パーテーションで雰囲気を変える!オフィスでの賢いパーテーションの使い方を紹介します!

パーテーションで区切られたフロアと会議室

更新日:2017年10月23日 | 公開日:2014年11月30日

1.ガラスパーテーション

ガラスパーテーションは透明性の高いパネルを使ったパーテーションです。
全面透明のパネルや半透明のパネル、カラーバリエーションも色々とあります。
フレームの色などとの組み合わせで様々な空間デザインが可能です。

ガラスパーテーションを使うと、視界が遮られないため圧迫感がなく、開放的な空間を作り出すことができます。
エントランスや会議室、リフレッシュルームの間仕切りにおすすめです。
会議室などで外からの視線が気になる場合は、天井と床の1/4づつを透明パネルにして、中央を半透明のフィルムシートを貼ったり塗装パネルを使うことで明るさや開放感を保ちつつ、外部からの視線を遮ることができます。

2.ホワイトボード

会議室にはホワイトボードが用意されていると思います。
ホワイトボードが組み込まれたパーテーションを使うと会議室がすっきりします。

3.ローパーテーション

限られたオフィスのスペースをできるだけ効率的に使いたい場合には、移動できるパーテーションを用意しておくのも手です。
来客が重なった場合に、ミーティングルームの一部をパーテーションで仕切って臨時の応接室にしてしまうような使い方も考えられます。

【まとめ】パーテーションを使ったおしゃれオフィス作りをするには

個人的にはガラスパーテーションはおすすめです。
天井から床までフレームなしのガラスパーテーションで仕切られた空間は、ドラマや映画に出てくるようなワンランク上のオフィス空間を演出してくれます。

オシャレなオフィス空間は従業員のモチベーションを高めるのにも非常に効果があります。
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