ソーシャル男子が勝手にまとめた「ソーシャルメディアマーケティング」の成功事例TOP20、一挙公開!!

様々なソーシャルメディアのアイコン

更新日:2017年10月22日 | 公開日:2014年11月27日

そもそもソーシャルメディアマーケティングとは?

その名の通りソーシャルメディア(FacebookやTwitterなど)を使って宣伝・PRをすることです。
無料・比較的低予算で始められ、拡散効果も期待できるので、企業の担当者はソーシャルメディアを使ったマーケティングについて抑えておくべきでしょう。
今回は、そのソーシャルメディアを使ったマーケティングの成功事例を"勝手に"まとめてみました。
企画・マーケティング担当の参考になれば幸いです。

第20位: ミニストップ×ぐるなびウエディングコラボ企画

「ちょっとリッチな大人ツイートキャンペーン」

ミニストップとぐるなびウエディングは、「ちょっとリッチな大人ツイートキャンペーン」をコラボ企画として実施しております。
両社のTwitter公式アカウントをフォロー後、ぐるなびウエディングのFacebookページ内で出題されるクイズの答えをツイートすると応募完了です。
抽選で1名にミニストップソフトクリーム一ヶ月相当無料券をプレゼントされます。
この企画の面白いところはツイートすればするほど、当選確率が上がるというところです。
蓄積型のFacebookページでクイズを出題し、拡散性のあるTwitterでクイズに答えてもらうという、ソーシャルメディアの特性を使い分けた秀逸な例です。

第19位: 走れッツノートキャンペーン

「走れッツノートキャンペーン」

パナソニックのショッピングサイト「Panasonic Store」では「走れッツノートキャンペーン」を実施しています。
4種類のレッツノートの中から好きな色を選び、ハッシュタグと応援メッセージをつけて応募し、抽選で1名に投票した色のレッツノートをプレゼントするキャンペーンです。
特設サイトでは、応援メッセージを各色のハッシュタグに分けて掲載しており、現在のつぶやき数に応じて徒競走のランキングが変わるようになっています。
結果がわかりやすく、ユーザも自分が選んだ色を応援したくなる良いキャンペーンだと思います。

第18位: earth music&ecology 15周年記念フォトコンテスト

earth music&ecology 15周年記念フォトコンテスト

スマホアプリ「earth photo&diary」は”アース”の世界観を表現するコピーとロゴを写真に加えられるアプリで、それを利用したコンテストは今回で3回目です。
Twitterからハッシュタグ「#earth_contest」をつけて、アプリで作成した写真とともにつぶやくと応募完了です。
15周年を記念してグランプリには旅行券15万円分がプレゼントされます。
本当の広告のような写真がたくさん集まり、ユーザが広告拡散をしていった良い例と言えそうです。

第17位: DeNAベイスターズ感謝祭「決意の大円陣」

「決意の大円陣」

今年は残念ながら「クライマックスシリーズ」に進出することができなかった横浜DeNAベイスターズですが、こちらの球団を応援するキャンペーンがこの「決意の大円陣」です。
Facebookアカウントでキャンペーンに参加できるのですが、アカウント写真が円陣を組んでいるように表現されており”一致団結”を表しています。
アイコンを上手く使ったキャンペーンだと思います。

第16位: 日産×キリン「プレゼントの格が、ちがう」キャンペーン

「プレゼントの格が、ちがう」キャンペーン

両社のハイブランド商品を合わせたキャンペーンで、当選したユーザには新型「エルグランド」もしくは「別格」が送られます。
2014年の11月5日からFacebookの規定変更により、「いいね!」をインセンティブにキャンペーンを実施することができなくなりました。
応募画面には「よろしければFacebookファン登録・Twitter公式アカウントフォローをお願いいたします」という記載されており、キャンペーンから「いいね!」を促進する新しい手法となりそうです。
キャンペーン自体はまだ続いているので(2014年12月16日まで)、新しい車が欲しい方は一度ページを覗いてみると良いと思いますよ。

第15位: Samantha Thavasa LINE STAMP PROJECT

「Samantha Thavasa LINE STAMP PROJECT」

サマンサタバサは「Samantha Thavasa LINE STAMP PROJECT」を実施しました。
これはサマンサタバサのキャラクターである「アイミーベア」をユーザに自由にデザインしてもらい、その後デザインを元にサマンサタバサのLINEスタンプを作るというキャンペーンです。
まずはデザインを募集し、選ばれたスタンプデザインはその後店舗に置かれます。
店舗に立ち寄ったユーザに、そのスタンプに合う「吹き出しテキスト」を考えてもらい募集します。
そして「クリエイターのデザイン+お客様のアイデア」をミックスし、スタンプ化する計画です。
なお受賞者にはクリエイターとしてサマンサタバサが活躍の場をバックアップする特典がついており、クリエイターとしては非常に嬉しいキャンペーンとなっております。
ファンと共創しながら、つくり上げるスタンプは使用頻度も高まり、販促にも効果的だと私は考えております。

第14位: ピーチ・ジョン「#PJ_GIRLコンテスト」

「#PJ_GIRLコンテスト」

あなたの”今日のトクベツ”なセルフィー(自撮り写真)を、ハッシュタグをつけてInstagram、Twitterに投稿してもらう企画です。
集まった自撮り写真の中から毎日1名グランプリを発表し10000円分の商品券をプレゼントします。
さらに特典として、小嶋陽菜さんやマギーさん、大屋夏南さん3名の「PJミューズ」と一緒にムービー共演できる可能性もあります。
ターゲットの女性たちの間では非常にブームになっており、各々の”セルフィー”で盛り上がっています。

第13位: AQUA(ハイアールアクア)モニターキャンペーン

「AQUA(ハイアールアクア)モニターキャンペーン」

Facebookページから応募できるキャンペーンでAQUA(ハイアールアクア)の使ってみたい機種を選び応募すると、当選者はモニターとして機種がプレゼントされるキャンペーンです。
当選者は使用後、感想を報告することが義務つけられ、それらの情報はFacebookページや商品カタログに二次使用されるそうです。
応募時にもアンケートを行っているので、企業側からすると二度おいしいキャンペーンであると言えるかもしれませんね。

第12位: 錦織選手対ジョコビッチ選手どちらが勝つ!?

”ジョコビッチ選手VS錦織選手、どっちが勝つ?”

2014年の全米オープンテニスの準決勝にて、錦織選手とジョコビッチ選手が闘いました。
両者ともスポンサーはユニクロの「ファーストリテイリング」でしたので、ユニクロが”ジョコビッチ選手VS錦織選手、どっちが勝つ?”と、ハッシュタグ「#ユニクロ対決」をつけてツイートしたユーザに抽選で両者のサイン入りウェアをプレゼントするというキャンペーンを行いました。(終了済み)
準決勝前日からキャンペーンはスタートし、試合終了の翌朝5時ごろまでの短い期間でしたが、多くのツイートが集まりTwitter上では非常に盛り上がっていました。
Twitterとスポーツはユーザがリアルタイムで盛り上がれるため、非常に相性が良いです。
短期間で爆発的に広めたいときはTwitter?スポーツで考えてみると良いと思いますよ。

第11位: ディズニーハロウィーンTwitterキャンペーン

ディズニーハロウィーンTwitterキャンペーン

東京ディズニーシーは「ディズニーハロウィーンTwitterキャンペーン」を実施し、当選者は9月8日から開催される「ディズニーハロウィーン」を先行体験できる特別なパーティに招待されるそうです。
応募方法は極めてシンプルで、Twitterに「#ディズニーお先にハロウィーン」と付けてつぶやくだけです。
当選者はパーティ参加後に体験した感想を「#ディズニーお先にハロウィーン」とハッシュタグをつけてTwitterで投稿するのが条件で、たくさんの写真や感想が集まっております。

先行体験できる特別感をファンに味わってもらえる上に、感想の拡散をしてもらえ、かつ企業側はTwitter上でつぶやかれる素に近い感想をもらえる、一石三鳥のキャンペーンなのではないでしょうか。

第10位: Nespresso(ネスプレッソ)クイズキャンペーン

Nespresso(ネスプレッソ)クイズキャンペーン

ネスプレッソのFacebookページ内でクイズが出題され、全問正解するとコーヒーメーカーが当たるというキャンペーンなのですが、このクイズがただのクイズではないのです。
例えば「何時までに注文すると、翌日お届けの対象になるか」や「何秒以内にコーヒーが作られるか」というように、クイズを通して自社商品やサービスを知ってもらえるようになっております。

何度でも挑戦できるので、負けず嫌いなユーザは最後まで挑戦し、自然とネスプレッソのコーヒーメーカーについて詳しくなるという仕組みになっております。
サービスや商品知識の拡散を目指して、ソーシャルメディアマーケティングを行いたい企業は参考にするべきキャンペーンだと思います。

第9位: ドミノピザ

「世界最短のタイムセール」キャンペーン

ドミノピザは非常に面白い方法でクーポンを配布する企業の一つだと私は自信を持って言うことができます。
ドミノピザがソーシャルメディアを使って配布するクーポンは劇的に安くなるものが多いです。
例えばFacebookページに「いいね!」をした際に貰えた以前のクーポンは、Lサイズのピザが半額になるクーポンでした。
(現在キャンペーンは終了しております)
「いいね!」を押すだけで半額になるなら…とユーザの心をつかみ、現在集めた「いいね!」数は13万件以上で、各店舗へのチェックイン数は3600件を超えています。
 
また私が非常に面白いと感じたのは「世界最短のタイムセール」キャンペーンです。
こちらはFacebookページ上にゲームを設置し、指定日時のゾロ目時(11時11分11秒1)にボタンを押せた人のみに半額のクーポンを配布というキャンペーンなのですが、0.1秒でもずれたらクーポンが貰えないので0.1秒間に行われた世界最短のタイムセールと言えます。
このキャンペーンは非常に話題を呼び、このゲームに参加するためにFacebookページへ「いいね!」を押した人も少なくないのではないでしょうか。(このキャンペーンは既に終了しています)

ユーザを楽しませながら商品の販促を行い、さらに拡散までできているので、ソーシャルメディアを使ってクーポンを出そうと考えている企業は参考にしてみると良いと思いますよ。

第8位: 無印良品(良品企画)

無印良品(良品企画)

無印良品は2009年に「あまりコストがかからないから」という理由でTwitterアカウントを開設し、その後国内企業の中でいち早くFacebookページを設置しました。
代表的なキャンペーンとして「4時間限定!Facebook限定タイムセール!」があり、Facebookページに「いいね!」をすると無印良品ネットショップでセールが受けられるというものなのですが、三日間の開催で1500人ものファンが増えました。
中にはこのセールに参加するためにFacebookアカウントを作った人もいるようです。
そういった共感を呼ぶ仕組みづくりが非常に上手く、2012年「ソーシャルメディアを通じて好きになった企業1位」に選ばれており、Facebookのファンは100万人を超えています。(2014年11月現在)
 
商品数が多いとチラシやCM、マガジンでの販促には限界があります。
ソーシャルメディアを使って、そこをカバーしている良い例だと思いますので、該当する企業の担当者は参考にしてみると良いと思いますよ。

第7位: ローソンクルーあきこちゃん

「ローソンクルー♪あきこちゃん」

ローソンはソーシャルメディアを活用することにかなり力を入れている企業の1つです。
ローソンはTwitterやFacebook、LINEなど25媒体ものソーシャルメディアを駆使しており、Twitterのフォロワーは62万人、LINEの友だち数は脅威の1300万人を超えております(2014年11月現在)
その全てのソーシャルメディアの担い手として登場したのが、みんなで作るソーシャルメディアアイドルこと「ローソンクルー♪あきこちゃん」です。
あきこちゃんによって、ローソンは他の企業とのタイアップがより容易になり、また企業からの情報ではなく知人からのオススメというテイストになるので情報伝播力が強くなるという利点があげられます。

Twitterは1ツイートの平均クリックが約5000以上あるとローソンからは報告が上がっており、クリック単価を約100円と考えると約50万円の広告換算値になります。
ソーシャルメディアは流れに乗せるまでは非常に大変なのですが、流れに載った後は比較的安価に広告できるのが大きなポイントです。
ローソンはそれを顕著に表している一例と言えそうです。

第6位: ポッキー世界記録チャレンジ

ポッキー世界記録チャレンジ

11月11日がポッキーの日だとご存知の方は多いのではないのでしょうか。
こちらのキャンペーンはそのポッキーの日に行われたキャンペーンで、2013年11月11日にTwitter上から”ポッキー”とつぶやくと参加可能なキャンペーンでした。
目標は200万ツイートだったのですが、最終的には3,710,044ツイートを達成し「24時間に最もツイートされたブランド」の世界記録にポッキーが認定されました。

ユニークな写真と一緒に投稿したユーザや、ジョークを交えた文を投稿したユーザからこのキャンペーンは広がっていき、Twitterのタイムラインでポッキーと投稿していた友人を見た人も少なくないのではないでしょうか。
2014年はポッキーとの写真で世界記録に挑戦しているそうで、2015年1月下旬に世界記録が達成できたかの発表があるそうです。
企業のブランディングを行いながら、購買行動までユーザを導く非常に良いキャンペーンだと思います。

第5位: 1 more Baby 応援団(タマホーム株式会社)

Facebook上に子どもの写真を多く載せている方は使ったことがあるのではないでしょうか。
Facebookに載せた子どもの写真を使って、オリジナルムービーが作れるキャンペーンになっております。
そのムービーにはFacebookで写真を載せた際に寄せられたコメントやいいね!が反映される仕組みになっているのですが、このムービーのクオリティがかなり良いのです。
そのムービー自体をシェアすることも可能なので、キャンペーンは瞬く間に広がっていき、キャンペーンページは4,000いいね!を超えました。

またタマホームとしては”家族と寄り添って生きていく”というブランディングに成功したといえるので、子どものための家づくりをしている企業として認知されていっているのではないでしょうか。

第4位: ハーゲンダッツ フレーバー復活選挙

フレーバー復活選挙

ハーゲンダッツがキャンペーンで過去に発売していたフレーバーの復活選挙を行いました。
「あの味知ってる!!」「そんな味があったのか…」など反応は人様々だと思います。
私は知らない味が多くて驚きました。
トリュフショコラ味は食べてみたかったです。
1位になった味は復活が約束されているので、昔食べたあの味が忘れられない方にはたまらないキャンペーンですね。
FacebookやTwitterのアカウントを持っている人なら誰でも投票でき、1位になったフレーバーに投票した人の中から抽選で1,000人にそのフレーバーがプレゼントされるそうです。

SNSで拡散され、最終的に集めた票数は26万票にも及びました。
そして栄えある1位は「カスタードプディング」、なんと12万票も集めたそうです。
私は食べたことがないので一度は食べてみたいものですね。

第3位: 恋するフォーチュンクッキー○○ver.

恋するフォーチュンクッキー○○ver.

勝手にランキングの三位は恋するフォーチュンクッキー動画となります!!
20選の中で唯一動画を使用してのランクインです。

こちらの動画を見たことがある人は多いのではないのでしょうか。
サイバーエージェントの社員が踊ったものがネットで大きく取り上げられ、注目を浴びていましたね。(美人な社員が多く、私も驚きました)
これらの動画は若い社員が楽しそうに働いているイメージが伝わってきて、会社にとって非常に効果的な宣伝になっています。
AKBの公式アカウントからアップされており、言わば「公式」の動画になっていることも広がった一因ではないでしょうか。

企業だけでなく佐賀県庁も動画を公開しており、その中で知事が出演し親しみを感じさせたり、支援内容を音楽に載せて紹介したりと県民にわかりやすく県の活動を伝えております。
AKBは曲の普及ができ、企業(組織)側は宣伝ができる面白い企画だったのではないでしょうか。

第2位: ソフトバンク Facebook(フェイスブック)ページ1周年記念

ケータイ代 一生分無料

勝手にランキングの2位はソフトバンクのキャンペーンです。

非常に面白いキャンペーンだと思います。
Facebookページに「いいね!」をした人の中から抽選で1名に商品券5,188,000円分が当たるそうです。
応募条件になっているのが、Facebookアカウントを持っていることだけですので、docomoユーザでもauユーザでも応募することができます。
ソフトバンクさんの懐の大きさを感じますね。

Facebook上では非常に注目を集めたので、自分のタイムライン上で目にした方は多いのではないでしょうか。
1人が「いいね!」をして応募すると、友達に応募したことが拡散されるのでキャンペーンがどんどん拡散され、最終的に集めた「いいね!」件数は驚きの15万件です。(ちなみに私も15万人の1人です。外れましたが…) 
応募期間中はタイムライン上で毎日一度、誰かが「いいね!」を押していたのを見ていたので、よく覚えております。

ソーシャルメディアを使って大成功したキャンペーンの一つではないでしょうか。
ちなみに518万円分の商品券ということは月に1万円とすると518ヶ月分、つまり43年分の携帯料金が無料になるということです。
長生きの人にとっては一生分とはいかなそうですね。

第1位: 大辞泉 「あなたの言葉を辞書に載せよう。」キャンペーン

「あなたの言葉を辞書に載せよう。」キャンペーン

勝手にランキング栄えある1位は大辞泉のキャンペーンです。

言葉の語釈を考えて、もし選ばれたら実際の辞書に載るキャンペーンなのですが、辞書に自分が考えた語釈が認められて載ることは嬉しいですよね。
またこちらは語釈の募集ですので、ある程度の遊びが認められています。
例えば【イケメン:一般人以上、アイドル未満】という感じです。
FacebookやTwitterなどのアカウントがあれば応募でき、約10,000件もの応募があったそうです。
キャンペーンサイトには現在受賞者の語釈が載っていますので、興味のある方は一度覗いてみてはいかがでしょうか。

ちなみに私も考えてみました。
【カワイイ:男性が言った場合は信じてよいが、女性が言った場合には信用してはいけない形容詞】
いかがでしょうか?入選できそうですかね?
キャンペーン自体は繰り返し行われているそうなので、次回は私もチャレンジしてみたいと思います。

【まとめ】マーケティングの成功事例から学びましょう!

いかがでしたでしょうか。
自社のソーシャルメディアマーケティングの参考にできそうなものがあれば、今後のマーケティングにおいて活用していただけたら幸いです。
ソーシャルメディアマーケティングは始めたからといって、すぐに効果が出始めるものではないため通常の業務と比べて、なおざりにされがちです

しかし中長期的に見ると、成功した時の見返りが非常に大きいので、様々な施策を実践し、自社のファンを増やす工夫を継続して行うことをオススメします。

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