「20万ダウンロードで収益340万円増のアプリも!?」大注目のインタースティシャル広告って何だ!?

更新日:2017年07月28日 | 公開日:2015年03月17日

アメリカではインタースティシャル広告はすでに一般的になっていますが、その理由は「圧倒的な収益性の高さ」にあります。
国内でもアイモバイル(渋谷)ではインタースティシャル広告の収益がリリース半年間で330%も成長。
クライアントGOODROIDのもやしを育てるゲーム「もやしびと」は、20万ダウンロードで単月の広告収入を1,000万円以上稼ぎだし、なんとそのうち340万円(34%)がインタースティシャル広告だったといいます。

全体の58%がインタースティシャルからの収益という成功例もある!

ユーザー目線でみたときに、ゲームの終了画面というのは「ゲームをリトライするか、ゲームをやめるか、他のゲームで遊ぶか」という分岐点なので、すごく広告効果が高い位置です。」

全面広告だけど「アプリがよければ許容範囲」と言ってよい

でも、インパクトありすぎて「インタースティシャル広告ウザイ!」と言われないかな・・・という点は気になりますよね。この点はどうなのでしょう。
実例を見てみましょう。

インタースティシャル広告の差し込み方のコツ!

「例えばニュース系アプリなどは記事を読み終わるタイミングが明確なサービスなので、スクロールし終わったあとに差し込むと効果的かつストレスを感じない可能性が高いです。」

アプリ収益化に役立つインタースティシャル広告とは より

「やってみようかな」と思ったらこのアドネットワークをチェックしよう!

インタースティシャル広告はすきまに入れる広告なので、デザイン的に広告表示用のスペースを割り込ませる必要がありません。
つまり既にリリースされたアプリでも、お手軽にインタースティシャル広告を導入できるというわけです。

ぜひ試してみましょう!

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