Webシステム面でデザイン性にこだわっている制作業者3社をご紹介!

ディスプレイ内に並ぶ画像ファイルを指差す人

更新日:2017年09月28日 | 公開日:2016年07月10日

使いにくい!と感じるのは、システムのデザインがよくないから

使い勝手の悪い画面操作や処理速度の遅さに我慢しながら使ってる...といった話を聞くこともよくあります。
単刀直入に言ってしまえば、画面操作で使いにくいと思うのはデザイン設計が悪く実用性が低いからです。
もしWebシステムの開発依頼をする際は、そうした問題をしっかりと掌握してシステムデザインを行っている開発会社を選ぶことが大事です。

通常のWebデザインとは違い、一般の人はあまり見る機会のないシステム面でのデザインは、より快適なシステムを提供、維持するためには画面の設計やインターフェイスデザインにもしっかりとこだわらなくてはなりません。
ということで、ここでは利用するユーザーの条件を加味し、ユーザービリティ、アクセシビリティを踏まえた画面デザインを行っている3つの業者をご紹介します。

1.株式会社WETCH

静岡県と東京にオフィスを構えるWebの企画、ディレクション、デザイン、プログラミング、システム構築から運用まで、WEBにかかわる制作をトータルに提供している会社です。
すべて自社内で行っているため、Webシステムのデザインなども安定した一定のクオリティを提供してくれます。

株式会社WETCH紹介ページはコチラ

2.株式会社アークウェブ

主にWebサイトの企画コンサルティングやデザイン、システム開発などを行っている会社ですが、Movable Type(CMS)によるサイト構築で自社開発のプラグインを採用した企業は1,000社以上という豊富な実績もありそのこだわりには定評があります。

3.株式会社東日本計算センター

メインはECサイト、webシステムの構築・運用・保守などをメインに、最新技術とセキュリティを強みとしたwebシステムおよびデザインを提供している企業です。
ホームページの構築・リニューアルやECサイトの構築、またロゴやキャラクターなどのデザインも行っているということからもデザイン重視の姿勢が伺えます。

株式会社東日本計算センター紹介ページはコチラ

【まとめ】デザイン性や操作性は、システムの必須要件!

開発規模が大きくなるとシステム設計ではセキュリティなどの最も重要な部分に注力しがちで、画面デザインやレイアウトなどのフロントエンド開発はつい後回しになってしまうこともあるようです。
しかし、Webシステムのデザイン性や操作性はいまではシステムの必須要件といえます。

7万社以上の企業データベースを持つ日本最大級の発注業者比較サイト『アイミツ』には、そうしたwebシステムのデザインにも精通した優良な制作会社が数多く登録されており、お客様やニーズや予算によってチョイスすることが可能です。
仕事の受発注を問わず、お気軽にご利用ください。

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