ホームページ制作

あなたの発注コンシェルジュ

登録者数No.1
フリーダイアル

0120-917-819

営業時間 平日 10:00~19:00

あなたの希望に合った
ホームページ制作会社が翌日までに”そろう”

紹介満足度97%以上
※2020年1月当社調べ
無料で一括見積もり

お急ぎの方はこちら

0120-917-819

営業時間 平日 10:00~19:00

ご紹介件数10万件突破!続々とご利用いただいてます

  • ・12月1日 02:46に見積り依頼  10万円
  • ・12月1日 07:39に見積り依頼  30万円
  • ・12月1日 10:24に見積り依頼  100万円
  • ・12月1日 15:57に見積り依頼  30万円
  • ・12月1日 15:58に見積り依頼  60万円
  • ・12月1日 17:27に見積り依頼  100万円
  • ・12月1日 18:48に見積り依頼  15万円
  • ・12月2日 03:45に見積り依頼  75万円
  • ・12月2日 11:37に見積り依頼  100万円
  • ・12月2日 12:11に見積り依頼  30万円

全国のホームページ制作会社を都道府県、制作物、業種、特徴から探すことができます。

業界別おすすめホームページ制作会社まとめ

不動産業界や、病院、工務店など業界別におすすめのホームページ制作会社をご紹介致します。

もっと見る

格安のホームページ制作会社まとめ

平均相場より格安で対応可能なホームページ制作会社をご紹介致します。

特徴別おすすめホームページ制作会社まとめ

webデザイン、webマーケティング、SEOなど特徴別におすすめのホームページ制作会社をご紹介致します。

業者選びのポイントをカンタンにご紹介

業者選びの具体的な進め方は、アイミツが誇る業界のプロにご相談ください

ホームページ制作の選び方ガイド

ホームページ制作の委託先、外注先を探すにあたってのポイントや選び方など、様々な情報をまとめました。当社が保有するほんの一部のノウハウのみの公開ですが、参考にしてください。当社は、相場情報、見積もり事例など多数保有しております。


ホームページ制作の選定ポイント

point.1外注範囲を明確にする

6つの流れを知っておき、それぞれに強みのある業者の選択を!

WEB・デザイン制作の流れは以下の6段階に分けられます。

 ① 企画

サイトのコンセプト、目的、想定使用デバイス(PCやスマホなど)サイトの運用体制、宣伝方法などの基礎要件や手順を決め、企画書を作る。(この部分から外注する場合は提案書という形で提示されます

 ② 設計

ページの設計図(遷移図、ワイヤーフレーム)、要件定義を作成する。
 ③ デザイン

必要な素材を準備し、サイトのデザインを作成する。

 ④ コーディング・システム実装

デザインに基づいてシステムを実装し、WEBページをコーディングする。

 ⑤ 公開・納品

完成したWEBサイトを公開する。

 ⑥ サイト最適化

検索エンジン対策(SEO)用にサイト情報の登録を行う、海外向けに多言語サイトとして展開するなど最適化を図る。

会社によって、上記①~⑥をトータルでコンサルティングしている場合もありますが、デザインだけ、コーディングだけといったプランを選べる場合や、それのみを専業としている会社も多くあります。企画からすべてWEB制作会社に任せるのか、それともデザインだけ、あるいはコーディングだけを任せるのか、公開後の運用は自社で行うのかなど、どこまでを自社で行い、どこまでを外注するかを明確にすることで適切な会社の絞り込み(外注先検索)が可能になります。それによって見積もりと実際にかかる料金との乖離も起きにくくなります

さらに、外注する前にある程度WEBサイト作成についての知識を得ておくことで、会社とのやりとりがスムーズになり、無駄なトラブルを避けることができます。

  •  競合他社のサイトを閲覧し、良い点・悪い点・気になった点をまとめておく
  •  自社のサイトについて社内の各部門からの要望をとりまとめておく
  •  サイト制作でどのような効果を得たいのか、目標を定めておく

など事前準備をしておくと良いでしょう。

アイミツでは、依頼したい業務範囲に合った制作会社とのマッチングをお手伝いしています。

 

point.2得意分野と実績

実績などを見ながら、得意な分野を見極めることが大切!

まだ歴史の浅いWEB制作業界では、どのような会社のWEBサイトを作ってきたかという実績(ホームページ作成事例)が会社の信頼に直結すると言っても過言ではありません。具体的にどのようなサイトを作ってきたのか、参考となる実績(ポートフォリオ)は十分かどうかを必ず確認するようにしましょう。また、ひと口にWEBサイトと言っても下記のように数多くの種類があります。

<WEBサイト・ホームページの種類>

  •  コーポレートサイト

会社紹介やブランドイメージの向上、資料請求・サンプル請求・お問い合わせ数を増加させる目的のサイト。いわゆる一般的な「企業のホームページ」です。

  •  プロモーションサイト

商品やサービスの認知度を向上させるためのサイト。ランディングページなども含まれます。

  •  ECサイト

商品やサービスのネット販売を行う目的のサイト。ネットショッピング(通販)サイトとも呼ばれます。

  •  ポータルサイト

サービスや情報の共有、広告収入を得ることを目的としたサイト。

  •  SNSサイト

多くの顧客情報を得たり、コミュニケーションをとることを目的としたサイト。facebook、Twitter、LINE、Instagramなどがその代表です。

  •  店舗情報サイト

地域などの条件で何かの店舗を探している見込み顧客に、自店舗を見つけて興味を持ってもらうことを目的としたサイト。
居酒屋やレストランなどの飲食店、美容院(ヘアサロン)・エステ、ゴルフ場、ピアノ教室やペットショップなど身近なものから、病院・クリニック・歯医者・動物病院・老人ホームなどの医療系サイト、リフォーム工務店や製造業、旅館・ホテルなどの観光業、あるいは弁護士(法律)事務所や司法書士、税理士などの士業まで、あらゆる業種が固有のホームページを持つようになっています。今では「ネット上でみつからない店舗は存在しないのと同じ」と言われるほどです。ランキング形式で店舗を紹介するタイプのサービスも増えており、独自の店舗サイトを持つことは集客に必須の条件です。

会社の過去の実績を見て、どのような種類のサイトを得意としているのかを見極めましょう。さらに、実際に制作したサイトを見て、ユーザーにわかりやすい構造になっているかも確認するようにしましょう。

 

point.3トータルでコンサルティングをしているか

トータルで請け負ってくれるかどうか、は大きなポイント!

WEBサイト制作・運用には、WEBデザインだけでなく、プロモーションやシステム、サーバ管理、効果測定など様々な要素が加わってきます。外注したい業務が明確な場合はその業務を得意とする会社を選べば良いのですが、企画から外注したいということであれば、上記のような事項をトータルで請け負ってくれるかどうかを必ず確認するようにしましょう。

具体的には、

  •  自社について徹底的なヒアリングをしてくれるか
  •  サイトを作る際のコンセプトを一緒に検討してくれるか
  •  依頼したことだけを行うのではなく、提案もしてくれるか
  •  原稿の作成や原稿リライティング(改稿)をしてくれるか
  •  成功事例はあるか

などをチェックすると良いでしょう。

 

point.4担当者の実績と相性

相性の良さなども重視し、スムーズなコミュニケーションを。

実際にデザインやコーディングを行う技術者(エンジニア)も大切ですが、窓口となる制作側の担当者も非常に重要なポイントになります。担当者とはサイト完成までにかなり頻繁なコミュニケーションをとることになるので、経験が少ない(あるいは相性が悪い)担当者に当たってしまうと、こちらの意向をなかなか汲み取ってもらえないなどトラブルの原因になるからです。

業務委託契約書や見積書、発注書などの事務手続きがスムーズに進むか、制作途中の進捗報告のやり方・フローが適切かなど、すべて窓口担当者の手腕にかかってきます。

  •  わかりやすい言葉で説明してくれるか
  •  知識や熱意は十分か(受託・請負というスタンスを超えて協力してくれるか)
  •  信頼できる人物か、相性は良いか

などを見極めてから発注するようにしましょう。

 

point.5料金体系を確認する

価格とサービス内容のバランス、トータルコストで考えよう!

WEBサイト制作の料金は、ページ数(デザインパターン数)に応じて決まるのが一般的です。ページの内容やどのくらいの訪問者を見込んでいるのか(サーバの規模に関わるため)、文章や画像の作成を依頼するのかなどによって価格が変わってきます。また、大手になればなるほどページ単価が高くなる傾向にあります。「格安ホームページ制作」と謳って低価格を売りにする会社も増えていますが、そのぶん打ち合わせやアフターフォローが簡易であったり、改修や機能追加のタイミングで料金が発生することもあるので注意しましょう。また、WEBサイトは作って終わりというものではなく、その後も定期的に改修や更新をする必要があります。制作にかかる料金だけでなく、その後の保守費用(月々のランニングコストとしての料金プラン)も含めて価格を比較することが重要です。
定額制や月額無料、また、LP(ランディングページ)制作などでは「問い合わせが入ったら課金」という成果報酬(成功報酬)型の料金プランを用意しているケースもありますので、かけられる経費を勘案し、自社に合った最適な料金体系を見つけましょう。もちろん、アイミツコンシェルジュが最適な業者探しをお手伝いします!

 


ホームページ制作の費用・料金相場情報

アイミツでは独自調査やお客様の声から、WEBデザイン・ホームページ制作にかかわる費用・料金相場を徹底的に集めています。パーツ別や工程別での相場情報まで、何が必要なのか、どのようなサービス形態なのかを考慮し、自社に合った業者を見極めることが大切になります。

コンシェルジュ

ホームページ制作の相場

任せる範囲の違いで料金が大きく変わる点に注意を!

ホームページ制作にかかる費用は、一般的に【基本料金+TOPページの料金+下層ページの料金】となっています。

企画や構成、ディレクションなどにかかる基本料金の相場  9万円~10万円程度 
TOPページのデザインとコーディングを含んだ料金の相場   10万円~11万円程度 
下層ページのテンプレートデザイン料の相場  3万円~4万円程度 
下層ページのデザインとコーディングを含んだ料金の相場  2万円程度 

それぞれの相場は以上のようになっており、合わせると一般的なコーポレートサイト30ページで70万円~80万円程度となります。料金はホームページ作成会社によって大きく異なり、10倍以上の差があることもあります。また、ディレクションからデザイン、コーディングまでを一括で依頼する場合と、デザインのみ、コーディングのみを依頼した場合ではそれぞれ価格が変わってきます。

ECサイト制作の相場

規模や開発の過程などによって見積もりは様々。

ECサイトを構築する場合、システムを1から作るのかオープンソースソフトウェアを使うのか、サイトの規模はどれくらいかなどによって費用は何十倍も変わってきます。例えばオープンソースを使わずに、開発会社の独自パッケージをカスタマイズするなどして構築する大規模開発の場合は1千万~3千万円。EC-CUBEやWordPress等のオープンソースを利用し、デザイン等は独自制作するような中規模開発の場合は100万~300万円程度。オープンソースを利用し、デザインもテンプレートを弄る程度のような小規模開発で100万円以下がだいたいの相場となっています。中には数十万円といった格安料金の業者も存在します。
 

CMS導入の相場

CMSを導入することについても十分知っておくこと!

CMSとはContents Management Systemの略で、ページの更新、修正、追加がHTMLの知識無しでできる管理システムです。いちいち業者に依頼しなくても自社でホームページの更新が可能なため、企業でホームページを作るなら導入がおすすめです。CMSは1からシステムを構築すると莫大な費用と時間がかかってしまうので、WordPressなどのオープンソースを利用することが一般的です。既存テンプレートを利用して導入する場合、10万~50万円、独自テンプレートや機能を追加する場合は20万~150万円程度費用がかかります。

ロゴ、バナー等のパーツ料金の相場

パーツ別の料金相場を知り、見積もり書を細かく理解しましょう!

ロゴ制作(1パターン)   約3万円 
アプリアイコン制作(1パターン)   1万~4万円 
バナー制作(1パターン)  1万~4万円
イラスト制作(1パターン)  約3万円
キャラクター制作(1パターン)  約5万円

 


ホームページ制作のトラブル事例

追加作業による費用発生や、出来上がるのクオリティの相違などの問題や出来事まで、アイミツ事務局が把握しているWEBデザイン・ホームページ制作にかかわるトラブルの一部をご紹介いたします。思わぬトラブルを避けるためにも、事前にトラブル事例をご一読の上、アイミツコンシェルジュにご相談ください。

コンシェルジュ

追加作業に対する事前の取り決めを曖昧にしてしまったケース

デザインだけに集中しすぎないことが大切。

WEB・デザイン制作では、制作完了後に不具合が見つかり修正が必要になる、あるいは制作途中で要件が漏れていることがわかり、調整が必要になるなど、調整や修正が必要になる場合があります。追加作業が発生するとその分工数が必要になり、追加料金も発生します。このような追加作業の発生は決して珍しいことではないため、予め以下の3点を確認しておき、また納期は余裕をもって設定するようにしましょう。

  •  制作会社側のミスで修正が必要になった場合、料金はどうなるのか
  •  要件漏れで調整が必要になった場合、追加料金はどのくらいかかるか
  •  瑕疵(かし)の修正対応はいつまで対応してもらえるのか

その他、業務の範囲として運用保守を依頼するのか否かも事前に確認し見積もりに含めるようにしましょう。

綺麗なだけで内容が分かり辛いサイトになってしまった

デザイン専門の会社にサイト制作を依頼した際にありがちなのが、デザインは綺麗だけど、内容が分かり辛く集客に繋がらないという失敗です。デザイン会社はデザインのプロですが、必ずしも企業ソリューションのプロとは限りません。そのため、事前にサイトを作る目的を明確にし、そのためのノウハウを持っている会社かどうかを確認するようにしましょう。さらに、デザイン会社の作ったサイトは素人には更新が難しく、更新作業をいちいち依頼しなければならいということもよくある失敗です。事前に更新作業は自社でやるのか、外注するのかを決めておき、もし自社で行いたい場合は素人でも更新できるような作りにしてもらうようにしましょう。

プロジェクト管理の失敗により工数が膨らんでしまう

事前に提案デザイン数や修正回数を決めておくこと。

確認者が複数いる場合、デザインで様々な要望が出てなかなか決まらないことが多々あり、何か月もデザイン修正が入り続けるということが起こります。こうなるとスケジュールはどんどん延びていき、費用もかさんでしまいます。そのため、このような恐れがある場合は、事前に提案デザイン数や修正回数を決めておくようにしましょう。

システムトラブルを予知できずに後になってからバグが見つかった

外部サービスの仕様変更なども念頭に置いた対応が可能か。

TwitterやFacebookなどの外部サービスをサイトに組み込む場合、APIの仕様変更で動かなくなってしまうことがあります。このことを念頭に置き、事前にバージョンアップには対応してくれるのか、その費用はいくらになるのか等を確認しておくと良いでしょう。

業者との情報連携がうまくいかずコミュニケーション障害に陥る場合

サーバーのFTP情報を教えてくれない

サイトの更新を自社で行いたい、あるいは運営を他の企業に依頼したいのにFTPのIDとパスワードを教えてくれないという悪質な業者も存在します。メールでしかやりとりをしない制作会や、電話番号、住所を公開していない制作会社は、トラブルになった時に話し合いが出来なくなりますのでお勧めできません。これまでどのくらい制作実績、保守運用実績があるのかを事前に確認し、信頼できる業者かどうかを見極めるようにしましょう。


ホームページ制作のよくある質問

ホームページ制作についてのよくある質問を集めてみました。業者を決定するまでには、自社の業態や依頼内容に応じたさまざまな疑問点が浮かぶものです。発注後のお客様へのヒアリングを行っているぜひアイミツでは、細かな疑問点もしっかり把握しています。

コンシェルジュ

Q写真の撮影や文章の作成などもお願いできますか?

A自分で依頼するか、任せるかで費用は大きく変わる。

多くのWEB制作会社で対応可能です。
ただし、写真撮影はWEB制作会社からプロのカメラマンに発注する場合が多いので、お客様側で直接カメラマンに撮影を依頼し、写真をWEB制作会社へ渡す方が費用が低く抑えられることがあります。
また、文章の作成は、科学技術や法律など、専門的な知識が必要なものは発注が難しいケースがあります。お見積もり時にご相談ください。

Q公開後のメンテナンスやコンテンツの追加もお願いできますか?

A追加の費用がかかるのか、毎月のコスト内なのかをしっかりと確認すること。

基本的にWEBサイトを制作した会社に、保守・運営の代行をお願いすることができます。
制作時の瑕疵をのぞき、通常は保守・運営費用がかかります。
毎月決まった金額内で一定の作業量を発注できる契約をおこなっているWEB制作会社が多いです。
また、アクセス解析のレポート提出やSEO対策などの運営サポートを提供している制作会社もありますので、必要に応じてご検討ください。

Q指定のCMSを使ってWEBサイトを制作してもらえますか?

AWEB制作会社によってはオリジナルのCMSが必要な作成も可能。

仕様が公開されているCMSであれば、多くのWEB制作会社で対応可能です。
また、オリジナルのCMSが必要な場合もWEB制作会社によっては制作が可能です。
なお、既存のオリジナルCMSのカスタマイズの場合は、デザインのみなど一部の業務しか発注できない場合がありますので、見積もり請求時にご確認ください。

QWEBサイト制作の知識がありませんが相談にのってもらえますか?

Aユーザー視点をもつWEB制作会社を選定することが重要!

WEBサイトを制作する目的が明確であれば、WEBに対する知識がなくても目的達成に最適な提案がうけられますので、まずはお客様側で目的を検討しましょう。
なお、提案時に専門用語や一般的でない横文字を多用するWEB制作会社は、お客様への配慮と同時にユーザー視点に欠けている場合がありますので気をつけましょう。

Q簡単に更新できるようにしてもらうことはできますか?

A事前にどのようになるのかを確認しておくこと。

CMSを利用すると、お客様側で簡単に更新作業を行えるようにすることが可能です。
ただし、CMSによる更新は、WEBサイト制作時に指定した場所、決められた形式でのみの表現にかぎられるため、新しいデザインのページを設置したい場合などは新たにページ制作の発注をする必要があります。
CMSで実現できることを確認のうえ、保守・運用とあわせて契約することもご検討ください。

QECサイトの制作はお願いできますか?

A売上を伸ばすためのノウハウを持っているWEB制作会社に依頼すること!

多くのWEB制作会社で可能です。
ただし、ECサイトは売上を増やすことが最大の目的ですので、売上を伸ばすためのノウハウを持っているWEB制作会社に発注することをおすすめします。
また、ECサイトは、制作費の他にカートサービス利用料、モール出店料等の費用がかかる場合があります。
見積もり請求時に、制作費用の他にどのような費用がかかるのか、ご確認ください。

関連カテゴリー

QWEBサイト制作にあわせてSEO対策もお願いできますか?

ASEO対策は必須、対応可能な業者の選択が必要。

ゼロからのWEBサイト制作を発注する場合は、ページノタイトルタグや見出しタグ、リンクの最適化などのサイト内のSEO対策は制作費の中に含まれている場合が一般的です。
なお、キーワードの選定や、SEO外部対策は別途費用がかかる場合がありますので、見積もり請求時にご相談ください。

関連カテゴリー

Qスマートフォン・ケータイサイトは制作できますか?

Aスマホ対応はマスト、対応可能な業者の選択を!

PCだけではなく、複数のデバイスに対応したWEBサイト制作をおこなっている場合が一般的です。
新たに制作するPC版のWEBサイトと一緒にスマートフォン・ケータイサイトを構築する場合と、既存サイトのマルチデバイス対応の場合で、納期や費用が異なってきます。
状況や予算に応じた見積もりを請求しましょう。

Q制作料金以外に費用は発生しますか?

Aその他にも諸々の費用がかかることについてしっかりと確認しておくこと。

主に、サーバーをWEB制作会社が提供する場合はサーバー費用、ドメイン取得にかかる費用、写真や文章、イラストなどの素材調達の費用、サイト構築に必要なサービスを使用した場合のライセンス料、また、それらの代行手数料などが別途かかる可能性があります。
WEBサイトの公開までにかかる費用を抑えたい場合は、上記の作業をお客様側でおこなうと、制作会社に支払う手数料分の費用が抑えられます。

QWEBサイトの発注にあたり用意するものはありますか?

A発注段階でイメージや目的を伝えられる資料などを用意しておくこと。

まずは、WEBサイトを何のために作るのかという目的について、よく検討をおこなってください。
発注前の段階で、作りたいWEBサイトのイメージと目的とをWEB制作会社に伝えることができると、具体的な提案が受けやすくなります。
その他の、サーバーやドメイン、写真や文章などの素材は、あれば発注時にWEB制作会社にお渡しください。


ホームページ制作のアイミツ利用事例「WordPressを活用したコーポレートサイト制作」

どのようなWordPressを活用したコーポレートサイト制作業者を探していましたか?

現在のホームページを便利で見やすいものに。

当社は飲食店を営んでおり、商工会議所や商店街のメンバーなどがホームページを開設していく状況の中で、いつかは自分も構築したいなと漠然と思い描いていました。実際に様々なセミナーで話しを聞くうちに、WordPressというソフトを使うとデザインも簡単に設定することができると聞き、まずは自分でホームページを立ち上げたのですが、毎日の日替わりメニューを発信する程度になってしまい、せっかくWordPressを使っているのにブログと変わらない内容になっておりました。ケータリングや仕出しの予約をホームページからできるようにしてほしいという声もあり、現在のホームページを追加改修できる業者を探していました。

アイミツを利用したきっかけ

予算感も初めからわかることから予算にあった業者が探しやすい。

確か、Google検索をしていて、たまたま見つけたと思います。インターネットから業者を探すことがはじめてでしたので不安はあったのですが、WordPressに対応してくれる業者を簡単に見つけることができました。予算感も初めからわかるので、当社の予算にあった業者に一括見積もりを行うことができました。

見積もり時に気をつけたこと、反省点

自身の理解不足から説明が上手く伝わらなかった…。

現在のホームページ自体は自分なりにこだわってつくりましたので、大筋を変更せずに、追加したい項目だけの改修を希望して、見積もり依頼を行いました。予算を10万円以内に抑えたかったのと、機能やページを追加したとしても更新作業ができないと思っていたからです。反省点としては、改修してもらいたい内容を予め決めていたつもりでしたが、コンペ時に何を提示すればいいのか?が業者側にうまく伝えきれず、結果として業者への希望内容説明のやり取りに思った以上の時間がかかってしまいました。

実際に発注してみた感想や気づき

専門外のことでも、沢山比較できるから安心し活用することができた!

はじめてインターネットを経由して、業者を見つけてみたのですが、アイミツは同じ質問を複数の業者に一括で送り事ができるので、回答が戻ってきた後も業者間での比較がしやすかったです。私のように、外注業者さんに依頼する内容が専門外であると、複数業者から回答を得られることで比較もスムーズに進みますし、1社から教えて頂いたことを他の業者の場合はどうなのか確認することもできました。アイミツはホームページ制作だけでなく、様々なジャンルの業者見積もりができるので、これからも活用させていただこうと思っています。


ホームページ制作の用語・基礎知識

WEB・デザイン制作会社

WEB・デザイン制作会社とはコーポレートサイトやECサイトなどの様々なWEBサイトのデザイン、ページ制作を行う会社のことです。ホームページ作成代行サービス、ホームページ作成業者、と呼ばれることもあります。

今や企業にとって会社紹介のためのホームページは必須となっており、制作を行う会社も数えきれないほど存在します。公的機関から助成金が出るケースもあり、ホームページ製作費用を抑えながらも質の高いホームページを作ることも容易になってきました。格安ホームページ作成を強みとする企業は、アイミツでも一覧リストをご用意しています。

また、WEBサイトのデザインや技術にはトレンドがあり、以前はエフェクトや装飾が施された写実的な「リッチデザイン」が主流でしたが、2013年頃から質感や立体感のない平面的なデザインである「フラットデザイン」が流行しています。

CSS

CSSとはCascading Style Sheetsの略で、Webページのスタイルを指定するための言語です。 HTMLがWEBページ内の各要素の意味や情報構造を定義するのに対して、CSSではそれらをどのように装飾するかを指定します。例えば字体や文字の大きさ、色、行間の幅、修飾などを設定できます。
 

レスポンシブデザイン

WEBデザインの手法の1つで、パソコン、スマートフォン、タブレットなど様々な種類の機器や画面サイズに単一のファイルで対応することです。複数のファイルを用意する場合に比べ、デザインや機能の自由度は下がるものの、すべての機器に同じ内容を表示でき、更新作業の簡略化や更新漏れの防止が期待できます。
 

フラットデザイン

WEBサイトのデザインや技術には流行があり、以前はエフェクトや装飾が施された写実的なリッチデザインが主流でしたが、2013年頃から質感や立体感のない平面的なデザインである「フラットデザイン」が流行しています。
 

WEBフォント

CSSのバージョン3.0で導入された仕様で、ページ中のテキスト表示に利用するフォントデータを指定した場所からダウンロードして適用できるようにするものです。これによって、WEBページを閲覧しているコンピューターにフォントが存在しない場合でも自動的にフォントデータを読み込んで表示することが可能になりました。