未経験から有資格者まで!法務担当者の求人採用をするならまず検討したい求人媒体5選

更新日:2016年12月27日 | 公開日:2015年03月19日

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1.LEGAL NET(リーガルネット)

高い認知度と登録者数!

法科大学院生・修了者向け就職サイト「ジュリナビ」、日本最大級の法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」との提携により、高い認知度と登録者数を誇ります。総登録者数約54,240名、求人決定者数約11,077名(2010年12月末の累計数)と、求人件数の約3割が決定するという高い実績を持っています。

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2. LCC

量より質!経験者だからこそのマッチング

コンサルタントが全員法務・知財部門の実務経験を経験を持っているため、候補者の適性やキャリア指向などを的確に把握し、高品質のマッチングサービスを提供します。また、求人サイドと求職者サイドを同一のコンサルタントが担当するため、きめ細かいサービスを提供しています。

3. Legal Map STEP CAREER(リーガルマップ・ステップキャリア)

若手ポテンシャル層に特化!

「法務職のポテンシャル採用」にターゲットを絞ったサービスを提供しています。
グループサイトとして、法科大学院修了生、司法修習生、若手弁護士向けの転職支援サイト、Legal Map(http://www.legalmap.jp/)も運営しており、Legal Map STEP CAREERと併せて、「人物面の良い、ハイポテンシャルな人材を紹介してもらえる」と、多くの企業様から好評を得ています。

4. 法務求人NAVI

全国にわたる幅広いネットワーク!

法務職・コンプライアンス専門の就職・転職サイトです。
年間相談数1,000件、登録クライアント350社の実績があります。また、グループサイトで全国500社が登録している『日本士業資格者紹介センター』との連携により、全国の求人に対応しています。
募集広告のホームページ掲載が無料です。

5. APASS(エイパス)

即戦力採用に強い!

法務・弁護士・コンプライアンス・弁理士などの就職採用支援サイトです。秘匿性の強いポジションの採用時には、ヘッドハンティングサービスも提供しています。

エイパス株式会社紹介ページはコチラ

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商事法務研究会の調査によると、上場企業等約1,000社のうち、42%が法務部を設置しているそうです。
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