が増えてしまうことです。幸い、初期費用にかかるシステム改修費用はどの業者にしても変わりがなかったので、費用についてはとても満足できる条件を引き出すことができました。

実際に発注してみた感想や気づき

丁寧な対応の業者を多く比較、スピーディな業者選びから導入まで可能

今回、決済システムを変更したことにより、想定していなかった業務フローの変更を余儀なくされたことが盲点でした。携帯キャリア支払いを導入できたことにより、売上貢献は期待できるのですが、実務オペレーションに負荷が掛かってしまったことは担当者に申し訳なく思っています。今回アイミツを利用することで、様々の決済代行業者に対して導入に関する質問をすることができ、また丁寧な対応を行ってくれる業者が多く、本当に助かりました。このようなサービスでスピーディーに業者比較から導入を行うことができるのは大変有意義に感じます。


決済代行の用語・基礎知識

決済代行基礎知識・基礎用語

 ビザ・インターナショナルが開発した本人認証方法が「3Dセキュア」です。カード決済時に、クレジットカード番号や有効期限に加え独自のパスワードを入力することで、第三者による盗用リスクを低減させることができます。「VISA」「MasterCard」「JCB」の3ブランドが採用し、世界標準の本人認証方法となりつつあります。

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