ソフトウェア開発は品質が大切!技術力の高い人材が在籍している会社3社

ノートパソコンと聴診器を持つ人

更新日:2017年09月28日 | 公開日:2016年07月15日

システムやソフトウェア開発の環境で「品質の見える化」が求められる時代になりました。
その背景にはシステム及びソフトウェアへの期待が高まる中で発生した、大規模なシステム障害によってシステム・ソフトウェアの品質が問題視されたことが要因であるともいわれています。

品質とともに資格の有無がセールスポイントになる!

近年では社内にソフトウェア品質技術者資格(JCSQE)を保有するエンジニアを採用したり、資格取得のための支援を行っているところも多くなっているようです。

基本的には開発するシステムの品質のよさが問われることはもちろんなのですが、システム障害や品質向上に対応可能な資格の保有者が在籍していることでアピールにもつながるため、開発側としてはひとつのセールスポイントにもなりそうです。

下記にセールスポイントをいろいろ持っている3社をご紹介しますのでご覧ください。

1.テクマトリックス株式会社

創業以来、最先端のIT技術に取り組み続け、お客様へのソリューション提供を行っている企業です。
常に新しい技術トレンドを掴み、IT技術のプロフェッショナルとして自社開発ソフトウェア・パッケージによるソリューション事業を展開しています。

テクマトリックス株式会社紹介ページはコチラ

2.アイアンドエルソフトウェア株式会社

主にソフトウェア受託開発サービスを行っている企業です。
ITプロフェッショナルとして、ITプロフェッショナルの育成企業として、高品質なソフトウェアとそれに関わるサービスを通じて、クライアントに最上級の満足(=I&L QUALITY)を提供するとともに、自社開発のソフトウェア品質を根底から向上させるべく「ソフトウェア開発品質向上支援サービス」を展開しています。

3.株式会社インテック

ソフトウェア品質技術者 29名をはじめ、さまざまな資格保有者が数多く在籍している企業です。
(2016年3月1日現在)ICT技術の研究・開発からアウトソーシングまでの一貫した「ビジネス領域」をトータルソリューションとして、設立以来“いつでも、どこでも、誰でもコンピュータを利用できる「コンピュータ・ユーティリティ社会」”の実現を目指し、幅広い分野でICTを利用したサービスの提供を推進しています。

株式会社インテック紹介ページはコチラ

【まとめ】他のソフトウェア開発会社にはない品質へのこだわり

より高品質なソフトウェアを開発するためには、それを行う技術者のレベルが問われます。
技術力の高い人材が多く在籍していれば、開発するシステムの品質はかなりクオリティアップできるのではないでしょうか。

日本最大級の発注業者比較サイト『アイミツ』には、7万社以上の企業データベースがあり、その中には品質にこだわるソフトウェア開発会社が数多く登録されていますので、お客様のニーズに合わせてお選びいただけるようになっています。
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