グローバル・多言語対応のホームページ制作に強い業者3つ紹介します

談笑する外国人社員達

更新日:2017年10月04日 | 公開日:2016年03月31日

1.アークコミュニケーションズ

ー最大44言語に対応したサイトの制作が可能ー

最大44言語まで対応できるサイト制作・運用を行っています。

翻訳からWeb制作まで一貫して対応できるため、スピーディーに外国語のサイトの制作ができます。
ワンストップで依頼するメリットは、翻訳をすると発生する(言語によって文字量が増減するため)微妙なデザインの変更などを素早く臨機応変に対応できることです。
また、翻訳だけでなく英文のライティングサービスや海外向けサイト制作コンサルなど、質の高い翻訳サイトを制作するためには欠かせない業務を幅広く行っています。

2.クライマークス

ー成果の出るグローバルサイトを制作するのが強みー

英語、中国語、韓国語に対応しています。

帝京大学、青山学院大学といった有名大学をはじめとする大手クライアントを手がけた実績があります。
言語ごとの検索エンジン対策(SEO)などのマーケティング支援や、各言語サイトのデザイン、構造、運営方針の統一化など、グローバルサイトの制作における細かいチューニングまで対応してくれます。

ホームページ制作におけるターゲットの設定から他国に向けて発信する際の運営戦略まで、成果の出る意味のあるホームページの制作・運用を重視しています。
デザイン力は当たり前の要素として、目的達成のための設計を考えたホームページの設計をしてくれます。

3.ロフトワーク

ー1,000ページを超えるサイト制作にも対応ー

英語・中国語のグローバル対応のホームページ制作に対応している業者です。

グローバルサイトの制作あるいはリニューアルする場合に大変になるのは、多言語化されたすべてのページでデザインを合わせる作業です。
原稿の翻訳は持ち込みか提携業者を使うことになるものの、独自に構築したクリエイターネットワークを活用して1,000ページを超える多言語化されたサイトのデザインを合わせる作業をスピーディーに対応することができます。

【まとめ】グローバル・多言語対応のホームページを制作するには?

このようなグローバル対応している企業を探すのも、なかなか骨が折れるもの。

忙しい合間に自分の会社にマッチした業者を探すのは時間もかかる上に、正当な価格を提示されるとは限りません。
業界の慣習や知識を理解しないと、なかなか信用できる企業と出会うのは難しいと思います。

日本最大級の発注業者比較サイト『アイミツ』では、グローバル・多言語対応サイトに関する専門知識を持ったコンシェルジュが、信頼できるあなたの要望にぴったりの「グローバル・多言語対応のホームページ制作を代行できる業者」を完全無料でご紹介することができます。
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