ソフトウェア開発は「流れ」が大事!開発フローに定評ある厳選3社

業務フローのテキストと筆記用具

更新日:2017年09月27日 | 公開日:2016年08月01日

ソフトウェア開発と一言でいってもどのような流れで進められるのか、どんな業務を行っていくのか、さらにはそれぞれのフェーズにはどんな人が関わりをもっていくのかといった部分はその開発内容によっても変わります。
しかし、大きな流れとしてはどんなソフトウェア開発でもほぼ同じといっていいでしょう。

ソフトウェア開発の流れをしっかりと理解する

ソフトウェア開発は通常いくつかの工程に分けて行われています。
業務プロセスの流れとしては大きくわけて下記の10の段階となります。

1 案件の掘起し
2 ニーズのヒアリング
3 システムの企画、提案、見積
4 契約
5 要件定義
6 設計
7 プログラム開発
8 テスト
9 運用テスト
10 納品
11 保守、管理

ここではこうした開発フローに関して定評のある3社を厳選してご紹介します。

1.株式会社 ケイケンシステム

目指しているのは、「本当に使えるシステム」「真に役立つ技術」を提供し、お客様に心からご満足いただくことであり、そのために必要なのは「まずお客様の思いを深く理解し、あらゆる情報を収集・分析する能力である」という考えのもと、信頼関係の構築と継続的かつ対等なパートナーシップの実現を目指しています。

株式会社ケイケンシステム紹介ページはコチラ

2.株式会社ハイテックス

ソフトウェアは誰にでも使いやすく、ずっと長く使えて、お客様と共に成長するものでなくてはならないというポリシーのもと、製造業、通信業、土木建築、医療介護、金融、食品などを中心に業務支援システムのソフトウェア開発・保守運用を一括請負しています。

3.株式会社キャピタルブレイン

AutoCADを中心としたCAD関連ソフトウェアの設計・開発をはじめ、オープン系・Web系など幅広い分野にわたり、コンサルテーション・設計・開発から運用・管理まで一貫したシステム構築の受託サービスを提供しています。

株式会社キャピタルブレイン紹介ページはコチラ

【まとめ】重要なのはお客様の要望を確実に満たすこと

ソフトウェア開発を行う上で、重要なのはビジネスの特徴をとらえたうえで、それに最適化されたソフトウェアを構築することです。
ただ単に最新の技術を投入すればよいソフトウェア開発が行えるというわけではありません。
お客様の要望を確実に満たすことがなによりも重要といえます。

豊富な企業データベースを持つBtoBのマッチングサイト『アイミツ』には、ソフトウェア開発と主とした制作会社が数多く登録されていますので、お客様の要望や予算に合わせてお選びいただくことができます。

また、ソフトウェア開発に関してよくわからないといったお客様には業界に精通したコンシェルジュが完全無料にてアドバイスを行っていますので、ぜひ一度利用いただくことをおすすめします。

いま知りたいこと
コンシェルジュが解決します!

コンシェルジュサービスは
3万社以上が利用している無料の相談サービスです。

コンシェルジュ