グローバル時代に!多言語化(翻訳)Web制作なら、頼るべき企業はここだ!

更新日:2016年03月11日 | 公開日:2015年10月31日

この記事を読むための時間: 3分

自動翻訳ツールを利用すれば翻訳の費用や時間をかけずに海外向けサイトを制作することができますが、一歩間違えると検索エンジンからスパム扱いされる危険性があります。そのため、スパム扱いされることを避けるために多言語化(翻訳)を専門で行っているWeb制作会社を利用することをおすすめします。

■Weサイトを英語化・多言語化した場合の相場

例:日本語から英語に翻訳する場合(1言語) 30ページ 50万円~

※ヨーロッパ(スペイン語・フランス語・ドイツ語など) 
日本語訳(外国語1単語) 12~30円
外国語訳(日本語1語) 10~25円

※アジア(中国語・韓国語など) 
日本語訳(外国語1単語) 10~20円
外国語訳(日本語1語) 12~18円

■ai WAVE(アイウェイブ)

■アイ・ディー・エー株式会社

■KBB,I&D株式会社

■まとめ

日本のネット環境に合わせたサイト制作では、必ずしも海外で使いやすいグローバルサイトになるとは限りません。それは各国ごとのインターネット環境が日本と同じではないからです。例えば中国では日本に比べるとサイトの表示に5倍以上の時間がかかる計算です。日本のネット環境は世界の非常識だと考えて多言語化(翻訳)を行わないと、ブロードバンドが普及していない国では重いサイトとなり、ユーザーにストレスを与えかねません。またデザイン面にも注意する必要があります。ウェブデザインで欧米に多く見られる傾向として、なるべくシンプルに分かりやすいレイアウトデザインが支流になっています。一方、中国では文字情報が多く、インパクトのあるデザインのサイト好まれる傾向で、国によって全くデザインも違ってきます。単に既存の日本語サイトを外国語に翻訳するのではなく、自社のサービスをプロの視点で現地でも通用するようにサイト構築が必要になるため、プロに依頼するのが得策です。

見積もり、取ってますか?

発注をする際に最も大切なことは適正価格を知ることです。
3~4社から見積もりを取ることで、
発注への納得度を高めることができます。

コンシェルジュ

発注は時間も手間もかかりますよね?

コンシェルジュが解決します!

コンシェルジュに相談、あなたにあった業者を提案、発注の手間を削減!

完全無料

まずはお気軽にご相談ください