Fleekdrive(フリークドライブ)の評判と実態|15個のオンラインストレージを試してわかった本当のおすすめ

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更新日:2018年12月19日 | 公開日:2018年12月19日

Fleekdriveの公式サイトはこちら

近年、企業の利用するITシステムの多くは、自社で管理するオンプレミス型から、データを自社以外の場所へ預けるクラウド型へと移行しつつあります。企業内のファイル管理もクラウド化の例に漏れず、オンラインストレージで管理をする企業が増えてきています。

オンラインストレージの中でも、ファイルコラボレーションというチームでの作業効率化を提唱しているのがFleekdrive。Fleekdriveは、株式会社ソルクシーズが提供する国産のサービスです。

この記事では、Fleekdriveの機能、その他のオンラインストレージとの比較、ネット上での評判や、メリット、効果的な使い方などを紹介します。

<総評> 「Fleekdrive(フリークドライブ)」は容量無制限のオンラインストレージ

<総評> 「Fleekdrive(フリークドライブ)」は容量無制限のオンラインストレージ

Fleekdriveは株式会社ソルクシーズが提供する、国産のオンラインストレージです。以前はCloud Shared Officeという名称で、サービスを見聞きしたことがある方もいるかもしれません。

いくつかあるオンラインストレージの中でも、Fleekdriveはとくにファイルコラボレーションを提唱しています。これは1つの仕事を複数のメンバーが共同で進める共同作業にフォーカスしており、離れた場所にいてもチームのパフォーマンスを最大化するという考え方です。この特徴は、テレワークをはじめとした働き方改革に取り組んでいる企業は注目したいポイントではないでしょうか。

Fleekdriveを提供している株式会社ソルクシーズはシステムインテグレーション案件で、セキュリティ要件の厳しい金融機関の実績が豊富にあり、そのノウハウをFleekdriveにも活用しています。クラウドサービスにセキュリティの不安はつきものですが、Fleekdriveのセキュリティは期待していいでしょう。

導入事例をみてみると、Fleekdriveは株式会社ベネッセコーポレーションなどの大企業にも利用されています。ベネッセコーポレーションはFleekdriveの導入によって営業のナレッジ共有を活発にし、営業力の底上げに成功しました。またグローバル対応も進んでおり、190か国での利用実績があります。

そもそもオンラインストレージとは?

そもそもオンラインストレージとは?

オンラインストレージとは、オンライン上でデータを保管する領域(ストレージ)を提供するクラウドサービスの1つです。

オンラインストレージはパソコンやスマートデバイスなどの個人利用からサービスが拡大しました。スマートフォンを使っている人の中には、写真のデータが増えすぎてデバイスの容量がすぐいっぱいになってしまうという方が多いと思います。当初オンラインストレージは、デバイスに保存できないファイルをクラウド上に移行させたり、データのバックアップを取ったりという目的がメインでした。

近年ではビジネスニーズが増え、企業間での大容量データの共有という使われ方がよく見られます。また、オンラインストレージの中には有料、無料、外資系企業のもの、国産のものなどさまざまなタイプがあり、その代表格はDropboxOnedriveなどです。

Dropbox、Onedriveと比べた評判は?

次に、DropboxOnedriveと比べたFleekdriveの評判をそれぞれ見てみます。

DropboxはアメリカのDropbox社が提供するサービスで、オンラインストレージの代表格です。FleekdriveとDropboxを比較すると、利用料はDropboxが1ユーザーあたり月額1,250円であるのに対し、Fleekdriveは1ユーザーあたり月額500円と比較的安価に利用をスタートできます。またFleekdriveは日本のベンダーが提供しており国内にデータセンターがあることから、障害等があったときのセキュリティ面は、Dropboxなどの外資系サービスよりも安心できるでしょう。ただし、インターネットバンキングのログイン方法などに採用されているワンタイムパスワードというセキュリティ機能はFleekdriveにないので、この機能を利用したい場合はOneLoginという外部サービスなどと連携する必要があります。

一方、OnedriveはMicrosoft社のオンラインストレージで、最近国内でも利用する企業が増えているOffice365との連携が強みです。Fleekdriveと比較すると、Fleekdriveはユーザーごとにアクセス権限を細かく設定できるので、社員によって役職や部署が細かく分かれ、それぞれにアクセス権限を付与したい企業などはFleekdriveの方が向いているでしょう。証跡管理機能もOnedriveにはありませんが、Fleekdriveならばユーザーのアクションをすべて管理できるので、コーポレートガバナンスの側面もあります。ネット上での評判を見ると、この証跡管理機能の評判は特に良いようです。

まとめ表
Fleekdrive
総評 「ITトレンド年間ランキング2018」オンラインストレージ部門1位の多機能な企業向けクラウド型文書管理サービスがFleekdriveです。
ワークスタイルを問わず共同作業にフォーカスし、チームメンバーのポテンシャルを100%引き出します!
機能性 ★★★★★ 5点
サポート体制 ★★★★★ 5点
料金 ★★★★★ 5点
使いやすさ ★★★★★ 5点
導入実績 ★★★★★ 5点
特徴 豊富な機能が人気!あらゆるファイル共有が安全に共有できる
高セキュリティで安心!金融システム構築で蓄積したレベルの高いセキュリティ機能を搭載
無料体験あり!初期投資を抑えて少人数からはじめられる利便性は好評
メリット 企業規模に柔軟に対応したプラン設定
あらゆる拡張子のファイルが閲覧できる
手書き入力が可能
デメリット 拡張機能・オプションでコストがかさむ
iOSのみに対応
最低利用ユーザー数が10ユーザー以上必要
プラン名 Team・Business・Enterprise
対応デバイス PC・iPhone
使用をおすすめする会社の特徴 大容量の動画をアプロード・配信、公開したい
利用しているSalesforceの機能をさらに強化したい
企業名 株式会社ソルクシーズ
サービス開始日 2017年3月
導入実績 不明

1.「Fleekdrive(フリークドライブ)」の6つのメリット

1.「Fleekdrive(フリークドライブ)」の6つのメリット

Fleekdriveを導入するメリットにはどんなものがあるのでしょうか。Fleekdriveはオンラインストレージの中でもファイルコラボレーションを提唱しており、チームでの共同作業にフォーカスしています。

そして、なんといっても国産のオンラインストレージであり、金融機関の豊富な実績を活かしたセキュリティが強みだといえるでしょう。以下に、Fleekdriveのメリット6つを紹介します。

1-1.ファイルコラボレーションで、チームのパフォーマンスを最大化

Fleekdriveが提唱しているのが、ファイルコラボレーションです。Fleekdrive
は1つの仕事を複数のメンバーが共同で進める「共同作業」にフォーカスしています。
また単にファイルを共有したり複数人が同時に編集したりするだけでなく、チャットやスタンプ機能もあるので、メンバーと離れた場所にいても気軽にコミュニケーションを取ることができます。Fleekdriveによって、チームのパフォーマンスを最大化できると評判です。

1-2.多くの金融機関にも認められたセキュリティ

Fleekdriveの一番の強みともいえるのがセキュリティです。ネット上での評判を見ても、クラウドサービスは自社のデータを他の場所に預けるので、有事の際のセキュリティを不安に感じるという企業はいまだに多いです。

その点Fleekdriveは株式会社ソルクシーズという日本の企業が開発しており、データセンターも国内にあるので、外資系のオンラインストレージよりもセキュリティは安心できるという企業は多いでしょう。またソルクシーズは、セキュリティ要件の厳しく、金融機関のシステムインテグレーションを得意とし、その豊富なノウハウをFleekdriveにも活用しています。

1-3.ユーザーの細かな権限設定と証跡管理

Onedriveとの比較でも紹介しましたが、Fleekdriveはユーザーの細かい権限設定ができるという点もメリットです。企業によっては、拠点ごと、部署ごと、役職ごとにファイルのアクセス権限を管理する必要が出てくるでしょう。

Fleekdriveであれば、細かいアクセスコントロールも可能です。また証跡管理もでき、ユーザーがいつ、どんなファイルを閲覧、編集したかなど、すべてのアクションを管理できます。ネット上での評判をみると、この証跡管理機能は特に評判が良いようです。

1-4.グローバル展開をサポート

現在グローバル展開をする企業がさらに増えていますが、Fleekdriveがあれば海外拠点とのファイルコラボレーションも可能です。Fleekdrive は190の国で利用されており、言語は日本語、英語、中国語、スペイン語、ポルトガル語に対応しています。

国によって通信環境が異なるといった場合でも国内同様に使用可能で、音楽や映像といった大容量ファイルまで共有できます。

1-5.Salesforceなどの他サービスとの連携

Fleekdriveは世界No.1のCRMサービスである「Salesforce」や、帳票ツール「Fleekform」などの外部サービスとの連携が可能です。連携を行えば、社内の販売管理、人事、勤怠管理といったバラバラの業務で使用するファイルを、Fleekdriveで繋げられ、業務に付加価値が付けられるでしょう。

また詳細は効果的な使い方の項目で後述しますが、現在トレンドの動画活用にはFleekdriveと動画配信プラットフォーム「J-Stream Equipmedia」の連携が有効です。

1-6.安価に始められて、拡張も簡単

Fleekdriveは、Dropboxとの比較でも紹介しましたが、1ユーザーあたり月額500円と比較的安価に利用を始められます。また企業の規模が大きくなった場合でも、利用ユーザーや容量の増加、機能の追加などの拡張が、高度なITリテラシーを必要とせずに簡単にできます。

2. 「Fleekdrive(フリークドライブ)」の2つのデメリット

2. 「Fleekdrive(フリークドライブ)」の2つのデメリット

一方で、Fleekdriveにはデメリットもあるといえます。まずは、拡張のしやすさの裏返しで、追加のコストには注意が必要でしょう。他にも考えられるデメリットを、具体的にみてみましょう。

2-1. オプション、容量追加によるコストに注意

Fleekdriveのデメリットとして挙げられるのは、オプションや容量追加によるコストでしょう。拡張しやすい反面、その分費用はかさむので注意が必要です。

2-2. モバイルはiOSのみの対応

最近ではパソコンだけでなく、スマートフォンやタブレットでの業務も増えており、モバイル対応はチェックすべきポイントです。

現在FleekdriveはiOSにのみに対応しており、Androidには非対応となっています。ですが近年スマートフォンのシェアはiOSよりもAndroidOSの方が高くなってきており、2018年にはGoogle pixelの参入などもあったので、Android非対応という点は気になる企業も多いでしょう。

3.徹底調査でわかった「Fleekdrive(フリークドライブ)」を使うべき会社

3.徹底調査でわかった「Fleekdrive(フリークドライブ)」を使うべき会社

ここまで紹介してきたFleekdriveのメリットとデメリットを踏まえ、Fleekdriveの利用が向いている会社のタイプを3つにまとめました。

3-1.金融機関

セキュリティ要件の厳しい金融機関などは、国内にデータセンターがあり有事の際の対応も外資系のオンラインストレージより安心できるFleekdriveが向いているでしょう。またFleekdriveを提供するベンダーであるソルクシーズは、システムインテグレーション案件でも金融機関の実績が豊富なので、Fleekdriveと連携したい他のサービスがある際は、これまでのノウハウを活かした提案をしてくれるでしょう。

3-2. グローバル企業

Fleekdriveは海外とのファイルコラボレーションも可能なので、グローバル企業やこれからグローバルでの展開を検討している企業にもおすすめです。

実際、株式会社ネイキッドという映像製作会社では、Fleekdriveを使ってアメリカ、ヨーロッパ、アジアにある拠点とファイル共有を行っています。映像製作会社だけに共有するファイルは音楽や映像などといった大容量のものですが、ストレスなく送信できているようです。

またセキュアで信頼できるオンラインストレージであり、通信環境の異なる国とのやり取りも国内同様に行えるという点も評価されているようです。

3-3. スタートアップ企業

Fleekdriveは社員が少人数で、IT投資に回せる予算の少ないスタートアップ企業にも向いているオンラインストレージです。Fleekdriveは1ユーザーあたり月額500円と初期投資をおさえて利用でき、企業が成長すれば簡単に機能を拡張できます。

4.徹底調査でわかった「Fleekdrive(フリークドライブ)」を使うべきでない会社

4.徹底調査でわかった「Fleekdrive(フリークドライブ)」を使うべきでない会社

一方、下記の2つのタイプの会社はFleekdriveの利用に向いていないと考えられます。

4-1. Office365を利用する企業

Office365は近年日本でも導入する企業が増えているグループウェアで、その周辺のシステムを検討する際にはOffice365との連携可否が検討材料になることも多いです。FleekdriveはSalesforceなどの他サービスとの連携というメリットがありますが、Office365との連携であればOnedriveの方が適しているでしょう。

4-2. セキュリティリスクを気にしすぎる企業

また、クラウドサービスのセキュリティ面が信用できないという企業も、Fleekdriveの導入は難しいでしょう。これはFleekdriveなどのオンラインストレージに限った話ではありませんが、ネット上での評判などを見ても、いまだにクラウドサービスの導入に抵抗のある企業は少なくないです。自社で資産をすべて管理する余裕があれば、クラウドサービスはリスクがあるだけで必要ないと感じるのかもしれません。

5. 3分でできる!「Fleekdrive(フリークドライブ)」無料トライアルの申し込み方法!

5. 3分でできる!「Fleekdrive(フリークドライブ)」無料トライアルの申し込み方法!

ここまでFleekdriveのメリットや利用すべき会社について説明してきましたが、今すぐにFleekdriveを試してみたいという方は、30日間の無料トライアルに申し込んでみましょう。下記で無料トライアルの申し込み方法を説明します。

5-1. 公式サイトにアクセスして申し込みボタンをクリック

まず、Fleekdriveの公式サイト(https://www.fleekdrive.com/)にアクセスします。ページ右上にあるメニューバーの「無料トライアル」をクリックすると、申し込みフォームのページに遷移します。

5-2. 申し込みフォームに必要事項を入力して送信

申し込みフォームでは下記の内容を入力します。
①組織情報
所属する会社名、部署名、所在地、連絡先などを入力します。
②サービス
サービス種別をFleekdriveとFleekdrive Salesforce版の2つから選択します。
③個人情報
氏名、メールアドレス、希望のユーザーID(メールアドレスフォーマット)を入力します。
④アンケート
無料トライアルを申し込むにあたって、簡単なアンケートに回答します。最後に、「個人情報のお取り扱い」の内容を確認して同意し、「確認する」をクリックします。

5-3. 送信をクリックして完了

確認ページで入力内容を確認したら、送信をクリックして申し込み完了です。Fleekdrive側からの連絡を待ちましょう。

ある程度Fleekdriveの使用経験があり導入を前向きに検討している場合は、直接問い合わせをして見積りなどの商談を進めるのもおすすめです。オンライン商談のメニューがあり、訪問不要で当日か翌日のうちにパソコンと電話だけで商談ができます。

希望する方は公式サイトにあるメニューバーの「オンライン商談」を確認してみましょう。

6. 「Fleekdrive(フリークドライブ)」の効果的な使い方

6. 「Fleekdrive(フリークドライブ)」の効果的な使い方

それではFleekdriveの効果的な使い方にはどんなものがあるのでしょうか。現在の世の中の動きやITトレンドなども踏まえると、下記に紹介する3つの使い方は企業の成長にも効果的だと考えられます。

6-1. Fleekdriveで働き方改革!

2016年より政府が「働き方改革」を提唱し、労働環境の改善や働き方の多様化といった取り組みを始める企業が増えていますが、Fleekdriveも働き方改革の鍵であるテレワークを可能にするサービスです。

Fleekdriveではモバイル端末からファイルを閲覧したり、共有・編集したりすることができるので、オフィスにいなくてもどこでも仕事ができるテレワークが可能になります。これまで紙で持ち歩いていた資料も、外出先からモバイル端末でFleekdriveにアクセスすれば閲覧でき、クライアントから急な資料送付依頼があった際でも、Fleekdrive上にファイルがあればオフィスにいなくても対応できます。

例えば不動産会社であれば、物件の写真をスマートフォンで撮影して、その場でFleekdriveにアップロードすることで、オフィスに戻らなくてもリアルタイムに情報共有をするといった使い方ができるでしょう。また画像への手書き機能もあるので、アパレル企業などで店舗ディスプレイを作る際には、店舗とオフィスの間でスムーズなやり取りが可能になります。

またFleekdriveの提唱するファイルコラボレーションも、メンバーが離れた場所にいてもチームでの共同作業を可能にするので、Fleekdriveは働き方改革を推進する企業には注目のオンラインストレージだといえます。

6-2. ビジネスシーンでの動画活用

最近、中高生を中心にTikTokなどの新しい動画メディアが評判ですが、動画活用が課題となっている企業も多いでしょう。例えば、自社商品の動画を使ったプロモーションや、eラーニングなどの動画を使った社内教育といった活用方法です。

Fleekdriveは、国内で1,000社以上の事例がある動画配信プラットフォーム「J-Stream Equipmedia」とも連携しており、動画ファイルをFleekdriveにアップロードするだけで配信ができます。埋め込みタグで自社のホームページに動画を埋め込むことも可能です。

またパソコンだけでなく、スマホやタブレット向けの方式にも自動的に変換して動画配信ができるので、デバイスごとに動画ファイルの対応を意識する必要はありません。安定したネットワーク経由での動画配信も可能になるので、動画活用を検討している企業はFleekdriveの利用も視野に入れてみると良いでしょう。

6-3. 世界No.1のCRM「Salesforce」との連携

世界でも評判の高いCRMといえばSalesforceです。Salesforceは営業支援だけでなく、カスタマーサービスやマーケティング、eコマースといった機能も充実しており、近年日本国内でも導入企業が増えています。Salesforce上で関連するすべてのファイルを管理しようとすると容量に限界がありますが、Fleekdriveと連携することで解決できます。

実際にFleekdriveとSalesforceを連携して利用する日本化学産業株式会社では、ワークフローの業務効率化に成功しています。日本化学産業株式会社は建材の会社ならではのクレームの多さで、迅速な対応が必要とされています。これまでクレーム対応が発生すると紙で社内の営業・品質管理・設計・生産といった複数部門の承認を紙で行っていましたが、ワークフローをSalesforce上で電子化することで迅速な対応が可能になりました。承認されたワークフローの帳票をFleekdriveに格納することで、必要なときにすぐに過去の情報を参照できるようになったのです。

Salesforceは現在さまざまな会社を買収して、さらに機能を拡充させています。また国内でも導入企業がさらに増えていくことが予想されるので、Fleekdriveとの連携ニーズも高まっていくのではないでしょうか。

7. まとめ

7. まとめ

Fleekdriveは安心の国産サービスであり、金融機関にも信頼されているセキュリティを備えているので、クラウドサービスの導入に不安を覚える企業にもおすすめしたいオンラインストレージです。

またグローバル対応や安価で拡張しやすいといった特徴から、グローバル企業やスタートアップ企業など、これからの日本を支えていく企業にも向いているサービスだといえます。一方でシェアの拡大しているAndroidには非対応という課題もあるので、今後のFleekdriveのモバイル対応状況には注目したいところですね。

Fleekdriveは、多くの企業が取り組み始めている働き方改革や、動画活用、SalesforceといったITトレンドとも相性が良いので、今後さらにそのニーズは高まっていくでしょう。

オンラインストレージの導入を検討される際は、是非この記事を参考にしてください。

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