システム開発においてすべて「システム」の種類に対応していて依頼しても安心の3社

タイピングする女性

更新日:2017年09月27日 | 公開日:2016年07月30日

システム開発と一言でいってもその中にはさまざまな「システム」の種類があります。
実際に開発を行うことになった場合、企業の業種や業態によってどのシステムのカテゴリーになるのか、どんな言語を使って作り上げるのかなどその手段や方法も変わってきます。
またシステム開発業者の中には、得意としているシステムの種類などがあったりもするのです。

開発するシステムの種類によって、時間や費用も変わる

システムは大きく分けると4つのシステムがあります。

・基幹システム
会社が存続できなくなるほど重要なシステムです。
主には財務会計や銀行の場合はオンライン処理や利子計算など。

・業務システム
業務を行う上で、ないと非常に不便なシステムです。
メールシステムや、最近だとCRMなどのことを指します。

・Web系システム
Webページを表示させるシステムです。

・汎用系システム
基幹にも業務にもなるシステムです。
ホストコンピュータを指す場合もあります。

差異はありますが、システムによってイニシャルコスト(初期コスト)やランニングコスト(運用・保守コスト)」などに幅があり、また開発期間なども変わってきます。
さらに開発を行う会社によっては「業務システムは受けるが基幹システムはやらない」とか、「どんなシステムでもご相談を」というところもあります。

それでは下記より、どの種類のシステムも基本的に可能という安心できる会社をご紹介します。

1.大京システム開発株式会社

金融、保険、流通から医療や建設業まで幅広い職種のシステム開発を行ってきた実績のある企業です。
業務効率化、費用見合いを図りながら、最適なソリューションを行うとともに、システム導入がスムーズに行えるように計画的に現場教育を実施したり、システムの導入後も業務が安定するまでシステム定着支援なども行っています。

大京システム開発株式会社紹介ページはコチラ

2.東洋システム開発株式会社

1973年創立の老舗的な企業です。
アプリケーション開発、組込み・制御システム、パッケージソフトウェア、など受注業務は多岐にわたっています。
真に必要とされるシステムとは何かを共に考え、実現すること=“共創の概念”こそ、“お客様の最良のパートナー”となれる姿勢であるという信念でサービスを提供しています。

東洋システム開発株式会社紹介ページはコチラ

3.株式会社システムゼウス

アプリケーションの受託開発をメインに行っています。
工程としては基本設計、詳細設計、製造(コーディング)、試験でチームで取り組んでいます。
製造のみ、試験のみという特定工程のみの仕事はせず、設計から製造、試験を一貫して取り組むスタイルでサービス展開しています。

株式会社システムゼウス紹介ページはコチラ

【まとめ】受注者選びでもう迷ったり悩んだりしないために

現在では社内に経験豊富なエンジニアを確保することで、システムの種類に関係なく対応可能であることをアピールする会社が増えており、「ウチはそれはできません」といったようなところはほぼないのではないでしょうか。

もし会社選びで迷ったり悩んでいるのであれば、まずは日本最大級の発注業者比較サイト『アイミツ』にご相談ください。

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