Webシステムと業務システムのどちらも得意!最適なシステム開発業者3社

更新日:2017年05月31日 | 公開日:2016年07月14日

時代とともに変化するシステムの在り方&作り方

ここで簡単にWebシステムと業務システムの違いについて説明しましょう。

まず、Webシステムとは情報システムの分類の一つで、WebサーバやWebブラウザ、関連するプロトコルなどWeb技術を中心に構築されたものをさし、近年では業務効率向上のために社内システムをWeb技術で開発する企業も増えてきました。

それに対して業務システムといわれているものは、なんらかの業務を行うために必要な複数のプログラムの集合体のことをいいます。
そのため必要となるいくつものプログラムをあらかじめ用意しなければならず、そのぶん開発に時間がかかります。

通常のシステム開発会社ではどちらのシステム構築も行えますが、システム自体が異なるため、完成までの期間や費用なども変わってきます。

さらに業務システムに関してもタブレットPCやスマートフォンのようなモバイル性に富んだデバイスを活用することで、これまでの業務をさらに効率的にしようという考えからWeb化の動きも広がりつつあります。

そうした時代の流れを的確に捉え、積極的かつ前向きにシステム開発を行っている業者3社に着目してみました。

1.株式会社ザクロ

名古屋、東京、大阪にオフィスを構えるWEBアプリケーション、CMSによるWEBサイトの設計・構築・運用、業務系システム開発などを行っている企業です。
取引先や関連企業との情報共有やお客様への情報提供など新たなサービス展開にも有効となるオープンソースを活用した業務システムのWeb化を推進しています。

株式会社ザクロ紹介ページはコチラ

2.Vineyard Works株式会社

主にITコンサルティング業務、ITシステムの構築・保守・導入業務を行っている企業です。
自社サービス及びシステムインテグレーション、コンサルティングで培ったノウハウを横展開し、自社の業務セグメントでお客様へ最適な提案とサービスを提供しています。

Vineyard Works株式会社紹介ページはコチラ

3.キャロルシステム株式会社

1991年の設立以来、コンピュータ利用に関するコンサルティング業務を行っている企業です。
ソフトウェアの開発設計・製造販売高度なオープンソース技術と業務ノウハウ、豊富なWebシステム開発実績を活かし、お客様のIT革新を支援しています。

キャロルシステム株式会社紹介ページはコチラ

【まとめ】優秀なスタッフのいる業者に巡り合うために

企業内のシステムをWebベースに変えたり、企業に合わせた業務システムを構築するには、システムを根本的に見直し、最善の提案ができる知識と経験が必要となります。
そのため、スキルのある技術者やスムーズな進行管理のできるプロジェクトリーダーを立てられる業者に依頼することが大事です。

日本最大級の発注業者比較サイト『アイミツ』では、7万社に及ぶ企業データベースの中から、優秀なスタッフが在籍している業者を厳選してご紹介することが可能です。
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