ギガCC(GigaCC)の評判と実態|15個のオンラインストレージを試したアイミツが徹底比較!

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更新日:2018年12月26日 | 公開日:2018年12月26日

オンラインストレージの2大機能は、ファイルの保管・共有というサーバー機能と、そのファイルの転送機能です。ギガCC(GigaCC)は、この2大機能とも高い評価を受け、その結果、企業間ファイル共有・転送サービスとして5年連続実績No.1となっています。それでは、この実績豊富なオンラインストレージの評判・機能を徹底調査してみましょう。

<総評> 「ギガCC(GigaCC)は日本発の総合的オンラインストレージ

<総評> 「ギガCC(GigaCC)は日本発の総合的オンラインストレージ

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ギガCC(GigaCC)は、10年以上の運用実績がある日本発のオンラインストレージで、2013‐2017年度オンラインファイル共有市場ベンダー別売上金額・シェアにおいて、5年連続No.1(ITR調べ)の実績を誇ります。ただ少し前はオンラインストレージそのものがまだ普及していなかったこともあり、ギガCC(GigaCC)は総合的なオンラインストレージというよりも、早くからGBクラスの大容量データを無料で転送できるサービス/ギガファイル便として名を馳せ、ビジネスニーズに留まらず、プライベートニーズでも広く利用されていました。現在のオンラインストレージのランキングサイトなどで、ギガCC(GigaCC)の掲載がそれほど見受けられないのも、このことがまだ影響していると思われます。

オンラインストレージが世の中に定着し導入企業も増加していくなかで、ギガCC(GigaCC)は総合的なオンラインストレージとして地位を確立しました。今では幅広い分野における大小さまざまな規模の企業や団体が活用し、上記のような実績をあげるに至っています。

実績をあげた理由は、多くの要素におけるクオリティが全体的に高いためだと言えます。オンラインストレージを選ぶときには、機能をはじめ、容量、ユーザー数、操作性、セキュリティ、サポート、コスト、運用管理などのさまざまな要素が求められますが、そのいずれの要素においても、満足できるレベルに達しているのが、このギガCC(GigaCC)なのです。

他のオンラインストレージと比べてどうなのか

ギガCC(GigaCC)は、ほかのオンラインストレージと比べるとどうなのでしょうか。まず、ギガCC(GigaCC)はあくまで企業向けのサービスです。個人プランというものはありません。そのプランの中身を、大きく分けると会社規模にかかわらず幅広く対応可能なGigaCC ASPと、全社一括・大規模運用に最適なGigaCC OFFICE、そしてファイル転送特化型サービスのGigaCCトラスト便の3コースとなっています。

もっとも汎用性が高いGigaCC ASPは、さらにStandard、Advanced、Premiumの3つに細分化されたプランが用意されています。

一方、GigaCC OFFICEはユーザーが構築可能なライセンスプランで、オンプレミス(自社運用・自社構築)に最適です。

ファイル転送に特化したGigaCCトラスト便は、コンテンツ配信などが必要な企業には特に魅力的なコースです。また、このようなコースがあるのは、おそらくギガCC(GigaCC)だけではないでしょうか。これは、ギガCC(GigaCC)の大きな魅力と言えます。

まとめ表
GigaCC
総評 豊富な機能と充実のセキュリティが特徴の企業間ファイル転送・ファイル共有サービスです。5年連続売上・シェア実績NO.1の純国産サービスです。
機能性 ★★★★★ 5点
サポート体制 ★★★☆☆ 3点
料金 ★★★☆☆ 3点
使いやすさ ★★★★★ 5点
導入実績 ★★★★★ 5点
特徴 豊富な機能で業務効率化!柔軟なアクセス権管理から便利機能まで安全なファイル共有に関する機能が人気
充実のセキュリティ!日本企業に求められる豊富なセキュリティ機能を搭載
豊富な実績を持つ信頼のサービス!幅広い業種に対応した業界トップクラスの企業向けオンラインストレージ
メリット 機能性、利便性、セキュリティ性と3拍子揃っている
きめ細やかなセキュリティ機能・国内開発・国内データセンターで安心運用
アジアンゲートウエイはじめ多言語に対応し、グローバル規模で活用できる
デメリット 初期費用・オプション料金がかかる
ストレージ容量が少ない
容量無制限プランがない
プラン名 GigaCC ASP・GigaCC OFFICE・GigaCCトラスト便
対応デバイス PC・モバイル端末
使用をおすすめする会社の特徴 自社サーバーから切り替えたい
多数の相手先とのセキュアなファイル転送・ファイル共有したい
企業名 日本ワムネット株式会社
サービス開始日 2002年
導入実績 20万人以上

1.「ギガCC(GigaCC)」の4つのメリット

1.「ギガCC(GigaCC)」の4つのメリット

長い歴史と多くの実績を誇るギガCC(GigaCC)ですが、具体的にはどのようなところが多くの企業に認められ、このような実績を刻んできたのでしょうか。 集約するとそれは豊富な実績と信頼、3拍子そろったポテンシャル、国内開発・運用サービスゆえの安心・信頼感、個性的なファイル転送特化型サービスの4つとなります。

1-1. 豊富な実績を持つ信頼のサービス

豊富な実績というのは、何よりもギガCC(GigaCC)をオンラインストレージとして利用することに利点があることを現しています。また、採用する企業のジャンルのすそ野が広がっていることは、ギガCC(GigaCC)のもつ機能が多くの業務で威力を発揮していることを示しています。

ギガCC(GigaCC)はこれまで、ファイルの送受信・共有を安全かつ確実に行うツールとして、製造、建設、流通・物流、金融、商社、通信、IT、メディアなど実に幅広い分野の多く企業(上場企業や大企業を含む)に導入され、さらに行政や学術研究などの団体でも採用されています。

1-2. 機能性、利便性、セキュリティ性と3拍子そろったポテンシャル

もともと定評のあるギガCC(GigaCC)のファイル送信ですが、ファイル送信のみならず、あらゆる機能が充実しています。例えば、共有ノートなどのファイル共有での機能性、使いやすいインターフェイスとマルチデバイス対応、同じプラットフォームでのファイル送信といった利便性が充実。また履歴ログ管理やアカウント期限などの各種設定が可能な高い管理機能とウイルスチェック、データの暗号化、不正アクセス自動ロックなどの機能による高度なセキュリティ機能も搭載されています。

このことから、ギガCC(GigaCC)はオンラインストレージに求められるファイル送信機能、管理機能、セキュリティ機能と言った3要素が、高いレベルで揃っているオンラインストレージと言えます。

1-3. 国内開発・国内データセンターで安心運用

ギガCC(GigaCC)は、日本の企業向けコンテンツ コラボレーションのソリューションのひとつです。サービスは自社開発で、データセンターは国内にあり、セキュリティも含めて、安心で細かい運用が可能です。

なお、ライセンス提供を受けて自社でサーバを用意するオンプレミスの場合など国内ならではのさまざまな対応も可能であるため安心して利用できます。

1-4. ほかにはない大容量・セキュアなファイル転送特化型サービスがある

ギガCC(GigaCC)のサービスの一つであるGigaCC トラスト便は、利便性とセキュリティを両立した、クラウド時代の大容量・セキュアなファイル転送特化型サービスです。

このサービスの機能として、「利用アカウント制限機能」、「受取用URLの無効化機能」、「ウィルスチェック機能」、「サーバ内暗号化機能」などがあり、さまざまなインターネットリスクに対応可能です。また、中国・ASEAN地域とのファイル送受信に効果的な「アジアンゲートウェイ」や自社ドメインで利用できる「独自ドメイン機能」、送信ファイルを自動的にZIP暗号化する「ZIP強制暗号化機能」など豊富なオプションもあり、セキュリティ対策は充実しています。

さらにクライアントなど、多数の相手先へのコンテンツ配信業務にも利用できるポテンシャルも備えています。その上、ファイル共有とファイル転送を同じプラットフォームでできるという特徴もあります。

2. 「ギガCC(GigaCC)」の2つのデメリット

2. 「ギガCC(GigaCC)」の2つのデメリット

他のオンラインストレージサービスにはない独創性の高いプランを持つギガCC(GigaCC)ですが、マイナス面もあります。どのような点が、ギガCC(GigaCC)のウィークポイントとなっているのでしょうか。大きく2つに分けてご紹介します。

2-1. ストレージ容量が少なく、容量無制限プランがない

さまざまな書類が電子化される時代となり、ファイル数の増加と1ファイルの大容量化も進んでいます。ギガCC(GigaCC)のオンラインストレージサービスでは、ID数に応じて使用できるストレージ容量が変わります。ID数が最小のプランである10IDの容量が1GBと少なく、このことはHかのオンラインストレージに比べてマイナス面と言えます。さらに、10IDプランの上位プランが100IDと大きく、1IDごとに増えていくといった細かい料金設定が見当たりません。これは、特に中小規模の法人にとっては悩ましい点です。また、容量無制限プランが設定されていないのも、大量のファイルを保管したい企業にとってはマイナス要因となります。

2-2. 初期費用がかかる

近年では、法人向けのオンラインストレージでも初期費用の必要がないサービスが増えてきましたが、ギガCC(GigaCC)では最低でも20,000円の初期費用が必要となります。高度なセキュリティ対策が付帯されているため初期費用が必要となるのですが、リーズナブルにオンラインストレージを利用したいと考えている企業にとっては、適さないオンラインストレージと言えます。

3.徹底調査でわかった「ギガCC(GigaCC)」を使うべき人・会社

3.徹底調査でわかった「ギガCC(GigaCC)」を使うべき人・会社

前述の通り機能性、利便性、セキュリティ性と3拍子揃ったサービスを提供するギガCC(GigaCC)ですが、すべての人・会社に向いているわけではありません。では、どんな人・会社に向いているのでしょうか。ギガCC(GigaCC)を導入するのに向いている人・会社についてご紹介します。

3-1. 業種・分野は問わずに、中・大規模の人・会社

ギガCC(GigaCC)は機能性・利便性・セキュリティ性とバランスがよく、しかもファイル転送機能が充実したオンラインストレージです。文書系の書類から写真や映像といった大容量のグラフィカルデータまで、さまざまなファイルを、さまざまな場所で、さまざまな用途で、さまざまな関係者が扱い、さらにモバイル端末によって、いつでもどこでも業務に活かすことが可能です。また、高い安全性も確保されているため、不特定多数の人が利用する機会が多い中・大規模の企業、法人や団体に向いていると言えます。

実際にギガCC(GigaCC)のプラン内容を調べてみると、小規模の会社よりもある程度の規模以上の企業・法人・団体向けのプランの方が、コストパフォーマンスが優れていることがわかります。

3-2. 自社サーバーから切り替えたい人・会社

ギガCC(GigaCC)は、サービスの自社開発と国内のデータセンターによる安全安心運用が大きな特徴です。自社サーバーを運用している人・会社は、アカウントやサーバーの管理に忙殺されるなど、セキュリティ対策に悩まされているケースが多く見られます。安全で安心して運用できるギガCC(GigaCC)は、合理化も含めてアウトソーシングを検討する企業・法人・団体にとって最適なオンラインストレージと言えます。

3-3. 多数の相手先とのセキュアなファイル転送が必要な人・会社

ファイル転送サービスは、サイズの大きなファイルを送る場合にとても便利なサービスです。しかし、複数の相手に重要なデータを安全に送る場合は、安易に無料のファイル転送サービスを利用することは避けたいもの。無料のファイル転送サービスでは、セキュリティが確保されず、情報漏えいなどのリスクに対して不安があります。
ギガCC(GigaCC)は、高度なセキュリティ対策を施したファイル転送に強みを発揮するオンラインストレージという特徴があります。またトラスト便というファイル転送に特化したプランもあり、セキュアなファイル転送を重視したい企業や団体にはおすすめです。

4.徹底調査でわかった「ギガCC(GigaCC)」を使うべきでない人・会社

4.徹底調査でわかった「ギガCC(GigaCC)」を使うべきでない人・会社

ファイル転送サービスとして高いセキュリティと利便性を持つギガCC(GigaCC)ですが、利用に向かない場合もあります。では、どのような人・会社がギガCC(GigaCC)に向かないのでしょうか。ギガCC(GigaCC)を使うべきでない人・会社を2つに分けて解説していきます。

4-1. 大きなデータを扱う小規模な人・会社

ギガCC(GigaCC)を利用するにあたって、ID数100/容量100GBならば問題はありませんが、ID数10/容量1GBというミニマムプランの場合、画像や映像、CADやCGなど、大きなデータではすぐに容量不足に陥ります。このようなデータを扱う制作会社などは中小規模の会社であることも多く、オンラインストレージとしてギガCC(GigaCC)を利用するには向いていないと言えます。

4-2. リーズナブルに利用したい小規模な人・会社

ギガCC(GigaCC)を利用するにあたっては、50,000円という初期費用がかかります。これはID数との相関性がないため、ID数が少ない場合の利用ではコスト面が気になります。また、たとえばID数をそれまでの10から20に増やさなければいけない場合、ID数10/容量1GB/月額12,000円のプランからID数100/容量100GB/月額131,000円のプランに変更することになり、料金はこれまでの10倍以上となってしまいます。小規模な人・会社でリーズナブルにオンラインストレージを利用したいと考えている場合は、ギガCC(GigaCC)の利用を見合わせたほうがいいと思われます。

5. 料金プラン

5. 料金プラン

ギガCC(GigaCC)の料金プランには、ASP、OFFICE、トラスト便の3タイプがあります。

GigaCC ASPコースにはStandard、Advanced、Premiumの3つのプランがあり、それぞれ料金がメニュー化されています。また初期費用は50,000円となっています。

GigaCC OFFICEは、その会社専用に構築するコースで、メニュー化されたプランはありません。そのため料金もケースバイケースとなります。

GigaCCトラスト便は、利用アカウント数でプランが選べます。また初期費用は20,000円となっています。詳しくは次の通りです。

5-1. GigaCC ASP

Standardは、容量1GB/ID数:10のプランが月額12,000円、容量100GB/ID数:100のプランが月額131,000円、容量1TB/ID数1,000のプランが、月額280,000円となっています。ファイル送信・共有機能の他に、ウイルスチェック機能、ID/パスワード認証、グローバルIPアドレス制限、SSL暗号化通信、サーバ内暗号化などのセキュリティ機能と管理者による権限設定などの機能が利用できます。
AdvancedとPremiumは、容量・ID数別によるプランはStandardと同じですが、料金はそれぞれプラス25,000円、プラス40,000円となっています。また、独自URL、画面カスタマイズなど13項目の追加機能リストの中からAdvancedの場合は3つ、Premiumの場合は追加機能リストのすべてが利用できるようになります。

5-2. GigaCC OFFICE

オープンプライスで、ID数は100から数万まで対応し、アカウント数、オプション機能、システム構成など必要な要件を打合せのうえ、見積りを経て決定となっています。

5-3. GigaCCトラスト便

ギガCC(GigaCC)ならではのファイル送信専用サービスがGigaCCトラスト便です。初期費用20,000円、月額20アカウント/75,000円から利用でき、アカウント数に応じてプランが選べます。一度の送信可能容量は最大2GBまでで、セキュリティを確保しながらの送信先数は事実上無制限(一度に送信できる宛先件数は1000件まで)、送受信箱のデータの保持期間は最大8日、保存容量は最大100GBとなっています。

6. 「ギガCC(GigaCC)」の評判・導入実績・効果

6. 「ギガCC(GigaCC)」の評判・導入実績・効果

ギガCC(GigaCC)は5年連続実績No.1の企業間ファイル転送・共有サービスです。
導入した企業・法人・団体を調べてみると、住友商事株式会社、埼玉県庁、株式会社みずほ銀行、東京大学大学院新領域創成科学研究科、北海道新聞社、株式会社マガジンハウス、鹿島建設株式会社、株式会社J-SPORTS、集英社、阪急阪神カード、株式会社ジュピターテレコムなど、大手企業名が並びその業種も多岐に及んでいます。具体的な評判や効果をご紹介していきます。

2005年から利用を開始した住友商事では、現在は約120の部署で利用できる環境にあります。出向者や海外駐在員と本社事業部とのファイル共有や、共有ノートによる一斉コミュニケーションツール(社内SNS)やバーチャルデータルームとしての活用や国内外の取引先との大容量・大量データの安全なやり取りが行えることから高く評価しています。

また、社内からのアクセスに限定したオンプレミス環境にて運用している株式会社みずほ銀行グローバルトレードファイナンス営業部では、世界各地に展開する駐在とリアルタイムにファイルを共有し、業務の効率化と情報共有によるコミュニケーションの円滑化を図れるツールとしてギガCC(GigaCC)を活用しています。

ギガCC(GigaCC)を利用して、大容量のファイルを協力会社とやり取りするだけでなく、iPadを利用した経営会議における資料の配布・共有も行なっているケーブルテルビ事業のJ:COMでは現在約1,300名が利用するツールとなっているなど、さまざまなシーンでギガCC(GigaCC)が活用されています。

7. まずは「ギガCC(GigaCC)」の無料体験を

7. まずは「ギガCC(GigaCC)」の無料体験を

ギガCC(GigaCC)の無料体験はGigaCC ASPのみとなります。こちらは3

7-1. ギガCC(GigaCC)のホームページにアクセス

ギガCC(GigaCC)のホームページ(https://www.gigaccsecure.jp/)にアクセスし、フッダ部にある「無料トライアル申込」ボタンをクリックします。なお、このボタンはフッダ部にあるので、トップページに限らずどのページにも表示されます。

7-2. 必要事項を入力

必要事項の入力フォームが表示されたら、社名・氏名・電話番号・メールアドレスを記入し、希望のサービス、個人情報取扱及び利用約款同意にチェックを入れ、送信ボタンをクリック。

7-3. 登録完了

登録が完了すると、「担当者から連絡がきます」との表示がされます。

7-4. メールが送られてくる

担当者から、追加質問として「ご利用用途」や、動作環境の再確認の依頼などが書かれたメールが送られてきます。利用用途や動作環境に合わせたトライアルプランを提案する旨が伝えられるので、それに応えるとトライアルプランのスタートとなります。

8. まとめ

8. まとめ

企業間ファイル転送・共有サービスとして5年連続実績No.1に輝き、多くの有名企業が導入しているギガCC(GigaCC)。徹底調査してみるとその実績がけっして偽りではないことが分かります。操作性、利便性、セキュリティ性と3拍子揃った機能、管理機能やファイル送信機能の充実ぶりも見逃せません。またサービスの自社開発、国内データセンターといった国産意識や、ファイル転送に特化したサービスをラインナップさせていることなど、独自の姿勢も際立っています。ギガCC(GigaCC)は小規模よりも日本の中・大規模な企業・法人・団体をターゲットとしたオンラインストレージと言えます。

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