【第1回】営業力不足でお悩みの企業必見!業務代行してくれる営業代行会社の種類まとめ

更新日:2016年03月11日 | 公開日:2015年05月09日

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営業代行を委託する背景

また、求人を行ったからといって、必ずしも応募が来るとは限りません。ましてや、すぐに辞めてしまうことだって考えられます。
以上を踏まえ、「営業のプロに外注した方が良いのではないか」という考えから、営業業務を外注する必要性が生じます。

営業代行の種類

営業代行や営業支援と呼ばれるものには多様な種類があります。

1.テレアポ代行会社、DM代行会社、メールでのアポイント代行会社
2.営業コンサル会社
3.Web営業代行会社

上記以外にも多様な営業代行会社があり、今すでにある仕組みを展開して拡販するための代理店構築やFC(フランチャイズ)構築を行う会社、その他営業を派遣できる派遣会社などもあります。

・何をどこまで依頼したいのか?
・何に強い営業代行会社か?
という点を事前にホームページや問合せで確認することをおすすめします。

特に、新規事業や新規案件の立ち上げ、マーケティングや営業フローの構築をお考えの場合は、テレアポのみであったり、営業派遣のみ、またはコンサルのような営業支援だけでは難しく、上記のことを総合的に行うことができる会社でないと上手くいきません。

また商材によっては、電話だけで営業を完結して受注まで行うことも可能となります。料金については、コール単価やアポイント単価での請求となる場合が多いです。反対に、飛び込み営業を含み、アプローチからクロージングまで全て委託可能な訪問営業代行会社はやや少なく、依頼金額も高額の会社が多い傾向にあります。
営業代行の外注をご検討の方は、以上の点に注意しましょう。

この記事はエッグトゥコミュニケーションによって執筆されました。
http://imitsu.jp/service/59200/

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