【保存版】もう迷わない!福利厚生アウトソーシングサービスの実用的で人気なカフェテリアプラン5選!

更新日:2017年03月21日 | 公開日:2015年01月19日

この記事を読むための時間: 3分

豊富に用意された福利厚生のサービスメニューを、カフェで注文するようにお手軽に選べることができたら便利ですよね。

福利厚生をお手軽に利用できることで、なによりも仕事に対するモチベーションが変わる人も多いのではないでしょうか?しかし、会社側からするといくつものサービスメニューを自社ですべて用意するのは時間も労力もかかりますし、コスト面も心配になります。

そこでこの記事では充実した福利厚生代行(アウトソーシング)サービスを提供している業者をピックアップしました。福利厚生面以外にも嬉しいオプションサービスを提供している会社もあるので、導入の担当者や経営陣にとっても魅力的な検討になること間違いなしです!

1.ベネフィットワン

入会金20000円~(従業員10名以下の場合)、月会費380円~(どちらも従業員数によって変動)
従業員1名につき1000ポイント(1ポイント=100円/10万円)

標準型、自己啓発型、資産形成型、育児活用型から選べ、ニーズに応じて、運用を柔軟に変更が可能です。また、東証二部上場している大手という強みを生かして、豊富なコンテンツが用意されています。また、自動決済の制度を業界で初めて導入しているので、企業の手間は大幅にはぶけます。

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2.JTBベネフィット

年会費50000円(従業員500人以下の場合)~、年間予算目安5000~7000円/1名
年間平均ポイント付与額64000円

一律にポイントが付与されるため、地域差や職種の不平等がありません。
旅行会社とあって、旅行・宿泊メニューには圧倒的アドバンテージを誇ります。
旅行の際の宿泊補助の他にも、育児補助やクリーニング券補助、映画補助金などのオプションも充実しています。

株式会社ジェイティービーベネフィット紹介ページはコチラ

3.リロクラブ

年会費900円/人(~999人までの場合)、800円(1000人~の場合)

契約社数8000社、会員数340万人という実績ナンバーワンのリーディングカンパニーです。
多様なメニュー、受益均等、自立的選択をうたっています。

株式会社リロクラブ紹介ページはコチラ

4.リソル

通常のカフェテリアプランに加え、ベストポイントシステムという独自のサービスを展開しています。
保養施設から生活関連サービスを一枚のカードに集約し利便性を誇っています。

福利厚生はもちろん顧客サービス、株主優待、社員表彰など幅広い用途に対応しています。
管理コスト、事務負担一切ナシです。

リソルホールディングス株式会社紹介ページはコチラ

5.イーウェル

高いコンサルティングスキルとシステム対応能力に定評があります。
また、カスタマイズ運用能力が高く、シェアードサービスなど含め要望に応じた運用パターンが構築できます。

事業主・共済会・健保組合など複数の組織が複雑に補助金を分担しているような場合でも、一体的に運用できるような対応などが魅力的です。

株式会社イーウェル紹介ページはコチラ

【まとめ】福利厚生のアウトソーシングサービス

いかがですしょうか?事務負担もグッと軽減され、従業員も多様な環境で豊富なサービスを受けられるカフェテリアプランでした。せっかくの福利厚生なので、自分の好きなことに使いたいですよね!スポーツ観戦や映画鑑賞などで割引を受けられるのはお得だと思いませんか!?

福利厚生の代行(アウトソーシング)サービスを取り扱っている各社でどのような違いがあるのか分かりにくい部分が多かったので、こうしてまとめてみました。みなさんのお役に立てれば幸いです!

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