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クオリサイトテクノロジーズ株式会社

クオリサイト沖縄データセンター

http://www.qualysite.co.jp/

沖縄県名護市豊原195-3 みらい2号館

名護市のITサービス会社。Javaによるシステム開発とデータセンター運営が事業の二本柱。

0980-50-0600

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クオリサイト沖縄DCはミッションクリティカル向けの名護DC、BCP/DR対策向けの宜野座DCの2拠点より、圧倒的なコストパフォーマンスにて、お客様のご要望に合わせたDCサービスをご提供致します。

クオリサイトテクノロジーズは、沖縄県名護市に本社を置き、北海道札幌市に開発センターを構えている会社です。キャノンマーケティングジャパングループとして、データセンターサービスや各種システム開発といった事業を展開しています。
大きな魅力としてあげられるのは、コストパフォーマンスの高さです。データセンターサービスにおいては、沖縄県という立地的メリットを活かし、初期費用の負担を抑えた高品質低価格なサービスを実現しています。
また、システム開発も同様にコストパフォーマンスに優れており、独自のニアショア開発で費用を抑えながらも品質はオンサイトと同等以上を保っています。
ISO27001ももちろん取得済みなので、セキュリティ面における心配もないでしょう。

PRポイント
  • ハウジングサービス 1ラック 月額費用 50,000円(100V20A電源込)
  • ASE(海底ケーブル)を活用し、沖縄ー東京間の回線も低コストにて利用可能
  • 主要都市との同時被災リスクが非常に低く、BCP拠点に最適(東京から1,600kmの距離)

クオリサイトテクノロジーズ株式会社のサービス情報・取引実績

会社名
クオリサイトテクノロジーズ株式会社
創業年
2005年
社員数
200人
実績数
50~100
主な顧客規模(従業員数)
100~500
拠点
沖縄、東京
提供サービス
ハウジング・コロケーションサービス サーバ運用・保守代行
電話番号
0980-50-0600
URL
http://www.qualysite.co.jp/
  • 資料1
  • 資料2

クオリサイトテクノロジーズ株式会社の会社概要

会社名
クオリサイトテクノロジーズ株式会社
資本金
1億円以上5億円未満
設立年
2003年
従業員
100-499人
住所
沖縄県名護市豊原195-3 みらい2号館
会社概要
クオリサイトテクノロジーズは、Javaに特化したシステム開発サービスとデータセンター運営、維持と付帯するサービスを事業の2本柱として行なっております。Java開発センターは沖縄・北海道にありながら東京や大阪といった首都圏の大手金融機関のシステム開発を高い品質とセキュリティで実現しています。弊社独自のニアショア開発は、経済特区にあるメリットを最大限に活かしコストを抑えつつ、品質はオンサイト開発と同等あるいはそれ以上の高さを実現できる、いわばオンサイト開発とオフショア開発のメリットを併せ持った非常に特徴的な開発体制と言えます。さらに、ニアショアデータセンターとして、沖縄にて2つのデータセンターを運営しております。ニアショアデータセンターでは既に、金融機関のミッション・クリティカルな基幹システム(メインシステム)の稼動実績があり、堅牢な設備とセキュリティ、運用実績をもとにした運用ノウハウとあわせて、お客様のご要件に応じた最適なデータセンターサービスを、安心してご利用いただけます。

対応エリア一覧

クオリサイト沖縄データセンターの得意な領域

【なぜ沖縄なのか、沖縄の優位性とは】
●同時被災リスクが非常に低い
 ・沖縄は東京から1,600km離れており、首都圏で発生した災害との同時被災リスクは極めて低いと言えます。

●安定的な電力供給が可能
 沖縄は原子力発電所が無く、ほとんどが火力発電による電力供給となるため、
 原子力発電所の停止による電力不足に陥る心配はございません。
 また、沖縄県全体で電力の供給予備率が35%以上あるという点でも、
 安定的な電力供給が可能と考えております。

●全国的にみて地震危険度の低い地域
 沖縄は地震が少なく、火山噴火の心配がありません。
 火山列島の日本にあって、沖縄県のデータセンターは非常に恵まれた環境にあると言えます。

●キヤノンマーケティングジャパングループという安心のブランド

クオリサイトテクノロジーズ株式会社はキヤノンマーケティングジャパングループとして、IT特区に指定された沖縄県名護市に本社を構えています。キャノングループはじめ、金融機関から大手小売業など大規模ユーザーのシステムの稼働実績があります。


●圧倒的なコストパフォーマンスを実現できる理由
 行政によるデータセンター環境整備
  ◇理由①:データセンター建物・設備を行政が設置
   ⇒以下の設備等への投資は全て行政にて負担。
    ・データセンター建物
    ・重要設備(免震装置/UPS/自家発電装置/受変電)

  ◇理由②:各設備の修繕(部品交換対応等)も行政にて実施
   ⇒施設利用料を毎月家賃として行政へ支払っており、
    これが重要設備の修繕積立として充てられる。

  ◇理由③:データセンター建物・重要設備更改費も行政が負担
   ⇒UPSの筐体/バッテリー交換、サーバー室専用空調機、自家発電装置等、
    莫大なコストがかかる設備更改についても、全て行政負担にて実施。

●リモートからでも安心いただけるサポート体制

クオリサイトテクノロジーズのニアショアデータセンターでは、既に金融機関の基幹システム(メインシステム)が稼働しており、専任技術者が常駐でオペレーションや運用を実施しております。そのミッション・クリティカルなシステムの運用実績やノウハウをもとに、遠隔地(沖縄)にあるシステムの運用をお客様自身が運用体制を構築することなく安心してご利用いただけるよう、当社の専任技術者が日々の運用や障害時の対応をサポート致します。

注目このサービス(クオリサイト沖縄データセンター)の詳細

【名護データセンター】
■金融機関のオンラインシステム稼働実績があるセキュアなDC

ーFISC安全対策基準に準拠
 ・金融機関のファシリティ要件に耐えられるような設計思想のもとに建設。
  ※設計は三菱地所、施工は鹿島建設へ依頼。

ー日本データセンター協会 ファシリティスタンダード Tier3レベル
 ・異なる変電所から、本線・予備線を2系統にて受電。
  電柱や埋設ルート、/データセンターへの引込みも完全異経路、
  本線・予備線で重複箇所なし。
  ※設立当初の2005年7月~現在まで、データセンター連続安定稼働継続中。

ー名護データセンターの月額利用料について
 ・名護データセンターに関しては個別見積となりますので、お気軽にお問い合わせください。


【宜野座データセンター】
■行政施策を最大限に活用し、圧倒的な低コストを実現したDC

 ー地方DC事業者の中でもトップクラスの低価格を実現
 ・1ラック 月額 50,000円(100V20A電源込み)

ー日本データセンター協会 ファシリティスタンダード Tier3レベル
 ・本線1系統+自家発電装置 2基の冗長構成
    ※設立当初の2002年1月~現在まで、DC連続安定稼働継続中。

ー宜野座データセンター 利用実績
 ・BCP/DR、バックアップ拠点としての利用はもちろんのこと、
  自社サービス拠点、社内システム基盤の設置先としても利用実績あり。

お気軽にお問い合わせください。原則1営業日以内に返答いたします。

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