絶対使ってみたい!サービスメニューに納得できる、WEBサイトの保守・運用サービスまとめました

更新日:2016年12月08日 | 公開日:2015年03月06日

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「社内にWebサイトを運用できるスキルを持ったスタッフがいない」というケースの他、「現在生じているWebサイト運用に関する問題を解決し、再発防止案を提案・実施して欲しい」「Webサイト運用の成果検証を定期的にレポートして欲しい」などのニーズは多数あります。しかし、こうしたニーズにこたえるためには、ただ単に技術力を提供するだけでなく、お客様とのやりとりからお客様自身も気がついていなかったレベルで課題の本質を見抜くコミュニケーション能力やビジネススキルが必要です。
ここに挙げた会社はそうしたスキルを武器に保守・運営をこなしてくれます。

PSC

◆ニーズに合わせて選べる保守・運用メニュー
出典PSC

TORAT

◆制作納品後のサポートも基本メニューです
出典TORAT

LIG

◆最小限の保守から可能性を最大限引き出す保守まで
出典LIG

アクセス解析ツールを使った数値分析のもと、UI(ユーザーインターフェース)を変更してABテストをしたり、ときにはサーバの設定を変更したりしながら、クライアントのKPIを達成するための改善などを行います。

ウィッシュポケット

LUK

◆「生モノ」と同様なWebサイト情報の「鮮度」管理をしてくれます
出典LUK

Case Study 1. 毎月の更新費用が高い。
Case Study 2. 制作会社のレスポンスが悪い。
Case Study 3. 更新が無い月も同じ請求がくる。
Case Study 4. 更新作業の費用対効果に疑問を感じる。

「掛け捨て保険のような、あってないようなサービスメニュー」の会社はやめましょう!

いかがでしょうか?
「保守・運用サービス」は明確に「これができます」「これをやります」とメニュー化してくれているかどうかが選定のポイントです。
「月額○○円払ってくれれば、安心ですよ」という「掛け捨て保険のような、あってないようなサービスメニュー」の場合、実際に困ったときに適切な対応をとってくれるかどうかさえ怪しい企業もある、ということは肝に銘じておきましょう。

「毎月の更新費用が意味もなく高い」「毎月定額料金を支払っているのにレスポンスが悪い」「更新が無い月も当たり前のように同じ請求がくる」「勧められた更新作業の費用対効果に疑問を感じる」。
よくある話ですが、残念ながらありがちな話なのです。

その点最後にあげた「LUK」は、そうしたお客様が抱えている今の「保守運用をめぐるモヤモヤ感」からスタートしてくれますのでおすすめです。

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