あると嬉しい冷凍食品・菓子の自動販売機!設置依頼をしたい業者、厳選してまとめました。

果物を食べている外国人の少女

更新日:2018年04月22日 | 公開日:2015年10月03日

冷凍食品や菓子などの食べ物を扱う自販機が会社内に一つでもあると便利ですよね。
毎日食べるわけではなくても、ちょっとした残業の際などに自販機の食べ物があると安心ですよね。
では、冷凍食品や菓子といった食べ物を扱う自販機の設置はどこに依頼すれば良いのでしょうか?
この記事を読めば、食べ物の自販機の設置をお願いする際に、どこの業者に依頼するといいかがわかりますよ。

担当コンシェルジュ紹介

フードベンダー100

ワンコインで買える食べ物だけを売る自販機です。
カップ麺やパン、お菓子などの食べ物が主力の販売機になっていますが……よく考えると、これ凄いですよね。
最近の食べ物の値段を考えれば、100円で買える商品がほとんどないことに気付くでしょう。
そう、コンビニなどよりもはるかに安い値段で商品を自販機で販売しているのです。
このような自販機が一台あると多くの社員に喜ばれますよ。

株式会社ユカ

通常の飲料用の自販機と併せて、食べ物の自販機も取り扱っています。
設置費用は無料、メンテナンスも無料、商品の入れ替えや補充も行ってくれます。
つまり、負担が必要なコストは電気代だけです。
もちろんスペースの問題もありますが、社内のスペースに余裕があるのであれば、前向きに自販機の設置を検討したいですよね。

株式会社 八洋

『コンビニ自販機』と名付けられた自販機を扱っています。
その名の通り、コンビニエンスストアと提携して、コンビニの商品を自販機で売っています。
おにぎりやサンドイッチなど、コンビニで売っている食べ物をそのまま販売していますよ。
もちろん新鮮な商品を常時入れ替えているので安心してください。
近くにコンビニがないのであれば社員に喜ばれること間違いなしです。

株式会社ジャパンビバレッジホールディングス

食べ物の自販機と聞いて多くの人が想像するものの一つは、カップ麺の自販機ではないでしょうか。
お湯を入れる場所がある自販機でカップ麺を買った経験のある人は多いですよね。
このような自販機を導入し会社に設置したいのであれば、このジャパンビバレッジに依頼をすれば間違いありません。
全てを安心して任せることができますよ。

パシフィックエース

食べ物やお菓子などの商品を専門的に扱っているのがパシフィックエースです。
どのような分野でも、その分野『専門』の業者は心強いですよね。
パンやドーナッツ、カップ麺、お菓子、おつまみなど「夜中にちょっと食べたいな」と感じさせるものを中心に、幅広い商品を扱っています。
こういう自販機が一台あるだけで社内での楽しみが増えますよね。

【まとめ】

いかがでしたでしょうか。
意外と多くの業者が参入している業界であると同時に、多くのバリエーションがあることもわかりましたね。
食品の自販機の設置は、何よりも『社員のため』になります。
福利厚生の意味を込めて、前向きに検討してみてはいかがでしょうか。
とくに、残業が多い会社でしたら、こういった食べ物の商品を扱う自販機の設置は必須ではないでしょうか。

さて、5つの業者を厳選して紹介しましたが、とくにお勧めしたいのは、最初に紹介した「フードベンダー100」です。
ワンコインで買える、コンビニエンスストアよりも安く買える、というのは非常に魅力的です。
実際に使う人の気持ちを考えると、フードベンダー100を一番最初に検討するのにいい自販機ではないでしょうか。

本来ならば、社内できちんとした食事が取れれば一番良いのですが、食品衛生法などの問題もあり、食べ物を自分達で扱うのはなかなか困難です。
ですから、食べ物の自販機に頼ってしまいませんか。
社内でちょっとした食べ物が食べれると、社員のみなさんの毎日の楽しみが増えますよ。